ディーゼル10

Last-modified: 2020-06-01 (月) 23:32:01

「じゃあ手伝ってやろう。後でゆっくりな。」
TV版長編第3作のディーゼル10TV版第17シーズンのディーゼル10

名前ディーゼル10/ディーゼル*1
英名Diesel 10
性別
黄土色(車体&運転室&屋根)+黄焦茶色又は鉄黒(ピンチー)*2灰クリーム色(ライン)+(車輪&バッファー)+(バッファービーム)
製造年1958年-1961年
車軸配置Bo-Bo
所属鉄道イギリス国鉄ノース・ウェスタン鉄道
運用・旅客・貨物列車を牽引する場面は全く無く、屋根についているグラップルのピンチーを使ってスクラップ等の処理、工事作業を行うだけ。
分類ディーゼル機関車
特殊車両
TV版初登場シーズン長編第1作『きかんしゃトーマス 魔法の線路
TV版初台詞「邪魔だぁー!!退け退けぇーっ!!」
「何の用だ?」※81プロデュースに変更後、新シリーズ梁田清之さん初台詞
「フッフッフ…そうやって楽しそうに笑ってられるのも今のうちだ…蒸気機関車ドモめ…フハハハ…フハハハハハ…フハハハハハ!!!ハッ…待っていろ…」※CGアニメ、黒田崇矢さん初台詞
「親愛なるパーシー。ディーゼルからお前が来ると聞いていたぞ。来てくれて嬉しいよ。ずいぶん久しぶりだよな。ん?」山里亮太さん初台詞、仁科洋平さん初台詞(CS放送時)
「蒸気機関車の奴らは、俺達よりも沢山の飾りを持っているんだ。」※短編、仁科洋平さん正式初台詞
一人称
おいら
俺様(おしゃべりディーゼル10)
二人称お前
てめぇ(長編第1作
お前さん
説明本土の機関車達からも恐れられる程の意地悪で極悪非道*3ディーゼル機関車で、ディーゼル機関車達のリーダー。
ディーゼルディーゼル261ハリーバートに続く5台目のディーゼル機関車の悪役。
・6台目の悪役。
ソドー島蒸気機関車はもちろん、一部のディーゼル機関車にも恐れられている。
・過去にもソドー島に来た事があり、ノース・ウェスタン鉄道を恐怖に陥れたらしい。
・劇中旅客・貨物列車牽引で活躍する場面は皆無で、屋根についているグラップルのピンチーを使って工事作業や破壊行為を行うことがほとんど。
・アダ名を付けるのが趣味で、トーマス「タンポポ頭」トビー「ティーポット」「クズ」ミスター・コンダクター「金キラ野郎」と呼んでいた*4
ドッヂスプラッターと共ににやって来た*5
・面倒くさがりで、ドッヂスプラッターの事は名前を混同し、「スプッヂ」と呼んでいる*6
・YouTube限定動画ではフィリップには優しいようで、フィリップを助ける為にヴィニー罵倒合戦を繰り広げる?など、フィリップを可愛がっている様子。
・マガジンストーリーでは何故かピンチーが描かれていない。
・口癖は「蒸気機関車をスクラップにする」「蒸気機関車をバラバラにする」だが、一度もスクラップにしたことがない。
・2020年現在、今の所、彼の出番は無い。
・YouTube限定動画では橋の上で横倒しになったことがある。
トビー同様、自分専用の機関庫を持っている。
・名前は『10』だが、車体番号は付いていない*7
人形劇時代は名前を呼んでいなかったが、CGアニメでは普通に名前を呼んでいる*8
ディーゼル機関車の中では大きな体をしているが急行客車を牽く様子は見られない。
・2020年現在、未だ彼の機関士が降りる様子は見られない。
性格・嫌味が多く、何かにつけて蒸気機関車に因縁をつけてくる。
・考える事は極悪非道だが、結構ドジで二次災害を起こす面もある。
・傲慢ちきで、己の野心の為に他人を利用し続ける悪党でもある。
・一部の蒸気機関車人間悪意のあるあだ名を付けるのが得意*9
砂糖が大の苦手*10
・時間を無駄にすることを嫌っており、1分1秒を大切にしているらしく、2台を総称で呼んでいる。
ゴードンディーゼルジョージヴィニーパトリックと同様、女性への礼儀が中途半端*11
長編第2作トーマスの頼みを聞いてあげたり、長編第3作で行方不明になったトーマスが見つかったことを聞いて喜んでいたり、第17シーズンクリスマスの飾りを素直に返却した事から、少しだけ慈悲深い一面がある模様。
トビーに揶揄られて激しく動揺する等、精神的弱さを見せる時もある。
ヘンリージェームスデイジーバーティーゴッドレッドマラードスペンサーバイロンレッジ程ではないが、自惚れ屋の一面がある*12
「触らぬ神に祟りなし」が何なのかよく知らない*13
「人を呪わば穴二つ」が何なのかも知らないらしい*14
・座右の銘は「臥薪嘗胆」
「一寸の光陰軽んずべからず」を心得ている。
「他人の不幸は蜜の味」をモットーにしている*15
フランクと同様、蒸気機関車が優遇されている事に不満を持っている。
・彼が蒸気機関車を嫌う理由は未だ不明。
・彼曰く「赤は疲れる色」らしく、この事をジェームスに言ったらしい。
・自惚れやな面がある反面、自分を「天才」とは思っていないらしく、「馬鹿」だと思っているらしい。
・手先は器用でピンチーで彫刻を造って、自画自賛した事がある。
・そして、美術が得意*16
ケビンフィリップと言った愛嬌のあるキャラクターと相性が合う。
・笑いすぎるとエンジンから黒煙が上がって、オーバーヒートする傾向がある。
・ただしYouTube限定動画では基本的に蒸気機関車達にとても優しい性格で描かれている。
・口では『蒸気機関車スクラップにしてやる』と言っているが、実際は実行していない小心者*17
・罪に対する罪悪感が無く、ティッドマス機関庫を破壊する建造物損壊ミスター・コンダクター橋から落とそうとする殺人未遂ジュニアを連れ去る誘拐ソドー整備工場内への立て篭もりデモ行為クリスマスオーナメントを持ち去る窃盗をやらかした事があるが、いずれも罰せられていない*18
絵本では珍しい物に興味を持つ一面があり、金色の蒸気機関車を『伝説の機関車』だと主張し、彼女に手を出そうとした事がある。
・彼曰く「何処までも続く線路なんて無い。」らしい。
チャーリーと同様、冗談が好き。
エドワードトビーステップニーファーガスロージーウィフビリーヒロスクラフミリーグリンアシマレキシーレベッカディーゼルメイビスシドニーアニーヘクタートレバージョージエリザベスディーゼルの機関士スクラフの機関士ロージーの機関士機関助手と同様、汚れても気にしない性格。
トーマスパーシーエミリーゴードンヒロトップハム・ハット卿不機嫌な乗客トップハム・ハット卿のお母さんハリーバートダンカンサー・ハンデルと同様、時間に厳しく待つのが苦手*19
・機関車達をいじめるのが趣味。
ジェームスディーゼルスペンサーと同様、「譲り合いの精神」が無い*20
トーマスゴードンジェームスパーシービルベンスペンサーソルティーダンカンマージエースカッシアローハム・ハット卿ナンシーと同様、悪戯好き。
・大暴れしている反面、ハーヴィーアーサースクラフに比べ若干控えめだが、内気で消極的な一面があり、悩みを抱え込むタイプで強引な手段で解決に導き、遠慮する場面があり素直な所を見せない*21
・強面な癖して意外にも綺麗な物が好きだと言うロマンチストな一面を持っているディーゼル機関車
・人形劇時代は暴れん坊な性格だったが、CGアニメでは威風堂々とした面を見せる事もある。
・『安全』より『速さ』を優先するタイプ。
サー・ハンデルフランキー同様、歌うのが好き。
・三半規管が優れている*22
TV版での経歴・TV版短編初登場かつ現時点で唯一の登場となる第17シーズンではクリスマスオーナメントをくすねようとしてパーシーに見つかり、逃走した。また、このシーズンでは初めて警笛を鳴らした。そして、第17シーズンを最後に登場していないが、第22シーズンでは彼のピンチーレベッカ妄想内に久々に登場した。
第18シーズン第19シーズン第20シーズン第24シーズンでは出番無し。
第21シーズンでは挿入歌のみ登場。
第22シーズン第23シーズン*23ではピンチーのみ登場。
長編の経歴長編第1作では蒸気機関車達と魔法の車両の存在を抹消する為にソドー島へやって来て、魔法の線路に繋がる魔法の車止め?を破壊しようとした。
ティッドマス機関庫の壁を半壊したり、精錬所の機関庫で下敷きになった事がある*24
トーマスレディーを追いかけている途中で高架橋から転落し、泥浚い船の牽く艀の上に落ちて、どこかに運ばれて行った。
長編第2作では気難しい性格であるものの、空港に散らばった残骸の後片付けを手伝い、トーマス達に協力した。
長編第3作では石切場にいるディーゼル機関車の中にモブキャラとして混じっていた。
長編第5作ではスタッフロール終了後のラストシーンで極悪な笑みを浮かべていた。
長編第6作ではヴィカーズタウンディーゼル整備工場の現状を嘆いており、パーシーケビンを利用して、ソドー整備工場を支配した。その後、トップハム・ハット卿ソドー整備工場蒸気機関車に還すよう説得され、荒れ放題だったヴィカーズタウンディーゼル整備工場を綺麗にしてもらった。尚、この作品を最後に映画出演記録更新が途絶えてしまった。
その他の経歴・『Gordon's grand adventure?』では、ロンドンへ出張するゴードンスペンサーの貨車からエリザベス女王の王冠を奪おうとしたが、最終的には倒木にぶつかって脱線した。
・『Racers on the rails』ではドナルドダグラスに罵倒された。また、ゴードンに後ろから体当たりされ、脱線させられた。
・『Night of the diesels』では、フィリップとの交流をきっかけにアンチスチーム主義を辞め、トーマス達の味方になった。
・『Sodor's Finest?』ではディーゼルハリーバートを止めせようとするトーマストードヨンバオパクストンフィリップたちに協力した。だが、ディーゼルに特攻隊扱いにされたボコに正面衝突。そして、事態収束後はパクストンフィリップに助けられた。
・『Steam Games?』ではソドー・トレインチームのメンバーとして出場した。
・『Thomas and the Beanstalk』ではトーマスに体当たりした。豆の木の上の国では巨大化して登場、巨人と共に金色の蒸気機関車を捕らえた。
ミニミニトーマス?プロモーションアニメではDCコミックスの悪党であるジョーカーに扮し、ハーレクインに扮したミリーと悪事を働いた。そして、スーパーマンに扮したトーマスバットマンに扮したディーゼルサイボーグに扮したスペンサーと戦った。
他キャラクターとの関係トーマスレディーは彼の天敵で、トーマス「タンポポ頭」と言って罵倒した事がある*25
ドッヂスプラッターは彼の部下としていたが*26、彼をあまり信頼していなかったようで、彼の無茶振りに愛想を尽かした。
・出会った経緯は不明だが、ノーマンパクストンシドニーから愛想は尽かされてはいない*27ようで、友人関係は良好である。
ハリーバートに自身の世話役をさせた事がある。
デンダートは彼に逆らえないらしい。一度だけ、彼らを怒鳴ったことがある。
・己の野心の為だけにパーシーケビンを利用した事がある*28。また、ケビンディーゼル整備工場に招待した事があり、その時に「ヒーロー」と讃えた事がある。
ディーゼルは彼に頭が上がらないらしい。
ディーゼル261とはマガジンストーリーのみで共演した*29
シドニーにはケチをつけてるが、内心を嫌っている訳ではないらしい。
・理由は不明だが、ゴードンは彼に怯えている。然し、長編第6作と第17シーズンでは鬼の形相で睨んでいた。
トビー「ティーポット」と言って揶揄ったが、逆にトビーに鐘の音で揶揄われた。
YouTube限定動画のみ、ドナルドダグラスと対面した。
フィリップとは兄弟のように仲が良く、を散々追い詰めたヴィニーから庇った事がある*30。また、YouTube限定動画『Sodor's finest?』では彼と共にどこの鉄道の蒸気機関車に石炭を使わせないように石炭を全て精錬所に捨てようとするディーゼルと戦った。
・情報源は不明だが、ヘンリーは何故か彼の弱点が『砂糖』である事を知っていた。
ジェームスを溶解炉にジュニアもろとも溶鉱炉へ落とそうとしたが、逃げられて失敗に終わった。
メイビスとは一緒に映っている場面は存在するものの、会話は無かった。
クリスマスのオーナメントを盗んだ際にエドワードに追跡された事がある。
エミリーとはトーマスを通じて知り合ったが、彼女喧嘩を売られ彼女クリスマスのオーナメントの件で口論した事から、仲はあまりよろしくない。
ミニミニトーマス?とDCコミックスのコラボプロモーション映像ではバットマンのライバル・ジョーカー役になり、ハーレクイン役のミリーと手を組んで悪事を働き、スーパーマン役のトーマスバットマン役のディーゼルサイボーグ役のスペンサーに捕まった。
・YouTube限定動画ではバルストロードハリケーンフランキーセオレキシーマーリンベレスフォードと面識がある。
長編第1作の削除シーンではジョージと面識がある。
レベッカとは面識は無いが、レベッカピンチーを知っていた*31
・YouTube限定動画では、ドナルドダグラスにボロクソに言われ、に腹を立て、ハリーバートと一緒にドナルドダグラスパーシーを追いかけたが、ゴードンに後ろから体当たりされ脱線させられた。
・YouTube限定動画のみ、スペンサーデイジーと面識がある。
ビクターとは一緒に映っている場面は存在するものの、会話は無かった*32
人間関係ジュニアを溶解炉にジェームス諸共奈落の底へ落とそうとしたが、逃げられて失敗に終わった。余談だが、ジュニアは彼をサーフボードの代わりにして、ソドー島を走り回った事がある。
ミスター・コンダクターを敵視しており、「キンキラ野郎」と罵倒して、高架橋から落とそうとした。
バーネット・ストーンから「そうは簡単に行くもんか!!お前が信じなかった魔法の力を今こそ思い知るが良い!!」と怒鳴られた事が有る。
P.T.ブーマーと会話は無いが、面識はある模様。
巨人と結託して金色の蒸気機関車トーマスを捕まえようとした。
トップハム・ハット卿とはソドー整備工場を荒らした時に説教を受け、蒸気機関車達を帰還させる様に説得された後、ディーゼル整備工場を綺麗にして貰った。また、局長には頭が上がらないらしい。
トップハム・ハット卿の付き人とは会話は無いが、付き人2人に呆れられた事がある。
モデルクラス42ディーゼル機関車『ウォーシップ』(イギリス国鉄*33
その他・スタッフが描いたコンセプトアートではピンチーの形状が少々異なっていた。
・イギリス国鉄クラス42ディーゼル機関車は、イギリス国鉄の西部管理局がキング級/キャッスル級を置換するために西ドイツのV200クラスディーゼル機関車*34を基に製造したディーゼル機関車である。液体式を採用した事により軽量化に成功し、1000馬力級機関車と同様の重量*35となったが、高速時の不安定な走行性が問題となった。その後、イギリス国鉄の液体式ディーゼル機関車の全廃方針により、1972年までに全廃された。名前の由来は、英国海軍に関連した軍艦の名前であり一例として「アークロイヤル」*36・「ハーミーズ」等が存在。
玩具プラレール黄土色貨車2台付属、おしゃべりシリーズではドッヂスプラッターが付属、ピンチーは固定されている為、回転不可)/トラックマスター
カプセルプラレール(怒った顔、不気味な笑顔/上下に可動はするが、回転は不可)
トミカ(現在は廃盤)
木製レールシリーズ/ウッド?
トーマスエンジンコレクションシリーズピンチーの回転が可能)
トーマスとなかまたち
アーテル
Take Along/テイクンプレイ/アドベンチャーズ
バックマン(予定)
英米版CVニール・クローン長編第1作
マット・ウィルキンソン長編第5作長編第6作第17シーズン
当初の予定
キース・スコット?長編第1作
ルパート・ディガス長編第5作
日本版CV松尾銀三長編第1作
梁田清之長編第2作
黒田崇矢長編第5作
山里亮太長編第6作*37
仁科洋平長編第6作*38第17シーズン
参照画像参照はディーゼル10/画像?
バート
スプラッター

*1 きかんしゃトーマス 魔法の線路』の冒頭シーンとナレーション以外の部分のみ。
*2 トーマスランド?では
*3 特に長編第1作
*4 児童文学版では「キラキラ野郎」と訳されている。
*5 以前もにやって来た事があったらしいが、その時に2を連れて来たかどうかは不明。
*6 本人曰く「2つも名前を呼ぶ暇は無い」らしい。
*7 理由はダグラスと被るから。
*8 何故、普通に名前を呼ぶようになったかは不明。
*9 トーマスに『タンポポ頭』、トビーに『ティーポット』・『クズ』、ミスター・コンダクターに『キンキラ野郎』等。但し、ケビンには『ヒーロー』と讃えた事がある。
*10 エンジンに入れられると詰まって故障してしまう為。
*11 実際、魔法の線路から来ていたレディーを狙っていた。また、エミリーとは相性があまり良くない描写も多い。
*12 実際、自身の不注意が原因でボディが石炭だらけになった時に「せっかくの美形が台無しだ!」と叫んでいた。
*13 実際ギュラーからクリスマスオーナメントを強奪し、ギュラー追い回された事がある。
*14 ジェームス「赤は疲れる色」と吐き捨てた罰が当たり、石炭だらけのボディをジェームスに笑われた。
*15 魔法の粉が尽きてしまい、スパークルが出来なくなったミスター・コンダクターを見て大爆笑していた。
*16 youtube限定動画のみ。
*17 本当は仲間思いなのかもしれない。
*18 過去にレディーを痛め付けたりする暴力行為や、ミスター・コンダクターに、魔法の車止め?を喋らせようとする脅迫行為や、トーマスレディーを追いかけたりするストーカー行為ヴィカーズタウンディーゼル整備工場放火したこともある。
*19 ヴィカーズタウンディーゼル整備工場ではしゃいでいたケビンにキレたり、クリスマスオーナメントを強奪す為に、パクストンを強制参加させた。
*20 トーマス達がソドー整備工場を取り返しに来た時は、狂気の笑みを浮かべていた。
*21 実際、ディーゼル整備工場改修して欲しくても素直に言い出せず、ソドー整備工場を乗っ取ったり、クリスマスオーナメントを分けて欲しい事を言えず、ティッドマス機関庫から盗み出した
*22 実際、転車台で何回転もして回転を止めても目が回る事は無かった。
*23 振り返り映像のみ。
*24 トビー?の音に興奮したピンチーが柱を倒したから。
*25 但し一度だけ、トーマス頼みを聞いてあげた事がある。因みに、YouTube限定動画では彼が、トーマス達に優しく接している。
*26 出会った経緯は不明。
*27 但し、パクストンに協力を断られた事がある。
*28 パーシーは彼に怯えていたが、独りぼっちになった際、彼の仲間になった事がある。でも、最後は彼に裏切られてしまう。
*29 この時、何故か、彼の頭上のピンチーが描かれていない。
*30 YouTube限定動画『A Bad Day For Vinnie?』のみ。
*31 但し、レベッカと遭遇するシーンは無い。
*32 この時、ビクターソドー整備工場強奪したに御立腹だった。
*33 当然、モデル機にはピンチーは付いてない。
*34 マイバッハ製のエンジンとメキドロ製の液体変速機を使用。
*35 重量は78トン。同じ2000馬力の電気式ディーゼル機関車では130トン以上。
*36 但し、NBL製の別形式。同じ液体式である事から、ウォーシップと扱われた。
*37 劇場公開版&DVD版のみ。
*38 配信版・カートゥーンネットワーク版のみ。