SKレーダー

Last-modified: 2021-07-18 (日) 13:10:59
No.278
SKレーダー大型電探
装備ステータス
火力雷装
爆装対空+8
対潜索敵+10
命中+1回避+2
射程
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修可
対空電探&水上電探扱い
霞改二乙秋月型にも装備可能
天龍型改二夕張改二特/は装備不可
「うずしお」での被害を軽減
2018年冬イベントE-6乙・丙作戦報酬
2018年9月,2019年4月,2019年12月*1作戦報酬
任務『合同艦隊機動部隊、出撃せよ!』選択報酬
任務『「改装特務空母」任務部隊演習!』選択報酬*2
Gambier Bay Mk.IIの初期装備*3
改修更新
SKレーダー → SK+SGレーダー
米国で開発・運営された対空早期監視レーダーです。探知距離も大きく優れた能力を持っています。
本レーダーと迎撃戦闘機隊の連携、そしてエセックス級などの新型かつ強力な航空母艦の投入は、圧倒的な艦隊防空網を発揮します。

ゲームにおいて

  • 2018年2月22日アップデートにて、同日解放されたイベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」の後段作戦、E-6乙・丙突破報酬として実装された電探。
  • SGレーダーと組み合わされた装備も、甲難度の海域突破報酬として同時実装された。
    • そのため甲作戦攻略者は逆にこの装備は入手できない。基本的にあちらが上位互換とはいえ、装備図鑑コンプリート者がその時点では0人になることも意味している。*4
      • それから半年程経過した2018年10月30日に100位以上に配布、よって理論上装備コンプリートが再び可能になった。多分居ないと思うが
      • 2020年5月20日に単発任務の報酬として入手できるようになった。
        2021年7月15日にGambier Bay Mk.IIの初期装備として★+2が、それを必要とするとするイヤーリー演習任務で★+5が入手可能になった。
  • 対空値はFuMO25 レーダー以上、索敵値は32号対水上電探と同等の性能。
    • その一方で命中値は+1しかないため、支援用には向かない。


  • 2020年5月20日に改修とSK+SGレーダーへの更新が可能になった。あわせて装備ボーナスが追加された。
    • 開発資材の消費が非常に多く、特に更新時確実化すると開発資材の消費が100になる。また更新の際にSG レーダー(初期型)を消費する。
  • 改修した本装備は、同改修度の21号対空電探改以上の索敵、42号対空電探以上の艦隊防空値を得る。
    なので、甲報酬であるSK+SGレーダーが欲しい図鑑埋めたいのならば更新すれば良いが、そうでないのなら★max状態のほうが改修値分の性能が高いので更新せずそのままの方が良い。
    • 中射程の両用電探が欲しいにしても更新素材のSGがまさにそれである。
  • 改修可能な大型両用電探3種類を比較すると、
    命中:SK<21改<42
    索敵:42<21改<SK
    防空:21改<42<SK
    回避:42<21改<SK
    という関係性になる。 
    命中以外は最も高くなるが命中は最も低いという極端な装備である。

  • 余談だが、この装備の存在によって「水上電探」の機能分類条件がそれまで命中+3以上と思われていたものが索敵+5以上であると見直された経緯がある。
  • 図鑑上での装備名称はSKレーダーだが、改装画面やリスト表示ではスペースが入りSK レーダーである。

装備ボーナスについて

電探性能比較表(装備最大値/電探早見表/テーブルより転送)

長いので折りたたんでいます

装備名火力対空艦隊防空対潜索敵命中回避装甲入手方法改修装備艦分類備考追加
22号対水上電探53開発、初期装備、任務水上編集
22号対水上電探改四258初期装備、改修、任務、ランキング水上編集
22号対水上電探改四(後期調整型)1279イベント、ランキング、任務水上編集
33号対水上電探75開発、イベント水上編集
32号対水上電探108開発、ランキング水上編集
32号対水上電探改119改修、ランキング水上編集
13号対空電探20.831開発、初期装備対空編集
13号対空電探改41.6421初期装備、改修、任務、イベント対空編集
GFCS Mk.37272.86921ランキング、任務、イベント-水上・対空射程:中編集
SG レーダー(初期型)131.23886装備、ランキング水上・対空射程:中編集
21号対空電探41.642開発、初期装備対空秋月型,最上改二/に装備ボーナス編集
21号対空電探改52.0631改修、ランキング水上・対空編集
21号対空電探改二72.8744改修水上・対空秋月型,最上改二/に装備ボーナス編集
15m二重測距儀+21号電探改二183.27911初期装備、イベント、ランキング-水上・対空編集
42号対空電探62.454開発水上・対空第1期は「14号対空電探」だった編集
42号対空電探改二72.868-1ランキング水上・対空榛名改二、扶桑型改二、伊勢型改二、長門型改二、重巡級、軽巡級、駆逐艦に装備ボーナス編集
FuMO25 レーダー372.8910初期装備、イベント-水上・対空編集
SKレーダー83.21012イベント、ランキング、任務水上・対空編集
SK+SGレーダー193.61244イベント、ランキング水上・対空射程:中編集
潜水艦搭載電探&水防式望遠鏡11428イベント、ランキング潜水専用魚雷CI装備,渦潮軽減効果なし編集
潜水艦搭載電探&逆探(E27)115311初期装備、ランキング-潜水専用魚雷CI装備,渦潮軽減効果なし編集
後期型潜水艦搭載電探&逆探274131イベント-潜水専用魚雷CI装備,渦潮軽減効果なし編集
  • 装備可能艦
    • 小:駆逐以上の水上艦
    • 大:軽巡以上の水上艦*5
    • 戦:戦艦系のみ*6
    • 潜:潜水艦系のみ
  • 分類
    • 水上:素索敵値+5以上の(潜水艦装備以外の)電探。以下のトリガーとなる。図鑑上対空電探だがこの機能も持つものもある
      • 駆逐艦専用夜戦カットイン 
      • 装備ボーナスの水上電探シナジー
      • 水上電探装備数によるルート制御
    • 対空:素対空値+2以上の(潜水艦装備以外の)電探。以下のトリガーとなる
      • 対空カットイン
      • 装備ボーナスの対空電探シナジー
    • 潜水:潜水艦専用の電探。以下のトリガーとなる。渦潮軽減効果を持たず、素対空値+1でも対空カットインのトリガーとならない。
      • 潜水艦専用夜戦カットイン
      • 水上電探装備数によるルート制御(素索敵値+4でも可能)

小ネタ

  • 元ネタは、アメリカ海軍の大型艦用対空捜索レーダーである「SK」。
    • 開発はアメリカ海軍研究所(NRL)、製造はゼネラル・エレクトリック社。1943年以降およそ250台が生産され、戦艦や空母、重巡洋艦などの大型艦に配備された。
      • 同様のシステムを持ち、小型化したアンテナを搭載した小型艦用対空捜索レーダーにはSC-2がある。
    • ちなみに名前の1文字目のSは捜索レーダー(Search radar)を意味する略語、2文字目のKはその用途として11番目に開発されたタイプであることを意味する。
      • 開発時の名称より「CXFA」とも呼ばれる。
  • アンテナの大きさは5.18m×5.18m、重量は1060kg(ちなみに装置など含めた全体重量は2200kg)と、大型艦用レーダーの中でも大型な部類である。*7
    • 日本海軍の21号対空電探のアンテナ(3.30m×1.83m)と比べてもかなり大きな電探であることがわかる。そして当然ながら重い(21号対空電探は全体重量でも840kg)。流石に32号対水上電探よりは軽いが……
    • イラストではアンテナ全体に網目模様がかけられているが、これは電波を反射するためのリフレクター(反射器)。実際にはこの手前に合計36本の送受信用ダイポールアンテナが設置されていた。
      • 日本では21号対空電探のアンテナが「花魁のかんざし」と揶揄されたように、アメリカではこのような形状のアンテナがマットレス(mattress)やベッドスプリング(bed spring)と形容されたとか。
    • アンテナは1分間に5周のスピードで自動旋回させることも可能。
    • SKアンテナの上部に装着されている小さなアンテナは、敵味方識別装置用(IFF)のBL-5アンテナである。
    • 現在でも記念艦として公開されている戦艦テキサスの後部艦橋にその雄姿を見ることができる(同じマスト上に対水上捜索用レーダーSGのアンテナもある)。
  • アンテナ出力も凄まじく、その出力はなんと200kWで21号対空電探(5kW)の40倍もあった。さすがアメリカ……
    • 探知距離は爆撃機190km、戦闘機140km、戦艦55km、駆逐艦24km。*8
      • ちなみに21号対空電探の探知距離は航空機(編隊)100km、航空機(単機)70km、戦艦20km。
    • 波長は21号対空電探と同じ1.5m(周波数200MHz)帯を使用している。
    • 日米でここまで性能差が開いた原因の一つには、装置を構成する部品(特に真空管)の素材・製造技術での精度の差があった。
  • 指示器は従来のAスコープに加えて、PPIスコープも装備された。
    • PPI(Plan Position Indicator)とは、今日でもレーダーのイメージとしてよく挙げられる、画面内で光の針が回転し標的の位置を二次元的に把握することのできるアレである。
      • 一方のAスコープは日本海軍の電探でも使われたオシロスコープのように波形で表示されるアレである。
      • このAスコープはアンテナの回転を停止して特定方向を精査する際や、装置の調整を行う際に使用された。
    • このPPIスコープと自動旋回するアンテナにより、常に全周囲を捜索することが可能となっている。
    • IFFによる味方識別マークも各指示器の映像に合成されて表示されるようになっていた。
  • これだけの性能を誇るSKであっても、問題がないわけではなかった。
    • 例えば、低空飛行している航空機に対しては一部に探知不能となる空白の空域が存在した。
    • レーダーから近距離の範囲内では海面からのレーダー波反射によりノイズが発生した。
    • 任務部隊内では他艦のレーダーシステムとの混信が発生し、探知に支障をきたすことがあった。
    • とはいえこれらの問題は国を問わず抱えていた共通の問題であった。
    • 急速に展開していく航空戦闘の様相に対応し、視認不能な敵情報を適切に把握するため、情報を統合的に集中処理するために戦闘指揮所(Combat Information Center, CIC)コンセプトの導入があった。

SKに至るまでの米海軍艦載レーダー開発史

  • SKに至るまでの米海軍艦載レーダー開発史
    • 1940年、アメリカ海軍研究所で開発され、アメリカ海軍で初めて艦隊へ実戦配備された対空捜索レーダーがCXAM(出力15kW)である。製造はRCA社が担当した。
    • CXAM(または改良型のCXAM-1)は一部の戦艦や空母などに搭載されたが、駆逐艦など小型の艦艇に搭載するにはアンテナ(5.18m×5.18m)が大きすぎたため不向きであった。
    • そこで1941年、アンテナを縮小(2.59m×2.12m)して出力を100kWに強化したSC(CXBD)が開発された。SCはゼネラル・エレクトリック社で製造され、多くの艦に配備された。
      • SCと同時期に同様のコンセプトで開発された対空捜索レーダーにはSA(CXBE)やSRもあり、RCA社によって製造された。
      • SCやSAの使用する波長は1.36m(周波数220MHz)で、CXAMや後のSKとは併用可能となっていた。実際一部の戦艦や空母ではSC-2とSKが併設されていた時期もあった。
    • 1942年、SCは出力を200kWに増強して探知距離を2倍に延長したSC-1へと改良され、既存のSCも順次SC-1へ改装された。艦娘化粧水ではない
      • SCやSC-1のアンテナは手動旋回のみ、指示器もAスコープのみで、おまけにコンソールはコーヒーポットが保温できるほど熱かったという。*9
    • 1943年、SC-1よりアンテナの形状を変更(4.57m×1.37m)、自動旋回できるようにし、IFF用アンテナとPPIスコープを装備したSC-2が開発され、駆逐艦など多くの艦に配備された。
    • そして同年、SC-2のシステムにCXAM並みの大型アンテナを組み合わせて完成したのがこのSKである。
      • SKの改良版としてアンテナ形状をパラボラアンテナに変更したSK-2というモデルも存在する。1944年より一部の艦に配備された。


  • 妖精さんはたぶんカサブランカ級護衛航空母艦の19番艦、Gambier Bay
    • 実際、稼働中のレーダーの前にこの妖精さんのように立ったらレンジでチン状態になってしまうだろう。
  • イラストには、カサブランカ級護衛空母のマスト上部と、そこに設置されたSKアンテナ(とBL-5アンテナ)が描かれている。
  • ゲームにおいては純粋に捜索レーダーとして評価されているためか、命中値は低めに設定されている。微妙とか言わない
    • 一方我が国の見張用電探である21号電探や22号電探は命中値が高めに設定されているが、これは射撃指揮への転用案や実際に射撃で使用された史実などが評価されたためと思われる。
    • 米海軍では射撃管制レーダー*10が完成して捜索レーダーと共に配備されたのに対して、我が国では射撃用電探(32号、33号等)が配備に至らず見張用電探(主に22号)で射撃に臨むしかなかったのである。

この装備についてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 育てようと思ったら甲クリアしてたのでまさかの未入手orz -- 2020-08-18 (火) 06:39:23
    • よく見てなかった…・このコメ消したい。任務やりまーす。 -- 2020-08-18 (火) 06:43:10
      • 草wwww -- 2020-10-21 (水) 08:31:16
  • 改修MAXを麻耶様に捧げたいが、ネジの消費がな。42号MAXで待ってくださいませ。 -- 2020-09-05 (土) 19:50:37
  • 加重対空ボーナスは42号の+18に対しSKレーダーの+24で優越し(改修強化で上昇せず)、艦隊防空ボーナスは★+7で+7.17となり42号★maxの+7.1に並び、★maxで+7.94に達する。対空電探の改修係数は1.5で、対空砲(2~3)や高射装置(2)より改修による伸び率低いことも考慮し、とりあえず★+7までで妥協してほかの改修を進め、max化は後で、でお蔵入り(縛) -- 2020-10-22 (木) 19:35:53
    • ★+6以降、+1ごとの開発資材28/36、改修資材7/9というコストに見合う上昇は何か、と考えると、捧げる愛に他ならない。 -- 2020-10-22 (木) 19:55:24
      • ☆9までいけば命中と索敵が更に+1なので☆9でお蔵入りさせて2つ目を改修中 -- 2020-10-24 (土) 19:59:24
  • つまりこの電探を改修する有益性と、するならどこまで改修すれば良いのか、教えて偉い人 -- 2020-10-24 (土) 20:00:30
    • 手持ちの装備状況によるんじゃね、これどっちかというと防御よりの性能だし、FuMOいっぱい持ってるならそっち載せた方がいい気がする -- 2020-10-24 (土) 20:27:13
    • ぶっちゃけ趣味枠。ご自慢の艦隊防空値も増設に載る高射装置★maxとほぼ同等、索敵に関してもこいつが載る艦種は大体は索敵値に歴然たる差がある水偵が載るし。命中補正も考慮すればそれこそ42号でいい -- 2020-10-24 (土) 20:40:20
    • 改修可能な対空兵装は、装備させて海域に出すならば、全く改修しないよりは、+1でも改修した方がいい。どこまで改修するかは、各提督の戦略次第。 -- 2020-10-24 (土) 22:15:47
  • 輸送艦隊の索敵防空稼ぎについに出番が来るとはな…(E4-1出撃) -- 2020-12-13 (日) 01:40:08
  • 秋月型に改修した大型対空電探載せられるのはイイネ 内部的にただの汎用CIになるバグとかが無ければいいんだけど -- 2021-03-31 (水) 01:55:01
  • 対空CI用として性能良いけどクギの消費量やばい……500位あったクギが最近どんどん減ってると思ったらコレだったわ……フレッチャー1人育て上げる並に消費するのね -- 2021-04-03 (土) 05:54:52
  • SKレーダーが2つあってSGレーダー初期型の所持数が5つ以上になりそう。SKの方の改修MAXはひとつ残しておくとして、いずれはSK+SGも作った方が良いのかな。それともSKの改修MAXを2個持ちするとか…? -- 2021-06-04 (金) 05:36:03
  • E3-3で照月にSKレーダーを載せて索敵を稼げたのは有難かった。こういうところで改修が役に立つとは思わなかった。 -- 2021-06-06 (日) 12:52:38
  • 今回のイベントでの索敵と空襲がシビアな所ではコレが有利である事が分かったので次回に備えて改修したい -- 2021-06-17 (木) 21:39:23
  • 改修MAX比だと命中・索敵だけがもがみん電探に劣るだけか。やっぱ摩耶様やアトランタにはこの電探★MAXかな今のところは -- 2021-06-20 (日) 01:55:43
    • 摩耶はともかくアトランタは対空CIの発動条件的にGFCSの方が良いでしょうに。 -- 2021-07-16 (金) 00:41:20
  • ☆2☆5の状態で貰えるようになって若干改修が楽になったな。☆5の時点で索敵約13になるからそのまま使うのも十分にアリ -- 2021-07-15 (木) 23:12:16
    • 数増えるのは有難いな。以前からの手持ち2つは秋月型用の21号改二の代替装備として積みっぱなしだったから。 -- 2021-07-16 (金) 00:10:29
    • ちなみに★5に自力で改修しようとすると釘100ネジ25が必要なんで結構デカイ -- 2021-07-16 (金) 05:12:42
      • とりあえず報酬の★2★5を6まで上げようと思ったけどネジより釘の数に驚くわ。電探カテゴリで要求数最大なんだな。 -- 2021-07-17 (土) 07:17:40
      • これでも「電探カテゴリの」要求数最大で装備全体の最大ではないんだよな、全体一位は本式大バルジでSKは次点。 -- 2021-07-17 (土) 15:25:39
  • ★付きで量産可能になるとはこのリハクの目を持ってしても・・・ -- 2021-07-16 (金) 13:58:20
    • カタパルト「せやろか」 -- 2021-07-16 (金) 19:45:14
  • さあ……早く★10にして秋月型と摩耶に積むのだ…… -- 2021-07-16 (金) 19:33:18
    • アトランタはGFCSじゃないと駄目なんでそうなるな -- 2021-07-17 (土) 13:24:36
  • 演習報酬悩むけどみんなのコメント見てこれにすることにした -- 2021-07-18 (日) 13:10:59
URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 (21位~100位)★+2
*2 イヤーリー7月任務、★+5
*3 Gambier Bay Mk.IIは★+2
*4 一応13年4月着任のうえ、基本的に常時連合ランカーかつ全イベント完走(15冬以降はALL甲)ならば、理論上コンプリートはできていた。実際には居ないとも言われている
*5 天龍型改二、夕張改二特/丁、Gotland、Conte di Cavourを除く。霞改二乙、秋月型に装備可能。
*6 Conte di Cavourを除く
*7 https://maritime.org/doc/ecat/cat-1008.htm
*8 http://pwencycl.kgbudge.com/S/k/SK2_air_search_radar.htm
*9 http://pwencycl.kgbudge.com/S/c/SC_search_radar.htm
*10 測距儀の代わりに射撃指揮で使えるよう距離や方向の精度を高めたレーダー。例えばGFCS Mk.37に搭載されたMk.12など