エピソード
- 上記ファンの呼称欄にある「FCL」は、ホラーゲーム実況配信中に局部まで描写された全裸の敵キャラクター=リスナーとしたことに端を発する。
- 現状、正式な呼称である「賢者キッズ」より使用頻度が高く、リスナー間の通りも良いというか既に半分正式化している。
- 女性リスナーから「CがないのにFCLを名乗ることに抵抗がある」というマシュマロが届いた。
- 2020年末のアプリゲーム『ヴァルキリーコネクト』とのコラボでは、賢者キッズと共にFCLが本人の与り知らぬ間に併記されていた。
- にじさんじ JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!東京リベンジ公演で流れたエモいオープニングムービーでは、巨大な「FCL」と申し訳程度の「Philosopher Kids」の文字が一瞬だけカットインしている。探してみよう。
- 更にはにじさんじ公式HPのタレント一覧内にあるアンジュの紹介ページにも、賢者キッズの隣にいつの間にか併記されている。
- 2023/02/23 おっぱいが取れる夢を見た。
- この日の配信でこの件の詳細について熱弁した。
- 幼少期に折り紙をふやかして食べていた。当時のアンジュ曰く「黄色がうまい」とのこと。
- 2024/06/04、COVID-19罹患を公表。06/11には肺炎を併発して入院したと明らかにした。これにより、06/15のさんばか5周年記念ライブは半年延期となり、予定していたにじさんじGTAへの参加も見送るなど、アンジュにとって悔しい事態となってしまった。
- 07/09に復帰報告配信を行う。深刻な病状や闘病生活であったが、持ち前の明るさとトーク力で、リスナーに不安を抱かせることなく語り聞かせた。
- 患者の状態と栄養を重視しているために一般的には「不味い」と評される病院食だが、アンジュは美味しく食べられたとのこと。だが、それがコロナの典型症状である味覚異常と知らされ凹んだ。
- 2024/11/15、ニュイ・ソシエール、舞元啓介、レオス・ヴィンセントとともに4人でストリップ鑑賞に行ったことを報告。それぞれの語ったエピソードはこちら⇒ニュイ・舞元・レオス
- 中学~高校の「こじらせていた」頃にバンギャだった時期があり、髪は片方刈り上げ&バチバチにセットし、目の周りも真っ黒にメイクして親に見つからないよう出掛けていたという。
- 学校でも休み時間には欠かさず髪にアイロンをかけストレートにしようとしていた。
- 自撮りもネットに上げていたが、その後ネットリテラシーを身に着け大学進学の頃には辞めたという。
- 2026/01/20 アンジュ・カトリーナ/YouTubeチャンネル95万人!!
- 2026/04/08、チャンネル登録者数100万人突破見守り配信を行う。無事100万人を達成し、リスナーだけでなく同期などからもお祝いが寄せられる。
- アンジュは感極まって涙声になりながら、突如として「ある事情でデビューの遅れた同期と一緒にデビューするために、パソコンが壊れたと運営に嘘をつきデビュー時期を揃えた」という旨の懺悔をする。
- 「あんときごめんなさいでしかないんだけどぉ…(中略)、『なんかマイクの調子悪くてぇ…』とか言って嘘ついてぇ…機材無理矢理『ビィーーッッッ!』って音出さしてぇ…『デビューできません』ってぇ…」
- 「ずっと、わたしの同期は皇女と錬金術師だと思っていたの でもわたしの同期は…ピーマン星人とモンスター新人だったの…。」
- 「その節はいちからにご迷惑をおかけしまして大変申し訳ございませんでした」
- アンジュは感極まって涙声になりながら、突如として「ある事情でデビューの遅れた同期と一緒にデビューするために、パソコンが壊れたと運営に嘘をつきデビュー時期を揃えた」という旨の懺悔をする。
リゼ・ヘルエスタとのエピソード
- NJU歌謡祭2020にてペアとして登場。アナと雪の女王の「とびら開けて」を歌唱した。曲の最後にリゼがアンジュのプロポーズを受け入れるものの、溜息をつき去っていくシーンは注目。
- 翌年のNJU歌謡祭2021でも、にじさんじの「王道」ペア(※剣持談)として登場。今回は「MUGIC」を歌唱。本来5人で歌う曲をリゼがパート分けし、ダンスやハーモニーを交え歌い上げ、その後のアフタートークでもいつも通り息の合った掛け合いトークを見せた。
- エンディングの「Virtual to LIVE」では、2人で『チャリで来た』ポーズを決めた。
- ふるさと納税の返礼品の卵を持て余しており、毎月リゼにおすそ分けしている。
性癖エピソードまとめ
- 2024年現在においては、「もはや純愛でなければなんでもいい。そこに愛がなければいい。愛はノイズ。」と言い切るまでの純愛アンチを拗らせており、ニュイをドン引きさせる。
- 純愛アンチを拗らせ過ぎた因果なのか、七瀬すず菜を巡ってニュイ・ソシエールに対してほぼ一方的に「俺の女」アピールを続けているがそのたびにニュイに出し抜かれる日々を続けており、完全に自分自身がNTR或いはBSSされる側となっている。
- 七瀬すず菜との初コラボでニュイを出し抜いたと思っていたが、実際にはその10日前にニュイと七瀬はコラボ済みだった。
- 更に当日はハロウィンだったために配信画面はニュイのファンマークである🎃で埋め尽くされていた。
- 3人での初コラボに向けてゲーム内容と一切関係ないサムネを用意して「俺の女」アピールをしたものの、ニュイは七瀬とクリスマスを一緒に過ごすことが決まっており初手で返り討ちにされた。
- クリスマス当日にはその経緯を知っていた赤城ウェンも交えてNTRビデオレターのような煽りを受けた。
- オフコラボで七瀬に手料理を振舞ってもらったが、ニュイとは既に何度もご飯を食べに行っていることを知る。
- 七瀬のマイクラにじ鯖初上陸に際してニュイが案内人を務めた*23が、それに気付いたアンジュが配信を見たところ丁度2人が自分の部屋でデートしているタイミングだったために激怒したアンジュは通話に乱入した。
- 直後の雑談配信でも怒りは収まらず延々愚痴を述べていたがそれを見たニュイが煽りコメントを残しアンジュは更にヒートアップ。
- 3人でコラボしたが、その時点で既に2人は次のコラボが決まっていた。
- ニュイは1カ月先までの予定を組むほど綿密なスケジュール管理に定評があり、七瀬も社畜リスナーのトラウマを呼び起こすほど事務処理に長けており、両者の特徴が噛み合ったという偶然はある。
- 2025/05/27での来栖夏芽との対談コラボにて来栖の性癖を知ったが、血縁(特に兄妹の恋愛)は苦手だと返している。
記念日等
- 2023/08/18、チャンネル登録者数80万人突破。
- 2024/06/04、チャンネル登録者数85万人突破。
- 2025/07/21、チャンネル登録者数90万人突破。
- そして、
2026/04/09 20:17頃、チャンネル登録者数100万人突破!
口癖
- 「おまたせ、まった?」
- 基本の挨拶。「ううん、今来たとこ」の返事とワンセット。
- 返事にはたまに「ううん、戌亥とこ」が混ざる。
- 表記は全てひらがな。本人のこだわりである。
- 基本の挨拶。「ううん、今来たとこ」の返事とワンセット。
- 「やってらんねえよなぁ!?」「許せねえよなぁ!?」
- 鷹宮リオンの「許せねえよなぁ!?」とはルーツが異なるらしい。
- 「我、錬金術師ぞ?」
- 特に錬金術とは関係ない場面でも使う。
- 「しぬんだぁ…」
- 失敗や緊張で精神的に追い詰められた時のほか、驚いた時に反射的に出る場合も。割と逆境に弱い上、追い詰められると暴走しがち。
- リゼの証言によれば、ダメージが蓄積すると最終的に「しんだわ」になるらしい。
- 「あっ…あーそう、あーそう、あっ…ふーん…」
- 地味ながら数多くの配信で使われる。「なるほどね」と続く場合が多い。
- 「違うの!」「違うんだって!」
- 弁解以外にも、突発的な事態の説明などに用いられる事がある。特に違わない場合も多い。
- 「ほにゅ?」
- アンジュなりのぶりっこ。絶妙にイラっとくる。
- 都合が悪くなると、すっとぼけるために使う。その際はリゼに倣って「ほにゅじゃねえんだ」と返すのが定番。
- リスナーが都合が悪いときも使う。
- アンジュを煽るため、リゼや戌亥が使うことも。その際には使用料35円を徴収する。
- ちなみに35円はさんばか価格であり本来は100円である。
- 本人はそれなりに挟持を持って言っているらしく、他者のほにゅ?が雑だと馬鹿にされたと感じるらしい。その証左か、アンジュ公認ほにゅ伝道師が存在する。
- そしてついに、この人にまで使われた。
- ライバーのほにゅ?まとめ動画がある。
- アンジュなりのぶりっこ。絶妙にイラっとくる。
- 「言っちゃったねぇ!」
- 「今アンジュのこと馬鹿にしちゃったねぇ!」
- 「喧嘩だ!」
- 「やってやらぁ!」
- 煽りには受けて立つ。プロレス上手なのもアンジュの魅力のひとつ。
- 「もろて」
- 「~もらって」の略。「~してもろて」や「やってもろて」など会話での汎用性は高い。またこの口癖は他ライバーに移りやすく、現在多くのライバーにミーム感染を起こしているが出典は不明。アンジュ本人は自分が元ではないと思っている。(少なくとも郡道美玲はアンジュから移ったと証言している。)
- 「それはそう」
- 肯定する時に用いられる言葉。この言葉を使っている時のアンジュはだいたい達観してることが多い。こちらも汎用性が高く、リスナーも肯定する際によく用いられる。
- 「ドコドコドコドコ」
- 興奮するとよく発せられる音。直前に「うおおおおお」と言うことが多い。
- また、気分を害した際などにも時折用いられ、その際は前に「うるせー!(うるへー!)」がつく。
- 「み↑た↓い↑な↓感じでした。」
- エピソードトークの〆はだいたいコレ。一回の配信で絶対に一回以上は言うので注意して聞いてみよう!!初期から使っているという噂も…
「てな感じでした。」もよく言う。(本人談)
- エピソードトークの〆はだいたいコレ。一回の配信で絶対に一回以上は言うので注意して聞いてみよう!!初期から使っているという噂も…
- 「ロ"ゴぢゃ・・・」
- みなさんご存知ハム太郎のものまね。アン虐でなくても使いがち。
- 「🦖」
- Twitterでよく登場。割と気に入っているらしい。
- 「・・・と、いう話でした」「・・・と、そんな感じでした」
- 雑談等で、話を転換したり切り上げたりするときによく使うフレーズ。
- 「グーやぞ」「グーだかんな」
- 「殴るぞ」の意味。アンジュが気分を害した時、最近よく出る。「殴る」という直接的な言葉を使わない辺り、とてもアンジュらしい。
- 「ポロ・・・ポロ・・・」
- 涙が流れる擬音語。悲しいとき、不憫な状況になったとき多用。
- 「腹減りの翁」
- Twitterでよく登場する。おそらく元ネタは竹取物語。亜種として「ねむねむの翁」がある。
食欲と睡眠欲を司っている。
- Twitterでよく登場する。おそらく元ネタは竹取物語。亜種として「ねむねむの翁」がある。
- 「まったくまったく」
- 不満を訴えるときに。
- 「ふ?」「う?」
とぼける疑問がある時に使用する。
- 「○○ナリよ」「キテレツぅー!」
- パニクったときにセットで使用する。ヘルエスタには関係ない話だが、静岡には「無限キテレツ地獄」なる都市伝説がある。
- 「イィィィィィヤァァァァァァ!!」
- 悲鳴。
- 「ってかさぁ~」
- 話題転換や、配信終わりのエンディング画面中(所謂Cパート)に雑談を始める際良く用いられる。
名言
- 「片腕持っていかれてもいいので彼氏を錬成したいです🙏」
- twitterのプロフィール欄より。
- デビューから4年近く経った今でもこの一文は
頑なに残されている。 - 初ソロオリ曲の歌詞にもそのまんま採用されている。
- 「ハン↑ムラビ↓法典↑↑だけど、僕のこと好き?」
- ロアちゃんと雑エアルの欲張りセット
- 「いぬいかわいいよいぬい」
- 「ここ私の部屋~♪ここ私の部屋~♪…っ! ここ私の部屋じゃない~♪ここ戌亥の部屋~w♪」
- 部屋番号の126=いぬいらしい。
- 「FCL(Full Chin Listener)」
- OUTLAST実況二回目の配信中にアレなものが映らないために地獄のようなエゴサを続けていたらしい
- 頻繁に使われるうち、前述の通り、半ば公認のファンネームと化してしまった。今では由来を知らないリスナーもいる。
- 「なんでうちのリスナーすぐ脱いでしまうん?」
- OUTLASTのFCL多すぎ問題
- 「この世に無い胸なんて存在しないんだぞ!」
- 「二人っきりだね、バ○ブ君。」
- バルブの言い間違い。
- 「乳はなくても乳は出る!」「むしろそういうことに興奮しろ一人前の大人なら!」(OUTLAST#4 コメ欄のコピペ)
- 「抱かれなきゃ!」
- 全年齢向けの乙女ゲーでの発言
- 「いぬい赤子やな。」
- 「でも、たくさん人類がおる中でウチらが出会えた奇跡、素敵やん?」
- 「...。」「...。」
- 「一は十、十は一」
- ハガレン知識で「一は全、全は一」と言いたかったようだが、それでは単純に数字がわからないだけの人だとリゼに指摘される。
- 「脱がせろ!」
- 自分の乳は脱ぐまで分からない、といういつもの流れでの発言。
- フレーズとしては「シュレーディンガーの乳」という言葉がお気に入りのようである。
- 「片方の乳では0かも知れない、しかしもう片方の乳を並べると、その0と0を合わせると、無限大のマークになるんですよ」
- リスナーの反応は「天才か」「目から鱗だわ」「小宇宙を感じた」という意見と共に「0になに掛けても0」「苦しさが無限大」「お薬増やしておきますね」などとあり賛否両論である。
- 余談だが正直アンジュのこの手のエピソードを拾い出すとキリが無い、掲載するに躊躇われる内容の発言もあるので気になるFCL諸氏は消える前にアーカイブ閲覧を推奨する。
- 「戌亥と結婚するなら私も入れてくれ」
- リゼが戌亥と結婚したらという話題になった時に出た言葉。ペット枠でも良いらしい。理解不能である。
- 「女はね、25を越えると平気で真顔で噓をつけるようになるんだよ」
- なお本人は噓が苦手な模様。
- 「リーゼリゼ♪リゼ♪スキスキダイスキ♪リゼ♪リゼ♪キラキラリン☆大きくなあれ、魔法かけても♪リゼはリゼなのリゼなのだ♪リゼ♪ラブ☆リゼファイト♪」
- 恋のヒメヒメぺったんこの替え歌。最近よく口ずさんでいるらしい。なおこれを目撃した母親はドン引きしていた模様。
- そしてリゼアンWeek中、ついに本人の前でフルコーラス歌唱。アンジュ曰く「10年の(友情の)総決算」。歌われたリゼ本人は真顔で硬直した。
- 「この乳は100(%)魔法で作ったやつだよなぁ!?」
- 自分より胸部に膨らみのある新人ニュイ・ソシエールに対する100%の難癖。そしてその難癖に対する本人の返し。
- 「6月19日は科学が魔法に負けた日だよ」
- 勝手に魔法に惨敗させられる科学。
- 「そんな…そんな…そんな…そんなおっぱいに私は屈しない!積み重ねたおっぱいにこそ意味がある!」
- 「(魔法)かけてもらったら?」というリスナーのコメントに対するセリフ。初動のせいで説得力を感じない。
ところで積み重ねたおっぱいって、それパッd
- 「(魔法)かけてもらったら?」というリスナーのコメントに対するセリフ。初動のせいで説得力を感じない。
- 「その乳私にくれても良かったよなぁ?」
- 「バインッ バインッ バインッ」
- 「ばななじゃん」
- 9時間半に及ぶマイクラ配信終盤で飛び出した誤字。自分と同じく徹夜していた郡道美玲に「仲間じゃん」とチャットを送信しようとしたところ、何故かこうなった。当然コメント欄はバナナ祭りとなり、郡道先生からはスパチャでおちょくられた。
- 「性癖と妄想は違う、性癖と心が別にある、身体と心が別なの! 乙女な妄想もあるし、少女な一面もあるの私! でも、性癖としてはただ純愛が嫌なだけなの! でも本当は純愛が好きなの! 純愛じゃヌけないけど純愛が好きなの!」
- 「おっぱいでけぇ!」
- 新人の全身図を見て脊髄で発した感想。間違ってもアンジュのものではない。
- 「(胸が)小っちゃい方が勝ちならアンジュの方が勝ちだが?」
- 「果たして本当においしいおっぱいはどっちかな?」
- 「まだ授乳始まるまでどっちが勝ちか分かんねぇ…」
- 「人のエロを笑うな!」
- 「かわいそうかわいそうって思って聞いてたのに彼氏が出る流れで、おっ流れ変わったなって」
- 最強のあにまるびでおを語る会にて郡道美玲のお題を採点する際の言葉。本当に好きなんですね……
- 「十人十色、おっぱい十色でしょ!」
- 「目の前におしゃぶりがあってさ、なんとなく口に入れたりしないのか!?」
- 「せやろか?」
- 「いや完璧やったな。」
- 「そうだね!」
- 「NTRたいんだよなあ!」
- 2019/11/30のアレなボイス台本を考える配信にて。
- 台本の配信から5年と約半年後、まさか自分がその立場になってしまう。 「頭おかしなるでぇ!」
- 「純愛があるからNTRがある」
- 2019/12/14の朝ゲリラ配信にて、FCLにより提言された名言で、アンジュは強く感銘を受けていた。
- 「3D見てろよ。乳でなぎ倒してやっかんな」
- その後の3Dお披露目配信で本当に人をなぎ倒せるほどの乳を獲得するとは、この時の視聴者は夢にも思っていなかった。
- 「尊敬する赤ちゃん」
- リゼに対して、尊敬する気持ちと年下通り越して赤ちゃんみを覚える気持ちが交わった結果。
- 「こっちにもあいさつしろ」
- 宝鐘マリンとのドリクラGogo.のコラボで発言した名言。どう言った流れで発せられたのか、こっちとはどっちなのか。それは本放送を確かめて頂きたい。
- 「お前の友達私の兄だかんな!?言葉に気を付けろよ!?」
- 兄バレの原因が兄の友人経由によるものが判明したことを配信で説明した時の発言。
- 「くぁあ・・・っ!」
- 2021/02/27、『にじさんじ Anniversary Festival 2021』内で、中止発表から丁度1年越しで開催された「にじさんじ JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!東京リベンジ公演」にて、開演前のアナウンス(所謂影ナレ)を担当したアンジュが何度も噛み倒した末に発した謎の鳴き声。
- 他にも「もう嫌やぁ・・・」などの名言も残した。全てひっくるめて、最高の影ナレだった。
- 「メス声しか知らないくせに!」
- 2021/07/09放送の『ヤシロとササキのレバガチャダイパン』#42にて、ゲーム前のトーク中、憧れの休日の過ごし方をMCの社築に「は?」と揶揄われた際に飛び出した一言。この言葉を放送で言えるのは後にも先にもアンジュだけだろう。
- 発端は、過去、社がニコニコ動画にあった「アンジュメス声まとめ」をマイリストに入れてしまった事に遡る。これが2人の初絡みであった。
- 「エロに上も下もない」
- 2021/12/29の雑談配信。
アンジュが成人の日に行った(特に作家から)大好評だった企画、成人漫画レビュー
で心掛けていたこと。 - 因みに翌年の成人漫画レビュー配信の概要欄にも同じ事が書かれている。例えスケベであろうとも、全てに真摯に向き合う。これもアンジュの人気の秘訣なのだろう。
知らんけど
- 2021/12/29の雑談配信。
- 「おっぱいは永遠だから」
- 2021/12/29 年内最後の雑談配信にて。リスナーから「彼氏とでかい胸どっちが欲しい?」というマシュマロを投げ込まれたアンジュ。10秒程度の長考の末、「胸かな・・・」と回答。その理由は、彼氏はなくなるかもしれないけどおっぱいは無くならないからだそう。
無くなる胸もないとか言っちゃいけない
- 2021/12/29 年内最後の雑談配信にて。リスナーから「彼氏とでかい胸どっちが欲しい?」というマシュマロを投げ込まれたアンジュ。10秒程度の長考の末、「胸かな・・・」と回答。その理由は、彼氏はなくなるかもしれないけどおっぱいは無くならないからだそう。
- 「Sorry…I’m late…💋」
- 2023/03/22の「さんばか王決定戦」にて、リゼの作った設問「配信に寝坊したアンジュに代わってナイトバタフライさんが謝罪ツイートをしてください」に対し、戌亥が出した答えがこれ。
- そして言わされた挙句、書いた戌亥に「ダサ・・・」と言われ、初めて怒った。「ふざけんなよ!(笑)」
- なお、戌亥にはだいぶ前に一度怒っているため、『初めて』ではない。
- 「おっぱい上から見るか、下から見るか、横から見るか、剥がしてみるか?」
- 2023/08/07のブルーアーカイブ初配信中、ガチャで☆3キャラの「カリン」を引いた時に飛び出したセリフ。
- この日は☆3レア3枚抜きを2回も出すなど、配信中ずっとアンジュの豪運が炸裂しており、にじ3Dをフル活用して全身で喜び(とおじさんっぷり)を表現していた。
- 「皆さん、当たられる覚悟はできていますか?」
- 第7回マリカにじさんじ杯出場での意気込み
「色々と含みあるなぁ」 「自覚がある方が一番タチ悪い」
- 第7回マリカにじさんじ杯出場での意気込み
主な関連人物
さんばか
リゼ・ヘルエスタ
「卍卍卍我等友情永久不明卍卍卍」
同期であり、にじさんじに入る前から10年来の付き合いがある親友で幼馴染。にじさんじに入った理由もリゼに「にじさんじ受けてみようかな?チラッ」と間接的に誘われたから。しかし某事情でアンジュだけが先にオーディションに通ってしまい、最終面接を残した段階で選考を辞退しようとした。2人で『リゼアン』というユニットを組んでおり、にじさんじ内外に広く知られている自他ともに認める相方。
- アンジュ曰く、アンジュが戌亥贔屓しすぎるとリゼが文句を言う。
- 逆にリゼが自分に内緒で戌亥と通話したりすると妬く。どちらもめんどい
- リゼの配信は大体見ている
- 過去、アンジュがバーチャル東京に住んでいた時に会いに行ったが、その後しばらく会えない事情があり、リゼが駅での別れ際に泣きそうな顔をしてしまった際、アンジュは驚きつつもハグをした。
- 普段から緊張しやすく、配信前はリゼと通話して心を落ち着かせている
- 初めてのカラオケ配信ではリゼが外出していて通話ができず、激しく緊張した。
- 大規模マリオカートコラボにて魔界ノりりむがリゼに対し、「裏でさ、結構(私とリゼが)好き好き言い合ってるじゃん」と発言した際、アンジュはこのことを知らなかったらしく、「それ初めて聞いたんですけど」「え?マジで言ってんの?」などと言い、場の雰囲気が一瞬怪しくなった。直ぐに笑って茶化し、雰囲気を悪くすることは避けたが、後日の雑談配信では「もうちょっと笑えばよかった」と振り返っている。
- そして2019年7月、ついに「リゼアンWeek」と題した、7日間に及ぶリアル同居毎日配信企画をするに至る。前日にはお互いに眠れない程意識してしまい、二人のその呟きにはリスナーからの心配リプライが多く寄せられた。幸い、二人とも無事に眠れた模様。ただ、初日の配信は、機械トラブル等の不運が重なり、前日の冬山感想&雑談&CoCo壱カレー夕飯配信となった。
配信内容に関してはリンク先を参照。 - リゼの10万人突破記念配信の際、何故かリゼと一緒に戌亥共々ド緊張していた。尚、同配信の最初のゲストは当然のようにアンジュだった。
- アンジュが常に下の名前で呼び捨てにしている唯一の人物であった。
- リスナーから送られたマシュマロで気づいた。苗字やあだ名での呼び捨ては何人かいる(例:戌亥、葉山、ソシエ等)。本人曰く『もともと呼び捨てとか苦手』との事。
- 最近、兎鞠まりの事を下の名前で「まり」と呼び始めたのでリゼが唯一ではなくなったが、まだまだブレが激しいので、安定して呼ぶのは変わらずリゼのみである。
- 2020/09/30のアンジュの誕生日凸待ちに、2番手で登場。自分の凸待ちの時の意趣返しとばかりに、母親(ヘルエスタ女王陛下)のボイスを録音してアンジュに渡した。
- 『Vtuber最強運動会』では、ライブの為事前練習に参加できなかったリゼの裏練習に付き合い、本番でコンビになった際も事前に打ち合わせしていた連携や息の合ったコンビプレイを見せ、事前練習では撃破できなかったボスを倒す等の好プレイで視聴者を沸かせてくれた。
- 2020/09/06の「The FOREST」以降、2人でのコラボは無かったが、2022/11/03より『【#リゼアンラジオ】ラジオタイトルは(仮)です 』が開始される事になった。
- なお、『初回はリゼのチャンネル』とアンジュが明言し、予定通り2回目はアンジュのチャンネルで配信された。以降、奇数回はリゼのチャンネル、偶数回はアンジュのチャンネルでの配信となっている。およそ3か月に1回のペースで行われており、最新回は2026/01/05配信の第13回。※リゼのチャンネル
戌亥とこ
同期。リゼとはまた違った距離感でかなり仲が良く、同期三人で『さんばか』を結成している。2人の時は『とこアン』。
- 第一印象は「めっちゃかわいい子」だったが、現在は「すかさず煽ってくる子」。
- マインクラフトコラボで、肉を食べようとしたときに間違って戌亥を殴ってしまい、しばき回されたり、戌亥のことを間違えてリゼと呼びそうになってしまい、しばき回されたりしている。つまりしばき回されている。当初はマイクラに不慣れな戌亥に色々と教えていた。
- 戌亥の配信をよく見ているようで、リゼ共々チャット欄に現れる事がある。
- Amazonオフラインコラボ配信の時、初めて直接対面した際「この身体からエメが…」等と感動。別れ際に「最後に・・・触ってもいい?」と聞いて、戌亥を一瞬戸惑わせる。結局握手した。
- 寝起きで低くなった声がお互いに酷似しており、多くのリスナーを混乱させた。
- 最近も一緒にホラゲーをプレイするなど、2人でのコラボ配信もある。
にじさんじ内のVTuber
笹木咲 / 椎名唯華
優しくも恐れ多い先輩。リゼを含めて4人で配信を行うなど親交がある。
- リゼと笹木の仲の良さを目の当たりにした椎名から「しンジュ」結成を持ちかけられ、アンジュも提案に乗ったが次の瞬間速攻で見捨てられた。
- 当初は後輩という立場上畏まっていたが、親しくなるにつれてある程度気安く接するようになった。現在は笹木のことはさん付け(時々呼び捨て)、椎名は「しぃしぃ」と愛称で呼んでいる。
- 特に椎名のことを溺愛しており、事あるごとに「好きだ」と公言し本人にも同様のメッセージを送りつけている。123
- 一方、笹木からは、2021/02/27のSitR東京リベンジ公演でのイケメンっぷりと裏での優しさで完全に惚れられてしまったようで、笹木本人が配信内で「(本人には言えないけど)アンジュ好き!」と公言している。
- 2021/06/19に行われた『Vtuber最強運動会の大会練習配信』で同じチームになり、前述の件以降初めて会話して何とも言えない空気感を醸し出す2人に、多くのリスナーがモニター前で悶絶することになった。ゲーム終了後、アンジュ自身も『反省会』と称してその何とも言えない気持ちを吐露した。
- 1週間後の本番でも第2戦で同じチームとなり、前回よりは話も多少弾み、お互い元々高いゲームスキルで息の合ったプレイを見せた。
- 2021/07/09放送の『ヤシロ&ササキのレバガチャダイパン #42』で、遂に直接告られた。その際アンジュは思いっきり狼狽えて悶絶し、同じくゲストで出演していた尊に助けを求めた。
ニュイ・ソシエール
後輩。彼女に「ソシエ」の愛称をつけた。ニュイからは「アンちゃん」と呼ばれており、2人で『ちぇりーぺぇ』というユニットも組んでいる。アンジュを配信で「アンちゃん」呼びした最初のライバー。
デビューに際し、配信内で(主にバストについて)言及。その後もバストサイズの話題になると度々引き合いに出し、一方的に対抗心を燃やしている。勝敗は歴然である。
- 夏祭り配信で、透明化ポーションの効果を消すためミルクを入手しようとして、真っ先にニュイに相談。彼女から「えっ、何ですか?授乳?!」と返された。
- 実際、そういうつもりだった。アンジュ曰く「オブラートに包んで」。包めてない!
- ニュイがマイクラを始めるにあたって葉山と3人でコラボ(これが『乳毛山』初コラボ)。持ち前の面倒見の良さを発揮し、ニュイが自分の家を建てられるようサポートした。
- その後もニュイがログインしている事を知って喜ぶなど、気にかけている様子がうかがえた。
- 最近は事あるごとにニュイへの好意を本人に伝えており、配信中に「(友達として)好きなんだけど」と公言するほど。LINEの連絡先も交換済み。
- 元から年齢も近いため、打ち解けてからは一気に仲良くなり、今では一緒に遊んで騒ぐ親友ポジション。ARKでも前述の通り同じトライブでご近所住まい。
- 彼女の8万人&誕生日記念配信に赤スパチャを投げた。
- 2020/01/05、初の2人コラボ。お互いに夢女として好きなキャラやシチュの話を繰り広げた。なお、かなり好みは違うようで推しはほとんど被らなかった。
- その後も、『にじさんじ家系図』コラボ等を経て、2020/3/26の「あつまれ どうぶつの森」コラボで、2人のユニット名が『ちぇりーぺぇ(※全部平仮名)』に決定した。
- 『ときめきメモリアル Girl's side』を一緒にプレイしたのだが、好みのタイプが完全に違う(ニュイはクール系担任教師、アンジュはややチャラ系関西弁同級生)ため、デートに誘ったり選択肢を選ぶ際は時に譲り合い、時にモメたり、面白プレイになっていたので必見。
- なお、その配信中に、好きな漫画家が同じであることが判明。
- アンジュの凸待ちに2回とも参加しているが、1回目はベロンベロンに酩酊、2回目はベッドの中から半分寝ぼけて参加と、2回とも普通の状態で凸していない。
- 2021/09/30のアンジュ誕生日逆凸にて8人目として登場。完全に出来上がっているアンジュに対して初めて普通の状態で参加した。双方ともに正常な時はないのか
- ただ、これだけ仲が良いにもかかわらず、2022年まで一度のオフコラボも無かった。理由はアンジュ曰く『リアルで会っても何話していいか分かんない』とのことで、アンジュの人見知りがここでも炸裂していた。
- そして出会ってから2年半という月日が流れた2022年、ついにオフでの対面を果たす。
- 初対面でもっとも印象に残っている言葉(第一声?)は『アンちゃん。上着、裏表逆だよ』であった。
- 乳山改名時にはニュイから妙に深刻な雰囲気のチャットを送り付けられた上に、葉山が追い打ちをかけるように意味深な画像を投稿したせいでニュイが卒業するのではないかと本気で心配した挙句に2人からは詳細を説明されないまま放置される。
- その後も希にオフで会っているらしく、最近ではたまごっちを交配させるも、
アンジュはその子供を死なせてしまった。※尚、ニュイは大切に育てている。死なせてしまったと思い暫く放置していたが、スリープ機能により生き延びていたことが判明。逆にニュイが先にうっかり死なせてしまったようである。 - 七瀬すず菜がちぇりーぺぇの2人を憧れの存在として挙げて以来、七瀬に対して「俺の女」アピールを続けている。が、大抵ニュイに出し抜かれ続けている。
- ニュイの公式FCに加入しており、ニュイの会報など筆まめな点に加えて大釜民との適度な交流が素晴らしいとのこと。
葉山舞鈴
後輩。アンジュを「アンジー先輩」と呼ぶ。葉山とニュイと共に『マジョマリーナ』*24というユニットを組む。
- 配慮の方向性のズレた暴言を送りつけられたことがきっかけで話すようになった。
- 戌亥とはまた異なるタイプのマイペースな振る舞い(アンジュ曰く「狂ってる」)に翻弄されつつも可愛がっている。
アンジュいわく、葉山との会話は異種格闘技だとか。
郡道美玲 / 竜胆尊 / 鈴鹿詩子
にじさんじSKB部の同志たち。日々エロについて語り合い、見識を深めあっている。中でも竜胆尊とは、オフでお泊りグランピングや、自宅で料理を教わりホラゲした後お泊り会する程の仲になっている。なお、アンジュが今の家に引っ越してからライバーを宿泊させるのは、確認されている限り尊が初である。
- 初回コラボにて、NTRに関して3人が舌を巻くほどの造詣の深さを披露。NTR愛好家の異名を得た。
- メンバー内ではアンジュは主にいじられ役。時折見せる
緊張した童貞のような初心な反応が可愛がられている。 - 郡道や詩子お姉さんからもオフコラを要求されているが、アンジュは人見知りを発揮して何故か頑なに拒絶していた。尊様とはお泊りしたのに
- 2021年、満を持してこのメンバーでのオフコラボ配信が実現したのだが、内容があまりにアレ過ぎた為、僅か12時間程で削除されてしまった。何事もやり過ぎは良くない。
- 今度は大丈夫なコラボを期待したい。
叶
先輩。ゲーム実況コラボで数度に渡り共演。
『にじさんじえんじぇるず』の相方でもある。軽口や煽り合いが満載のテンポのいい掛け合いが魅力。「ほにゅ?」「めう?」
- 2020年1月発売のボイス台本を叶から依頼され、ここぞとばかりにアンジュ節を炸裂させた台本を執筆。2代目ナイトバタフライを
押しつけ継承させた。継承の儀 - 地味にサシでのコラボ回数では同期を除くとトップクラスである。
- アンジュ視点では何故かライバルポジになっていることが多い。
ベルモンド・バンデラス
ベルアンてぇてぇの名のもとにアンジュが(珍しく)だる絡みする相手。大抵さらっと突っぱねられている。
- アンジュ曰く、突撃しに行って拒絶されるのが楽しい。
- 事の発端は『第2回マリオカートにじさんじ杯』の決勝にて同じ順位となった際にアンジュが「ベルアンてぇてぇしよ」と発言したことより。
- コラボが行われるまではツイッターでのやりとりやマインクラフト中での遭遇が主な絡みとなっていた。
*25 - その後、アンジュの初凸待ち配信に出先(ビルの階段)から推参。「(ベルアンてぇてぇのせいで)お前のこと褒めにくくなったじゃねーか!」と謎の文句を言い放ったが、なんやかんやあって2人でマリカコラボしようという約束を結ばされる。
なおこの際決まった条件は「アンジュが勝ったらてぇてぇ配信決行、ベルモンドが勝ったら賞品:アンジュを進呈」というアンジュの押し売り的なものであった。 - そして始まったアンジュ・カトリーナVSベルモンド・バンデラスのマリオカート対決!アンジュは一体誰の手に!?
- 更に、リゼの20万人凸待ち配信では
ほとんど似ていないベルモンドの物まね音声を送り、自らを対価としてベルモンド本人を召喚した。 - その後も時折彼の側からコラボに誘われたり、アンジュから逆凸に行ったりと、何だかんだで良好な関係を築いている。
魔使マオ
色々な部分が似た後輩。凸待ちに来たほか、配信外でも何度か通話している。コラボ名は「アンマオ」。
- 初対面で酔っ払いながら不幸話を語り、ガラガラを聞かせ、ひたすら「自分のが胸が大きい」と
不毛なマウントを取りまくった。以後もアンマオてぇてぇの押し売りを続けており、マオにはすっかり気持ち悪い狂人と認定されている。 - アンジュ曰く「ペットや妹にしたい」存在らしい。
- その後、「Who's your Daddy」や「MAN OF MADEN」でのコラボを実施。マオの方もそれなりにアンジュに懐いているところを見せた。
- 2021/09/22のマオの3Dお披露目で、ついにオフで対面。一緒に「magnet」を歌った。
- 2021/09/30のアンジュの誕生日配信にて予定にない逆凸を行った際に3コールで反応。アンジュと初対面の際同様酔っぱらった姿で登場したアンジュに対し音割れで対抗した。アンマオはガチ
- その際に一緒に遊ぶ約束を取り付け、ARKで同じトライブを組んで遊ぶ等、何だかんだ言いながらも仲睦まじい姿が見られている。
- NJU歌謡祭2021では、前半にアンマオで登場し「かわE」を歌唱。相変わらずわちゃわちゃと仲の良いところを見せた。
エリー・コニファー
後輩。
- 夏祭り配信で、屋内にあった木とベッドの間に引っかかっていたエリーを救出した。
エリーはこの事にずっと恩義を感じており、アンジュを「私の救世主」と呼んで尊敬し憧れていた模様。 - アポ無し凸待ちに来た彼女に「お待たせ、待った?」を言ったところ、「待ってないですぅ~」と返され「待ってよ!!」とツッコミをいれ、珍しいエリーのゲラ笑いを引き出した。
- このコラボで、前述の憧れを告白される。その後、呼び捨てで呼んでほしいとお願いし、エリーの初めて呼び捨てで呼ぶ友人となった。アンジュもまたエリコちゃんと呼び可愛がっている。
- 理想の家系図では黛灰と共に親友枠として挙げられた。
- 後の誕生日凸待ちで黛とエリーが参加した際、三人で幼馴染だったらどんな日常かというのを、妄想を本人達に語るのはキモくないかと思いつつ披露。
ノリのいい二人がイメージ通りに喋り、「公式が喋る!」と興奮。黛に「気持ち悪いね。」と切り捨てられ、エリーと共にキレのいいツッコミをいれた。
演劇好きな二人にいつかアンジュ脚本の劇をしたいと言われ、困惑した。
- 後の誕生日凸待ちで黛とエリーが参加した際、三人で幼馴染だったらどんな日常かというのを、妄想を本人達に語るのはキモくないかと思いつつ披露。
Hana Macchia(ハナ・マキア) / ソ・ナギ(소나기) / Rosemi Lovelock(ロゼミ・ラブロック)
それぞれ旧NIJISANJI ID、旧NIJISANJI KR、NIJISANJI EN所属の後輩たち。
- 3人共アンジュを「超好き」「憧れの先輩」「最推し」と公言している、所謂アンジュガチ勢。
- ハナは配信で『アンジュの「しぬんだぁ」が好き』と語り、ナギはアンジュの凸待ちに来た事があり、ロゼミはデビュー配信のマシュマロで最推しを問われた際アンジュの名を挙げ限界化する等、3人共本当にアンジュの事が好きなようだ。100人斬りナイトバタフライの面目躍如である
- しかも、全員『カトリーナ面接』を実施済で、勿論アンジュ自身も把握済み。
- 特にナギは配信中に『結婚(して)』とアンジュに直接告白する等、一切臆することなく(時にはヤンデレ気味になる程)最も積極的にアタックして来る相手であり、当たり屋で有名なアンジュが防戦一方になる珍しい姿がしばしば見られる。
- これまでナギ、ロゼミとはコラボがあったものの、ハナのみ長らくコラボが無い状態が続いていた。
- だが、2023/05/24の『ゲームる?ゲームる!』#50にハナが出演した際、アンケートに「アンジュさんとコラボがしたいです…!」という一途な想いを書いたことがきっかけとなり、2か月後の2023/07/28にアンジュから誘う形で、満を持して『The Outlast Trials』のマルチプレイという形で初コラボが実現。ついに3人全員とのサシコラボを果たした。尚、この3人とのサシコラボは全てホラゲーである。
える
大先輩の可憐な美少女エルフ。
- 過去にアンジュ、郡道美玲と3人で組んでいたAPEXユニット『すけべっくす』の仲間。このメンバーでカスタム(大会)にも出場した。
- 現在は『にじさんじラストカード部』の現部長(える)と前部長(アンジュ)というポジションでコラボをする仲。現在部員募集中。
- アンジュが良く絡む相手の中では最も先輩(元1期生)だが、緊張しぃのアンジュにしては珍しくグイグイ行ける相手である。
月ノ美兎
説明不要。にじさんじの顔。
- 初の本格的コラボは『みとらじギャラクティカ』第1回。ラジオ配信復活第1回のゲストにアンジュが呼ばれた。
- 『鋼の錬金術師』に登場する『真理の扉』のような場所で初めての対談。雑談をしつつ、リスナーからの様々なお便り(マロ)に2人で答えた。
- その後、みとらじ内で反響のあった『性癖がぼくたちを苦しめる』を拡大したものや『性癖食わず嫌い王』といった『性癖』絡みの企画に呼ばれるなど、性癖以外の会話を殆どしていない(アンジュ曰く『SKB部よりも上品に性癖を語っている』)。
- アンジュは「(美兎は)かけがえのない性癖友達」「『性癖と言えばアンジュ』ときっと思ってくれてるのではないか」と語っており、今後も性癖絡み(それ以外でも)のコラボが期待される。
- 2023/09/29~30の逆凸配信の大トリで登場。
- この配信にてオフで会う約束をした事を明かし、その後実現したのだが、さすがにサシでは会えず、結局尊を介して3人で会った。
壱百満天原サロメ
彗星の如くソロデビューした後輩。
- 2023/08/13に、サロメ側から声をかける形で初の対談コラボを行った。
- 丁度この頃、アンジュは箱内外問わず頻繁にコラボ配信を行っており、その流れにサロメが便乗する形で『このタイミングなら』という事で声をかけた、というのが経緯(※サロメ本人談)。
- どちらも夢女同士であり、かなりのシンパシーを感じている様子が随所で見て取れる。コラボして間もない相手にもかかわらず、初対面から互いにかなり砕けた口調で会話しており、相性の良さがうかがえる。
- その後、初コラボから1か月で3回という、アンジュとしてはかなりの頻度でコラボ配信を行っており、ゲームや雑談で交流を深めている。
- アンジュから見てサロメは『話しやすい』『落ち着く』相手であり、サロメの方も『どんな変な話をしても許してくれるの嬉しい』と心を開いており、アンジュの言葉にまるで恋する乙女のような反応をする彼女を時折見る事が出来る。アンジュハーレムにまた一人追加である
- ただ、サロメはアンジュを『化け物にして飼いたい』という謎のヤンデレ癖を持っており、そのネタを時折引っ張り出してはアンジュを震え上がらせている。
- 2023/11/05のコラボ配信にて、コラボ名が『ろめじゅり』に決定。なお、カタカナだとロミオとジュリエットに被る為、平仮名になった。
- このコラボの前に、2人でクラブに行った事を発表し、リスナーを驚かせた。
- その後も頻繁にコラボを重ねており、サロメの3Dライブや1stソロライブにもゲスト出演するなど、親睦を深めている。
- 2025年最初のろめじゅりコラボ配信では、前日の飲酒雑談でベロベロに酔っぱらった挙句迷言奇行を重ねたアンジュに対し、その動画を同時視聴しながら説教をぶちかませるレベルにまで仲良くなっている。
宇佐美リト
新たな当たり屋先として現れた後輩。
- 2023/09/29のアンジュアポ無し逆凸にて初コラボ。
- アンジュが「面白そうな人だなと思って」気になっていたため、前から話してみたかったとのこと。
- 2024/01/07のリゼアンラジオでアンジュは今年の抱負として去年よりも色んな人に当たり屋をすると宣言し、当たり屋しやすそうな人として宇佐美の名前が挙げられる。
- その際ターゲットロックオンしかけており、「叩くと良い音が鳴る、転がしてもカラカラ良い音がなる、何やっても良い音が鳴る」と発言。
- 2024/01/20、ついに二人きりのコラボが行われた。宇佐美にとっては先輩とのサシコラボはアンジュが初。
- 第6回マリカにじさんじ杯の予選抽選会で同リーグに振り分けられた縁で、2024/05/03に再び二人きりのコラボを行うこととなる。
- ライブ『さんばか 5th Anniversary LIVE ~3!参!SUN!~』の直前放送&最速感想放送にて、宇佐美がMCを任されることが発表された。*26
- 「宇佐美くん…🥺♡」
- 実際に『さんばか 5th Anniversary LIVE ~3!参!SUN!~』の直前放送&最速感想放送のMCを務めた宇佐美は今回初対面で、楽屋での座る位置が意味分からなくて面白かったとのこと。
- また、お弁当をもりもり食べていたりと、わんぱくなイメージで、「もっと食べなさい」と親戚のおばちゃんをしていたと話している。
夕陽リリ
2期生の先輩。
- 友人であるニュイ・ソシエールと「にじさんじライバーで家族や学校のメンバーを組むなら?」という『にじさんじ家系図2022』の配信中、ペット枠に夕陽を指名した。
- 配信後に夕陽がXで反応する。
「ふーん 🐈🐕」
「ヘヘヘ…欲望丸出しですみません☺️ヘヘ」
「可愛がってね」 - 後日の雑談で取り上げ、かなり限界化していたことが判明。
「ときめきすぎて何もできなかった」
- 配信後に夕陽がXで反応する。
- 翌年には緑仙を交えた3人での歌ってみたが公開された。
- 2023年の誕生日前日凸待ちに、メン限中の夕陽が参加した。
- ブルアカ配信を見られていたことが判明し、動揺する。
- 「前の凸者から二つデッキを貰い、そのどちらかを使う」という形式を取っていたのだが、壱百満天原サロメから貰った「1日同棲したら?」「私が二番目に喜ぶもの」というデッキからなんと前者を選んでしまうアンジュ。
- しかし蓋を開けてみるとおおむね健康的な生活を送っている夕陽、昼夜逆転が常のアンジュとまるで生活リズムが合わなかった。
- 帰り際、夕陽は家系図配信の流れを受けた発言を残す。
「ペットとして枠頂いたので、お膝とかお借りしましょうか?」
「え、もう一回いいですか?」 - この流れのまま夕陽は退出。取り残されたアンジュは1分近く、最後の発言から妄想を繰り広げた。
七瀬すず菜
後輩。これまで海外勢ばかりだった中で遂に現れたアンジュを憧れのライバーに挙げる国内組。
- アンジュとともにニュイを「憧れのライバー」として挙げており、2人に対しては単純なトークスキルのみならず、リスナーとのやり取りも含めた配信全体の空気作りに憧れており、配信の空間デザイナーと呼んでいる。
- それを聞いたちぇりーぺぇの2人は自分たちに憧れる七瀬で妄想を膨らませた。
- 誕生日記念逆凸にて、「まだあまり喋ったことのない人」をテーマにしていたこともあり、トップバッターに抜擢して初邂逅となった。
- 七瀬は緊張しっぱなしで、凸終了後もしばらく放心状態で通話から抜けるのを忘れていた。
- 今度はニュイも交えて「2人で七瀬を囲む会」を計画中である。
- 正式な初コラボはハロウィンの日に逆凸の際のネタから朝×夜バケモノ対談として開催。
- お互いの呼称が「あーさん」⇔「ずなさん」となる
- ハロウィンと言う日程故に配信画面はカボチャに包まれ、更に初コラボを出し抜かれていたことでアンジュはニュイにキレ続けていた。
- ニュイも交えた3人での初コラボに向けて「俺の女」アピールをしたものの、ニュイは七瀬とクリスマスを一緒に過ごすことが決まっており、初手で返り討ちにされてしまった。
- 以後もすず菜とニュイがご飯デートしていることを聞いたり、マイクラデート現場を目撃しており、脳が破壊されかかっている。魔性のすず菜
花畑チャイカ
にじさんじの先輩オカマエルフ。幼馴染の兄。
- コラボで何度も絡んだことのある相手だが、オフでの対面はこれまで一度もない。
- 実はアンジュはチャイカのガチ勢レベルの大ファンであり、『にじさんじに入っていなかったらチャイカにガチ恋していたかも』と配信で発言した事も。
- 2025/03/22の6周年記念逆凸でチャイカに逆凸した際、『ちゃんと好きすぎてにじフェス(2025)で唯一オフ対面をNGにしていた』、『素の一面を見てイメージが崩れるのが怖くて会えない』、『数年前(=デビュー直後)にボイスの参考の為買ったチャイカのボイスがあるが、全部聞くとガチ恋になっちゃいそうで聞けない』等のガチ勢エピソードを本人を前に告白した。
- とはいえ、通話では普通に話せているので、本当に単なるチャイカのファンガである。
- そして、2026/02/01の『8th Anniversary にじさんじ大感謝祭 第1部【#にじさんじ8周年】』にて、デビュー以来およそ7年越しでようやくオフでの対面を果たしたという。
- アンジュが新たな「推し」として見ている後輩。
- 歌声を聞いて、アンジュの中の赤ちゃんがあふれていた。
- バブみは感じていたが、コラボを通じてバブみが消え失せてしまった。
「俺のママやめてくれないか」 - 対談コラボ以降も関わることがあり、ホラーゲームで煽り合う仲になっている。
- バブみは感じていたが、コラボを通じてバブみが消え失せてしまった。
- 『にじさんじ家系図2026』では、コラボしたソシエ共々、ナナをペット枠に入れた。
にじさんじ外のVTuber
宝鐘マリン(宝鐘)
ホロライブの海賊船船長。ハッシュタグは「#赤髪JK美少女アンマリ」。
- 共演当時は珍しかった外部コラボの相手。2020/06/03の『ドリームクラブGoGo』で初対面かつ初コラボ。
- お酒の勢いもあったのだろうが、とても初対面とは思えない程、饒舌に会話を展開する姿が見られた。フィーリングや趣味が合うようで、お互いに相手を気に入った模様。
- お互いを「宝鐘」「カトリーナ」と苗字で呼び合っている。アンジュを名字で呼び捨てしているのは、現在彼女だけである。
- 約4ヶ月後のアンジュの誕生日には凸待ちに来てくれた。その後も凸待ち等での交流はあったが、サシコラボは年単位で途絶えていた。
- それからおよそ4年の月日が流れ、2024/05/10にドリクラの精神的な後継作とも呼ばれる『バニーガーデン』で久方ぶりにコラボ。
- 相手側のチャンネルという事で最初はやや下ネタをセーブ気味だったアンジュだが、宝鐘の大暴走にリミッターを解除しエンジン全開。2人してラインを踏み越え大いに盛り上がっていた。
- そして2024/09/28、初めてアンジュのチャンネルにて飲酒雑談コラボ配信が行われた。
- その際、酒の勢いも手伝ってか、
『デビュー前から配信を見ていて、いつかコラボしてみたかった相手がアンジュと月ノ美兎だった』
『自分がヘラっていた時、コラボ配信でめちゃめちゃ笑わせてメンタルを回復させてくれた事で一気に好感度が上がった』
と直接告白。特にコラボしたかった相手としてアンジュが美兎と同列だったという事で、アンジュやリスナーを大変驚かせた。
- その際、酒の勢いも手伝ってか、
兎鞠まり(まり)
個人勢のバ美肉Vtuber。
- 2019/05/12の『にじさんじ格付けチェック』で、アンジュが「公式美少女」になった際の比較相手でもあった。
- コラボ経験が無い頃から、たびたび自分より女性らしくかわいいVtuberとして挙げていた。
- 兎鞠本人にもエゴサで捕捉されている。
- 2021/06/17、兎鞠のチャンネルにて、ついに正式コラボ。
- 2021/09/30 コラボ中の兎鞠まりに対してアンジュが誕生日逆凸をしたところ快く承諾。コラボの約束などを交わした。
- 2021/10/29、兎鞠のチャンネルで、ついに2人でコラボ雑談を敢行。
- 飲酒雑談をしながら、マロ読みを中心に2人でトーク。お互いの印象からベビー用品談義まで、大変に盛り上がった。
- 配信中、飲んで酔っ払ったアンジュが兎鞠にセクハラを働く場面も。どっちがおじさんだどっちが
- その中で、お互いの呼び方が「アンジュ」「まり」と、互いに名前で呼び捨て合う事に決定。アンジュの名前呼び捨ては大変珍しい(リゼ以外では初)。
- アンジュにとって相性の良い相手のようで、2人でのコラボ配信も複数回ある。
- アンジュが兎鞠をねっとりと可愛がり、兎鞠がそれを上手にあしらうというのがコラボ配信中の基本ムーブ。
- リスナーや兎鞠自身が兎鞠の事を「おじさん」扱いするとアンジュが過敏に反応し「おじさんじゃないもん!」と叫ぶのがお約束になりつつある。
- 兎鞠自身もよくアンジュのチャット欄に出没したり、ツイッターにリプを返したりと、何だかんだで仲は良い。
歌衣メイカ(メイカさん、メイカニシパ)
個人勢の元バ美肉Vtuber。
- アンジュのマリカの師匠。彼女の練習を指導したりしている。銀髪目隠れアバターで以前は自称女性だったが、今は男性アバター。アンジュよりも年下(19歳)だが漢気溢れる兄ちゃんである。
- 以前から前述のマリカ練習やロケットリーグのコラボ配信などで何度か絡みがあったものの、2022年になりよく遊ぶようになった。アンジュがタメ口でバチバチに煽り合える稀有な異性のライバーである。アンジュからは『メイカニシパ』などと呼ばれている。※ニシパはアイヌ語で「~殿、旦那」など、男性に対する尊称
- ただ、さんざん世話になっていたり一緒に遊んだりしているが、アンジュはTwitterのフォローを返していなかった。
- 2022/2/19の配信でフォロバを賭けて勝負したものの、アンジュの
ゴネで勝利に終わる。 - 2022/02/21、ついにフォロバした。
- 2022/2/19の配信でフォロバを賭けて勝負したものの、アンジュの
- なお、二人とも兎鞠まりガチ勢という共通点があり、犬山たまきチャンネル主催の「兎鞠まりを愛してるのは俺だ!!」という企画に揃って出演。激しく兎鞠を取り合っている。
一ノ瀬うるは(一ノ瀬さん、うるはさん→一ノ瀬)
Virtual eSports Project「ぶいすぽっ!」所属のバーチャルYouTuber。実はデビュー日が約1か月差(アンジュが早い)という、『実質同期(※本人たち談)』といえる相手。
- 以前からお互いに雑談の得意なライバーとして意識していたようで、雑談で互いに名前を出したり出さなかったりしていた。
- アンジュが最初に一ノ瀬の名前を出したのは2023/01/03の飲酒配信中。一ノ瀬もその後の雑談で直接名前を出しはしなかったものの、上記の飲酒配信の切り抜きを見たのか『すごい雑談に魅力がある』等と話していた。
- その後、Twitterで相互フォローになり、雑談でお互いの名前を出す事が増える。
- アンジュは『声かけてみよっか』『このまま好きを発信し続けたら生まれる者があるんじゃないか』と語るなど、かなり意識している様子がうかがえた。また、一ノ瀬も『アンジュさんマジでカッコいい』『声がかっこよくて中身が可愛い』と語るなど、互いに徐々に距離を詰めていく。
- 2023/05/22、一ノ瀬の3Dお披露目配信で、ビデオレターの形であるが遂に初コラボを果たす。
- アンジュはビデオレターの中で『いつかコラボしましょう』と提案した上で、一ノ瀬に『(上目遣いで)ウチとも遊んでよ…///』と言わせるお題を提示し、一ノ瀬もそれを実行した。
- その後の雑談で、ディスコードでもフレンドになった事を公表。
- そして2023/07/22、5月の約束を実現し、初の雑談コラボを敢行。
- どちらも人見知りで最初はぎこちなかったが、話していくにつれいくつかの共通点も見つかって打ち解けていき、互いへの理解度を深めた初コラボとなった。
- 配信の最後に呼んだマシュマロをきっかけに互いの呼び方を決定。アンジュ⇒一ノ瀬は『一ノ瀬』、一ノ瀬⇒アンジュは『アンちゃん』となった。
- お互いに配信スタイルや遊んでいるゲームは異なるものの、今後ホラゲーでコラボする事も決まり、これからが楽しみである。
- 尚、上記の初コラボ配信終了後にも『アンちゃんって呼んでもらっていいですか?』とリクエストしていた事が彼女の口から語られ、それを聞いて彼女は「初めて女性にキュンとなった」との事。100人斬りナイトバタフライ再び
- その後、2023/09/29~30のアンジュ誕生日逆凸に登場。
- 深夜1時を回っていた事もあったのか普段見られぬ程ふわふわな彼女に、アンジュが「可愛い」を連発。コラボの約束をタスクアプリに放り込んで、改めて取りつけた。
- 彼女曰く「(逆凸してくれて)めっちゃ嬉しかった」「(アンジュとのコラボを)一番楽しみにしてた」「アンちゃんはドキドキするんだよ」等、この夜はアンジュへの好意全開だった。
綺々羅々ヴィヴィ
hololive DEV_IS FLOW GLOW所属のバーチャルYouTuber。メイク担当。
- 初対面の時点でアンジュがヴィヴィを口説きだしたことが初の交流。
- 以降も対談コラボや凸関連で関わることがあり、裏表のない性格も刺さっている。
カトリーナ家
アンジュの兄(あんちゃん)
10歳以上歳の離れた兄。
アンジュは兄のことを誰よりも尊敬している
(この記述はアンジュ本人からの強い要望である)
- 配信内では主に「お兄ちゃん」と呼ばれるが、後に本来の呼称は「あんちゃん」であることが明かされた。
- 幼少期のアンジュが「お兄ちゃん」はなかなか覚えなかったのに対し、「あんちゃん」は一発で覚えたことに由来する。
- 当初アンジュは兄の存在を公表する気はなかった。
話題に出す際は迷惑がかからないよう極力具体的な年齢等は伏せているが、うっかり口を滑らせてアレな情報まで暴露してしまうことも。(性癖など) - 人物像
- 容姿:赤髪で切れ長の目
身長:160cmちょい - 誕生日:12月21日
- 年齢:不明(推定40歳前後)
- 血液型:AB
- 声:男性としてはかなり高め
- 彼女:なし
- 好きなもの:ゲーム(特に音ゲーが超上手い)
- アニメ:うどんの国の金色毛鞠
- 漫画:ラブひななど赤松健先生作品、らんま2分の1
- Vtuber:天開司、でびでび・でびる、社築
- 苦手なもの:血
- 性格:大人しく暗めだが頭が良く誰に対しても優しく、ダンスも歌も上手い。
アンジュ曰く『最高のお兄ちゃん』 - 性癖:いたってノーマルらしい。SMプレイが好き?
- 職業:錬金術師
- 独学のアンジュとは違い「ちゃんとした錬金術」を学んでいるらしい。
- 仕事でヘルエスタ王国外に行くことも多く、地球の裏側にいたこともあるとか。
- 容姿:赤髪で切れ長の目
- 兄関連エピソード
- 小さい頃は兄にあらゆるゲームでボコられていた。
- 前述の通り音ゲーが得意で、ポップンやダンレボをアンジュによく披露してくれた。
- 幼いアンジュを連れて映画「ミュウツーの逆襲」を観に行ってくれた。
兄自身は映画の途中で寝てしまった。 - アンジュは小学生の頃、ガレージ前に自転車を停めては度々父に叱られていた。
ある時父が「(自転車を)車で轢くぞ」と言ったところ兄がまさかの実行。
常人にできない事を平然とやってのける兄に、アンジュは痺れ、強い憧れを抱いた。と公表されているが、実際のところ父はドン引きしアンジュはギャン泣きしたらしい。 - 風呂場でエロ本を読んだ後に置き忘れ、後日兄が疑われた。
兄に怒られた際にごまかすためいたずらという体で押し通そうとしたが、結局「二度とするな」とかなり怒られた。当たり前である
エロ本についてのエピソードは他にもある。
小学生のアンジュが兄の所有するエロ本をこっそり読んでいたところ、突然友達が遊びに来た
アンジュは動転のあまり読んでいたエロ本をベランダから投げ捨ててしまい、時が止まるのを感じたという。 - ついに兄に身バレした。リゼの凸待ち配信にて当項目の存在について憂慮していた。
- 兄からの誕生日プレゼントはゲームを貰っていたが、成人してからは現金になった。
兄のニコニコ動画アカウントを把握しており、兄の好みを把握している
兄のtwitterをわざわざ専用アカウントを作り監視。本人は身バレしていないか確認のための自衛としている。なお鍵垢の模様。
- 兄のみエピソード
- 水道を出しっぱなしのまま海外に行ってしまい、帰国後には床が水浸しになっていた。
- 缶の切れ目で指を切った際に精神的ショックで気絶した。
- 高校まではバリバリ理系でいたが、「このまま数字見てたら頭がおかしくなる!」と思い大学は文系を選んだ。
- 進学後もゲームが大好きで、大学をサボってゲーセンに通いつめていた。
大学生にもなって「世の中はGIVE&TAKE」と発表して先生に人間性を疑われ、母にも注意された。
母を「お母さん」と呼ぶのが気恥ずかしくなり、呼び方を変えようとして母に煽られたのも大学生の頃。 - 昔DAPUMPのバックダンサーを1回やった事がある。
- アンジュ曰く不思議な経歴の持ち主の方で、過去には軍隊(恐らく自衛隊)に所属していた。
- アンジュの甲子園配信を見て、見事に天開司にハマった。なんでやねん。
- 今は社築推しとの事。
- 現在はネットも届きづらいような辺境の地にいるらしい。
アンジュの母
6月21日生まれ。自作PCが作れる程機械つよつよな母。
アンジュの父
今でも現役で仕事をしている錬金術師(※アンジュ談)
- アンジュがまだ赤ちゃんの頃、母よりも早く名前を呼んでほしくてパパ呼びを教え続けていた為、今でもアンジュからは「パパ」と呼ばれているし、自分の事もパパと呼ぶ。
- アンジュ母に負けず劣らずノリが良い。
- リゼの凸待ちでアンジュ母の声が流れた後『パパがやろうか?』と提案する声が入っている。
- メダカの飼育が趣味。
- かなりのかまってちゃんでLINEの連絡を無視すると拗ねる。かわいい。
- 以前、父の作った味噌汁をアンジュが「美味しい」と褒めた際に喜び、毎朝アンジュの分まで味噌汁を作るようになった。かわいい。
アンジュの猫
2020年11月にお迎えしたDV彼氏。
11月26日の雑談配信にてその姿と声が初お披露目となった。
- 名前:ナツ※夏目漱石(吾輩は猫である)より
- 猫種 : メインクーン
- 性別 : 雄
- 年齢:4歳※2022/7/24のアンジュのツイートにて、この日が誕生日であることが明かされた。
- 性格:人懐っこい・甘えん坊・寂しがり
- アンジュからは「ナツ」以外には「なちゅ」「ナツ坊」「なちゃぼ」、時折「ナツ先生」などと呼ばれている。
- アンジュが顔を近づけて喋りかけると必ず手で口を塞いでくる。そんなこと言う口はこうだ。
- アンジュの後ろをずーっと追いかけてくるが、アンジュがパソコンに向かって一人で喋り始めるとすーっと離れていく。
- 最近は雑談配信中に構って欲しいのか部屋に入りたがり、いざアンジュが膝に乗せると下りたがるなど、非常に微笑ましいやり取りが見られる。
- メンバー用に、アンジュ自作のナツ君スタンプがある。
- 2021/06/17、去勢手術を受けた。その後しばらく、今まであったものが無くなったことに戸惑う姿が見られたという。
- アンジュが奮発しナツ君用のペットソファができる。マジでカッコいい。
のちに別バージョンが公開される。やはりカッコいい。 - リゼの家のメスライオン『ジル』と対面した際は、彼女を怖がらせないようにしようとしてお腹を見せるなどかなり人懐っこく賢い所を見せたのだが、ジルの方が
飼い主に似て人見知りを発揮し、威嚇された上泣かれてしまい、しょげる姿が見られたという。
アンジュの犬
2024年5月に突如告知された新しい家族。
2024/05/05のマリカ杯予選配信にてその姿が初お披露目され、多くのライバーがその愛らしさに心を奪われる事態となった。
- 名前:ユキ※福沢諭吉より
- 犬種 : ミックス(ポメラニアン+チワワ)
- 性別 : 雄
- 年齢:1歳?(冬生まれ、というアンジュの言葉があった)
- 性格:まだ不明なれどやんちゃ
その他の人
おつ雑魚ちゃん
- アンジュの雑談でしばしば名前が登場するヘルエスタ在住の友人。アンジュ曰く「いい子」「クレアさん系の可愛くてふわふわした子」。
- 名前の由来は、アンジュのLINEに「全然!!!!!大会お疲れ雑魚!!!」と返信した事から。雑談中頻繁に名前が出る事からリスナーにも認知されており、『おつ雑魚ちゃんまとめ』という切り抜き動画まで存在する。
- なお、自分がアンジュの配信で「おつ雑魚ちゃん」と呼ばれている事を認知している。
- アンジュに対し
『私がアンジュちゃんを好きって思うより、アンジュちゃんは私の事をそんな好きって思ってないと思う』
『私の方が絶対アンジュちゃんの事を大切な人のゾーンに入ってる』
とまで言う程アンジュの事が好きらしい。- 一方、アンジュも『自分の葬儀に参列してほしいめっちゃ仲のいい子の一人』だと彼女に伝え、彼女は驚いたという。
- アンジュの確定申告を手伝いにバーチャル東京まで来た事がある等、ライバー以外で比較的頻繁に会っているエピソードがしばしばアンジュの口から語られている。
- 他にも一緒にプラネタリウムに行ったり、非常に仲のいい友人である事が分かる。
おせちの子
- おつ雑魚ちゃん共々よく名前が出るヘルエスタ在住の友人。学校側の配慮で高校3年間ずっとクラスが一緒だった。
- 名前の由来は、アンジュに自作のおせちの写真を送って来た事から。彼女にも『おせちの子まとめ』という切り抜きが存在する。
- マッチングアプリに手を出したり婚活をしたり、その後彼氏が出来てすぐにフラれたり、その後束縛メンヘラ系彼氏と付き合い出したりと、あまり男運がいい方では無いらしい。
- アンジュは彼女の男運の無さや不幸体質を非常に心配しており、たびたび雑談で話題に出している。
- また、ブラック企業勤めである事もアンジュの口から語られており、アンジュだけでなくリスナーからも心配されている。なお、彼女の話(主にお付き合いした等)が出た後「で、アンジュは?」とリスナーが煽ってアンジュがキレるというのがお約束。
- アンジュのヘルエスタ帰省時、誕生日のお祝いをしたり家に泊まったり一緒にパチンコに行ったり、ラブホテルで女子会や高級ホテルでホカンスをしたのは彼女。誰かとお泊りしたりするのが苦手なアンジュが一緒に泊まれるほど、非常に仲のいい友人である事が分かる。
- 『ラブライブ‼』などで活躍する声優。
- 自らのラジオ『鈴原希実の明日はなんしちょっと?』などで、アンジュの大ファンである事を以前から事あるごとに公言していた。
- 誕生日回に、アンジュがお祝いメッセージを送る事で初邂逅。声を聞いた瞬間に限界化。
- その後、2025/06/20の同番組に、満を持してアンジュがゲストとして出演。終始ファンガと化した鈴原氏とそれに戸惑うアンジュの微笑ましいやり取りが見られた。
- 鈴原氏はアンジュを知って声優オーディションに応募し見事合格したので、アンジュがきっかけで芸能界入りしたと言っても過言ではないと話して、アンジュを驚かせた。
- なお、その前の2024/02/14にニコニコで配信された『鈴原希実のわたしの人生、のんフィクション。』では、アンジュより先に彼女の相方と共演している。
他のライバーの呼び方はメンバー間の呼び方一覧のページも参照
