グウェル・オス・ガール (ぐうぇるおすがーる)

Last-modified: 2020-10-17 (土) 14:33:14
せーの
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Icon from: いちから株式会社 にじさんじ公式メンバー一覧
主な活動場所YouTube / Twitter
ハッシュタグ配信用:#グウェルステーション
ファンアート:#推す画ール
└R-18:#メス画ール
ボイス感想:#ボイス・タス・カール
ファンの呼称等ファンの呼称:いい友
ファンマーク:😎(サングラスをかけた顔)
公式紹介文
人々が司会を求めたとき、どこからともなく現れるエルフの司会者。
司会者としての腕を試すため、人間界にやってきた。
持ち前の優しい声音で、聞く人々を魅了する。
illust:ikuyoan(@ikuyoan)


グウェル・オス・ガール目次

紹介

夜王国(ナイトキングダム)の一員としてデビューした司会のエルフ。強烈な印象を視聴者に植え付けるその外見はまるで某司会者芸人を彷彿とさせる。
夢追翔の背中を追ってにじさんじ加入したという彼であるが、盛り上げ上手な夢追とは好対照な謙虚で落ち着いた語り口が持ち味。如何なる時も冷静沈着で、特にゲームマスター(GM)の役割の際にその真価を発揮する。

その強烈さは外見だけに留まらず活動内容にも及んでおり、日頃からネタ帳に書き溜めているという誰も思いつかない(そして、思いついたとしてもやらない)ような配信を行う企画力と実行力にも定評がある。
また、本人のメンタルの強さと我慢強さも相まってカオスな配信内容になることもしばしば。

実はかなりの秀才の持ち主で、センター試験では数学・物理の科目で満点を獲得していたらしい。それゆえか新しい技術や知識に対する学習能力がとても高く、また教えるのも非常に上手。

目を映すのが恥ずかしいのでサングラスはあまり取らないが、現在は上記の画像よりも目が見えやすいレンズをよく使用している。


真面目に歌ったつもりでした。
【初投稿】シュガーソングとビターステップ【全部 グウェル・オス・ガール / にじさんじ】
曲 シュガーソングとビターステップ / UNISON SQUARE GARDEN
歌 グウェル・オス・ガール
演奏 グウェル・オス・ガール
MIX グウェル・オス・ガール
動画 グウェル・オス・ガール

プロフィール

身長:185cm
年齢:2019歳→2020歳
生年月日:西暦0年4月22日
勤務先:ケーキ工場(正社員)
配偶者:あり
好きな食べ物:オムライス
イメージカラー:#F04B2D*2

活動場所

詳しく知りたい

エピソード

  • 2019年11月28日、不破湊白雪巴と共にデビュー。3人で「夜王国」(ナイトキングダム)を名乗る。*3
  • グウェルのママ(担当イラストレーター)であるikuyoan先生曰く、グウェル・オス・ガール/Gwelu・Os・Garはウェールズ語で「参照してください」の意
  • 何とは言わないけど、ikuyoan先生は一時期タモさんの画像と睨めっこしながら仕事してたらしい。何とは言わないけど。
  • 「爆 誕」
  • 夜王国の一員でありながら夜12時には寝ないとイケない早寝早起き担当昼の顔らしい生活リズムである。
  • 初配信当日に3人のタイムテーブルを掲載したところ、夜王国(ナイトキングダム)4人になる。
  • 初配信20分前の待機所に現れ「今日、晴れてましたね」と天気デッキでコメント。待機していたリスナーはお約束通り「そーですね!」と返した。*4その後も同じ様な流れが続き、初配信前とは思えない一体感を作り出していた。
    • グウェル「今日晴れてましたね」→リスナー「そーですね!」
      グウェル「今日乾燥してますね」→リスナー「燥ですね!」
      グウェル「早瀬?」→リスナー「ですね!」
  • 初配信前にライバー全員に向けて真面目な挨拶をしたところシェリンから「タモリ?」と問いかけられた。
    • その後健屋花那から「同期が失礼なこと言ってすみません」と謝罪が届き、同期の絆ってすごいなってなった。
  • マシュマロ読みの初手からにじさんじの登竜門シャンプーの話題が飛んでくる。
    • その際「グルシャン」という単語を知らなかったため検索したら閲覧注意系サイトに飛ばされ、意味を知って吐き気を催した。
    • そして「やらないのに否定してはいけない」という信念のもと実行した。正統派……?
  • 夜12時就寝で朝6時半起床の超健康型。本人曰くメンタル維持に効果があるらしい。
    • むしろ12時に寝ないとダイレクトに体調を崩すため、初配信前の修羅場では(のヘルプもしていたために)かなり限界に差し迫っていた。
  • 日中は、ベルトコンベアで流れてくるケーキにイチゴを乗せる作業をしており7時には仕事に向かう。
    • デビュー告知の翌朝(声すらまだ公開していない状況)に同僚から「グウェル にじさんじデビューおめでとう」とLINEが来た。何故、どこからバレたのか結局謎のままだが、彼の強烈な見た目からして身バレするのは時間の問題だったのかもしれない。身バレRTA
  • 企画系で基本的にNGはない。自分で企画した「にじさんじバチェラー」*5バチェラーに丁重に断られたので没になった。
    • その自由さたるや初配信翌日の配信として、運営に許可を取らず決定した「○○できなければ即炎上」企画を告知するほど。
  • 裏での会話によると5つ先までの配信を既に考えているらしい。
  • 『にじさんじライバー言えなかったら即炎上』企画をペヤングMAXENDの罰ゲーム付きで行う。約1時間かけてクリアするも、喜びのあまりMAXENDを食べてしまいダメージを負う。
  • 轟京子の配信用ハッシュタグ「#ろき生」をなぜか逆から「生きろ!」と読み勇気をもらった。
  • 12月3日の未収益化記念配信により、一夜にして総額5624億8112万4124円のエアスパチャを得た。
    • しかもエアスパチャなので通常のスパチャのようにYouTubeや運営に何割かを納める必要もない。全額がグウェルのものである!!
  • プライベートSE(効果音)をいくつか所持しており、配信中「あああゴミカスーーーーーッ!!!!!」ボイスを不正解SEと間違えて鳴らしてしまった。
    • 因みに「あああゴミカスーーーーーッ!!!!!」ボイスを所持している理由は「自分はまだ正常なんだな」と感じることができるから。
  • QWOPの耐久配信を行うも、10分足らずでゴール目前まで記録が進んでしまう。
    • このまま余裕かと思いきや次第に泥沼化していき、再びゴール目前まで行くも惜しいところで判定負け。再度挑戦し、視聴者が固唾を飲んで見守る中、文句なしのゴールを迎えて配信を終了した。
  • 2019/12/14-15のポケモンゆびをふる大会にてシード枠で参加。紆余曲折を経た結果夜王国(ナイトキングダム)5人になる。
  • 先輩にデビュー前からとある企画でのコラボに誘われていたが、内容はいわゆる地獄配信だった。
  • デビュー2週間で炎上キャラになる。

    経緯について

    デビューから2週間の頃に参加した多人数コラボ配信にて、(ゲーム的に有効ではあるが)
    ただベッドの隙間からの景色が配信に映るだけで自分も他配信者も全く映らない、いわば撮れ高ゼロの戦法を徹底。
    トークでフォローしようにも、放送的に必死に自分を探そうとしている側を煽る、その後他の人と会話をするわけでもない単独のラジオを始めようとするなどして、
    途中から既に各方面から大ひんしゅくを買っている中、持ち前の鋼のメンタルでそのスタンスを上記の通り徹底。
    結果「面白くない」ことを理由に炎上してしまう。

    • これだけでは、司会なのに人と絡んでも面白くないだけ、という致命的な扱いだったが、鋼のメンタルを兼ね備えているグウェル本人が委縮することなく炎上を自虐ネタとしてトークで語り、鉄板ネタ化。
    • そして上記のデビュー前から呼ばれていた企画で「面白くなくて炎上した」と緑仙に紹介され、周囲に大ウケ。
      企画の本命であるお見合い会話でも、人柄の良さは出たものの、特別面白いわけではない世間話に終始し、
      会話後に誘ってくれた緑仙から「コラボ出演前に炎上したことを深夜に謝罪されたが、コラボには出る表明をされた」との鋼のメンタルエピソードも語られ、これもまた周囲にウケた。
    • その後の企画でも炎上の原因にもなったベッド、ラジオを中心とするという鋼のメンタルでないと実行できない自虐にも程がある内容で
      面白くない人物をどう対処するのか」という扱いを受け、コラボにおいて逆においしいポジションを獲得。
      こうして炎上、面白くないキャラやネタが定着した。
    • ついにはIkuyoanママにもネタにされた。
    • 一方、グウェルが司会を務める予定であったコラボがいくつか延期になっており、結果としてデビューから2019年終了までの1ヶ月間の中、司会業をしたことがない。
    • 当たり前のことではあるが、リスナー側が炎上を煽ったり、過剰に炎上ネタを催促するような行為をするのはNG。本人や周囲がネタにしているからと言って、軽率に扱わないように。
    • なお、デビュー当時からソロ配信の面白さには定評がある。それでいいのか司会者。
  • music week2日目前のヘアジャムに始まり、新人初配信や3Dお披露目等の一大イベントがある日に便乗して前座として謎企画の配信やプレミア公開をすることがある。
    • 15分前に突発的に配信を始めて視聴者を困惑させては、誘導先枠の宣伝をしつつ開始前には終わらせるのが恒例となっている。概要欄にもちゃんとリンクを貼っているので便利。
  • 2020年2月6日、Twitterの不具合でユーザーが非表示に設定してあるリストが誰でも見れるようになる不具合が発生。そこから星川サラにより、リスト名「星川」という非表示リストを作成していたことが発見された。そういうとこやぞ。
  • 自分と活動時期の近く人狼初心者である若手ライバーを集めて人狼を行う為に、デビューからの約3ヶ月間メンバー集めも兼ねて若手ライバーとの交流に努めていた。
    • この期間中、レベルの高い人狼を求める視聴者層を育てないためにあえて人狼配信はしない方針を立てていた。
    • さらにコラボ本番前の約一週間は大幅に配信を減らし、当日の予行演習として知人らとひたすらセッションを繰り返していた。この時、万が一メンバーが欠けてしまったときのために人数に合わせて役職を少なくした場合の練習もしていたのだが、この努力は後にある人物を救うことになるのであった。
  • Arkにじさんじサーバーで建造したタワーが、深夜に花畑チャイカの指示でベルモンド・バンデラスにより爆破された。
  • グウェルとコラボ経験のある神楽めあが、自身の配信中に「うっかり」グウェルが既婚者であるとばらしてしまう。
    • 直後にグウェルは謝罪枠をとり、号泣会見をしながら既婚はガチであることを謝罪した。これによりにじさんじ初の既婚を明言しているライバーが誕生したことになる。
    • ついでにメンバーシップ解禁や誕生日企画用の希望プレゼントの告知を行った。号泣したまま。
    • 謝罪会見後に神楽めあの配信枠にてタネ明かしがされた。果たして「既婚はガチ」はどこまでが本当なのか。
      • めあ「クリスマスのあの日まで毎日怨念送り続けてやるからなグウェル・クソ・ガール」
    • なお火付け役として星川サラにも打診が回っていたが、断った。
    • 直後の麻雀コラボでは、謝罪配信にも訪れた舞元と白雪、そして三回行動目なのを差し引いてもなぜか物悲し気な不破に温かい弄りを受けていた。
    • 正確な時期は不明だが、恐らくこの頃からTwitterのBio欄に「(大変恐縮ながら妻の二次創作はお控えいただけますと幸いです)」と追記された。
  • 配信中にオレンジジュースを飲む。あまりにも飲むのでコメントに糖尿病の心配をされる。
    • 2020年3月29日のARK配信にて、その時コラボしていた夢月ロアから健康のためにトマトジュースを勧められた。そして、これからはトマトジュースを飲むと宣言し、3月29日を「トマトエルフ記念日」とした。
  • にじさんじ打鍵王では初戦からキー乱打宣言・煽り発言・舐めプなどで、視聴者は勿論のこと「司会として中立でありたい」と発言した黛灰ですら対戦相手に肩入れするほどのヒールに徹しBブロック代表に選出。準決勝でDブロック代表の社築と当たるも、ブロック戦での社VS月ノ美兎の試合や回線不良でフリーズする様子に対して「手加減している」と煽った結果、社築の逆鱗に触れてしまい743kpmを叩き出されて1セットも取れずに惨敗した。
  • 2020年4月6日から7日にかけて行われたにじARK頂上決戦にて、当初はAXFに所属して参加すると思われていたが、奥さんとの時間を大切にしたいとの理由で戦争の参加を辞退する旨を表明していた。しかし「平和の塔や恐竜を破壊、殺害された報復をJαCKに行う」という名目で猟友会に参加し、C4による爆破やJαCK拠点の物資の奪取や設計図の破棄などで戦果を上げる。なお、この配信はグウェル自身初の12時を超える配信となった。*6ケーキの上にいちご(C4)を乗せるテレワーク
  • 2020年4月11日に行われたにじさんじ最強雀士決定戦では、ぶっちぎりの優勝候補である社築と同じDブロックに抽選されてしまったことや、大会開催の2週間前程度の時期から麻雀を打ち始めたこともあってそれほど期待はされていなかったのだが、堅実な上がりを重ねて46700点という高得点をマーク。トップは同ブロックに参加していた同期に譲ったものの、ワイルドカード枠として共に準決勝卓に勝ち進む。その後の準決勝卓では大幅な大会の遅れもあって0時を回っていたため、パフォーマンスを危ぶむ声もあったものの、終始手堅く早く打ち回して見事決勝に進出。
    • 決勝進出と決勝の別日開催が決定してからは毎日のように麻雀配信を行って段位戦で腕を磨き、点数計算や降りの技術、自分なりの戦術などをしっかりと確立した。その上で臨んだ決勝戦の結果については、限りなく熱い試合であったことも踏まえて、あえてここでは省かせていただく。
  • チャンネル登録者6万人記念配信で、「6万点取るor12時間耐久麻雀配信」を行う。
    • 実施したのは雀魂の段位戦であるため、ガチの麻雀勝負で最低でも35000点以上を稼ぐのが必須条件。加えて、6万点未満の時点ではトビの可能性も考慮せねばならないため、狙って達成するのは相当に難しいチャレンジ。
  • 右手のマイクは弓(相撲取りでいうちゃんこと同じ)でキヤノン製
    • 左手は弓を構える時の姿勢
  • 「エルフの国」は完全なるディストピアゆえにグウェルの過去や職業に記憶すらもエルフの国に用意されたもの。
    • ニンゲンたちより管理されていて疑問にすら思わないようにされていた……らしい。
  • 2020年5月21日、誤ツイという意図しない形ではあったものの、Twitterで奥さんの妊娠を報告。多くのライバーやリスナーから祝福された。
    • 奥さんが里帰り出産のために実家に帰ったため、23日からは、2020年生きてきた中で初めての一人暮らしが始まった。
  • 2020年6月17日、Twitterにて息子が産まれたこと、母子ともに無事であることを報告した。おめでとうございます!!!
  • 2020年6月29日、初の歌動画となる【初投稿】シュガーソングとビターステップ【全部 グウェル・オス・ガール / にじさんじ】をプレミア公開した。
  • それから丁度1か月後の7月29日、突然歌動画の制作を始めるとツイートし、3時間後には作業の完了を報告。そうして出来上がった代物が星川サラの「ふんふんふんァ!」を聞きながらWe will rock you を歌う【にじさんじ/グウェル・オス・ガール】である。
  • 2020年9月19日、魔界ノりりむ積分の問題を解かせるまで終われない耐久配信を決行した。

水中マリカ

マリオカート8 デラックスで下記のステージを走る企画。
配信は20分程度のことが多いため、気になる方はアーカイブの視聴を推奨する。*7

  • ウォーターパーク
  • プクプクビーチ
  • ドルフィンみさき

再生リスト

配信日&参加者早見表

配信日&参加者早見表

No.配信日参加者配信時間備考
12020/02/15face.png山神カルタ16:36
22020/05/02face.png文野環45:41ぷちさんじ
32020/08/01face.png飛鳥ひな face.png黒井しば22:04
42020/08/30face.png夢月ロア18:21
52020/09/23face.png三枝明那 face.png長尾景22:05
62020/09/29face.png神田笑一 face.png郡道美玲 face.png星川サラ16:22

にじさんじ五十音順に描いたら童田明治の時には画力上がってる説検証

  • 2020年8月10日、「にじさんじ五十音順に描いたら童田明治の時には画力上がってる説検証」と銘打ってにじさんじライバー全員の絵を描く企画を開始した。
    • この企画の元ネタは絵の練習をしているにじさんじリスナーの間で密かに使われているTwitterのハッシュタグ「#にじさんじ五十音順に描いたら童田明治の時には画力上がってる説」。
    • 使用ツールは当初マウスとWindows付属のペイントだったが、手応えを掴みはじめたことからペンタブとCLIP STUDIO PAINTを購入して画力向上に本気で挑むことに。
    • 序盤ではライバー1名を描き上げるのに要する時間は10分程度で、お盆期間中に企画が終了するペースだったが徐々に細部へのこだわりを見せるようになり、中盤以降は1配信(数時間)で1名のペースとなっている。
    • 実際のところグウェルの画力は凄まじいペースで向上しており、最初のうちは温かい目で見ていた絵描き好きの視聴者も徐々に焦りを見せるレベルになってきている。
    • 7万人記念企画であるが、企画が終わる前に10万人を突破している。

名言

  • 「マシュマる」
    • マシュマロを食べること。
  • 「戦争最高」
    • にじARK頂上決戦にて。元平和主義者の発言である。怒りは人を狂わせる・・・

主な関連人物

  • 不破湊不破湊
    同期。夜王国(ナイトキングダム)の一員。
    夜王国の初コラボの配信(炎上翌日)の概要欄に、「グウェル(炎上中)」と書いたやべーやつ。しかも、この初コラボの前に「炎上については触れないようにしておこう」と3人で決めたのに書いた。なんなら配信内でも触れた。
    • 配信直前になって、やはりいじりに行った方がいいと判断したようなのだが、結果的にこの判断は正しかったと言える。
  • 白雪巴白雪巴
    同期。夜王国(ナイトキングダム)の一員。
    グウェルが不破湊ばかりいじるので自分へも興味持てと怒ったりしていたが、白雪巴の誕生日配信の最後で……!
  • 緑仙緑仙
    • 炎上したグウェルを主役に、「#ラジオを止めろ」という配信を行う。緑仙曰く「止められても止められなくてもおいしい。あいつは本当は面白いやつ」とのこと。また炎上ネタについてはこれを最後にあとはグウェルに任せるとも言っていて、よき先輩である。
    • ――来る箱外大型コラボにて、恩返しとして夜王国共々緑仙にとあるネタ動画を捧げた。緑仙を笑わせる為だけに作られた、そして綿密な打合わせの末にグウェルの後方彼氏面厄介オタクが採用した、グウェル主役のギリギリを攻めた作品は必見。
  • 花畑チャイカ花畑チャイカ
    同じバーチャルの母を持つ先輩エルフ。凄くガチガチな長文挨拶をしたところ「いいよ」と返してグウェルは懐の広さを感じた。
    グウェルはこの「い い よ」の三文字には「グウェルよ、お前そんなに堅苦しくならなくていいんだぞ。にじさんじライバーとして、新人としてこれから活動していくかもしれんが、そんなに堅苦しくならなくていいんだぞ。」という意味が込められていると感じたらしい。
  • フミフミ
    なぜか仲の良い神。お互いに独創性の高い配信を多数実施しており、グウェルの企画を嫌がらずサポートしてくれる。
    にじさんじ語呂合わせの回にてピビandポゥというコンビを組んだ。ちなみにピビがグウェルでポゥがフミ。
  • 文野環文野環
    先輩の野良猫。初コラボはにじさんじ最強雀士決定戦に備えての初心者練習会だったが、それ以前にも「自分の中で好きな/気になっているライバー」としてグウェルを挙げている。
    他ライバーと比べて非常に自由度が高い配信が売りの文野だが、グウェルが企画した「水中マリカ」に言及した際は、「面白過ぎた」「あの才能には嫉妬した」と賞賛している。一方でグウェルも文野に憧れている部分があるのか、最強雀士決定戦で見せたある行動に対して「最高、ほんと大好き」と感想を漏らしたり、誕生日記念配信のアイデアを送られて「やはり天才」と感嘆したりしている。

にじさんじ外のVtuber

  • 神楽めあYouTube Twitter
    個人VTuberグループ「ぱりぷろ」に所属していたバーチャルYouTuber。炎上をも恐れぬフリーダムな言動に定評がある。
    グウェルとは彼氏に振られた神楽めあを救う企画で初コラボ。物怖じしないトークで同企画に出ていた名探偵を圧倒していた神楽めあが、珍しく受けに回ってあたふたする姿は必見。その後、2020年のクリスマスにコラボ配信をする予定を取り付け、実際に神楽めあ側のチャンネルでが取られた。また、前述の通り既婚ネタのきっかけを依頼されて担当していたのだが、その時のことを後にめあが振り返った際には「あんなに話が噛み合わない人と初めて会った」と評されていた。
  • 風見くく(YouTube Twitter
    有閑喫茶あにまーれ所属のバーチャルYouTuber。骨無しチキンを自称しており、メンタルと腹が弱い。
    グウェルとはブイモンバトルという企画配信で初コラボ。直接のやり取りはほぼなかったのだが、くくがこの配信内でのグウェルのムーブに大ウケ。以降のグウェルの一風変わった配信スタイルにもハマり、にじさんじ麻雀大会への修業配信をきっかけとして麻雀を教授することになった。丁寧なグウェルの麻雀指南や意外な相性の良さもあってか、後のコラボでは完全なグウェルの限界オタクと化していた。

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投稿動画




*1 [[キービジュアル。にじさんじ公式より引用。
*2 いつから.link」の背景色に基づく。
*3 決してレゴの建物ではない。
*4 配信前のチャット欄はアーカイブに残らないのでページを開けていたリスナー特権である。
*5 一人の金持ちイケメンを20人の女性が取り合うネット番組
*6 最初は1時まで延長の許可を奥さんに貰ったが、ラストアタックの延長につき1時15分まで延長。
*7 類似企画に瀬戸美夜子との水中スプラがある。