「カウンシル・フジミ」

Last-modified: 2020-06-03 (水) 20:21:20

Togetterまとめ

◆まとめ◆#1#2#3#4#5#6#7&アウトロ
◆実況付◆#1#2#3#4#5#6#7&アウトロ
◆note版(要ニンジャスレイヤープラス購読)◆全セクション#1#2#3#4#5#6#7&アウトロ

登場人物


あらすじ

「私はオヌシのソウルがいかに危険か知っている」
「……それがどうかしたか。そんな事をわざわざ伝えに?」

 

過冬ソウカイヤの抗争がいよいよ苛烈を極める中、ついに合流を果たしたニンジャスレイヤーサツバツナイト
いかなる偶然か、あるいは運命の導きか。この地に引き寄せられ、シンウインターの支配に抗う者達は<筋>に集結し、過冬を打ち破るための作戦会議を行う。
しかし、平穏な時間は長くは続かない。<筋>に現れた思いがけぬ客が、彼等に極めて不吉な知らせをもたらしたのである!

 

「だが、俺はあんた達に幸運を運んできたのだ、間違いない。悲劇を逃れるすべをね。警告を。……ニンジャスレイヤー=サンにも、是非伝えてくれたまえ。アドリアン・メギルヴィッチ・イオロフ、つまりシンウインターが直接この店に向かっている。真っすぐに」


解説

新旧主人公と協力者が一堂に会する、第4部シーズン2のターニングポイントとなるエピソード。
束の間の休息を得た彼等の元に訪れるのは、これまで繰り広げてきたイクサをさらに上回る正念場である。
波乱と極光に満ちた「フジミ会議」の顛末やいかに?
2018年度エピソード人気投票では第9位にランクイン。



……これがフジミ・ストリートで執り行われた「会議」のコメントである。

  • クローザー=サンの正体が! アイエエエエ! ホローポイント=サンの今後の動きにも期待デスネー。個人的には、白鳥座の方と戦ってほしい! -- 2018-07-07 (土) 18:16:50
  • 色々とラオモト=サンを彷彿させるエピだった。フジキドのブンシンとかヘリで退場とか -- 2018-07-07 (土) 20:22:40
  • クローザー=サンが出てきたかなり初期の段階で正体を見破ってたヘッズがいたが…まさか彼もニンジャだったのでは…アイエッ -- 2018-07-08 (日) 10:18:06
  • ↑その眼力、そのヒトこそ、真の「ニンジャのジャーナリスト」かもしれないことですね -- 2018-07-09 (月) 18:15:34
  • スーサイド=サンがクロサワ・ヨージンボーめいて過冬とソウカイヤに潰し合いをさせる展開を期待していたのだが…シンウインター=サンの何暴の前には通じなかったか。ムネン -- 2018-07-10 (火) 12:17:54
  • スーサイド=サンはどうなったのか考えるのがコワイ! -- 2018-07-10 (火) 23:21:26
  • 過冬とソウカイヤの潰し合い自体は発生しているのだが、ゾーイとマスラダがシンウインターにとっての再優先事項になってしまったのが計算違いだった感がある -- 2018-07-11 (水) 01:05:14
  • 自分が落とし前をつけることに拘ってるあたり年期のわりに青いなあと。そこがパンク・ニンジャたる所以かも知れんが、バンド仲間も結構腹黒く潰しあったりすると言うし、スーサイド=サンの悪知恵っぷりを見てみたい気もする。 -- 2018-07-11 (水) 13:47:24
  • ↑2 こちらの情報源は限られているから、知らずに出し抜かれる可能性は幾らでもあったわけだが、その中で最大の計算違いが「シンウインターがブチ切れてたこと」だというのが、憤怒が重要動力源である忍殺らしくて良いよね -- 2018-07-12 (木) 05:47:12
  • ナラクがサラッとサツバツナイトが死なせる事を提案したのにかなしみと安心感を覚えた -- 2018-07-17 (火) 10:21:14
  • 登場人物にピンクメンポ…ウーム? -- 2018-07-21 (土) 02:18:13
  • クローザーの口調よく考えるとめっちゃ変だな…こういう所から演技してたのか -- 2020-06-03 (水) 20:21:20

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