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基本情報
| ▌プロフィール | ||
|---|---|---|
![]() | 名前 | ジョーン |
| コード | MBCC-S-237 | |
| 危険度 | B級 | |
| 特化 | アーケイン | |
| 性別 | 女性 | |
| 出身 | ニューシティ | |
| 誕生日 | 10月29日 | |
| 身長 | 173cm | |
| 性質 | 憤怒 | |
| 能力 | 騒めく咆哮 | |
| 事件 | ライブ群衆事故 | |
| CV | 小市眞琴 | |
| ▌犯罪経歴 | ||
| ライブの舞台裏に不法侵入し、演出機材を故意に損壊。会場を占拠し、群衆の破壊行為を先導することで秩序を乱した。結果、人々の混乱と設備への甚大な被害をもたらす。 | ||
| 対象は器物損壊と傷害罪を犯したことを認めたが、その行為は「ロックの精神」を表したものだとして対象を庇う世論が高まった。今回の事故が起きた一番の要因は「彼女の音楽を騙し取ったレコード会社」だと考えている人さえいた。 上層部はライブ群集事故の調査は終了したことを表明した。更に収容期間中、対象は暴力的な傾向を見せなかったため、当該事件は既に解決したと考えてよいだろう。 | ||
能力評定
| ▌能力の概要 |
|---|
| 対象が演奏した音楽には、強力な衝撃効果がある。媒介となる楽器の種類は問わない。異能力によって、聴衆に吐き気、嘔吐、めまいなどの反応を起こさせる。 |
| ▌覚醒の症状 |
| 数年前のライブ事故で覚醒した。ライブ中に対象の感情が強く揺さぶられたためだと推測されるが、具体的な原因はまだ調査する必要がある。 |
| ▌侵蝕の状態 |
| 潜伏期にある。現在のところ目立った症状はなく、全ての指標は通常通りである。ロックミュージックとの関わりから反骨心が強いが、これは精神の侵蝕とは関係がない。 |
経歴調査
| 初期開放 |
|---|
| 治安部隊が一般市民からの通報を受け、酔っぱらいの乱闘騒ぎの処理に向かった。その際、犯人の正体がコンビクトだと分かり、MBCCに引き渡される。対象が酔っていたため、逮捕はスムーズに行われた。 |
| 初期開放 |
| 対象はニューシティ郊外の集落で育ち、両親は普通のサラリーマンであった。対象は小さい頃からディスロック文化に憧れ、音楽の夢を抱いて16歳で単身ニューシティの華やかな中心へと旅立つ。家を出てから両親とはほとんど連絡を取っていない。 |
| 初期開放 |
| ディスで最も有名なアングラバンド「Anavrin」の元ギタリスト。しかし、ボーカルが演奏中に銃で殺害された後、バンドは解散し、過去の伝説となった。その後、対象はシンジケートに移住し、個人名義で音楽活動を行うようになる。 |
| 初期開放 |
| ボーカルの殺害から僅か2ヶ月後、Anavrinの元ベーシストがクイーン・エンターテインメントと契約した。その人物は無断で「Anavrin」の名を使いライブを企画し、元バンドのオリジナル曲を流行に合わせてアレンジしたものを使用した。対象がそれに対して強い不満を抱いたことが、ライブ事件の主因と推測される。 |
監察記録
| 服従度が10%にアップすると開放 |
|---|
| 対象はMBCC後方部門に「リハーサル」のためのスペースを何度も要求した。騒音の問題が予想されるため、後方部門は要望に一切応じなかった。 |
| 服従度が60%にアップすると開放 |
| 対象の歌声は相当に平凡で、一部のコンビクトにすら及ばない。対象はそのことに気付いておらず、よくわからない歌を適当に口ずさむため、苦情が頻発している。 |
| 服従度が90%にアップすると開放 |
| 対象は「飲み会」に熱心で、管理局内に多くの友達がいる。食堂で密造酒を飲みながら、他のコンビクト達とよく談笑している。 |
| 服従度が100%にアップすると開放 |
| MBCC内に相当な数のファンを持っている。彼らは自発的にファンクラブを結成した。対象の希望により「ファンNo.00001」の身分は局長に与えられ、ライブでギターソロ曲を指定できるという特権も与えられた。 |
育成素材
ランクアップ素材
| ランク | レベル上限 | 必要素材 | 獲得能力&報酬 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 20 | ![]() 24000 | ![]() 12 | ![]() 30 | ![]() 15 | スキル3 イレギュラーキューブ×40 |
| 2 | 40 | ![]() 80000 | ![]() 12 | ![]() 30 | ![]() 15 | スキル4 罪の刻印枠解放 狂瞳深化 イレギュラーキューブ×60 |
| 3 | 70 | ![]() 350000 | ![]() 20 | ![]() 54 | ![]() 30 | ランクアップ衣装 専属 罪の刻印枠解放 イレギュラーキューブ×80 |
スキルアップ素材
| Lv.2 | ![]() 2500 | ![]() 5 | ![]() 4 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| Lv.3 | ![]() 4000 | ![]() 10 | ![]() 6 | ||
| Lv.4 | ![]() 5600 | ![]() 6 | ![]() 4 | ||
| Lv.5 | ![]() 8500 | ![]() 10 | ![]() 6 | ||
| Lv.6 | ![]() 12800 | ![]() 5 | ![]() 4 | ||
| Lv.7 | ![]() 20000 | ![]() 6 | ![]() 5 | ||
| Lv.8 | ![]() 57000 | ![]() 5 | ![]() 2 | ![]() 内海の囁き ×1 | |
| Lv.9 | ![]() 120000 | ![]() 6 | ![]() 4 | ![]() 内海の囁き ×1 | |
| Lv.10 | ![]() 170000 | ![]() 10 | ![]() 5 | ![]() 内海の囁き ×1 | ![]() 意識コア ×1 |
ステータス
スキル
![]() | 通常攻撃 パワーコード |
ジョーンはギターで音波攻撃を行う。
| 第1、第2撃目 | 敵1体に自身のATKの70%の魔法ダメージを与える。 |
|---|---|
| 第3撃目 | 攻撃間隔が延長され、敵1体に自身のATKの50%の魔法ダメージを3回与える。 |
| スキル範囲 |
|---|
![]() |
![]() | 必殺技 ラウドロック |
ジョーンは最高に盛り上がるギターソロを披露し、攻撃を6回行う。
毎回スキル範囲内の全ての敵に【ラウド】マークを付与し、自身の攻撃速度を30%アップする。継続時間は10秒。
| スキル範囲 |
|---|
![]() |
一種の特殊マーク。
MDFが5%ダウンする。継続時間は10秒。最大6回までスタック可能。
![]() | パッシブ1 共振現象 |
敵に【ラウド】マークが3回付与されるたび、ジョーンはその敵に自身のATKの250%の魔法ダメージを与える。
![]() | パッシブ2 三連スライド |
通常攻撃でダメージを与えると、ジョーンは10%の確率で敵に【ラウド】マークを付与する。
スキル用語
枷
| 共鳴率段階 | 効果 | |
|---|---|---|
| 1 | ![]() | アクセント:敵が【ラウド】マークを6スタック付与されるたび、ジョーンはその敵を【スタン】させる。継続時間は2秒。 |
| 2 | ![]() | 枷共鳴Ⅰ:攻撃速度が5%アップする。 |
| 3 | ![]() | パワーコード:パッシブ【共振現象】は敵が【ラウド】マークを2スタック付与されるたびに発動するようになる。 |
| 4 | ![]() | 共感:必殺技のエネルギー消費が3点減少する。 |
| 5 | ![]() | 枷共鳴Ⅱ:攻撃速度が5%アップする。 |
専属刻印
| レベルアップ効果 | 必要素材 | ||
|---|---|---|---|
| Lv.1 | ダメージ係数が300%にアップ | 10 | 6万 |
| Lv.2 | ダメージ係数が400%にアップ | 10 | 9万 |
| Lv.3 | ダメージ係数が500%にアップ | 10 | 12万 |
服従度報酬&開放条件
| 10% | ATK+5 資料開放:監察記録[01] |
|---|---|
| 20% | ATK+5 |
| 30% | ATK+6 |
| 40% | ジョーンを2回派遣する |
| ATK+6 ボイス開放:特殊会話1 | |
| 50% | ATK+6 |
| 60% | 資料開放:監察記録[02] |
| 70% | ボイス開放:特殊会話2 |
| 80% | ジョーンを枷共鳴率段階5にアップする |
| ボイス開放:特殊会話3 | |
| 90% | スタンプ開放 資料開放:監察記録[03] |
| 100% | ボイス開放:服従度MAX コンビクト称号開放 資料開放:監察記録[04] |
衣装一覧
ボイス
感情観測
| New! | [ジョーンの部屋から歌声が聞こえてくる] |
観測開始
| │ システム稼働中:観測開始 | ||
| ▷ | [ジョーンの部屋から歌声が聞こえてくる] | |
| --------------- | ||
| ジョーン Come as you are ── | ||
| <分岐>… | ||
| --------------- | ||
| 局長 as you were ── | A | |
| ジョーン へぇ……なかなかいいセンスだね。 | ||
| ジョーン | ||
| │[観測完了-A] | ||
| 局長 静かにしろ。スタッフは我慢の限界だ。 | B | |
| ジョーン グラウンドが使えない状態でなければ、ここで練習なんかしないよ。 | ||
| ジョーン | ||
| │[観測完了-B] | ||
| New! | [ジョーンは昔のライブの写真を眺めながら、考え込んでいる] |
観測開始
| │ システム稼働中:観測開始 | ||
| ▷ | [ジョーンは昔のライブの写真を眺めながら、考え込んでいる] | |
| --------------- | ||
| ジョーン いつになったらこの生活が終わるんだよっ!ライブに行きてえ。 | ||
| <分岐>… | ||
| --------------- | ||
| 局長 もう少し経てば状況は良くなるはずだ。 | A | |
| ジョーン はぁ……しばらくはここで一人遊びか。 | ||
| ジョーン | ||
| │[観測完了-A] | ||
| 局長 私に一番いい席を用意してくれ。 | B | |
| ジョーン その時は舞台の上に立つ本当のあたしの姿を見せてあげるよ。 | ||
| ジョーン | ||
| │[観測完了-B] | ||
監督事件
▶ 調査に向かう
誕生日
ゲームにおいて
総評
B級で入手しやすいアーケイン。魔法ステージの攻略に苦しむ初心者~中級者の味方。
MDFデバフやCC*1を所持しており、カタリシスのようなデバッファーとしての運用が主となる。
B級故に火力が低く、A~S級のサポーターが充実した頃には、あまり運用する機会がなくなってしまうコンビクトだと言える。
ロックギタリストであるが、ロックなのは侵蝕と関係ないと明記されている。
特徴
①広範囲の敵全員のMDFを30%下げる(必殺技)
②広範囲の敵全員に「共振現象」を起こし、大ダメージを与えられる(必殺技)
③2秒間のスタンを付与できる
良くも悪くも固有デバフの「ラウド」に能力が依存しており、育成段階が低いと強さを感じづらい。
パッシブ1を取得した辺りから化け始めるので、それまでは辛抱して育成しよう。
特性
「ラウド」マークが1スタックするごとに敵のMDFを5%ダウンさせる。最大6スタックでMDFは30%のダウンになる。
これだけ見るとかなり強く見えるのだが、ラウドを付与する手段が意外となく、10秒の制限時間もあって中々に扱いが難しい。
なお、スタックすると敵ごとに制限時間は更新されるので、1ずつ下がるということはなく、消えるときはまとめて6スタック消える。
スキル
通常攻撃:パワーコード
3回ごとに3連撃が発動する。
後述するパッシブ2の効果で【ラウド】を付与可能。
必殺技:ラウドロック
最高に盛り上がるギターソロを披露する必殺技。
ついでに10秒間自身の攻撃速度を上昇し、同時にひし形13マスというかなり広い範囲の敵全てに「ラウド」を6スタックする。つまり実質MDFを30%下げる。
内容からジョーン中心かと思いきや、指定した位置中心でどこにでも撃てる。
この必殺技自体にはダメージが無い。EG消費は30とまあ普通程度だが、4枷で-3されて27になる。
【ラウド】を安定して付与する唯一の手段なのだが、これが中々にロックで癖が強い。
実際の挙動としてはギターソロを数秒かけて演奏する中で5回のキメを行い、キメのたびに1つずつ【ラウド】をスタックしていき、最後の5回目のキメで一気に2スタックして合計6スタックするという流れになる。
そのため、MDFダウンを目当てでブレイクしたボスに最初に撃ち込んだとしても、操作が早すぎるとソロパートが終わっておらず【ラウド】がスタックしきる前に次の必殺技が入ってしまう可能性がある。
また、1枷でなんと【ラウド】を6スタックするごとに敵を2秒間スタンする効果が追加される。
中々類を見ない広範囲へのCCとなるが、前述のとおり6スタックまでは数秒かかるため、演奏が終わる前に会場を出てしまう観客が居る可能性があることには気を付けよう。
スキルレベルが上がると、付与される攻撃速度上昇だけが上がっていく。
Lv.1でも30%とかなり高いのだが、そもそもギターソロ自体が数秒かかるため、効果時間の10秒がその分減ってしまっている。
パッシブ1:共振現象
敵に「ラウド」を3スタックするごとに、対象に大きめの魔法ダメージを与えるパッシブ。
Lv.1で実質ジョーンの必殺技が250*2回の中々見ない広範囲全体への火力になる。
3枷でなんと必要スタック数が1下がるので、2スタックで1ヒットすることになり、必殺技なら3ヒットとなる。
こうなると合計750%となり範囲の広さも相まって中々のトンデモ兵器。
使って行くなら最低でもここまでは凸したいが、B級なので難しくはないだろう。
しかし、やはり6スタックまでのタイムラグがネック。
パッシブ2:三連スライド
通常攻撃ヒット時に低確率で敵に【ラウド】を1スタック付与する。
待望の【ラウド】付与なのだが、いかんせん確率がLv.1で10%と心もとない。
通常攻撃自体が1回目1ヒット、2回目1ヒット、3回目3ヒットとヒット数が多いため、数字よりは付与してくれるイメージがあるが、運が悪いと全く付与してくれない。
最大でも18%と上昇率も控え目だが、少しでも確率を上げるためにしっかりレベルを上げよう。
豪運の持ち主であればパッシブ1と相まってとんでもないDPSをたたき出す可能性はある。
専属刻印
【ラウド】の付与された敵が死ぬとき、該当マス範囲内の敵全員に大ダメージと1スタックの【ラウド】を付与する。
ダメージが初期段階でもATKの300%、最大400%とかなり高い。
この効果自体は【ラウド】のスタック数に左右されないため、このダメージで死んだ敵がまたダメージを発生……と連鎖する。
必殺技で大量の雑魚を巻き込めば破格の殲滅力を発揮する。
また、宵闇の罠などで出てくる死んだときに分裂する敵は、分裂した後にダメージが発生するため、強く出られる。
【ラウド】がラングリーの【因果律】と似たような働きをするようになるが、こちらは通常攻撃では確実に付与できるわけではないのと、制限時間があることに注意。
小ネタ
小ネタ
- 名前のジョーン(Joan)は英語圏における一般的な女性名であり、男性名John(ジョーン)の女性形である。
27歳クラブって何?
- 27歳クラブとは、「才能のあるミュージシャンは27歳で亡くなる」というジンクス。中でも特に有名なのは、ビートルズと並びロックの歴史を変えた英国発の世界的有名バンド「ローリング・ストーンズ」の創設者であるブライアン・ジョーンズ、日本ではジミヘンの愛称で親しまれる伝説的ギタリストのジミー・ヘンドリックス、本項でも度々触れられているグランジロックの体現者であり先駆者でもあるロックバンド「ニルヴァーナ」のフロントマン、カート・コバーンなど。クラブ27のメンバーの多くが薬物中毒に苦しみ、過剰摂取などが祟って他界していることを考えるとジョーンにも薬物には決して手を出さないで欲しいところではある。メロー、ダメ。ゼッタイ。
バンド名"Anavrin"の元ネタ
お気づきの人もいるかも知れないが、ジョーンがかつて所属していたバンドの名前である"Anavrin"はNirvanaを逆さ書きしたもの。元ネタは言うまでもなくかの伝説的ロックバンド、ニルヴァーナだろう。
リフについて
- リフは、よく印象に残る短いフレーズのこと。
楽曲の中で繰り返し使われ、ロックにおけるエネルギーと興奮の中心とされる。
監督事件『新曲』の元ネタ
- ジョーンのメロディーを聞いて、局長が思いついた曲名は著名な曲が元ネタと推測される。
▓ 事件調査記録 「新曲」 緊急度:⚠ ⚠ 場所:娯楽エリア ジョーンはあなたに新曲の名前を付けることを頼んだ。 記録再生
│[再生中...] │[事件完了] ▓ システム通知 また騒音の苦情があったので、ジョーンの部屋に行って彼女の様子を確かめることにした。 --------------------------------- 
[ジョーン] ああ、局長。ちょうどいいところに来た。このメロディーを聴いてくれ。 ▓ システム通知 ジョーンは手にしたギターで演奏してくれた。 --------------------------------- 
[ジョーン] どうかな?これはあたしの新曲のイントロなんだが、ここでちょっと引っかかってるんだ。 
[ジョーン] 時には、まず曲に名前をつけると、より早く曲を完成させることができるんだ。 
[ジョーン] どう?このメロディーを聞いて、この歌の曲名を思いつかないか? <分岐> 『レッドスネーク・ポイズンキス』◀
『子羊は山を登る』◀--------------- 『レッドスネーク・ポイズンキス』 ◀ 
[ジョーン] うん、古臭いけど、いい名前だな。 
[ジョーン] そう、この感じ、インスピレーションが湧いてきた!このメロディーを聞いて…… --------------------------------- ▓ システム通知 ジョーンと一緒に曲を作るあなたは、騒音の苦情のことを忘れていた。 │[処理済-A] --------------- 『子羊は山を登る』 ◀ 
[ジョーン] 局長、冗談言ってるのか?『子羊は山を登る』? 
[ジョーン] いや、この曲名と曲のギャップは、逆に思わぬ効果を生むか…… 
[ジョーン] 小羊は山を……一風変わってカルト感がある。じゃあ、こういう風にメロディーを繋いだらどうだ? --------------------------------- ▓ システム通知 ジョーンと一緒に曲を作るあなたは、騒音の苦情のことを忘れていた。 │[処理済-B] - 1つ目の選択肢『レッドスネーク・ポイズンキス』
- アメリカの六人組ロックバンド『The Last Goodnight』が出したアルバム『Poison Kiss(2007)』が由来か。
- イングランドで結成されたハードロック・バンド『Whitesnake』が由来か。
- 2つ目の選択肢『子羊は山を登る』
- 英語版では『Baa Baa Little Lamb』、中国版は『子羊咩咩上山坡』となっており、わらべうたがモチーフと推測される。
後者は『メリーさんの羊』を中国語表記にしたもの。
- 英語版では『Baa Baa Little Lamb』、中国版は『子羊咩咩上山坡』となっており、わらべうたがモチーフと推測される。
歌詞の元ネタ『Creep』
- 放置セリフには、イギリスのロックバンド「RADIOHEAD」の世界的ヒット曲『Creep』のサビが掲載されている。
歌詞 But I'm a creep .I'm a weirdo.
What the hell am I doing here?
I don't belong here.和訳 でも、俺はウジ虫だ。俺は変人だ。
俺はここで、一体何をしているんだろう?
ここは俺の居場所じゃないのに。
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歌詞の元ネタ『Come As You Are』
- 派遣完了セリフには、アメリカのロックバンド「NIRVANA」のヒット曲『Come As You Are』の歌詞が掲載されている。
歌詞 Come as you are, as you were, as I want you to be. 和訳 君らしくいなよ、かつてのように。俺が望むように。
loading...
おすすめ刻印
お手軽
| Ⅰ | Ⅱ | Ⅲ |
|---|---|---|
| File not found: "シンジケート_栄誉.jpg" at page "罪の刻印一覧"[添付] シンジケート・栄誉-Ⅰ | File not found: "シンジケート_栄誉.jpg" at page "罪の刻印一覧"[添付] シンジケート・栄誉-Ⅱ | File not found: "シンジケート_栄誉.jpg" at page "罪の刻印一覧"[添付] シンジケート・栄誉-Ⅲ |
| ステータス効果 | ||
| HP +6% ATK +3.6% 魔法ダメージ +6% | ||
| 発動セット効果 | ||
| シンジケート・栄誉 魔法ダメージ+15% 自身の被ダメージ+25% | ||
- 魔法キャラで困る刻印に困ったら、「シンジケート・栄誉」を付けると良い。
推奨
バフ特化
| Ⅰ | Ⅱ | Ⅲ |
|---|---|---|
![]() 正義-Ⅰ | ![]() 正義-Ⅱ | ![]() 回廊響音 |
| ステータス効果 | ||
| ATK +3.6% HP +6% 攻撃速度 +10% | ||
| 発動セット効果 | ||
| 正義 必殺技発動時、自分以外の味方がATK+5%。継続時間は10秒 回廊響音 初期エネルギー+8 | ||
- ジョーンの必殺技は、広範囲の敵全員のMDFを下げる強力なデバフだ。
ラウドロックでステージが最高に盛り上がったタイミングで一斉攻撃を仕掛けたい。
- 攻撃速度が速くなるほど、【ラウド】マークを付与できる確率も上がる。
そのため、ジョーンは「回廊響音」の刻印と相性が良い。








































