翔鶴改二

Last-modified: 2020-05-19 (火) 17:47:43
No.261
新編五航戦、旗艦翔鶴、出撃します!翔鶴 改二(しょうかく)翔鶴型 1番艦 正規空母
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久77火力0 / 63
装甲-- / 77雷装0
回避39 / 84対空48 / 88
搭載93対潜0
速力高速索敵53 / 93
射程20 / 97
最大消費量
燃料90弾薬85
艦載装備
27未装備
27未装備
27未装備
12未装備
改造チャート
翔鶴翔鶴改(Lv30) → 翔鶴改二(Lv80+試製甲板カタパルト+改装設計図) *1 翔鶴改二甲(Lv88)
図鑑説明
翔鶴型航空母艦1番艦の翔鶴です。
軍縮条約失効後に設計建造された、本格的な大型正規空母として就役しました。
妹の瑞鶴と共に第五航空戦隊を編成します。
あの惨劇の後は、先輩方の後を継いで戦線を支えました。
そして今、マリアナを超えて、提督と共に翔び続けたいと思います。

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、改造直後の値とは異なります。
最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:野水伊織、イラストレーター:コニシ (クリックするとセリフ一覧が開きます)

セリフCV:野水伊織、イラストレーター:コニシ
入手/ログイン翔鶴型航空母艦1番艦、翔鶴です。改装された翔鶴型、瑞鶴と共に、提督のお力になれればと思います。
母港/詳細閲覧瑞鶴、あまり随伴艦の皆さんにご迷惑をお掛けしてはダメよ?……瑞鶴?瑞鶴!?
瑞鶴ったら!スカートはあまり触らないで……って、あらやだ、提督…
母港/詳細閲覧(秋)秋…そうね、瑞鶴。秋は、少し寂しい気持ちになるわね。…ううん、今は…平気よ。
母港/三周年三周年。私もとても嬉しく思います。あぁ、瑞鶴。瑞鶴。瑞鶴!んもぉ瑞鶴。またいないの。
ケッコンカッコカリ(反転)提督ありがとうございます。見たこともない素敵な艦載機まで積んでくれて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。もし…もし…かなうなら、マリアナの後もずっと提督と一緒に…
ケッコン後母港(反転)提督……私、あなたのお役に立てていますか?ふふっ……そう…ですか。良かった…良かったです!
編成新編五航戦、旗艦翔鶴、出撃します!
出撃いい、瑞鶴?遅れないで!機動部隊、抜錨します!
新編五航戦、旗艦翔鶴、出撃します!
遠征選択時瑞鶴…いいの?
アイテム発見はい、これならいけそうです!
開戦全航空隊、発艦始め!
航空戦開始時直掩隊も攻撃隊の援護に回って!
全航空隊、発艦始め!
夜戦開始あら?またスコールかしら?瑞鶴、少し進路を変える?
攻撃行くわよ!全機、突撃!
さて…何が出て来るの?潜水艦には気を付けてね?
連撃/弾着観測射撃/夜戦攻撃
小破うぁ、痛い…ま、まだ発着艦は出来ますか?
いっ、痛っ...まだやれるわ!
小破/旗艦大破
中破/大破改装された翔鶴型、この程度で沈みはしません。飛行甲板は無事?うん、よかった!まだまだ戦います!
勝利MVP提督!私やりました!艦載機の子達も、随伴艦の皆さんも、本当に頑張ってくれました!感謝です!
帰投艦隊が帰投しました!みんな、本当にお疲れ様!
補給艦載機も補充しますね。
改装/改修/改造これが新型機材……あっ、はい!しっかり運用できるように努めますね。
嬉しい!提督、感謝いたします!
あら?何かしら…
入渠(小破以下)ちょっとお風呂に...すぐ出るから...
入渠(中破以上)私って、怪我しやすいのかしら...ねぇ、瑞鶴?
建造完了提督、新造艦が完成いたしました。
戦績表示提督、報告書をご覧になりますか?
轟沈(反転)
時報提督?日付が変わったようです。
マルヒトマルマル、お知らせします。
マルフタマルマル、お知らせしますね。
提督、現在時刻マルサンマルマルです。
マルヨンマルマル...まっ、まだ起きてます!
現在時刻、マルゴーマルマル、夜明けですね。
マルロクマルマル、艦娘達に総員起床を掛けますね。
マルナナマルマルです。朝御飯何にしましょう?
マルハチマルマル、今日も頑張りましょう。
現在時刻マルキューマルマルです。索敵機出しますか?
時刻はヒトマルマルマルです。瑞鶴大丈夫かしら。
ヒトヒトマルマル、そろそろ御昼の準備ですね。
提督、ヒトフタマルマルです。御昼にしましょう。
時刻はヒトサンマルマルです。
現在時刻ヒトヨンマルマル、提督お疲れですか?
ヒトゴーマルマルです。そろそろ作戦開始ですね。
ヒトロクマルマルです。直掩機出しますね。
ヒトナナマルマルです。夕日が綺麗ですね、提督。
ヒトハチマルマル、日没です。
時刻は、ヒトキュウマルマルです。
フタマルマルマルです。何か騒いでる軽巡がいますね。何かしら?
現在時刻フタヒトマルマルです。
フタフタマルマルです。提督、そろそろお疲れですか?
現在時刻フタサンマルマルです。そろそろお休みになりますか?
放置時提督? あの、そろそろポートモレスビーを…あの…その…

ゲームにおいて Edit

  • 2015年9月25日のアップデートで実装。
    改造にはLv80と改装設計図、試製甲板カタパルトが必要であり前提条件の達成は全艦娘の中でも相当に厳しい。
    カタパルトは任務試作艤装の準備試製航空艤装の追加試作で入手できるが出現させるまでに多大な手間がかかる。
    改造に必要な資材は弾薬1200、鋼材は扶桑姉妹改二を超える3700。
    • Lv88以上で翔鶴改二甲へ更なる改造が可能。
      この更なる改造には弾薬1700/鋼材5700に加えて開発資材が15必要。
      鋼材の消費量が凄まじく、無改造→改→改二→改二甲に一気に改装すると1万以上も鋼材がぶっ飛ぶので注意。
    • コンバート改造と呼ばれるシステムで、翔鶴改二甲から改二へ戻す事も可能。
      この改造は弾薬1200/鋼材4500/開発資材10が必要になる。こちらの鋼材消費もかなりのもの。
    • 2020/04/23現在、任務でカタパルトが4つ(2つは選択報酬)入手できるのに対し改装に必要な艦は9隻存在する。今後イベント等で配布される可能性はあるが、現状で不足している提督は注意が必要。

  • 改時点では24機だった3つの大スロットが27機まで増加。対空砲火に対する生存率が増しただけでなく、この大スロット全てに熟練度最大の艦攻を載せる*2ことで、航空戦・砲撃戦ともに空母勢最高レベルの火力を発揮することが可能。
    • 艦載機配分が平均的なのは「改二」まで。スロットが偏る「改二甲」では異なる運用が必要になる。
  • 搭載量が93と加賀改に次ぐ数字となり、艦隊の総制空力をより高く運用できる。(改二甲ではこの特性は活かせなくなる)
    • 空母を2隻ぐらいしか出せない状況で高い制空を要求される場面に「二隻目の加賀」として出せるのは強みと言って過言ではない(回避などの優秀さもあって旗艦位置を譲ってやれるぐらいの余裕まである)。
  • カタパルトによりデフォルトで中射程になり、他空母や駆逐よりも先に砲撃が可能。
    • ただし中破して砲撃不能になっていた場合、射程短だったときよりも1パスして敵に1ターン渡す可能性が増すので注意。
    • 砲撃火力の低い雷巡や阿武隈改二との同時運用では大きな強みになる。
  • 火力が63に上がったため、艦攻を複数搭載することで反航戦キャップ値への到達も容易になった。*3
    • 翔鶴改に比べステータスは火力+24、装甲+5、対空+9、回避+5、索敵+4、耐久+2、運初期値+8、運最大値+8。
      長らくネックであった砲撃火力の低さが改善されたことで大幅に使い勝手が良くなっている。
    • 素の火力こそ「改二甲」に7劣るが、前述のとおり艦攻/艦爆を複数スロットに搭載しやすいため、より攻撃に特化した空母になっている。
      そもそも装甲空母と違い中破攻撃が出来ないので、これ以上素火力が高くてもほとんど無意味。
    • また運の初期値/最大値が共に強化され、最大値は元より瑞鶴改と並ぶ強運であったが、改二では最大97雪風改に迫る域にまで強化することが可能に。
    • 燃費が改と比べて燃料+25、弾薬+15と急激に跳ね上がり、大鳳改や加賀改も超えるほど悪化した。
      改二甲はここにさらに燃料+10。低燃費で使う提督は改造するかは考えておこう。
      ケッコンを考えるならLv99まで育成したあとで改二にするのも一つの手。
  • 持参装備は一切ない。コンバート改造で改二と改二甲を行き来できるため、持参装備が量産し放題になってしまうので仕方がないか。
  • かなり久々に登場した、改造することによって図鑑説明が変化する艦娘である。
  • 妹の瑞鶴にも瑞鶴改二瑞鶴改二甲が実装され、改時点での特徴でもあった塗装の他に性能にも翔鶴と細かな違いがある。
    • ちなみに瑞鶴も改二甲にすると、未改造時代の紅白装束コンビを復活させることができる。

装備ボーナスについて Edit

以下性能比較表(艦船最大値/正規空母上位早見表/テーブルより転送) Edit

性能比較表。長いので閉じています。

黄色はトップ桜色は次点の性能
表上部をクリックするたびにその項目の昇順・降順で並べ替えできます

No名前改造Lv





運(初期
/最大)

スロット速力射程

燃+弾備考追加
349bIntrepid改5069906858959050/1001124(40,36,21,15)高速90105195編集
345Saratoga Mk.II85 +89856068949340/93804(32,24,18,6)高速9095185夜間作戦用航空母艦編集
350Saratoga Mk.II Mod.28589885658949540/93934(37,24,19,13)高速100100200装甲空母編集
262瑞鶴改二77 +78788956909250/99934(28,26,26,13)高速9085175編集
267瑞鶴改二甲9079848565909050/99764(34,24,12,6)高速10085185装甲空母 噴式装備可編集
261翔鶴改二80 +77778463889320/97934(27,27,27,12)高速9085175編集
266翔鶴改二甲8878838170889020/97764(34,21,12,9)高速10085185装甲空母 噴式装備可編集
156大鳳改407084595986774/39864(30,24,24,8)高速9075165装甲空母編集
404赤城改二90 +22開10081817360859120/77905(21,21,32,12,4)高速9590185編集
409赤城改二戊92 +建30開8081817567849020/77785(16,16,40,4,2)高速9585180夜間作戦用航空母艦編集
197蒼龍改二7867757462849015/60794(18,35,20,6)高速7075145編集
196飛龍改二7767768565828950/93794(18,36,22,3)高速7075145編集
315bArk Royal改4571706850828413/68784(24,30,12,12)高速6560125条件付夜戦砲撃可編集
232bGraf Zeppelin改507880695080747/47564(30,13,10,3)高速7080150夜戦砲撃可編集
7b加賀改3079796950798912/60984(20,20,46,12)高速8080160編集
229天城改50 +60767345798017/69694(18,21,27,3)高速5055105編集
206雲龍改50 +60777248788212/59694(18,21,27,3)高速5055105編集
230葛城改50 +60787545787830/79694(18,21,27,3)高速5055105編集
244bAquila改454858722872717/48664(15,26,15,10)高速4555100編集

※各艦の最大の改造状態の一覧(コンバートできる艦は両方記載)
※全て雷装は 0,対潜は 0
※翔鶴改二、瑞鶴改二、Saratoga Mk.IIへの改造には改装設計図試製甲板カタパルトの両方が必要
※赤城改二への改造には改装設計図試製甲板カタパルトの両方に加え戦闘詳報、新型航空兵装資材が必要。
※翔鶴改二甲、瑞鶴改二甲、Saratoga Mk.II Mod.2、赤城改二戊への改造にはそれぞれ翔鶴改二、瑞鶴改二、Saratoga Mk.II、赤城改二を経由する必要がある
※Ark RoyalはSwordfish系を装備時に夜戦砲撃可

小ネタ Edit

  • 史実で実用化できなかった空母用カタパルトを装備したifの姿。ここから更なるif改装を行うことも可能。
    • このカタパルトは現在の空母に広く普及している蒸気カタパルトではなく、あくまでレシプロ機向けの油圧カタパルトであると推測される。
    • 射程が中なのはカタパルトを装備したことで艦載機の発艦効率が良くなったことを表していると考えられる。
  • 日本はカタパルトを開発できなかった、と言われているが、厳密には火薬式に代わる、空母用のカタパルトを開発できなかったのだ。水上偵察機はガンガンカタパルトから発艦させている
    • 伊勢や日向に搭載された一式二号一一型*4が全長25m、5tの機体を時速100kmまで加速でき、戦史叢書によるとカタパルト二基を交互に射出することで15秒に1機の間隔で発進できたというモノ。
      • しかし、二号という数字が表す通り、いわゆる火薬式の射出機なので、爆発筒内部で火薬を爆発させ、その逃げようとする爆風でワイヤーを引っ張り、滑車を滑走させる仕組みである。当然内部で爆発してるので射出時の衝撃が凄まじく、衝撃でカタパルト本体と機体*5にダメージを与える可能性があった、と言われている。誤解の無いよう補足しておくと、爆風でカタパルトや機体が損傷するわけでは無いので留意してほしい。
    • 伊勢では6月23日に瑞雲と彗星を実際に射出しており、実用的なモノではあった。
    • ちなみに空母大鷹では昭和18年頃に、一式二号一一型射出機を搭載可能と判断された資料が残されている。ひょっとしたら…?
      • しかし限界重量に対して200kgオーバー程度の天山はともかく、流星などの5tを優に超える機体の場合、射出できない可能性があった*6為、カタパルトの性能向上か、彗星二二型のように天山や流星でもカタパルト発艦に合わせて脚部強化、軽量化など改修する必要があったと思われる。
  • 日本海軍で空母用カタパルトの開発が開始されたのは昭和10年頃にまでさかのぼり、翔鶴型にも計画初期からカタパルト2基の搭載予定があった。
    • 当初は「飛行甲板上に待機させた戦闘機を急速発艦させ、敵潜水艦の攻撃を阻止する*7」という、日本海軍独特の理由によって導入が検討されていた。
    • 『昭和11年11月現状報告』という海軍航空本部技術部の資料から、中型以上の空母への艦発促進装置(カタパルト)搭載が計画されていたことがわかる。
      装備予定数は加賀が計画3基、赤城とG11(後の翔鶴型)とG12(後の大鳳型)が計画2基、蒼龍飛龍が計画1基と記されており、「兵器は目下試作並に実験中」と補足されている。
    • 翔鶴型の場合は建造時に埋込式射出機(カタパルト)取付のための予備工事が行われており、
      初期図面の『翔鶴基本計画図』(昭和13年1月作成)や竣工後の昭和16年10月出図の『翔鶴瑞鶴一般艤装大体図』でも、飛行甲板前端部に艦発促進装置と書かれたレール2本を確認できる。
      しかしカタパルト開発は難航し、翔鶴型への設置は早い段階で延期となっていた。
    • 昭和15年にようやく試作の空廠式空気式射出機のテストが加賀で行われるも、その射出重量は九六式艦戦程度を想定していたため、新たな主力艦戦となった零戦の運用には能力不足であった。
    • その後、空母用カタパルトの目的は対潜から同時発艦機数増大に変わるが、重量増大が進む艦載機にカタパルトの射出重量が追い付かず、終戦まで実用化に至ることはなかった。
      • カタパルトを装備すると船体上部の重量が嵩むため、海軍内でも軍艦としてのバランスにこだわる艦政本部は搭載に消極的だったとも言われている。
      • 最終的には先述のような火薬式カタパルトの研究が商戦改造空母用に予備的に続けられるのみとなり、空母用カタパルトの開発は昭和18年に中止となっている。
    • また開発に失敗した空母用カタパルトの代用として、陸軍がドイツから導入したロケット式の離艦補助装置である四式噴進器が支持されていた。
      • 昭和19年10月16日の『空母及搭載艦関係報告資料』には、「母艦用射出機を断念し離艦促進噴進装置に依ることとなり八月彗星及天山に対する離艦実験終了」と記されている。
      • この方式はイギリス海軍でも導入されていたが、搭乗員の目視によるスイッチ操作だったため、点火のタイミングを誤って離艦に失敗するリスクがあり、あまり実用的ではなかったらしい。
  • 『航空母艦一般計画要領書附現状調査』や『戦時飛行機搭載標準』などの資料では、翔鶴型の搭載計画として、零式艦戦18機(補用2機)、九七式艦攻27機(補用5機)、九九式艦爆27機(補用5機)という数字があり、他の航空母艦娘の多くは改造前の段階では資料の数字に基づいたスロット配分(第四スロットは各補用機の合計)なのに対して、翔鶴型のみ異なっていた。
    翔鶴改二では、艦攻枠と艦爆枠に当たる第二、第三スロットが資料準拠の27機となり、艦戦枠に相当する第一スロットに27機と、史実の計画より9機追加する形となった。
    大鳳改と同様に、露天駐機で増強したという解釈であろうか。ちなみに上記の搭載計画では、艦爆27機中6機は露天駐機が前提とされている。
  • 立ち絵は以前より先輩空母らのデザインを意識したものだと考えられるが、見方によれば改二でより赤城を意識したものになったとも。MI作戦後に赤城より一航戦旗艦の座と一部の艦載機搭乗員を受け継いだ翔鶴の戦歴を反映しているのかもしれない。
    • 構図などが赤城を想起させているようであるが、細かい部分としては太腿をよく見るとインナーに白ニーソを履いていることが確認できる。
  • 「鶴翼の絆」作者である内田弘樹は、「図鑑の説明文が涙で読めない」と語るなどかなり気に入っている様子。
    • ちなみにこのお方、約10年前に翔鶴と瑞鶴を建造時から装甲空母に設計変更した架空戦記小説を書いたことがある御仁である。*8
  • 飛行甲板に記入された対空識別記号が由来となる胸当ての「シ」は、改二および改二甲でも継承されている。
    資料不足のため、翔鶴に最終時まで識別記号があったかは不明とされているが、エンガノ岬沖の瑞鳳などの例から継続されたという解釈のようだ。
    • 一方の瑞鶴は、翔鶴喪失により識別の必要がなくなったことで「ス」の字が迷彩でほぼ塗りつぶされた状態がのイラストにも反映されている。
      翔鶴改二の図鑑説明のあの文言から、まだ「その必要がある」であろう瑞鶴改二では識別記号が復活するのかが注目された。
      • 結果は、瑞鶴改二は迷彩維持・識別記号塗り潰し、瑞鶴改二甲が迷彩廃止・識別記号復活という形となった。
  • 初期イラストには飛行甲板のエレベータが1基足りない問題があったが、こちらはしっかり3基描かれている。

この艦娘についてのコメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • ポートモレスビーって作戦名だったのか・・・てっきり「装備関係を見てくれ」的な発言だと思っていた・・・ -- 2018-07-22 (日) 23:05:33
  • 1隻運用だけどたまにこっちで運用したくなる 噴式機搭載可能艦が増えればなあ -- 2018-08-12 (日) 22:19:42
  • Intrepidが来たことで制空能力での強みは減ったように思うけど、どう運用するのがいいかな?改二で運用中の提督に伺いたい -- 2018-10-12 (金) 22:37:20
    • 迎撃に強いスロットが3つ(個人的には撃墜数が)、そこそこ火力が高い、そこそこ生き残る、中射程、 -- 2018-10-31 (水) 00:25:09
      • 失礼。迎撃に強いスロットが3つ(個人的には迎撃に強く被撃墜数が嵩みにくい搭載数だと思う) -- 2018-10-31 (水) 00:27:05
      • イベントの時に上であげた理由で採用することが多い。通常海域は使ってないので分からん -- 2018-10-31 (水) 00:29:58
    • 敵艦隊の対空能力が高い海域において、ボス戦で火力を発揮できる確率をあげられるってことだね -- 2018-11-03 (土) 19:16:49
      • 改二甲が道中の敵艦隊の火力が高い海域で生きる装甲空母であることと比較できるか -- 2018-11-03 (土) 19:18:15
    • 鶴姉妹両方とも改二と改二甲と作って運用してるけど、敵防空が薄い海域は改二で3つの大スロットに搭載した艦攻による開幕重視、敵砲撃や対空が激しいところはとにかく生き残って中破でも火力が出せる改二甲って感じで運用してるな -- 2018-11-14 (水) 01:52:48
    • Intrepidと比べても第三スロット搭載数は勝っているので艦攻艦爆を3つ乗せての攻撃特化。開幕は当然、砲撃戦もクリティカルがすごいことになる。この使い方の場合、ライバルは大鳳。 -- 2019-01-26 (土) 17:36:40
    • こう言っちゃあ何だが頑張って使おうとする時点で他に適役が居る訳でどうしてもこのキャラが使いたい以外はその適役に任せれば良い -- 2019-02-07 (木) 13:58:44
    • 装甲空母が弱すぎるので瑞鶴と同じで単純な消去法としても「改二」一択 -- 2019-05-01 (水) 01:15:18
      • 後、最低でも改二の搭載数を超えないと改二甲は永遠に選択肢からは除外 -- 2019-05-01 (水) 01:19:35
      • 装母以外の空母は中破の時点で置物になるのにか? それとも札対策で大鳳牧場でもしてるのか? -- 2019-05-01 (水) 19:10:46
  • Lv88までの育成を兼ねて装甲MAXにした上で4-5連れて行っているのだが妙に大破率が高い…。 -- 2018-11-07 (水) 22:58:58
  • 改二甲のせいで目立たないけどかなり性能控えめだよな。大鳳より燃費悪いのに死にステの回避が高いくらいで艦これのシステムに微妙に噛み合ってない。サラみたいにどっちで運用しても強いくらいの性能にして欲しいな -- 2019-01-20 (日) 22:21:08
  • 「ゲームにおいて」の『ただし中破して砲撃不能になっていると、1パスして敵に1ターン渡す可能性があるので注意。』って空母全般に言えると思うんですが -- 2019-04-04 (木) 14:07:50
    • 別にええやん。コンバート先の装甲モードと違うことを強調したいんやろ?それとも何?瑞鶴の方には書いてないのにって言いたいんか? -- 2019-04-04 (木) 14:35:17
    • 装甲空母は? -- 2019-04-04 (木) 14:36:19
    • 装甲空母から通常空母になったんなら注意喚起する必要があるが、この時点では今までどおりなんだからいらんな -- 2019-04-04 (木) 16:17:45
      • 改→改二で射程が変わったことに関する記述だよ。今までどおりでは無い -- 2019-04-04 (木) 16:32:13
      • ならそう書いたほうが良いね。今までより先に動けるゆえに行動不能だと今までより阻害しがちと -- 2019-04-04 (木) 16:43:34
      • 「中射程になり」って木の枝だからわかると思うんだけどなあ。じゃあ、枝の順番いれかえて1番目に持ってきたうえで、「ただし中破して砲撃不能になった場合、射程短だったときよりも1パスして敵に1ターン渡す可能性が増すので注意。」とかかな? -- 2019-04-04 (木) 16:57:35
      • 上記修正を実施 -- 2019-04-05 (金) 00:21:09
    • 射程中で他の艦よりも先に行動しがち⇨(一巡目限定だけど)短射程の空母の場合よりも超射程の戦艦とかに行動を明け渡しやすいよ。っていう上の射程中の記述を受けての話じゃないの? -- 2019-04-04 (木) 16:31:28
  • 何を搭載したら攻撃力が上がるんだ??誰かわかる? -- 2019-04-30 (火) 21:39:47
    • 村田殿みたいだな。 -- 2019-04-30 (火) 21:43:33
      • 火力+4? -- 2019-05-01 (水) 01:50:51
  • 普段から大体翔鶴瑞鶴姉妹で出撃ばかりしてるんだけどなんか中破~大破すると瑞鶴かばってるのかなんなのか他の艦があまり狙われなくなる…、まあ気のせいだろうけど。 -- 2019-05-10 (金) 15:31:21
    • ちなみに正空不可以外は大体このふたなり使ってるせいで我が鎮守府は常にボーキが枯渇状態…。今日も翔鶴瑞鶴姉妹運用のためにボーキ集めます… -- 2019-05-10 (金) 15:34:30
      • ヤバいミスったwwwもちろんふたなり→ふたりの間違いな!! -- 2019-05-10 (金) 15:35:24
      • 予測変換に性癖が現れるのはよくあることだからね、仕方ないね。 -- 2019-05-10 (金) 15:52:35
      • つキラ付け防空 -- 2019-05-10 (金) 21:53:22
  • 制空値叩いたり、温存を模索した結果。普段使ってあげられない翔鶴改二を起用できる機会ができて嬉しいな(E3第二Jマス制空優勢 -- 2019-05-25 (土) 00:14:25
    • 大鳳だと微妙に制空優勢まかなえないインピ姉さんは後段に残したいジレンマからの解。すごーくスッキリした -- 2019-05-25 (土) 00:19:11
  • 100年前から言われてるけど中大破ボイスおかしいわ -- 2019-06-27 (木) 00:13:10
    • 100年前といえばヴェルサイユ条約時代やな まあそんな冗談はさておき言わんとすることはわかる -- 2019-07-12 (金) 17:39:45
    • もしかしたら史実由来かもしれんな。二代目翔鶴艦長の有馬正文大佐はかなり好戦的な人で、南太平洋海戦で翔鶴が中波した時も「翔鶴を囮にして米機動部隊に突入する」と主張したってエピソードがある。草加参謀長に「空母がそんな状態で戦えるか」と諫められて実施はされなかったけど。 -- 2019-07-15 (月) 02:32:05
      • 南太平洋海戦で日米機動部隊が両方とも消耗した後に、前衛の護衛艦隊と共に突撃する意気込みがあったのよね -- 2019-10-15 (火) 08:46:29
    • 被害担当艦とか言われても武勲は凄いからな -- 2019-09-12 (木) 20:26:33
  • ヤヌスの次はスッチャデス…大映か -- 2019-09-13 (金) 08:38:25
  • カタパルト余っているから五航戦改二を増やそうと思うけど、改二or甲で悩むなw -- 2019-11-23 (土) 14:19:23
  • 中破で改装された翔鶴型がどうのこうのと宣うけど肝心の飛行甲板は無事じゃないが -- 2020-03-22 (日) 03:01:13
  • 天山(村田隊)×2、流星改(一航戦/熟練)、彩雲(東カロリン空)de -- 2020-04-17 (金) 19:39:13
    • 1-1-1で天山(村田隊)×2、流星改(一航戦/熟練)、彩雲(東カロリン空)で反航戦、流星改(一航戦/熟練)の触接ありで1102ダメージを叩き出した翔鶴姉は戦場の女神様である。 -- 2020-04-17 (金) 19:43:30
  • クォータリーとは言わんから年間型任務でカタパルト手に入るようにしてくれんかなぁ -- 2020-05-07 (木) 23:13:05
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 資材の消費だけで、改二と改二甲をいつでも変更可能
*2 クリティカルダメージ倍率が2.1倍に増加する。詳細は艦載機熟練度に。
*3 流星×3、または流星改×2で反航戦キャップ値に到達
*4 例によって生産性を考えないことで有名な技術者集団の空技廠が開発
*5 伊勢と日向に搭載されるハズだった彗星二二型は脚部を中心に強化されているため、恐らくカタパルト射出時の衝撃で足が折れてしまったのかもしれない。
*6 限界重量はあくまで計算で算出したもので、実際は射出試験すらやってないので不明
*7 艦載機を飛ばす際に空母は風上に向けて直進する必要があり、その間は潜水艦に対し無防備な状態になると危惧されていた
*8 「征翼の守護神」というこの小説、あの大和も戦艦から装甲空母に設計変更されて就役、最後は武蔵も加えて翔鶴型と装甲空母カルテットを組むという凄まじい作品である。