Me163B

Last-modified: 2020-10-03 (土) 03:56:31
No.350
weapon350.pngMe163B局地戦闘機
装備ステータス
火力雷装
爆装対空+2
対潜索敵
対爆+9迎撃
戦闘行動半径1
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修不可
全ての艦娘に装備不可、基地航空隊にのみ装備可能
2019年7月作戦報酬
2019年夏イベント E-2甲・乙 E-3丙作戦突破報酬
科学の国で開発され、実戦配備に就いた世界初の量産ロケット戦闘機です。
圧倒的な上昇力とダイブ時にはマッハに迫る速度を誇る未来感たっぷりの実在した重爆キラーの実用高高度局地ロケット戦闘機。
極端に短い航続距離含めて欠点も多い機体ですが、文字通りコメットのように空を駆け抜けました。
※防空戦闘において、有効な高高度迎撃が可能です。

ゲームにおいて

  • 2019/08/28、2019年7月作戦報酬として実装。
    これを原型として日本で開発された試製 秋水秋水も同時実装されている。
  • 敵重爆撃機の空襲に対して補正がかかる、詳細は試製 秋水を参照。

性能比較表(装備最大値/局戦・陸戦早見表/テーブルより転送)

長いので折りたたんでいます

No名称火力対空索敵対爆迎撃装甲対空値
(出撃時)
対空値
(防空時)
戦闘行動半径配置コストボーキ
消費*1
入手方法改修備考追加
175雷電65291826108任務、イベント、ランキング-編集
201紫電一一型81119.51136108、ランキング編集
202紫電二一型 紫電改913213.51446108改修、ランキング-編集
263紫電改(三四三空) 戦闘30111242171946108イベント-編集
333烈風改10621132449162イベント-編集
334烈風改(三五二空/熟練)1173115.52849162イベント-編集
350Me163B292201472イベント、ランキング-高高度局戦編集
351試製 秋水282181472任務、イベント、ランキング-高高度局戦編集
352秋水393211472イベント、ランキング-高高度局戦編集
354Fw190 D-92123316.52138144イベント-編集
176三式戦 飛燕81312.51337126任務、イベント編集
177三式戦 飛燕(飛行第244戦隊)934151947126イベント、ランキング編集
185三式戦 飛燕一型丁92313.51647126改修、イベント、ランキング編集
218四式戦 疾風101111.51357126イベント-編集
221一式戦 隼II型62986472、イベント、ランキング編集
222一式戦 隼III型甲171311.5126472改修、イベント、ランキング編集
223一式戦 隼III型甲(54戦隊)2811312.5137472イベント、ランキング-編集
225一式戦 隼II型(64戦隊)11111518.5187472イベント、ランキング-編集
250Spitfire Mk.I17218.5124590任務、イベント、開発編集
251Spitfire Mk.V193212175590改修、イベント編集
253Spitfire Mk.IX(熟練)11024161846108イベント-編集
  • 濃緑色は局戦薄緑色は陸戦
  • 火力および装甲の効果は不明
  • 艦載機との制空値比較はこちらの表を参考のこと
  • ウグイス色は出撃時対空値空色は防空に関連する数値

小ネタ

  • Me163は、第二次世界大戦中にドイツ空軍によって開発された史上唯一の実用ロケット推進戦闘機である。
    • 愛称は「コメート(Komet)」で「彗星」という意味。日本海軍の艦爆と同じ由来である。
  • ロケットとは、「自らの質量の一部を後方に射出してその反作用により推進する装置」と定義される。
    艦これにおける噴式機ことジェット機に使われるジェットエンジンは外部から酸化剤(酸素)を取り込むのに対してロケットは酸化剤を内蔵している点で区別される。
    酸化剤を自前で持っているため酸素の薄い高空でも問題なく燃料を燃やして(=酸化させて)推進力を発揮できる。ロケットが酸素のない宇宙空間を進めるのもこのおかげ。
    しかし燃料に加えて酸化剤まで抱えて飛ぶため燃費がすこぶる悪いという欠点がある。
    • 一口にロケットといっても多くの種類があるが、本機に採用されているのは化学燃料ロケットのうちの液体燃料式のものである。燃料であるC液(ヒドラジンとメタノールの混合液)と酸化剤のT液(高濃度の過酸化水素水)を適当な比率で混合することで強烈な化学反応を起こし、そのエネルギーにより燃料自体を後方に噴射して推進力を得る。燃料と酸化剤の種類こそ変遷があるが、現在の液体燃料ロケットエンジンもこの仕組みは全く同じ。
    • なお、同じロケットでも噴進弾(ロケット弾)は固体燃料式。固体燃料ロケットは扱いが簡便で推力が高い特長を持つが、一度点火したら燃料が尽きるまで推力の調整はおろか消火すら不可能なため飛行機の推力に使うには無理があろう。
  • ロケットエンジンを動力源とする航空機の研究は実は1920年代にはすでに世界各国で行われていた。しかし、初期のロケットエンジンは化学反応の制御が難しく、実験は常に爆発事故の危険が付きまとうものであった。
    • ドイツでは1937年にヴェルナー・フォン・ブラウン博士*2がエタノールを燃料、液体酸素を酸化剤とした液体燃料式ロケットエンジンの開発に成功した。これに着目したハインケル社のエルンスト・ハインケル博士はBf109との正式採用争いに敗れ不採用となったレシプロ機He112に試験搭載した。同年の6月にはロケットエンジンから得られる推進力のみで離陸から着陸までを行うことに成功し、ロケット航空機の先駆者となった。
  • Me163が開発されるきっかけは、1938年にドイツ航空省が無尾翼モーターグライダー機DFS39にヴァルター博士の開発したHWK-R1ロケットエンジンの搭載テストを命じたことである(グライダーの開発者であるアレクサンダー・リピッシュ氏が申し入れたという説もある)。この機体はDFS194と命名され、空軍の計らいによってメッサーシュミット社に入社したリピッシュによって製作が行われることとなった。1939年末に初飛行したDFS194はドイツ航空省にその性能を認められ、試作機3機が発注された。また、制式名称のMe163Aが与えられた。
    • ロケット機の先達でありライバルのハインケル社でもほぼ同時期の1939年6月に試作ロケット機He176の初飛行を行ったが、ドイツ航空省に開発打ち切りを命じられてしまった。これは政治的な思惑も考えられるが、He176が直線翼など手堅い設計だったのに対し、Me163の無尾翼という斬新さがドイツ航空省を惹きつけたともいわれている。
      • Me163の最大の問題はロケットエンジンであったが、二番目は無尾翼であることであった。リピッシュ博士以外の人間は尾翼をつければ簡単に解決することを解ってはいたが、無尾翼機をつくることが目的のリピッシュ博士がそれを認めるわけもなく、尾翼をつけたら博士がマシンガンを持ち出して俺たち全員銃殺するだろうよと諦めていたのであった。
      • そもそもこの当時のハインケル社はドイツトップの重爆撃機メーカーとして生産と開発を一手に引き受け、ジェット機の実用化にエンジンから機体まで手掛け、ナチの地域組織と喧嘩もするという状態であり、フォン・ブラウンも後にV2になるロケットの主力メンバーであるため、採用されても余裕がない状態だった。その上政府がロケット機ジェット機ともにこの大戦での必要性を感じてないので、めぼしい開発計画が全てコケつつあったメッサー社が採用されるのは自然で、ミスターKYハインケル博士ですらロケット機の開発はお蔵入りにしてしまう。
  • 制式採用されたMe163Aは滑空テストにおいてダイブ時に最大速度855.8km/hを記録。さらに新たなロケットエンジンであるHWK-R2-203を搭載しての飛行テストも成功させた。1941年10月のテストでは最大速度1,011km/hという桁違いの高速を発揮し、ドイツ航空省はこの結果を見て先行量産型Me163B-0を70機発注した。Me163Aは制式番号こそ与えられていたものの実験機としての色が強く非武装だったが、Me163Bでは実戦を意識してエンジンの強化、燃料タンクの大型化、無線装置や機関砲の搭載など大幅な改設計が行われた。肝心の新型ロケットエンジンの開発が遅れたものの、1942年4月に世界初の実戦用ロケット戦闘機Me163B-0の1号機が完成した。武装は45号機までが20ミリ機関砲×2(弾薬各100発)、46号機以降は30ミリ機関砲×2(弾薬各60発)である。離陸は着脱式の車輪によって行い(離陸後に空気抵抗低減のために投下される)、着陸は内蔵している橇(そり)を展開して行う。
    • その他にも機首に刃物をつけた機体があった。敵機の翼をこれで切り取るのである。計画担当者によれば生還できるとなっていたが、パイロットによればぶつかる前にエンジンが止まったとのことである。なおエンジンに異常はまったくなかった。また、翼の上に上向にロケットを積んだ機体もあった。迎撃において用いられ、ランカスター爆撃機の下に潜り込んだコメートから発射されたロケットより爆撃機は瞬時に炎と煙に包まれた。
  • 以上のような経緯で大きな期待を受けて実用化されたロケット戦闘機Me163Bだったが、流石のドイツでも様々な問題が続出し、運用は困難を極めた。
    • 本機に限った話ではないが、ロケットは推進効率の悪い機関であり、多量の燃料を必要とする割に燃焼時間が短い。Me163の燃焼時間はわずか8分間であり、飛行場の直上以外に進出することはほぼ不可能。連合軍も早くにその弱点に気付き、本機が配備されている飛行場を避けて通るようになった。飛行場を移そうにも耐熱加工を施した専用の滑走路でなければ運用できないうえ、燃料のヒドラジンと酸化剤の過酸化水素の保管には専用の施設が必要だったため、移動は困難だった。
    • 燃料のヒドラジンと酸化剤の過酸化水素は強い反応性と腐食性をもつ劇薬であり、燃料漏れは搭乗員や整備員を生命の危険にさらす。実際に本機に乗って不時着したパイロットが不時着の衝撃そのものでは無傷だったものの、漏れ出たヒドラジンと過酸化水素により全身に重傷を負ったり、文字通り人体が溶けてしまった事故も起きている。正常に空戦を行っている時でも燃料が絶えず噴射されているため、呑気に下で見ていると大変なことになる。*3
    • 空中戦では、機動に気を使わないと加速度によって燃料が配管内で寄ってしまい、エンストを起こす危険があった。うまく接敵できたとしても驚異的な速度が仇となって機関砲の射撃のタイミングが難しく、一度失敗すると前述の燃焼時間の問題で再攻撃は困難。燃料を使い切った後はソリを展開して着陸態勢に入るが、この状態では一切の回避も攻撃もできず、敵戦闘機の格好の的になる。
    • ソリによる着陸もバランスを崩すリスクが高く、激突事故が多発。燃料漏れにもつながるため、着陸は常に死と隣り合わせだった。また、着陸後は車輪がないために移動できず、絶好の標的となってしまう。
    • このようにあまりに多すぎる欠陥があったものの、パイロット達は圧倒的な速度を絶賛し、運用上の困難さえも「悪女の魅力」とみなして本機を愛好したという。なんか英国面のにおいを感じる…そんなわけで約400機が製造された。
  • 1944年5月14日第14実験隊のヴォルフガング・シュペーテ隊長は自分のV41号機が真っ赤に塗られているのを発見した。ドイツの赤い彗星である。通常のコメートより3倍速い部下たちのサービスであったが、リヒトホーフェンも赤く塗ったのは数機撃墜した後だったぞと部下を叱った。ロケット戦闘機による初撃墜を皆期待していたのである。この日、出撃した隊長は初撃墜まで後少しのところで機会を逃したのであった。
  • 本機の図面と燃料のレシピは潜水艦伊29によって日本に運ばれる予定だったが、米潜水艦「ソーフィッシュ」(SS-276)*4の攻撃で同艦が沈没したことによりその多くが失われた。しかし伊29に便乗していた巌谷英一技術中佐によって経由地のシンガポールから、機体外形の3面図と、ロケット燃料の成分表と取扱説明書、燃料噴射弁の試験速報、中佐直筆の調書が空輸され日本に届けられた。設計図のほとんどは失われたが、この限られた資料をもとにして国産ロケット戦闘機秋水が作られることになる。

この装備についてのコメント

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 高高度爆撃に対するロケット戦闘機の制空ボーナスだけど、3機入れて1.2倍が上限らしい。1機で0.8倍、2機で1.1倍、3機で1.2倍、4機でも1.2倍。E-2クリア時点で2機もってるなら、今後1機くらいは配布されると見込んで乙クリアも有りかも? -- 2019-09-15 (日) 00:51:06
    • 配布されるとして1機配布されるまでどれだけ高高度空襲があるかだな。高高度空襲は多分甲難易度だと次回からもバンバン来そうだし、仮に1年後に1機配られるとしてもその間は相当しんどそうだ -- 2019-09-18 (水) 23:24:13
  • 海外艦が殆どいない我が鎮守府的には丙でもう一つMe163B貰えるのはでかいかな、無理すればe3乙でクリア出来るだろうけど、乙報酬貰ってネルソン掘れないなら丙でこれ貰ってネルソン掘った方がいいや -- 2019-09-15 (日) 17:11:44
  • 結局どちらが正しいんだろうな…E-3の乙丙の選択は。試製秋水が手に入るかも?としてFw190系を取るか、対爆や防空対空値を少しでも稼ぎたい!としてMe163を複数取るか -- 2019-09-17 (火) 23:22:40
    • 過去甲報酬と同じものは使い物になる装備が多かったけど、たまに甲報酬でも「あれ?」ってやつがあるからねぇ -- 2019-09-18 (水) 07:25:48
    • ジェットは墳進剤配られたし今後来ることがほぼ確定だけど、過去のイベント装備的にfw(熟練)はもう配られることはないと思う -- 2019-09-18 (水) 20:15:22
      • 未だに烈風601の改修も51cm砲の更新も来ないんだよなぁ。ネ式エンジンも1年以上使い道無かったぞ -- 2019-09-18 (水) 23:32:46
      • ↑最近の新型○○資材シリーズって実装から割とすぐに使い道が実装されてるような気がする -- 2019-09-18 (水) 23:47:18
      • そもそもこいつはジェットじゃ無くね? -- 2019-09-19 (木) 03:17:43
      • あのアイテムが『噴進砲の餌』か『噴進砲とロケットの餌』か次第だね。手前のは紛れもなくロケット砲、後ろは呂式ではないけど何らかのエンジンの形状をしてるから両方の疑惑はある。いずれにせよ俺も甲駄目だからくっそ迷うわ -- 2019-09-20 (金) 10:28:20
      • ↑実物の写真と見比べてみたけどほぼ特呂二号エンジンで合ってると思うよ -- 2019-09-20 (金) 16:00:40
    • 俺は乙か丙だったら丙でいいと思うがな。フォッケシリーズの思い入れがない限りは。丙のこいつは普通に使っても防空対空20:フォッケD-9は21・・・ と、1しか違わない。対してこちらはロケット特性持ちであちらは特性なし。乙でおまけについてくる艦戦は対空11で自力で生産できる。だったら後に配られずに3機ボーナスを取れなくなる(オール丙なら2機ボーナスを取れなくなる)可能性も見てこちらを取るべきでは。配られたら普通に雷電並みの局戦として使うだけさ。 -- 2019-09-19 (木) 20:45:08
    • 乙か丙なら丙のほうが安全だろうね。甲行けるなら甲をやるに越したことはないが -- 2019-09-19 (木) 21:12:09
    • 特徴である噴射口やパイプの長さ、調圧室の空間がないから軸流式のターボジェットエンジンにしか見えなかったんだけどよく見れば特呂に近くもあるね。赤が類似点、青が差異点。外部注意純粋にディテールにこだわってないだけか -- 葉4? 2019-09-20 (金) 18:12:42
      • おおうつなぎミス2枝に対しての投稿です。申し訳ねぇ… -- 枝(枝2の葉4)? 2019-09-20 (金) 18:13:41
  • 空襲画面でのこれのアイコンってコメートじゃなくて緑の秋水になってるような? -- 2019-09-18 (水) 18:46:42
    • 他の装備でもそういうことある -- 2019-09-19 (木) 21:40:53
    • ドラクエの、スライムとスライムベスみたいなもんかな -- 2019-09-20 (金) 17:51:34
  • 乙やってFw二つ取るよりかはこっち取った方が断然いいよな…普通に防空として使える対空値だし、局戦Fwは出撃時の対空は良いものの行動半径が短い。空襲の匙加減は運営の手によって変えられるからどうせ重爆撃機しか出してこないだろうし。 -- 2019-09-21 (土) 11:33:42
    • 甲ならフォッケ2種に加えてこれの上位互換まで貰えるんだぞ(違) -- 2019-09-21 (土) 11:53:50
    • まあ断然と言いきって良いかは難しいけど、後々任務でいくつか入手可能になっても別に腐るような装備じゃないからね。装備コレクションにそこまで拘りないなら掘り周回と相談してこっちでも全く問題ないレベルではあるかな。 -- 2019-09-22 (日) 11:11:29
  • 結局甲甲丙で行ってコレ二機入手したんだけどさ…早速行ってきました今月の6-5。三五二空の時も凄かったんだけどもう無言になったよ。163、163、三五二、烈風改で防空戦闘始まったら文字通り全てが消し去ったぜ! -- 2019-09-22 (日) 10:12:25
    • 対爆的にロケットは2,3スロが良かったんじゃないっけ? 最低でも対爆6あるからもはや関係ないかもだけどw -- 2019-09-22 (日) 10:32:36
      • マジ?現状で総てを消し飛ばしてるのにもっと強くなんのか…来月はその並びに変えて挑むわ…言うて全部消し飛んでるから効果実感出来ないだろうけどさ! -- 2019-09-22 (日) 10:59:29
      • どっちにしろ航空優勢を取れれば烈風改(対爆6)でも全機撃墜できちゃうから大した差は無い。ただ、どうあがいても均衡にしかならない時はロケット機に分があるってだけで。 -- 2019-09-22 (日) 11:32:55
    • こちらも雷電、試製秋水×2(ランカー報酬込み)、コメット(全部隊熟練度フル)で6-5防空やったら、見事に全機消し飛んだな。 -- 2019-09-23 (月) 22:19:27
  • コメート2と試製秋水1を6-5で熟練上げしてたんだけど以外にも試製秋水より熟練MAXになるのコメートの方が早いんだね。まあ2機同時運用だったのにMAXまで差があったから多少ランダム要素あるのかもだけど -- 2019-09-23 (月) 00:56:23
  • 今の状態なら有り得ないんだけど、今後基地航空隊が分散展開したりして小ネタに書かれてるみたいにロケットがある基地を避けて敵の空襲が来たら笑うわ(防空にも行動半径が関与とか) -- 2019-09-23 (月) 19:54:53
    • そんなことしたらロケット戦闘機系列全部産廃化するし大顰蹙買うぞ -- 2019-09-24 (火) 00:15:39
      • 嫌がらせ大好きな田中のことだしやりかねんぞ -- 2019-09-26 (木) 01:47:22
      • いかにユーザにストレスを与えるかが"ゲーム"の肝です -- 2019-09-28 (土) 21:33:21
      • ↑2↑1 ゲームやってない奴は他所で妄想書いてれば? -- 2019-09-28 (土) 21:44:59
      • 田中Pのアンチは見ててイライラするから他所でやってくれ。 -- 2019-09-28 (土) 21:52:26
      • 各基地にロケット防空隊を配備すれば、もう敵は基地をおいそれと空襲できなくなるのでロケット最高では!? -- 2019-09-30 (月) 11:14:16
      • オオズワイガニを買うとは豪勢ですな -- 2019-10-05 (土) 09:01:24
    • わた秋津洲と大艇ちゃんの出番かも!? -- 2019-09-24 (火) 00:29:21
      • ??「お前も工作艦してやろうか!」 -- 2019-09-25 (水) 23:15:42
    • 一応こっちが攻撃側だから、相手は基地を避けることはできないはず。直接鎮守府を狙ってくるなら別だが。 -- 2020-08-30 (日) 16:49:10
  • 細かいことだけど説明文冒頭の表記は「科学の国」と「かの国」どちらかに統一してほしい -- 2019-09-30 (月) 11:41:34
  • これを2機取って試製秋水も取った。3機持ちが無駄と出るか吉と出るか.. -- 2019-09-30 (月) 15:59:38
    • 高高度重爆への特殊効果抜きにしても鬼対爆値のコレを複数持っていて無駄になる事はまずないと思われる。 -- 2019-09-30 (月) 16:46:49
    • E5のクリア後の防空に彩雲と合わせて配備した。大助かりだわ -- 2020-01-07 (火) 21:57:40
  • 熟練度の上げにくさもだが剥がれやすさも普通の陸戦と別モノなのか..?防空確保してた筈なのに熟練が上がったり削れたりでむしろジリ貧になっていくんだが -- 2019-09-30 (月) 18:04:51
    • 上がりにくいから上がった分で相殺できずにじわじわ剥がれるのよ。流星改一航戦熟練とかもそう -- 2019-10-01 (火) 06:14:39
  • Me262のほうが先にくるかと思いきやコメートが先にくるとは -- 2019-09-30 (月) 18:41:39
  • 新型噴進資材でロケット機の開発はなくなったね -- 2019-10-01 (火) 05:52:24
    • 新型航空兵装資材(もしくは別途任務で「新型航空機設計図」)+新型噴進資材の組み合わせになるのでは? -- 2019-10-01 (火) 11:42:53
  • ちなみに燃料、酸化剤共に腐食性を持つ(燃料はヒドラジンが、酸化剤である過酸化水素はそのものが腐食性)過酸化水素は保健室で誰もが見たことがあるであろうオキシドールの元(ちなみにあれで3%) -- 2019-10-15 (火) 18:07:46
    • ちなみに人が溶ける描写があるアニメがあるんやで『エルベの蛍火』っていうザ・コックピットの -- 2019-10-16 (水) 09:19:21
      • ザ・コクピットの中のコレでござんすね?(文庫版/電子書籍版では第3巻8話目)航続時間が倍増(15分ほどに)&レーダーナビ席つきの改造仕様コメートだったな -- かぼちゃ大王? 2019-10-27 (日) 21:06:35
  • 人が溶ける事故…手足が無残に爛れて筋組織が見えてたみたいなことが起きたのか… -- 2019-12-15 (日) 23:21:19
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 1スロ当たり
*2 V2ロケットの設計者、WWⅡ終結後はそのロケット技術を買われてアメリカに渡った。アポロ計画までの米宇宙計画ほぼ全てに携わり、米ソ宇宙開発競争の米側の第一人者となった傑物。
*3 「腐食性」と「中毒症状」を考えなければ、ヒドラジンは常温での保存が出来て、高空下でも比較的安定している物質である。このことから、現代の戦闘機F-16では、非常用電源装置の燃料として70%のヒドラジン水溶液が用いられている。(さすがに人体への影響が無視できなかったため、航空自衛隊のF-2では、ヒドラジンの代わりに航空燃料を用いるタイプの非常電源装置が新開発されたのだが…)
*4 綴りは"Sawfish"。Swordfishではない。