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Spitfire Mk.I

Last-modified: 2018-12-16 (日) 09:34:18
No.250
weapon250.pngSpitfire Mk.I陸軍戦闘機
装備ステータス
火力+1雷装
爆装対空+7
対潜索敵
対爆+2迎撃+1
戦闘行動半径4
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修可
全ての艦娘に装備不可、基地航空隊にのみ装備可能
2017年夏イベントE-2甲、E-4乙、E-5丙作戦突破報酬
任務「戦闘機隊戦力の拡充」選択報酬
改修更新
Spitfire Mk.I*1 Spitfire Mk.V
紅茶の国を代表する主力戦闘機、「Spitfire」。その初期型です。
バトル・オブ・ブリテンでは見事な本土防空戦を戦い、その空を守り抜きました。
そして、様々な性能向上型が生まれていきます。




ゲームにおいて Edit

  • 艦これにおけるカテゴライズは陸軍戦闘機となっているが、厳密にはイギリス王立空軍の戦闘機である。
  • 詳しい使用方法は基地航空隊を参照。
    • 「出撃時」の制空値*2は対空+8.5相当、「防空時」の制空値*3は対空+12相当。
  • 2018年12月7日、Ark RoyalWarspiteおよびJervisのサポートで改修→Spitfire Mk.Vへの更新が可能となった。
    ほう…改修にClaudeやZeroを使うのか…確かに、あの国の海軍機は我が国の機体を模範としていたが…
    • ★6九六式艦戦、~★10零式艦戦21型、更新:零式艦戦32型と、素材は安く付けられ、確実化しなければ改修資材も★10(MAX)まで2で済む。
    • その代わり新型航空兵装資材×1も必要。
      • ただし本装備は定期的に入手できず、上の英国艦たちがいなければ改修も始まらないという課題は大きい。

性能比較表(装備最大値/局戦・陸戦早見表/テーブルより転送) Edit

ウグイス色は出撃時空色は防空時における実際の対空値

No名称火力対空索敵対爆迎撃装甲対空値
(出撃時)
対空値
(防空時)
戦闘行動半径配置コストボーキ
消費*19
入手方法改修備考追加
175雷電65291826108任務、イベント、ランキング-編集
201紫電一一型81119.51136108、ランキング編集
202紫電二一型 紫電改913213.51446108改修、ランキング-編集
263紫電改(三四三空) 戦闘30111242171946108イベント-編集
176三式戦 飛燕81312.51337126任務、イベント編集
177三式戦 飛燕(飛行第244戦隊)934151947126イベント、ランキング-編集
185三式戦 飛燕一型丁92313.51647126改修、イベント、ランキング-編集
218四式戦 疾風101111.51357126イベント-編集
221一式戦 隼II型62986472、イベント、ランキング編集
222一式戦 隼III型甲171311.5126472改修、イベント、ランキング編集
223一式戦 隼III型甲(54戦隊)2811312.5137472イベント、ランキング-編集
225一式戦 隼II型(64戦隊)11111518.5187472イベント、ランキング-編集
250Spitfire Mk.I17218.5124590任務、イベント編集
251Spitfire Mk.V193212175590改修、イベント-編集
253Spitfire Mk.IX(熟練)11024161846108イベント-編集
  • 濃緑色は局戦、それ以外は陸戦
  • 火力および装甲の効果は不明
  • 艦載機との制空値比較はこちらの表を参考のこと

小ネタ Edit

  • 元ネタは、スーパーマリン・スピットファイア*4の初期生産型、Mk.Iaと思われる。
    • 末尾のaは7.7mm機銃8丁を積んだA翼であることを示しており、武装の違いを表す記号である。*5
    • 設計者はレジナルド・ジョセフ・ミッチェル。彼は1920年から36年までに24種の航空機を設計した。スピットファイア設計時には癌に侵されていたが、余命いくばくもない中で精力的に仕事を続け、1936年3月の原型機初飛行を見届けた後1937年に亡くなった。
      • 水上機による国際エアレース「シュナイダー・トロフィー」で名をはせた彼の座右の銘は「美しい姿形には、高性能が宿る」であった。
      • 彼は自分の作った戦闘機に”スピットファイア”=ガミガミうるさいヤツ、癇癪女と名付けられるのがいたく気に入らなかったらしく、娘にあてた手紙の中で「なんて馬鹿げた名前なんだ」と嘆きを漏らしている。*6
        なお、改良が進めば進むほど「100オクタン以上のガソリンじゃなきゃヤダ」「高い空に行くんだったら過給機と整備はしっかりしなさい」「新型エンジン積むなら全体のバランス考えてよ」とうるさく注文を付けてくるようになる。まさに名は体を表す…。まぁ、高性能を維持しようとしたら、どの機体でもそうなるが…
        海賊性悪女が活躍した同盟軍とどっちもどっちなんだが。
         
  • スピットファイアは、主にイギリス王立空軍で運用された戦闘機である。「バトル・オブ・ブリテン」をはじめ、ナチスドイツによる航空侵攻からイギリス本土を護り抜き、改良に次ぐ改良で第二次世界大戦を戦い抜いた救国戦闘機として知られ、世界的にも知名度は高い。
    • 基本の空軍戦闘機型のみならず、偵察機型や海軍向けの空母艦載機型*7といった多くの派生型が存在しており、そのナンバリングはMk.IからMk.24、飛んでMk.45からMk.47にまで及ぶ。ロールスロイス社製「マーリン」エンジンを搭載した機体を“マーリン・スピットファイア”、同社の「グリフォン」エンジンを搭載した機体を“グリフォン・スピットファイア”と呼ぶこともある。
    • スピットファイアを特徴づける薄型の楕円翼は、生産に手間がかかる構造であったものの、その他の翼形に比べ翼端での誘導抵抗が低く、翼面積や翼内容積にも余裕があった為、武装強化や燃料タンク増設といった改良に対応できた。また、エルロンより外側の翼端部分は別パーツ化されており、幅や形状の異なる3種類の翼端パーツを都度交換することで、任務に合わせた性能を発揮することが可能だった。
    • スピットファイアの高性能は敵であったドイツ空軍も高く評価している。後にドイツ空軍戦闘機隊総監となるアドルフ・ガーランドは、バトル・オブ・ブリテンにおいてヘルマン・ゲーリング元帥から「どんな戦闘機があれば英空軍に勝利できるか」と詰問された際、「スピットファイアを1個中隊分欲しい」と皮肉を込めて返したという逸話が残っている。
    • このように、迎撃機としては優秀な性能を持っていたのだが、スピットファイアシリーズは総じて航続距離がネックとなっており、イギリスから大陸への渡洋爆撃に向かう爆撃機の護衛は片道しか出来なかった。
    • そして、兎にも角にもBf109とは最後まで異母兄弟のような関係だった。内開きの主脚の折損事故多発も同じ。格闘性能はスピットファイアの方が若干勝るとは言っても、高速向けの高翼面荷重機であることは対して変わらず、スピットファイアは日本機の格闘性能には最後まで及ばず*8、一方のBf109も、最高速では100km/h近く劣るはずのF4F相手に苦戦したりしている。そして格闘性能重視と同時に低翼面荷重によって得られた航続距離は、F4FでスピットファイアやBf109の倍以上*9、零戦、隼に至っては4倍以上という長距離飛行を可能にした。よく「短い、短い」と言われるP-47初期型や鍾馗でさえ1000kmは増槽無しで飛べた。ヨーロッパと太平洋の戦場の違いもあるが航続距離は長いに越したこたぁないのである。

 

  • 本機のみならず、第二次大戦のイギリス兵器を語るうえで欠かせないのがロールス・ロイス製「マーリン」エンジンである。
    • イギリスの様々な軍用機に、同盟国アメリカのP-51マスタング(主にB型以降)に、さらにはスペインの地で宿敵Bf109に、果ては改修を加えて戦車にも搭載される*10など、累計16万台以上生産されたレシプロエンジンのビッグネームである。
    • 排気量は27lと小さいながらも、流体力学の権威であるスタンレー・フーカー技師らを中心として改良を進め、性能を上げていった。
      • 最初期型のマーリンは離昇出力880馬力、後期型の60/70系では100オクタン使用で1300馬力と排気量そのままで500馬力も出力を上げている。また、60系では最も過給が利く適正高度での出力は1800~2000馬力を発揮するなど極めて高性能だった。
      • この高出力を支えたのが有名な2段2速式スーパーチャージャー。圧縮した空気をインタークーラーで冷却、再圧縮してエンジンに導くという、この機構がマーリンの肝だった。
      • 余談だが、シリンダーブロックに手を入れずに原設計の2倍内外以上の出力向上となると、次点は日本の三菱『金星』(800馬力でスタートして1600馬力で終戦)となる。やっぱり島国頭おかしい
    • ちなみに、マーリンの後継機で排気量37lの「グリフォン」エンジンも同時期に実用化に乗り出している。マーリンをベースに、2000馬力を目指し排気量を増大させながら寸法も重量もマーリンとほぼ変わらない…という素晴らしいエンジンだったのだが、実はRR社はグリフォンの開発にはあまり熱心でなく、むしろマーリンの熟成に注力していたようである。
  • このようにマーリンは開発当初から素性の良い将来性に溢れたエンジンだったのだが、一つだけ大きな欠点があった。マーリンは燃料の供給にキャブレターを使っているのだが、マイナスGをかけるとチャンバーの上部に燃料が偏ってしまいフロートからオーバーフローし、燃料供給が出来なくなってエンジンが停止してしまうのである。
    • これは欠陥エンジンの烙印を押されかねないほど、航空機用エンジンとしては致命的だった。なぜそんなことになったのかは謎。設計陣の頭からスポーンと抜けていたとしか…*11
    • 実際、スピットファイアの晴れ舞台であるイギリスの戦い(バトル・オブ・ブリテン)では、急降下するBf109を追いかけようとしてもエンジンが咳き込み速度が上がらず、悠々振り切られてしまう*12という失態を演じている。マイナスGをかけなければ問題にならないので、パイロット達は180度ロールしてからのプラスG降下でなんとかしていたようだ。
    • この欠点は後にキャブレターに多孔ダイヤフラムを追加することで解消される。なおこの改修を考案したのはベアトリス・シリング。王立研究所の女性研究者である。
やっぱ“救国戦闘機”って言うだけあるね!さぞや活躍したんでしょう?

 

  • スピットファイアは、尾部の上に女性を乗せて飛んだことがある。
    • ある日、婦人部隊の女性整備員達がスピットファイアのエンジンをかけた。その中の一人マーガレット・ホルトンは、機体の尾部に腰掛けていた。
      パイロットはマーガレットに気付かないまま、エンジンがかかるとすぐに離陸滑走を始めてしまい、降りるタイミングを失ったマーガレットはそのまま機体にしがみついた。上空で何かおかしいと感じたパイロットは管制塔に連絡、管制塔も飛行中の機体に整備員がしがみついている事にびっくりしたが、パイロットに教えるとかえって危険だと判断、何も教えず緊急着陸させた。マーガレットは着陸後すぐに飛び降り、パイロットも「異常なし」とそのまま再び離陸していった。
      事の顛末を後で知らされたパイロットは、マーガレットに「飛行時間10分と記録しろ」と言ったそうだ。
       
  • スピットファイアには、1/1スケール…すなわち実物大のプラモデルが存在する。
    • BBCの番組『James May's Toy Stories』にて、ジェームズ・メイ*18とイギリスの中学生によって制作されたもの。完成度が高かったため、イギリス空軍博物館に収蔵されている。ちなみに操縦席にはジェームズ氏本人を模した人形が座っているそうな。

この装備についてのコメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 14000機作られたハリケーンは名実共に主力に違いないけど、3300機止まりのタイフーンやMk.V(800機)しか間に合わなかったテンペストを指して主力と言うのは流石に?だわ。それなら7000機のスピットMk.IX/XVIやら950機のMk.XIVの方が主力だったでしょうに。 -- 2018-11-27 (火) 13:59:36
  • アーク(未改造)で改修可能なのを確認 -- 2018-12-07 (金) 19:52:59
  • 圧迫したから捨てちまったよ。。。orz -- 2018-12-07 (金) 20:14:45
  • まだ持ってなかったが、結局烈風改を選んじゃったわ -- 2018-12-07 (金) 23:39:27
    • わかる、そうなるよね。 -- 2018-12-08 (土) 04:01:00
  • ウォースパイトでも可能。 -- 2018-12-07 (金) 23:46:27
  • うち防空弱いから改修するわ。捨てなくてよかった。烈風改をとれる -- 2018-12-08 (土) 06:08:50
  • 「これもmkVに改修更新できるようにならないかなあ -- 2018-01-14 (日) 17:11:02」って言った身だけど、ついに改修更新来てくれたか 3機あるうちのスピットがいよいよ本気を出す時が -- 2018-12-08 (土) 07:42:13
  • 改修コストも安くて、更新先のmkⅤも使いやすい良装備。一気に出世したなぁ -- 2018-12-08 (土) 07:46:24
  • おかしい・・・甲、乙イベ突破した記憶ないのになぜか1機ある・・と思ったら17夏E5丙でも貰えていた。やっぱイベ報酬は侮れない -- 2018-12-08 (土) 09:07:26
    • 自分はどうやらE2甲産のようだ。性能しょぼいし図鑑埋めのために甲か...と当時思ってたはずだけどちゃんと取っておいてよかった。 -- 2018-12-08 (土) 09:25:26
  • 改修更新後を考えるとこっちのが正解のようなきもする…ぐぬぬ -- 2018-12-08 (土) 17:50:22
    • 飛燕との二択ならこっちのほうが良いだろうね。性能も負けてないし将来性はこちらのほうが上。ただその前に烈風改を取ることも悩んだほうが良いが -- 2018-12-09 (日) 04:38:55
      • いや悩む人は局戦陸戦足りない人やし対空12は強いがべつに一個だけなら対空11熟練52☆maxとそこまで差ないしいいんじゃね。 -- 2018-12-09 (日) 07:14:25
      • 烈風改は代替手段がないわけじゃないけどガチで局戦ゼロですというような人だとすごく稀なチャンス。2機セットなのもいい。 -- 2018-12-09 (日) 07:22:01
      • 逆にイベントやっててすでにこれ持ってる人はそっちを改修すればいいだけだから烈風改のほうが有効だろうね。 -- 2018-12-09 (日) 07:26:11
  • 捨てなくて良かった -- 2018-12-09 (日) 02:45:12
  • 前イベでアークロイヤル来てくれて良かったぁぁぁ! 陸(局)戦ほとんどいなかったから助かるわ -- 2018-12-10 (月) 12:44:24
  • へえ、改修後半もネジ2でいけるのか -- 2018-12-10 (月) 13:31:46
    • 2番艦の関係で完全な新人は手が出せないけど、それ以外はほぼタダ同然のようなコストだね。それで強力なMk.Vにできるんだから、残念ながら紫電改作るよりもよっぽど良い... -- 2018-12-12 (水) 11:53:27
      • 更新で新型航空兵装資材を使うのがなぁ… -- 2018-12-12 (水) 12:23:51
    • 改修後半、早速改修2連続失敗・・・orz -- 2018-12-14 (金) 16:47:18 New
      • 改修可能になってから2機ほどMK.Ⅴ作ったけどアークロイヤルがやたら失敗してた印象。★8以上は確実化した方が結果として安く付きそう。 -- 2018-12-14 (金) 20:01:38 New
      • 書き込みを参考に今日はウォースパイトでやってもらったところ、難無く成功。以後はウォー様にやってもらいます -- 2018-12-15 (土) 12:20:49 New
      • 航空系はボーキを惜しむということで素材とネジ軽くても確実化したほうがいいぞ -- 2018-12-16 (日) 16:33:33 New
  • ジャービスも改修担当艦なのね -- 2018-12-12 (水) 18:38:39 New
  • 任務報酬で貰うのは烈風改のつもりだったが、一応コイツは何機持っていたか確認したら見当たらない。間違って捨てたかなと思い図鑑で確認したが未登録。イベントで楽した結果が・・・ -- 2018-12-14 (金) 23:24:01 New
    • まぁ、烈風改もいい装備だがスピットファイアマーク5も足が長いし制空値高いから良装備よ。とりま6-5で使えるし、イベントでも足が短くて防空専門になりがちな飛燕より使い勝手がいい。 更に言うならスピトファイアは独特な主翼形状がイカしてる。 -- 2018-12-15 (土) 15:10:25 New
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 新型航空兵装資材が1個必要
*2 対空+迎撃×1.5で計算
*3 対空+迎撃+対爆×2で計算
*4 英語表記:Supermarine Spitfire
*5 A,B,C,Eの4種類。Dは正式にはない
*6 パイロット達からも同様の苦情が上がったそうだが、この名称が変更されることは無かった。
*7 海軍型は「シーファイア」と呼ばれる
*8 零戦は搭乗員の練度低下によってなんとかなるようになったが、隼からは終始逃げ回った。疾風? 発見される≒死。
*9 機体のタンクのみで
*10 戦車用の改修型は「ミーティア」と呼ばれる
*11 まぁ、そもそもキャブレターの原理上の限界でもあった。太平洋でもインジェクターの火星二〇系で高々度飛行する一式陸攻を追いかけようとした米軍機が低空に落っこちてしまい零戦に遊んでもらうことになるとかまれによくあったし。
*12 Bf109のエンジンであるDB601は直接噴射式のため、Gの変化による性能変化が少なかった。
*13 「ハリボマー」の愛称で呼ばれた
*14 スピットファイアシリーズの最終的な製造数は約23,000機である
*15 某腹ペコ騎士王とは関係ない、と言いたいところだが母国でしたね……
*16 セイバーエンジンが1段2速過給だったことも一因とされがちだが、そもそもドイツ空軍の爆撃機は高々度飛行が得意とは言えなかったし、どうしても高々度高速迎撃機が必要であればターボチャージャーを搭載した米軍のP-47サンダーボルトやP-38ライトニングに頼ればいいだけの話であり、英空軍の主力戦闘機のエンジンとしては充分だった。実際、迎撃機としてはタイフーンは充分な評価を受けていて、V1号の迎撃にも活躍している。足りなかったのは、侵攻用の戦闘機としてドイツ軍戦闘機を排除する能力である。
*17 第二次世界大戦期から現在にかけて主流なのは「ポペットバルブ」
*18 一部提督には『TopGear』の"キャプテン・スロー"でお馴染みだろうか。これ以外にも同番組で色々と玩具を使ったチャレンジを行っているとのこと
*19 1スロ当たり