Spitfire Mk.V

Last-modified: 2020-10-25 (日) 14:09:17
No.251
weapon251.pngSpitfire Mk.V陸軍戦闘機
装備ステータス
火力+1雷装
爆装対空+9
対潜索敵
対爆+3迎撃+2
戦闘行動半径5
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修可
全ての艦娘に装備不可、基地航空隊にのみ装備可能
2017年夏イベントE-4甲、E-5乙作戦突破報酬
改修更新
Spitfire Mk.I*1 Spitfire Mk.V*2 Seafire Mk.III改
紅茶の国を代表する主力戦闘機、「Spitfire」。
バトル・オブ・ブリテンでは見事な本土防空戦を戦い、その空を守り抜いた名機の性能向上量産型です。
様々な性能向上型が生まれ、やがて艦上戦闘機型の「Seafire」も誕生します。

ゲームにおいて

  • 2018年12月7日のアップデートでSpitfire Mk.Iからの改修更新でも入手可能となった。
    改修に必要となる改修資材や消費装備は安価だが、素体となるSpitfire Mk.Iの入手手段は、常設のものでは任務の選択報酬とWarspiteを秘書艦にした時の開発のみ。
    更に、改修担当のも現状イベント海域でのドロップか大型艦建造のみのため、素体の改修を開始するまでのハードルは高いと言える。
    • 2020年10月16日のアップデートで改修及び艦上戦闘機型のSeafire Mk.III改への更新が可能となった。
      更新先はSpitfire Mk.IX(熟練)ではないので注意したい。
  • Spitfire Mk.IMk.IXと同様、艦これにおけるカテゴライズは陸軍戦闘機となっているが、厳密にはイギリス王立空軍の戦闘機である。
  • 詳しい使用方法は基地航空隊を参照。
    • 「出撃時」の制空値*3は対空+12相当で烈風 一一型と同列、「防空時」の制空値*4は対空+17相当。
      ★maxまで改修する事で、前者は+14相当、後者は+19相当となり、恒常的に増産が可能な装備ではトップに躍り出る。
      出撃時の対空14は岩本隊★maxと同等、防空時の対空19は雷電よりやや上と考えたら性能の高さがわかるだろう。
    • 一式戦 隼III型甲★maxと比較すると、防空時の制空で大きく引き離している代わりに行動半径が劣っている。
      • イベントの難易度を下げれば必要な制空ラインも下がりがちな防空と比べると、行動半径は難易度別での変動がないため、この点では一式戦 隼III型甲の方がやや優位。
        一方、素体である一式戦 隼II型は四半期に最大2個のペースでしか手に入らないが、こちらの素体であるSpitfire Mk.IWarspiteさえいればいつでも開発できる。
        また、改修にかかるネジが隼III型甲よりも10個*5少なく済む点は非常にありがたいが、一方で開発資材の消費は多くなりやすい*6ので注意。
        これらの違いを加味した上で、どちらを優先的に改修するかを判断したい。
    • ちなみに、通常海域で基地航空隊を使える6-4・6-5のボスマスは必要半径が5なので、こちらでも運用には何ら支障ない。
  • 出撃時は行動半径5と広めで、基地航空隊専用の烈風 一一型ともいえる性能。ボスマスと航空基地が近い海域では、それなりに優秀な直掩にもなってくれる。
  • 防空時の性能は三式戦 飛燕一型丁(対空:16)以上、雷電(対空:18)未満といったところ。但し、改修で★maxにすれば雷電を上回る19になる。
    • 対爆3は量産可能な防空機としてはトップ。

性能比較表(装備最大値/局戦・陸戦早見表/テーブルより転送)

長いので折りたたんでいます

No名称火力対空索敵対爆迎撃装甲対空値
(出撃時)
対空値
(防空時)
戦闘行動半径配置コストボーキ
消費*7
入手方法改修備考追加
175雷電65291826108任務、イベント、ランキング-編集
201紫電一一型81119.51136108、ランキング編集
202紫電二一型 紫電改913213.51446108改修、ランキング-編集
263紫電改(三四三空) 戦闘30111242171946108イベント-編集
333烈風改10621132449162イベント-編集
334烈風改(三五二空/熟練)1173115.52849162イベント-編集
350Me163B292201472イベント、ランキング-高高度局戦編集
351試製 秋水282181472任務、イベント、ランキング-高高度局戦編集
352秋水393211472イベント、ランキング-高高度局戦編集
354Fw190 D-92123316.52138144イベント-編集
176三式戦 飛燕81312.51337126任務、イベント編集
177三式戦 飛燕(飛行第244戦隊)934151947126イベント、ランキング編集
185三式戦 飛燕一型丁92313.51647126改修、イベント、ランキング編集
218四式戦 疾風101111.51357126イベント-編集
221一式戦 隼II型62986472、イベント、ランキング編集
222一式戦 隼III型甲171311.5126472改修、イベント、ランキング編集
223一式戦 隼III型甲(54戦隊)2811312.5137472イベント、ランキング-編集
225一式戦 隼II型(64戦隊)11111518.5187472イベント、ランキング-編集
250Spitfire Mk.I17218.5124590任務、イベント、開発編集
251Spitfire Mk.V193212175590改修、イベント編集
253Spitfire Mk.IX(熟練)11024161846108イベント-編集
  • 濃緑色は局戦薄緑色は陸戦
  • 火力および装甲の効果は不明
  • 艦載機との制空値比較はこちらの表を参考のこと
  • ウグイス色は出撃時対空値空色は防空に関連する数値

小ネタ

  • 元ネタは、スピットファイアの派生型の1つ「スピットファイアMk.Vb」であると思われる。
    • スピットファイアの型式は機体やエンジンに変更があった場合はMK.○○。武装に変更があった場合はa.b.c.e。エンジンの適性高度設定によってはLF,HFなどと付く。
      • アルファベットの小文字は、Aウィング=7.7mm機銃×8門、Bウィング=20mm機関砲×2門+7.7mm機銃×4門、
        C,Eウィングは武装選択型で、前者はBウィングと同じ武装か20mm機関砲×4門、後者は20mm機関砲×2門+12.7mm機銃×2門か20mm機関砲×4門かを選んで装備することができた。
      • 本機は主翼に突き出たイスパノ機関砲と翼のラウンデル(蛇の目マーク)の前に赤く塗られた部分(機銃口)が二つ見えるのでBウィングと判別できる
      • ちなみにDウィングは偵察専用機のもので、武装を撤去した代わりに燃料タンクが追加されている。
    • イギリス王立空軍の主力戦闘機であったスピットファイアMk.I/IIは、ドイツ空軍のBf109Eに対しては互角ないし優勢を保っていた。しかし、ドイツ側が改良型のBf109Fを実戦投入するとその優位は覆され、特に速度や上昇率、高度5,000m以上における機動性などで劣っていることが判明した。
    • そこでイギリス空軍は、Mk.IIをベースとし、エンジンをロールス・ロイス製水冷V型12気筒「マーリンII」から、その改良型である「マーリン45」に換装し、さらに羽布張りだった補助翼を全金属製に変更したMk.Vを急遽開発、1941年3月より生産に入った。
    • Mk.Vが搭載するマーリン45エンジンは、マーリンIIと同様の1段1速過給ではあるものの、流体力学に長けたスタンレー・フーカー技師*8の手で各部に改良が施されたモデルである。
      エンジン出力や過給機の性能、さらに高速域でのロールレートが向上したことで、スピットファイアMk.VはBf109Fと同じ高度で互角に戦える性能を持った。しかし、1941年秋頃以降、ドイツ空軍が新型戦闘機Fw190Aを投入するようになると、またしてもイギリス空軍は厳しい戦いを強いられるようになった。
      それでも、Mk.Vがイギリス空軍の主力戦闘機であったことに変わりはなく、イギリス本土のみならずマルタ島や北アフリカでの戦闘でも活躍した。生産数は約6,500機で、スピットファイア全シリーズ中最多である。

本国以外の運用

本国以外の運用

  • ちなみに、イギリス空軍の他にも、オーストラリア空軍(RAAF)が砂漠仕様*9のMk.Vを受領しており、クライヴ・コールドウェル中佐*10指揮の第1戦闘航空団*11に配備し、1943年には日本海軍の零式艦上戦闘機二二型や一式戦闘機二型と空戦を交えている。
    第1戦闘航空団は、43年3月の日本海軍202空・753空の迎撃において初めてMk.Vで迎撃に上がり、戦闘で5機を失うも、日本海軍機*12を6機から10機撃墜したと報告した。
    しかし、戦闘以外でも5機のMk.Vが燃料不足やエンジン故障といったトラブルで不時着し、戦線復帰できたのはわずか2機であった。
    • この日以降、ポートダーウィンにおいて数次に渡って零戦との空戦が行われたが、長時間の飛行で疲労した状態でやってくる日本海軍をレーダーで待ち伏せるといったRAAFに有利な状況にも関わらず、実際の両軍の損害を照らし合わせてみると、零戦は未帰還3機*13の喪失に対し、RAAFはMk.Vを未帰還機のみで26機*14喪失という、非常に厳しい結果であった。
    • また、日本陸軍航空隊の一式戦闘機とも交戦しており、結果は一式戦が護衛していた百式重爆1機の撃墜と引き換えに、Mk.Vを2機撃墜されるというものだった。
      • 何故このような戦闘結果になったかを簡潔に示すと、「機体と環境のミスマッチ」「RAAF側パイロットの固定観念と技能不足」が挙げられる。
      • まずは上で述べた通り、RAAFは砂漠仕様のMk.Vを配備されている。この砂漠仕様タイプには、エンジンへの砂塵吸引を防ぐフィルターが装着されていたのだが、このフィルターが大型であった為に、フィルター無しのMk.Vよりも大幅に飛行性能が低下していたのである。輸送中の不手際もあって腐食が進んでおり、さらに性能が低下していたとの話もある。また、高温多湿の太平洋では高空に上昇すると急激に温度が低くなるため、定速装置のオイルが固まって暴走してしまい、エンジンが故障し戦わずして未帰還・不時着となるケースがが続出したという。
        さらに、生産工場が英国本土というとてつもなく遠い地にあったので、予備エンジンや各種部品といった、機体を維持する上で重要なモノが不足していた。
      • 他にも、上述のように第1戦闘航空団はコールドウェル少佐自身も、射撃技量の高い者を選抜して作戦に参加させているのだが、実態は実戦経験があるものは三分の一程度であり、多くのパイロットは偵察部隊出身か、多少戦闘経験のある者、もしくはまったくの新兵という有様だった。元々イギリス人部隊である第54飛行隊はバトルオブブリテンに参加した歴戦部隊なのだが、オーストラリア派遣に際して指揮官2名以外は戦闘経験の無い偵察部隊出身の搭乗員に置き換え、歴戦パイロットは別部隊に配置転換となっている。オーストラリア人部隊の第452飛行隊はベテランパイロットたちは第1戦闘航空団に先んじて派遣された第76飛行隊(P-40キティホーク装備)に配置転換され、人員は新人か、もしくは新人に毛が生えた程度のパイロットだったという。第457飛行隊が唯一マトモと言うべきか、彼らは元々フランスにて船団護衛を行っており、まだ実戦経験がある方だった。とはいえ当時のフランスでは空戦は稀であり、その中で最も空戦経験あるパイロットは12回だった。また、訓練においてもスピットファイアが第54飛行隊にしか届かず、少ない機体の中パイロットは交替して訓練するしかなかった。仕方なくブーメラン戦闘機やワイラウェイ練習機も使い訓練をしていたようだが、実戦機であるスピットファイアとは違うので基本訓練はできても慣熟訓練に関してはあまりにも酷い有様だった。第一戦闘航空団は、一線級部隊ではあっても、「精鋭」とは到底呼べない部隊だったのが実態であった。実戦において彼らは格闘戦に固執する傾向があったという。そして、零戦や一式戦に格闘戦を挑んだ結果、返り討ちに遭ってしまったのである。
        司令のコールドウェル少佐は、パイロット達に一撃離脱戦法を取るよう説き、P-40を装備する他の飛行隊からも戦法の助言があったが、それでも戦況は好転しなかった。日本側もスピットファイアを警戒していたが、わざわざ格闘戦を挑んでは返り討ちにあうRAAFを見て、陸軍第59戦隊の第一中隊長が非常に不審がったと言われている。ちなみに、ポートダーウィン空襲に参加した零戦の搭乗員は、日中戦争に参加したベテランや、飛行時間が1,000時間以上に及ぶような熟練パイロットが集められており、これもRAAF第1戦闘航空団にとって不幸なことだったと言えるだろう。
      • RAAFがこの状況を脱するには、1944年にスピットファイアの更なる改良型であるMk.VIIIが配備されるのを待たねばならなかった。

この装備についてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 改修可能になったということは、行動半径5までなら、隼III甲★MAXよりこっちのほうが制空が高くなるということじゃん -- 2020-10-16 (金) 20:33:43
  • ジェットのせいでほとんどの鎮守府では出番はないだろうが、量産可能な防空19は破格な気がする 半径5が微妙だけど -- 2020-10-16 (金) 20:34:35
    • ジェットがろくすっぽない鎮守府だって多いんですよ。ほぼイベでしか配りやがらないし -- 2020-10-16 (金) 20:38:17
  • 改修きたな。これ☆MAXで出撃対空14で防空19かな?隼三型甲に比べて半径1少ないかわりに出撃対空で0.5勝ってて防空では完全に優ってるから量産可能としては結構良さげやな -- 2020-10-16 (金) 20:35:46
  • これの改修はわりとヤベェな・・・と思って、素材確認したら★1からspit1要求かぁ。spit1が96陸攻並みの資材要求・開発率ならだいぶん修羅の道っぽい。っていうか「特別改修」ってなんぞ -- 2020-10-16 (金) 20:36:53
    • 多分固有の改修担当を指しているんだと思う -- 2020-10-16 (金) 20:40:59
    • キャラ限定で改修できるアイテム全般のことをさす。師匠なら噴進砲 みたいな。あるに越したことはないが、今まで一切使われていない固有名詞を使いだすのはあまり親切ではないな -- 2020-10-16 (金) 20:56:15
    • 安心していいよ、ウォースパイト秘書の10/20/10/40でスピットが来るからかなり優しいよ -- 2020-10-16 (金) 21:05:20
      • ☆6からも餌はMarkⅠ×1のみ、ネジも4(確実化で6)だからだいぶ有情ですね -- 2020-10-16 (金) 21:23:20
    • 全員出来るような12.7連装砲等々以外は「特別改修」なのか・・・。あってもなくてもいいけど・・・状態ではあるな。 制空関係に関しちゃ熟練陸偵と合わせたら距離7まで届くからだいぶんいいんじゃねぇかなコレは -- ? 2020-10-16 (金) 21:30:14
  • イベのギミックで防空オールスターをやらないといけない場合があるので基地航空隊として優秀なこれを艦載機に更新してしまうのは慎重に考えたほうがいいんじゃないかな -- 2020-10-16 (金) 20:47:09
    • 艦載機型自体がまだ改修できないし、実質出撃制空14防空時制空19を手放すことになるからな。距離5で無延長で6-5出せるし -- 2020-10-16 (金) 20:55:31
  • これからさらにseafireの方に更新も可能だとか。あっちはレア度はともかく性能的に見る点は特にないので、実用面に関してはこれから更新する理由は特にないと思われる -- 2020-10-16 (金) 20:51:22
  • 陸偵とセット運用ならそこそこ遠くまで飛ばせる陸戦だから改修する価値あるかもね。 -- 2020-10-16 (金) 20:54:42
  • 半径5だから改修MAXにすると6-5で十分に使えるな、隼Ⅲ甲MAXを代えてみるか -- 2020-10-16 (金) 21:51:40
  • 隼III甲増やしてたところだったから悩ましい・・0.5の対空+と行動半径-1をどう考えるか・・ -- 2020-10-16 (金) 21:52:38
    • 解説文にも書いてる通り、難易度下げても距離の制限は変わらんからね。そして距離6とか7とか8(隼III+陸偵熟練)を要求するマップは当たり前のようにある。先に隼III★MAXを2つ作るのをおすすめ。64戦隊や54戦隊を持ってないならそれら合計4つは -- 2020-10-17 (土) 08:26:05
      • 文字数の限界でミスったスマソ。64戦隊と54戦隊が揃ってないなら、それらと隼III★MAXの合計で3~4つは欲しい -- 2020-10-17 (土) 08:28:49
    • 隼III★MAXとの制空値の差はわずか2。このぐらいだと行動半径の方が重要になることが多いと思う。 -- 2020-10-17 (土) 12:07:36
  • 完全に雷電越えやがったわ -- 2020-10-16 (金) 22:05:03
    • 対爆+3では優勢時に敵機全滅させるのが無理だったはず(+5から全滅可能になるらしい)ので防空ではまだ雷電の方が良いと思われ -- 2020-10-16 (金) 22:11:19
      • ということは飛燕244や紫電改343はハリボテだったのか…。 -- 2020-10-16 (金) 22:36:29
      • 防空は対爆が重要なのを知らずに見た目の数値だけで騙される人わりといるからなぁ -- 2020-10-16 (金) 22:51:44
      • 一応ギミックみたいに制空状態を見る場合だと数値そのものが大きいほうが有利になるけどね。(まぁ差が小さいから雷電有利だとは思うけど) -- 2020-10-17 (土) 08:35:08
      • 制空確保すれば敵機の全滅確定だから対爆がいくつだろうと関係ないが、優勢止まりだと対爆の高い方が有利になるんで状況によりけり -- 2020-10-17 (土) 21:36:32
  • Spitfire Mk.Iが開発落ちでもするんかねぇ。改修に★1からSpitfire Mk.I消費とか入手困難すぎて何もできんわ -- 2020-10-16 (金) 22:37:22
    • 実際開発落ちしたね -- 2020-10-16 (金) 22:41:11
    • 今日開発落ちしたってお知らせに… -- 2020-10-16 (金) 22:41:58
    • Mk.Iは作るのにスパ子が必要(金剛改二以降秘書固定大型建造落ちしたが)なのがネックな程度で開発に必要な資材自体は優しいしハードルはぐっと下がってるな -- 2020-10-16 (金) 22:55:02
  • 何?更新先はSpitfire Mk.IX(熟練)ではないのか!? -- 2020-10-16 (金) 22:50:44
    • むしろ劣化する -- 2020-10-17 (土) 02:13:14
      • 完全な地雷だからな -- 2020-10-17 (土) 12:12:58
      • 地雷とは限らないよSpitfire Mk.IX(熟練)の説明にグリフォンエンジン搭載型のスピットファイア伏線みたいのがあってシーファイアにもグリフォンエンジン搭載型が有るからシーファイアMK.Ⅲ改からグリフォンエンジン搭載型のシーファイアへの更新来そうだし -- 2020-10-17 (土) 15:49:16
      • いつ来るか、本当に来るかわからないから今のところは地雷に近い立場であることは変わらないよね。実装されることを祈るしかない。 -- 2020-10-17 (土) 15:57:03
      • まあ「いつかは実装される」だろうな。こいつの改修も「ついに」きたわけだし -- 2020-10-17 (土) 21:12:34
      • 言うほど劣化か?防空での高対爆機体って言うならこの装備にしたって出番ないし、結局防空優勢ギミックにしか使わないなら対空値高い方がいい気がする -- 2020-10-17 (土) 22:15:03
      • この装備に比べて半径が狭いからね…Mk.IX(熟練)は。出撃ではこっちのほうがまだ有利なケース多いんじゃね? -- 2020-10-17 (土) 22:32:59
      • あとフル改修ならⅤのほうが防空時の対空が高かったり… -- 2020-10-17 (土) 22:34:01
      • 劣化するって Seafire Mk.III改 の事じゃないのか? -- 2020-10-17 (土) 22:38:37
      • 基地航空隊ではまず出せる距離がモノを言うからな。距離4だと6-5でも届かんしかなりのハンデになる -- 2020-10-21 (水) 14:25:16
  • ありがたいが他の戦闘機の改修用に高レア戦闘機作らなきゃだからな…一旦素のコイツをもう一つ作ってから考えるか。 -- 2020-10-17 (土) 05:58:23
  • コストやっすいな。21熟練、隼III型甲、スピットファイアVが自炊できるメイン陸戦になるか。 -- 2020-10-17 (土) 08:31:29
    • Spitfire Mk.Iの開発率次第じゃないかな -- 2020-10-17 (土) 10:04:15
      • 200回試行で3%とか さて作りますか -- 2020-10-21 (水) 14:10:29
      • 1個くらいmax持っておこうと思ってたから作ったが、案外あっさりでさほど苦労しなかったわ -- 2020-10-23 (金) 20:00:19
  • 改修MAXにしたら防空は雷電よりやや上とか出撃は岩本MAXと同じなどの追記しました。修正ありましたらお願いします -- 2020-10-25 (日) 11:03:26
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 新型航空兵装資材が1個必要
*2 新型航空兵装資材が1個必要
*3 対空+迎撃×1.5で計算
*4 対空+迎撃+対爆×2で計算
*5 両方とも★6以降確実化する場合
*6 改修での開発資材消費は隼III型甲より多く、また素材であるSpitfire Mk.Iを開発する必要がある
*7 1スロ当たり
*8 氏は後に各種ジェットエンジンの設計も手掛け、その功績を認められ"Sir"の称号とヴィルヘルム・エクスナー勲章を授与されている
*9 これが後に問題となる
*10 ドイツ軍機を20機以上撃墜したエースパイロットでもある
*11 第54飛行隊、第452飛行隊、第457飛行隊の三個飛行隊から編成した部隊。オーストラリア人のコールドウェル少佐を始め第54飛行隊以外はオーストラリア人部隊である。
*12 機種不明
*13 帰還後廃棄含んだ場合は5機~7機
*14 故障、燃料切れによる不時着及び帰還後廃棄は含まず。含んだ場合は34~42機となっている。ここらへんは資料によって差異あり