試製 秋水

Last-modified: 2020-10-13 (火) 14:54:37
No.351
weapon351.png試製 秋水局地戦闘機
装備ステータス
火力雷装
爆装対空+2
対潜索敵
対爆+8迎撃
戦闘行動半径1
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修不可
全ての艦娘に装備不可、基地航空隊にのみ装備可能
2019年7月作戦報酬
2019年夏イベント E-1 甲・乙・丙・丁作戦突破報酬
任務「改加賀型航空母艦「加賀改二」、抜錨!」選択報酬
科学の国で開発され、実戦配備に就いた世界初の量産ロケット戦闘機。その貴重な技術資料を伊号潜水艦で持ち帰り、
不完全な図面から陸海軍共同で開発を進めた日本初のロケット戦闘機の試作型です。
通常のレシプロ機では迎撃の難しい、遥か高高度から飛来する重爆の邀撃を目指します。

ゲームにおいて

  • 2019/08/28、2019年7月作戦報酬として実装。
    艦これ初のロケット戦闘機。原型となったMe163B、上位版の秋水も同時実装されている。
  • 事前に運営が「航続距離が短い」と告知したように、戦闘行動半径がたったの1。これまで戦闘行動半径が最も小さかった雷電震電改Bf109T改を下回る。
    • そのまま半径1のまま出撃しようとして出撃マップの最低半径が2以上の場合、出撃できなくなる。逆に言えばでなければ半径1のマスが存在するということでもある
  • 対空2、迎撃0であり出撃時の制空値は九六式艦戦以下になるが、対爆が8烈風改(三五二空/熟練)よりも高い。このため防空時に限り雷電と同等の対空値+18相当の制空値になる。
  • 基地防空の仕様により対爆値が高いと敵機撃墜量が増えるため、防空優勢のみならず拮抗でも働いてくれる。(位置合わせが必要だが)

  • 以上のように、出撃への使用にギリギリ耐えられた他の局地戦闘機とは異なり、この装備は完全に防空専門の装備となる。
    • 雷電に比べると配置コストが2/3。期間限定海域ではギミックの解除などで機体を切り替える機会が多いため、配置コストが安いのはうれしい点。
    • 二式大艇を使うと半径4になる。熟練度上げに。

  • 余談であるが本装備については2013年9月の田中Pインタビューで言及されており、およそ6年後の実装となった。


高高度迎撃の仕様まとめ

  • 本機をはじめ、防空時に高高度局戦(ロケット戦闘機)の配備数によって、敵重爆撃機(銀たこ焼き)の空襲に対して以下の補正がかかる。
    ロケット戦闘機の数0123以上
    制空値への乗算補正0.50.81.11.2
  • 配備なしだと通常の防空値の半分になってしまい高制空値を要求するが、1個中隊(スロット)配備で0.8倍に抑えられ、2個中隊で1.1倍と逆に加算補正になる。
    3個中隊以上は一律1.2倍であり、現時点では4個中隊以上配備しても同様に1.2倍である。
    • ちなみに1部隊に3個中隊配備しても3部隊に1個中隊ずつ配備しても補正は同じであるため1部隊だけ防空させる場合などは同一部隊に入れればいい。
  • 敵重爆撃機(銀たこ焼き)がいないにも関わらず防空計算が重爆仕様になっていたケースが存在している。
  • ロケット戦闘機

性能比較表(装備最大値/局戦・陸戦早見表/テーブルより転送)

長いので折りたたんでいます

No名称火力対空索敵対爆迎撃装甲対空値
(出撃時)
対空値
(防空時)
戦闘行動半径配置コストボーキ
消費*1
入手方法改修備考追加
175雷電65291826108任務、イベント、ランキング-編集
201紫電一一型81119.51136108、ランキング編集
202紫電二一型 紫電改913213.51446108改修、ランキング-編集
263紫電改(三四三空) 戦闘30111242171946108イベント-編集
333烈風改10621132449162イベント-編集
334烈風改(三五二空/熟練)1173115.52849162イベント-編集
350Me163B292201472イベント、ランキング-高高度局戦編集
351試製 秋水282181472任務、イベント、ランキング-高高度局戦編集
352秋水393211472イベント、ランキング-高高度局戦編集
354Fw190 D-92123316.52138144イベント-編集
176三式戦 飛燕81312.51337126任務、イベント編集
177三式戦 飛燕(飛行第244戦隊)934151947126イベント、ランキング編集
185三式戦 飛燕一型丁92313.51647126改修、イベント、ランキング編集
218四式戦 疾風101111.51357126イベント-編集
221一式戦 隼II型62986472、イベント、ランキング編集
222一式戦 隼III型甲171311.5126472改修、イベント、ランキング編集
223一式戦 隼III型甲(54戦隊)2811312.5137472イベント、ランキング-編集
225一式戦 隼II型(64戦隊)11111518.5187472イベント、ランキング-編集
250Spitfire Mk.I17218.5124590任務、イベント、開発編集
251Spitfire Mk.V193212175590改修、イベント編集
253Spitfire Mk.IX(熟練)11024161846108イベント-編集
  • 濃緑色は局戦薄緑色は陸戦
  • 火力および装甲の効果は不明
  • 艦載機との制空値比較はこちらの表を参考のこと
  • ウグイス色は出撃時対空値空色は防空に関連する数値

小ネタ

  • 秋水とは日本陸軍と日本海軍が珍しく共同で研究開発したロケット戦闘機である。陸軍でのキ番号はキ200、海軍での略符号はJ8M。
    • 「秋水」とは「秋のころの澄みきった水」から転じて「曇りのない、よく研ぎ澄ました刀」のことであり、岡野勝敏海軍少尉の詠んだ「秋水三尺露を払う」という短歌に由来する。
    • 当初は原型となった機体と同じMe163と呼ばれていたが、飛行試験成功後の宴会でこの短歌が提出され、名称として採用された。そのため、陸軍と海軍のいずれの命名規則にも従っていない。

型破りなロケット戦闘機「秋水」はなぜ必要とされたのか

型破りなロケット戦闘機「秋水」はなぜ必要とされたのか

  • 本機は遣独潜水艦作戦によってもたらされたロケット戦闘機Me163の図面を参考にして設計された。しかし運んでいた伊29潜水艦は米潜水艦「ソーフィッシュ」の雷撃によって沈められ、日本が得た資料は経由地のシンガポールから巌谷英一海軍技術中佐が零式輸送機に乗って空輸したごく一部のみだった。このため、Me163と外見は似ていながらも日本独自の設計が多く盛り込まれており、相違点は多い。
    • ちなみに伊29はジェット戦闘機Me262も輸送していたが、こちらも巌谷中佐が持ち出したわずかな資料を除いて失われ、実質国産の「橘花」が生まれることになる。
  • 秋水が必要とされた背景には、アメリカ軍のB-29による苛烈な爆撃がある。高性能の過給機を搭載したB-29は上空10,000m以上の高高度でも飛行できたが、過給機の開発に遅れを取っていた日本の戦闘機ではその高度に到達するだけでも困難であり、到達できたとしても有効な邀撃は期待できなかった。酸化剤を内蔵するロケット戦闘機ならば、周囲の酸素濃度に関わらず推進力を維持することができる。また、Me163で問題となった極めて短い飛行時間も「局地的な防衛には十分に有効」との判断が下され、陸軍と海軍と民間の三者共同による開発が決定された。これがホンモノの局地戦闘機である。
    • 実は日本もこの手の機体についてはずぶの素人だったわけではない。Me163の大きな外観的特徴である無尾翼については、東京帝国大学航空研究所で木村秀政研究員が同様の機体を設計していた。また、ロケットエンジンの研究は1940年から陸軍航空技術研究所において開始されている。また海軍でも酸素魚雷に次ぐ新たな魚雷の駆動力としてロケットを検討しており、高濃度過酸化水素と水化ヒドラジンの化学反応によるロケット推進の研究を行っていた。実際はアレの新型に積むつもりだったらしいが
    • 開発は機体を海軍が、ロケットエンジンを陸軍が担当することに決まった。しかし、白羽の矢が立った三菱は無尾翼機の開発経験がないうえにドイツから得られた資料も外観の三面図のみで翼の形が良く分からなかったために最初は「開発は不可能である」と断った。海軍航空技術廠が翼形の割り出しや空力データの算出を急遽行い、機体の製造の方は何とか目途が立った。戦時中の日本において研究機関と現場の意思疎通がうまく行われた稀有な例である。

「秋水」開発陣の艱難辛苦

「秋水」開発陣の艱難辛苦

  • 図面の多くが失われたことを受け、技術的な問題や資材不足も踏まえて大幅な設計のアレンジが行われた。
    • Me163の機首先端には発電用の小さなプロペラ型の風車があるが、秋水はこれを廃止し、無線装置とバッテリー搭載のために機首をやや延長した。内部の桁構造やキャノピーも日本風の設計に改められ、主翼を木製として左右に10cm程延長している。
      • 秋水とMe163を見分ける一番簡単なポイントがこのキャノピー部分の差異。5枚のガラスをフレームで留める従来と同じ方法の秋水に対し、Me163は一体成型のガラスを使用しているので識別は容易。
        当然ながら艦これのイラストでもこの差異は再現されている。
  • ロケットエンジンはある程度のノウハウがあったとはいえ、資料が殆どないこともあって開発は困難を極めた。
    • 日本版ロケットエンジンは「特呂二号(KR10)」と命名された。型番の「KR」は「クスリ=ロケット」の頭文字。クスリとは後述の甲液と乙液のこと。
    • 酸化剤として甲液(濃度80%の過酸化水素)、燃料として乙液(メタノール57%、水化ヒドラジン37%、水13%を含む混合液)が使用された。これらの危険性は元となったMe163Bの場合と同様であり、整備員は長袖長ズボンを着用しなければならなかった。
    • エンジンの仕組みは、中の一軸のタービンの回転で甲液と乙液を同時に燃焼室に送り込むというもの。まず、甲液を付属の蒸気発生器に注入して蒸気を作る。*2
      タービンには大きく分けて3つの区画があり、発生した蒸気を中央の区画でタービンに吹き付けて羽根を回転させる。その両側には甲液が通る区画と乙液が通る区画が挟むようにあり、タービンの回転により適切な量の液を同調して燃焼室へと注入する。
    • 甲液と乙液は質量比100:36で混合せねばならず、それには繊細なセッティングが必要であり、燃料噴射弁の調整がほんの少しでも違っていると出力が上がらなかった。また、それぞれの区画は隔壁とタービンの軸受けのみで区切られており、もし工作の不良で隙間があったりすると甲液と乙液が勝手に混ざって大爆発である。このエンジンの構造はドイツと同レベルの正確な工作精度を要求するものであり、当時の日本の技術力では手に余るものだった。しかし、イチから新しいロケットエンジンを開発するのはもっと困難と判断した陸軍は、少ない資料を頼りにできるだけドイツのエンジンを再現することを目指した。
    • この他にも米軍による空爆や東南海地震の被災もあってエンジンの開発を行っていた三菱航空機名古屋発動機研究所は壊滅し、横須賀市追浜の空技廠に移動して開発は続けられた。
  • 最終的な秋水の仕様は最高速度が800km/h、燃焼時間は約5分30秒、武装は30mm機関砲×2である。離着陸はMe163と同じく着脱式の車輪で離陸し、胴体に格納されたソリで着陸する。
    • Me163ではMk108 30mm機関砲2門を搭載しているが、秋水では国産の五式三十粍固定機銃一型2門を搭載している。
      Mk108と比べ五式は少々かさばるためか、搭載弾数はMe163が200発に対し秋水は100発と半減している。

念願の初飛行と失敗、そして終戦

念願の初飛行と失敗、そして終戦

  • このような困難の中でも秋水の開発は粘り強く続けられた。
    • 1944年12月26日に、秋水を模した全木製の軽滑空機「秋草」が秋水の配備部隊である海軍三一二航空隊の犬塚豊彦大尉によって滑空飛行テストを行った。当初は着陸に成功しただけでも大喜びするレベルだったが、「秋草」による滑空テストは順調に回を重ね、操舵感覚は良好で機体設計そのものに問題なしとの評価を受けている。1945年1月8日には実機からエンジンと武装を取り外した「秋水重滑空機」が犬塚大尉の手によって試験飛行を行った。
    • 1945年の7月7日、ついに横須賀海軍航空隊追浜飛行場で試製秋水の初飛行が行われた。パイロットは引き続き犬塚大尉が務めた。秋水は離陸直後は順調に加速し上昇していたが、高度350m付近で突如噴射口から黒煙を噴きエンジンが停止してしまった。それでもなお余力で上昇したが500m付近で水平になり滑空しながら右旋回し出発地点に戻ろうとした。胴体の下からは白い霧のようなものが噴出したが、犬塚大尉が甲液の非常用放出弁を開いたものと思われる。滑走路脇上空を通過し、着陸のためにさらに右旋回したが、失速気味になり高度を失い施設部倉庫の屋根に翼端を引っ掛け墜落した。なお深いバンク角(進行方向に対し左右横方向への傾き)をとって旋回のために操縦桿を引くと速度を急激に失う挙動はドイツでも犠牲者が出てはじめてわかった無尾翼機特有の挙動であり、通常の機体ならば何の問題もない操作なのであった。
      • 犬塚大尉に柴田武雄大佐は異常が起きた場合は、機体の替えはあるから気にせず着水するように指示していた。また沖には内火艇が救助のために待機していた。艇長は犬塚大尉と海兵同期であり何が起ころうと救助してくれるのであった。
    • 指示に背き、犬塚大尉が着水を選ばなかった理由はわからない。犬塚大尉は直ちに救助され意識もあったが、翌日未明に頭蓋底骨折のためこの世を去った。
      • この事故は燃料タンクの構造上の問題が原因だった。秋水は離陸後に大きく仰角をとって上昇するが、燃料タンクから燃料を吸いこむ配管が前方についていたために燃料が吸いこめなくなり、エンジンストールを起こしたのだった(同様の問題はMe163でも指摘されていた)。
    • すぐに問題点を解決した試作2号機が製作されたが、エンジンが試験中に爆発事故を起こして失われたために頓挫した。陸軍でも試験飛行を行う予定であったが、エンジンが最後まで完成しなかったため実現しなかった。
  • 日本では多くの犠牲を払いながらも実戦投入が叶わなかった秋水ではあったが、例え量産化に成功したとしてもMe163と同じような問題に悩まされたことは容易に想像できる。
    • 特に燃料の甲液である過酸化水素の当時の製法は「電解法」である。燃料を製造するだけでも膨大な電力を消費することがネックとなったであろう。*3
    • 海軍は3,600機量産という壮大な計画を立てていたが、完成したのは試作機含めて7機に過ぎなかった。末期には自爆式の爆弾を搭載しての敵編隊への特攻も計画されていたという。
    • 戦後の日本は航空機の開発を禁じられたものの、ロケットの研究は継続し、世界でも有数のロケット技術を持つに至った。きっと秋水の開発に携わり、殉職した先人たちもそのことを喜んでいるに違いない。
  • 現在の秋水を見ることができるのは、アメリカのカリフォルニア州チノにあるプレーンズ・オブ・フェイム航空博物館と、愛知県名古屋市の三菱重工 大江時計台航空史料室の2か所。
    • アメリカの機体は三菱で製造された第403号機であり、技術調査終了後に廃棄処分される予定だったものを同博物館の創設者エドワード・T・マロニー氏が買い取り、修復作業後に展示され現在に至る。一部が「秋草」の部品に置き換わっているもののほぼ完全な状態であり、特呂二号エンジンも一緒に展示されている。
    • 愛知の機体は1961年に神奈川県横浜市金沢区で工事中に偶然発掘された胴体の一部から、当時の設計図を基に復元したもので元は愛知県豊山町の三菱重工 名古屋航空宇宙システム製作所史料室に展示されていたもの。しかし同館は建屋の老朽化を理由に2017年5月末をもって休止されたため、他の展示物とともに現在の場所に移設された。
    • また秋水の燃料タンクに使われる予定だった陶器が、愛知県常滑町で植木鉢代わりに使用されて公道に飾られている。側面にはしっかり企業ロゴと製造番号も書いてある。

この装備についてのコメント

最新の30件を表示しています。 コメントページを参照

  • 二年ぶりに復帰。なんとか全攻略することはできたんだけど、防空ギミックで制空優勢を取るのが非常にきつかった・・・。何かしらの任務で手に入るようにしてほしいなぁ -- 2020-08-23 (日) 10:41:16
    • 自分もすぐに通常配布くると思ってたんだが、音沙汰無しになるとはなぁ… -- 2020-08-23 (日) 10:50:05
      • イベントで毎回必要なギミック用意してるのにな… -- 2020-08-26 (水) 22:40:48
    • 加賀改二任務でついに恒常配布来ましたね -- 2020-08-28 (金) 01:57:19
  • 三菱重工の秋水の展示の記載が古かったので修正しました。 -- 2020-08-26 (水) 22:37:14
  • 任務来た! -- 2020-08-27 (木) 23:10:36
    • まじか! 持ってない勢には苦しいイベばかりだったからやっと次からは楽しめそうだ. -- 2020-08-28 (金) 01:11:54
      • これ1機の加入で従来に比べ1.6倍(当社比)の制空値だっけか -- 2020-08-28 (金) 01:22:08
      • ロケ戦ない復帰勢だったから、最弱編成引くまで出撃し続けなきゃならなかったんだよなあ……(E3) -- 2020-08-28 (金) 18:43:27
      • E3は最弱編成でも制空ギリギリで危うく甲をあきらめるところだった・・・とりあえず1機あれば今後は安心かな? -- 2020-08-28 (金) 21:47:13
      • 今回の夏イベはひどかったからなぁ。持ってる人は一隊防空で完全無傷。持ってない人は複数隊防空でも優勢にするのがやっと。 -- 2020-09-05 (土) 15:20:38
  • 加賀改二で常設きたか 待ってたぞ! -- 2020-08-27 (木) 23:27:54
  • ロケット戦闘機4つ目って意味ないよね?22型甲もらっとこ。 -- 2020-08-28 (金) 01:27:14
    • (試製じゃない方の)秋水の代わりに常用するという手もあるかも。ロケット戦闘機の中であれだけ熟練度関係が厳しくて使うのがためらわれている提督ならば -- 2020-08-28 (金) 01:32:48
    • 防空においては対爆が高い機体程、撃墜ボーナスがついて空襲被害を無傷で抑えやすくなるのと、ボーキ消費が局地戦闘機に比べて少ないので4機並べる意味はまあ自己満足程度にはある -- 2020-08-28 (金) 02:00:42
    • 意味ないとまでは断言できないけどまあ優先度はガクッと落ちるだろうね -- 2020-08-28 (金) 02:02:18
    • 対爆高い機体で固めるなら、352烈風あれば考えるかも。でもジェット局戦、地味に配備コストも低めなので資源に優しい -- 2020-08-28 (金) 11:09:28
    • 防空の仕様(基地隊ページ参照)によると、必ずしも全スロ高対爆でなければいけない…というわけでもない様ですからね。烈風改系列や雷電があるなら並べ替えるだけでもロケット3他1で大体優勢殲滅は難しくないのが現状。コスト軽いのは利点だけど陸攻や本隊艦載機がボンガボンガ溶けてるのを見ると防空隊の配置・補充コストは相対的には微々たるものですし… -- 2020-08-28 (金) 12:56:46
  • うーん…流石に5機目のロケット局戦は…要らなさそうよね…?w -- 2020-08-28 (金) 02:05:11
    • 現環境だと4以上は使いそうにないね -- 2020-08-28 (金) 03:18:29
      • やっぱそうよね…二二型にしておきますか -- 2020-08-28 (金) 03:25:39
      • 複数基地で当たる防空ギミックや、6-5に置きっぱなしなどなら出番があるかも(まあこれほどの提督なら他の局戦いくらでもあるか -- 2020-08-28 (金) 09:10:45
  • 一機しか無かったから嬉しい。なおカタパルトはないので任務ができない模様 -- 2020-08-28 (金) 09:22:05
  • ジェット補正的には3機でいいが、対爆が非常に高いので、ジェット4機で防空すると優勢でも高確率で基地無傷に持ち込んでくれるのでお勧め -- 2020-08-28 (金) 11:07:57
    • 4スロット全部攻撃機ってことはないので、4スロ全部対爆盛る意味はないよ -- 2020-08-28 (金) 19:35:44
  • 試製秋水が1機しかない環境だと、やっぱりこっち選ぶべきなんだろうか...すげー悩む ★付き二二型甲...うーん... -- 2020-08-28 (金) 11:35:13
    • 「4機迄は東海選んどけ」と同じくらいに「3機迄はロケット局戦選んどけ」って感じになると思う。3機までは数が増えるたびに高高度爆撃への制空値ボーナスが一気に伸びるし -- 2020-08-28 (金) 11:39:48
      • 了解!ありがとう! 3機揃うまでは今後これ優先していくよ。 おかげで達成ボタンがポチれる! -- 2020-08-28 (金) 11:45:38
      • 2個は欲しいが3個のラインは何とも得ないから入手アイテムと需要との差で考えた方がいいと思うぞ -- 2020-08-28 (金) 15:13:40
    • 秋の秋刀魚でこれが来ることを祈って陸攻二二型にするかな -- 2020-08-28 (金) 13:43:37
      • 保留しとけば? -- 2020-08-28 (金) 15:49:38
      • 秋刀魚は基本的に漁で役立つ装備系か対地装備、カタパルトだからロケットは来ないと思うぜ -- 2020-08-28 (金) 19:23:56
      • 今年は秋刀魚じゃなく別の事をやると示唆されてるから報酬もこれまでと別系統になる可能性高いぞ -- 2020-08-28 (金) 20:22:08
      • 去年一航戦流星あったと思うし必ずしもそうとは限らないんじゃない? -- 2020-08-28 (金) 20:55:41
      • 秋刀魚イベ相当のイベントは挟まないことが明言されましたな -- 2020-09-10 (木) 00:59:03
  • うちの鎮守府ロケット2個(これとMe)は持ってて一式以外の陸攻が22一個と銀河一個ずつしかない微妙な状態なんだけどこれと22どっちがいいか迷ってる・・・どうしよう -- 2020-08-28 (金) 15:44:13
    • 秋イベが推測では欧州?でMe報酬の可能性があり秋刀魚でも配布の可能性があると考えて保留しとけば?来なかったらこっちとればいいし。 -- 2020-08-28 (金) 15:52:05
    • 一式陸攻なら定期的に増やせるから、選ぶなら局戦じゃね? -- 2020-08-30 (日) 14:13:21
  • Me163b×2、これと烈風352熟練で防空やってたけれど4つ目必要かな。選択肢の陸攻は持ってない。 -- 2020-08-28 (金) 17:02:02
    • 重爆ボーナスは3機までしかかからないから、ロケ戦3機以上は必要性薄い 烈風熟練居るならなおさら要らない -- 2020-08-28 (金) 18:40:08
    • 2機あれば十分だと思う -- 2020-08-28 (金) 19:06:44
      • ありがとう、任務を即終わらせてきます。重複ボーナスは3機までか。 -- 2020-08-28 (金) 19:09:04
  • ロケット3あるけどまああの陸攻よりはこっち・・・かな -- 2020-08-28 (金) 19:24:49
    • 自分もロケット3つ持ちで悩んだけどこっちにした。いつ仕様変更が入ってロケット4機補正が出ないとも分からん。 -- 2020-08-29 (土) 11:00:36
      • 仕様変更するならその時にも入手手段用意するんじゃね?つかこれ以上ロケット戦闘機オンリーにされたら雷電や烈風系が死滅するからやらないと思うけど -- 2020-08-29 (土) 11:13:49
    • ロケット3あるけど私は22甲にした。雷電と同じ防空制空値101(9位タイ)っていう弱さがひっかかって。 -- 2020-08-29 (土) 15:34:48
  • ロケットは3種各1個ずつあるけど、防空制空値100以上の局戦は7つしかない。行動半径10の二二型甲も魅力的だけど、出来る出来ないの差が大きいのは防空かな… -- 2020-08-29 (土) 11:05:32
    • ジェーナスイベE3でMe163bと試製秋水があっても、基地防空優勢取れなかった苦い思い出があるんだよな…E3甲はクリア出来て秋水も取れたけど、油断は出来ない(試製秋水選んで後悔しない為の自己暗示) -- 2020-08-29 (土) 11:12:13
      • 気持ちわかるわ うちはE3乙クリアで2機持ちなのもあって今回試製秋水にしたわ -- 2020-08-29 (土) 14:38:01
      • このコメントは管理掲示板により削除されました
      • E3を乙に落とした組としては、ここでロケットの三機目が取れて1.2倍率取れるようになるのは嬉しいね -- 2020-08-30 (日) 05:35:08
  • 防空制空値がこいつ以上の局戦が12、うちロケットが3、更に通常海域で基地3つ目空けてなくて入れ替えの考慮はなし。同じ境遇の人は多くいると思うんだけど(非ランカーだけど、イベントALL甲でやって、期間限定任務もしっかりこなして、基地に課金しない人)、皆さんどう選択しましたか? -- 2020-08-29 (土) 17:18:54
    • すみません。自分の装備数えなおしたらこいつ以上の局戦は13ありました。期間限定任務で雷電1つ取り逃してても12になるみたいです。 -- 2020-08-29 (土) 17:26:17
      • 防空8位のこれより上画12ってどこから湧いた?と思ったけど、同率8位の雷電やMk9含めてなのね。それにしても非ランカーでそんな持ってるのは凄い。 -- 2020-08-30 (日) 07:57:06
    • 局戦は、配置コストやボーキ消費量が違ったり、制空値が足りてるなら対爆が高い方が優秀だったりするから、一口に「こいつ以上」とは言えない。ほんとにこいつ以上の完全上位互換は秋水とMe163Bしかいない。あとその境遇で防空制空値18以上の局戦が13なんてことある?陸戦混じってね? あといろいろ言ったけど俺は二二型甲選んだよ。境遇は基地3つ目の件以外たぶん一緒。言うてもロケットは3つで十分かなって。 -- 2020-08-29 (土) 22:24:49
      • 秋水は熟練上昇が死ぬほど遅いという唯一にして最大の欠点があるので完全上位はコメートさんだけだね -- 2020-08-29 (土) 22:56:24
      • その欠点も極めてしまえばほぼなくなるしな -- 2020-08-30 (日) 09:02:16
    • うちはヘタレてロケットが2個しか無いからロケットもらうけど、3個あるなら22型でいいんじゃないかな。ロケット4つ目は雷電と変わらんし、22型には半径10っていう銀河にも野中にも無い性能あるからね。(役に立つマップが来るかはさておき -- 2020-08-30 (日) 00:23:51
  • こっちは「試製」の方、あっちは「銀河じゃない」提督を悩ませて頭髪にダメージ与えてくる選択 -- 2020-08-29 (土) 19:21:34
  • ロケット戦闘機未所持のため直近のイベント甲クリア逃したワイ、感涙にむせぶ。 -- 2020-08-29 (土) 21:08:07
  • 烈風改、Fw190 D-9、試製秋水、Me163B、雷電×2と言う防空で強い局地戦闘機あって何より甲目指さないから一式陸攻ニニの方選んだけど、良かったんかな……? -- 2020-08-29 (土) 22:06:45
    • 甲を目指さないなら問題ないと思う。 -- 2020-08-29 (土) 22:41:39
      • コメントありがとう!そう言ってくれて安心した!楽しく艦これやっていくゼェイ! -- 2020-08-29 (土) 22:53:18
    • エンジョイプレイなら性能気にせず好きなやつ取ればいいんだよ。 -- 2020-08-29 (土) 22:54:11
    • 2機と3機の差は微々たるもの&それぐらい強い局戦もあるなら全然問題ない -- 2020-08-29 (土) 23:41:33
    • 烈風改(三五二空/熟練)があれば甲でも十分だった。と言うか秋水の熟練度つけ直しが面倒だから使わず試製とMe163Bで全部済ませた -- 2020-08-30 (日) 01:41:17
      • 秋水の熟練度禿げを考えると、こっちのほうが優秀まである -- 2020-09-03 (木) 20:52:41
  • 取得してからの熟練度付けで土曜が終わってしまった。 -- 2020-08-30 (日) 01:27:16
  • 加賀任務へのリンク付加 -- 2020-08-30 (日) 02:21:40
  • こいつも選択東海みたいな感じで今後ちょくちょく選択で登場するんかねー -- 2020-08-30 (日) 08:08:36
    • 高高度迎撃のためイベントは高高度局戦があるのとないのでは雲泥の差だから(ワンチャン今イベの重爆仕様は設定ミスではなく今後これがデフォになるってことかもしれないって思ってる)後発組のためにも選択に入れるんじゃないかなと予想してる -- 2020-08-30 (日) 08:20:05
  • 今後4つ目のボーナスがかからないと言えるか・・・?と、今後マス10の敵が来ないと言えるか・・・?の狭間で揺れる -- 2020-08-30 (日) 15:36:20
    • 10マスはかもの本体使えばなんとかなるが、4つめのボーナスは4つ揃わない限り得られない -- 2020-08-30 (日) 15:48:42
      • ボーナスが3つから4つでついたとしても1.3倍が関の山だし、防空ギミック対応するっていうなら単に基地を防空に回す数を増やせばいいだけの話。仮にボーナス4つ得たうえで全基地を防空に全振りしなきゃ優勢取れないようなケースがあるとしたら今回初入手の人は絶対に制空取れないからほぼありえない。 -- 2020-08-30 (日) 16:16:19
      • ↑の言うことにほぼほぼ同意だけど、自分は4つ目のロケットを取ることにした。カレー屋ならロケット4機前提の空襲を織り交ぜてくることを平気でやるんじゃないかという疑念が拭えなかったから。 -- 2020-08-30 (日) 20:20:07
      • まぁ何取るかは勝手だけど現実的でない妄想に取りつかれるのもほどほどにしておいたほうがいいぞ。こと重爆空襲に関してはイベントごとに必要制空値が下がってロケットなくても制空優勢が取れるようになってる現実があるからね。(第一運営が君らの妄想のような奴らなら4機目ボーナスなんか絶対与えないだろ… -- 2020-08-30 (日) 21:03:56
      • その手の深読みは実現した試しがないけどな -- 2020-08-30 (日) 21:05:35
      • 東海×5が前提のケースはありましたか…?と聞いてみたくなる -- 2020-08-30 (日) 23:52:16
      • 東海×5については道中クソガキ+ボスに一匹 みたいにある程度現実的なパターンがあるからってことである程度支持される思想ではある。だがこれについてはシステム的なものだからそんなことは一切ないわけで -- 2020-08-31 (月) 01:27:40
      • 四つ目のボーナスに備えるのは現代日本の平凡な一般人が拳銃で撃たれるかも知れないから平時から死なないように防弾チョッキを着用するのと同等ぐらいかな。それに四つ目のボーナスが必要になる可能性より更に優秀な陸戦局戦を手にしている可能性の方が高いだろうし。 -- 2020-08-31 (月) 06:08:05
      • ↑↑そういや道中クソガキ+ボスに一匹のケースはナ2の登場で完全に想定が変わったな。東海入れても全滅するリスクが高くなって計算が立たないから素直に先制対潜入れて行けって結論になる -- 2020-08-31 (月) 11:00:46
      • 上位装備なしじゃ甲防空できないギミックなんて過去いくらでもあったと思うけど?>1葉 -- 2020-08-31 (月) 11:12:30
      • ↑それで叩かれ過ぎたからか最近だとロケット戦闘機無くてもギミッククリアできる可能性が普通にある状態になってるんだよね。ロケット3+状入り -- 2020-08-31 (月) 21:51:27
      • ロケット3+上位陸戦があれば1部隊でも甲ギミック取れるとかそういうレベルの対空値になってる。 -- 2020-08-31 (月) 21:52:23
    • ボーナスの数が変わるって完全な仕様変更じゃん。そんなの想定したら5つ目6つ目と際限なく考えることになるぞ? -- 2020-08-30 (日) 16:33:13
    • 烈風改/烈風改熟練/Fw190 D-9/彩雲(偵四) 秋水/Me163B/試製秋水/紫電改三四三空 雷電×3/飛燕244戦隊 で防空できるだろうから気にはしてない -- 2020-08-30 (日) 20:38:47
    • ほぼ間違いなく杞憂に終わるから考えるだけ無駄とは思うが、どうしても気になるなら任務放置しとけ。これ以降の報酬の中に今すぐどうしても欲しい手合いのものはない -- 2020-08-31 (月) 00:57:57
    • ロケット余ってる場合にこれをとる現実的な意味、価値は、イベント中にeoの基地に入れっぱなしができること。そしてそれに伴う資源節約だな。 22は今後あるかもしれない(制空が厳しくなく、防空もきつすぎず、ナの撃滅にそれ程重きを置かない)10マス、13マスへの準備。 -- 2020-08-31 (月) 06:44:50
    • 上にもあるけど、まずないわ。 -- 2020-09-04 (金) 21:00:08
    • 既にランカーに試製配られてるので、同じ機体4と言う事でない限り、ロケット4は3と同じって結論が出てたかと -- 2020-09-05 (土) 22:37:23
      • それがわかってる上で4機目ボーナス実装されるはずって謎の理屈で話してるからおかしなことになってるんだよね。 -- 2020-09-05 (土) 22:50:59
  • 加賀改二任務で常設来たけど秋刀魚イベの任務報酬で来るんじゃないかと疑ってる -- 2020-08-30 (日) 21:16:41
    • 3機までならあればあるほど有利だから来たところで大した問題じゃないけどね。 -- 2020-08-30 (日) 21:28:30
  • ロケット入手任務来たか -- 2020-08-31 (月) 23:58:37
  • 試製秋水・秋水・Me163B・Fw190 D‐9所持してるんだけど試製秋水ってもう一機必要かな? -- 2020-09-05 (土) 07:52:11
    • 必要なのは思考力。 -- 2020-09-05 (土) 10:17:58
      • 知識もなくフィーリングで正解が導き出せると考える海軍脳やべーわ。やたら持て囃される教育の欧米化ってのはまさにコレだな。 -- 2020-09-05 (土) 21:18:15
      • ↑文科省「ヴェ…げふん」 -- 2020-09-15 (火) 16:34:24
    • 烈風2種なくてFw190 D‐9が局戦最強か…制空だけでも雷電と同等だからなんともいえん。まあTBM-3W + 3Sすぐ欲しいんでなければ保留もあり。 -- 2020-09-05 (土) 10:25:52
      • 烈風改・烈風改(三五二空)は所持 -- 2020-09-05 (土) 17:25:15
      • それなら効果3つまでの現環境だと、秋水の熟練ハゲが嫌な人以外に恩恵は少ないかな、今後のアプデで環境変化する可能性考えるなら保留。(なおFw190 D‐9はロケットでないので注意) -- 2020-09-05 (土) 17:48:19
      • ロケット戦闘機3つと烈風系2つあれば問題ない。これで制空足りなかったらランカー以外クリア不能だし -- 2020-09-05 (土) 18:01:28
      • 参考になりました!助かります -- 2020-09-05 (土) 20:44:43
  • ロケット戦闘機をついに手に入れた…実装イベントだけピンポイントでサボっちゃったせいで随分と苦しい思いをしてきたがこれで防空がだいぶ楽になりそうだ。いくら上位局戦が揃っててもロケット無いと3隊使わなきゃギミック厳しかったからなぁ -- 2020-09-06 (日) 05:30:12
  • ざっと計算してみたけど、試製秋水、秋水、Me163B、烈風改(三五二空/熟練)の防空時の制空値合計は熟練度MAXで469、ロケット補正が1.2倍で562.8。烈風改(三五二空/熟練)を試製秋水に置き換えると制空値は426になるから、ロケット補正が1.32倍以上ないと補正込みの制空値で上回れない……はず。迷ってる人は判断材料の一つにして下さい。 -- 2020-09-07 (月) 02:17:05
    • この計算は4機目のロケットによる補正が今後実装されたとしたらという仮定での計算なので、現状では烈風を入れた方が防空時の制空値に関しては明確に上です。 -- 2020-09-07 (月) 02:20:38
  • ちょっと思ったんだけど秋水嫌いの人が試製秋水+Me163Bの2機をベースにして高高度爆撃に対して防空するのと試製秋水2機+Me163Bの3機を用いて防空するの、どっちが有利なんだろう? -- 2020-09-09 (水) 21:57:43
  • 恒常の使い方間違って無いか?これだと個数無制限に手に入るって意味になるぞ。 -- 2020-09-15 (火) 16:21:32
    • 俺は恒常がいつでも作成することができて(いくつでもではない)、個数無制限は量産可能って言い方だと思ってるが。 -- 2020-09-15 (火) 16:29:44
      • 自分的には木主がどっちかはわからないが、勘違いする人が出るようなら修正する必要もあると思うが、ちょっと日本語的にひっかかるだけなら修正する必要は特にないと考えてる。例えば文頭の「なので」とか、ら抜き言葉とか、正式な文章中なら直すべきとも思うが、ここはただのwikiだし。 -- 2020-09-15 (火) 16:40:00
    • そういうツッコミするならどう変えれば良いかもセットで出した方が良い。 -- 2020-09-15 (火) 16:38:08
    • 恒常:一定で変わりのないこと -- 2020-09-15 (火) 20:49:26
    • 「期間限定ではない」と誤解なく伝わる2文字くらいの熟語があれば提案してくれ。無いなら「恒常」がベターということで。 -- 2020-09-15 (火) 21:11:07
      • 敢えて変えるなら「常設任務(略)の選択報酬として手に入るようになった」とかかね? もはや好みの問題でしかないが。 -- 2020-09-15 (火) 21:16:49
      • 恒常入手だと定期復活する任務の匂いも感じるので、常設任務という言い回しのほうが適切かな?でもこれも常に消えない任務のようにも取る人もいるのかもしれない -- 2020-09-16 (水) 10:47:18
      • というか、二文字熟語に固執する理由がわからない。「期間限定でない」で誤解の余地はなくなるんでは。 -- 2020-09-21 (月) 20:09:27
      • ↑マック/マクドを普通にマクドナルドって呼ぶ人も多いのと同様、名前や文章は縮めてなんぼということは別に無いからね。あとはニュアンスを正しく伝える為に漢字を平仮名にしたりする場合もあるし、納得感が大事だと思う -- 2020-09-22 (火) 00:37:43
    • 辞書的には↑↑の通りで、恐らく期間限定(海域)に対して対義語的に用いているから、個人的には木主さんの言うような個数無制限的なニュアンスは感じない。 -- 2020-09-15 (火) 21:12:43
    • これを個数無制限で貰えるって取る人がいるとは思わなかった。特に修正する必要は無いと思う。それにこれで修正が必要なら他にもあちこちで修正が要るって話になりそう。 -- 2020-09-15 (火) 21:49:49
    • 単に「恒常で」の文字列を削れば無駄な誤解はなくなるのでは?(当該任務が単発かどうかが気になる人は任務ページを見に行けばいいんだし) -- 2020-09-16 (水) 10:52:44
      • 木主にしても文法的にどうなのって言ってるだけで実際に勘違いした人はいないんだよね。それに同意見だと言う人も居ないし、無理に変える必要ないでしょ。 -- 2020-09-16 (水) 13:50:01
      • 枝に賛成。3文字削るだけのことなので「無理に変える」というほどでもない。逆に言えば「無理に残す」ほど重要な単語とも思えない。 -- 2020-09-21 (月) 19:24:29
      • 自分もこの枝に賛成だわ。実際語弊あるのも事実だし「~の選択報酬として誰でも1回は入手可能になった」みたいな書き方なら誤解もないんじゃね -- 2020-09-21 (月) 19:45:14
      • 説明文中、文頭の「任務」を、「単発任務」と書き換えていけない理由もないが。 -- 2020-09-21 (月) 20:22:06
    • 試製東海雷電SKレーダー試製46cm連装砲試製41cm三連装砲でも恒常って使われてるしこのwikiでは普段から使われてる表現だと思うが。他にも使われてるかも知れない。 -- 2020-09-21 (月) 20:13:18
      • 他のページでも使われてるからよしっつーよりは、今まで何となく使われてたけどこの表現よくよく考えると微妙に意味通ってなくね?ってのが、めちゃくちゃ今更ながら改めて問題提起された格好だな。まぁ表現を語弊のないもんに改めるってだけなんで、↓枝の言うように気付いた人がちゃっちゃと書き換えればいい類なのも確かだとは思うけども -- 2020-09-22 (火) 00:22:10
      • ここを直したしその辺のページも随時直していったほうがいいのかな? -- 2020-09-22 (火) 01:12:54
    • なんだか議論でややこしいことになっているが、こういうのは文章が上手いのが要領よくチャッチャッと書き直しちまってくれりゃあ済む話じゃないか、という感じもある。(残念だが自分は執務室で卯月とくすぐりっこをするので忙しい) -- 2020-09-21 (月) 20:39:25
      • とりあえず上の方の案を参考にあまり文章を変えないようにして編集しました。問題があれば差戻などお願いします -- 2020-09-22 (火) 00:39:22
      • 良いと思う。ありがとう -- 2020-09-22 (火) 01:01:46
  • なんでこういう必須装備を選択報酬にしちゃうんだろ -- 2020-10-13 (火) 07:45:22
    • 必須じゃねいからじゃない?甲でやる気があるなら選んどき。 -- 2020-10-13 (火) 07:58:12
      • 秋水系4つ持ってるから22型甲にしたけどさ配り方おかしいだろと、初イベで3つ直近のランカーで1つ配ったくせにずっと音沙汰無しでこれだぞ? -- 2020-10-13 (火) 10:34:40
      • 頑張って取得組はイベント1~2回の間蜜の味だったろうし、針の筵(むしろ)だった後発や逃し組も念願の入手機会が与えられたんで、いまさら発火する理由に乏しい。 -- 2020-10-13 (火) 11:37:54
      • ↑2自分で答え言ってるようなもんやんけ。ロケ戦3つも4つも持ってる層にはあんま意味がないから選択制なんでしょ -- 2020-10-13 (火) 11:50:06
      • 3以上つ持ってても意味ないようなもんをそのイベントだけ一気に配って、後発には他の報酬と選択制で持ってない人は実質それ一択しかも1個だけってのがなあ…そりゃ持ってないのはそのイベント参加してないのが悪い言われたら何も言い返せないけどさ -- 2020-10-13 (火) 12:06:31
      • いる人はこれ、いらない人は他。選択できること自体何の問題もないし疑問に思う事もない。もっとも、迂回路で作れるようになってもいい気はするがそれはそれで何か言うんでしょ? -- 2020-10-13 (火) 12:43:19
      • 作れるようになるんだったら文句言うやつはいないでしょ。現状イベントで使うような装備がイベントか年に1個ずつしか手に入らないような状態だから不満が出るのであって -- 2020-10-13 (火) 13:19:32
      • 更新で作れるなら ネジ買わせたいんだろ 的な事言うやつはいるのでね。 -- 2020-10-13 (火) 14:34:37
      • 課金のお金がどこに行くのかは知らんけど、もし艦これのブラゲに還元されるんだったら喜んで払うがなあ。というかネジも指輪も毎月買ってるし。商売でやってるのに商売っ気出すなってのが分からん -- 2020-10-13 (火) 14:54:36
    • イベントやランカー報奨で、既にロケット局地戦闘機を複数所有している提督がいたから選択報酬にしたのかと。 -- 2020-10-13 (火) 09:10:26
    • カタパルトとの選択制だったらアレだけど他は大して重要じゃない装備だし持ってない人は秋水一択で問題ない内容 -- 2020-10-13 (火) 12:05:23
  • 新要素作るのはいいが敵だけその新要素を毎回使ってくるくせにその対抗手段を後発勢は碌に持てない用意できないってのが多すぎる -- 2020-10-13 (火) 11:20:28
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 1スロ当たり
*2 蒸気発生器の中には触媒の二酸化マンガンが入れてある。過酸化水素の分解により水と酸素が発生する小中学校でもお馴染みの化学反応。
*3 同じ様に電気分解で製造される金属と言えばアルミニウム(これに銅などを少量加えた合金が「ジュラルミン」)がある。しかし当時、日本や満州にあったアルミ精製工場は資源が乏しくなり始めた1943年頃から「電力供給難」で満足に稼働できない状況であり、更に困窮極まった1945年頃にこちらへ電力資源を割く余裕は全く無かったと言っていいだろう。