人格/ドンキホーテ/中指末妹

Last-modified: 2026-07-16 (木) 20:57:26


ドンキホーテよ! 中指の末妹であり、末兄様の頼もしい手下! よろしく頼むぞ!

どれどれ…よし! 帳簿のこっちの行を消せばよいであろう。当人も今回は一役買ったので、末兄様が満足なさるであろうな!

目次

基本情報

拡張表示
中指末妹
ドンキホーテ
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シーズン
実装日
S3
2023/11/23
000
所属*1中指
体力*289~264
防御レベル人格Lv+5
速度範囲値3~5
3~6
4~6
混乱区間*350%/20%
(132/53)
パニックタイプパニック
耐性情報
斬撃斬撃脆弱
[×2]
貫通貫通普通
[×1]
打撃打撃耐性
[×0.5]
スキル1帳簿確認×3
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
憤怒
憤怒
打撃
打撃
3~9
4~10
3
4
+32人格Lv+21
[使用時] 自分の精神力を5回復
Ⅰ[表面的中時/的中時] 出血1を付与
Ⅱ[表面的中時/的中時] 出血2を付与
スキル2義理証明×2
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
嫉妬
嫉妬
打撃
打撃
4~14
4~16
4
4
+5
+6
2人格Lv+31
[戦闘開始時] (最も多い完全共鳴数の数÷3/2)だけこのスキルの攻撃レベルが増加(最大4/6)
該当する共鳴が嫉妬完全共鳴だった場合、上記の強化によって増加した値の50%分だけ攻撃レベルが追加で増加する(小数点以下切り捨て)
参加可能人数が7人以下の集中戦闘では、増加する攻撃レベルが2倍になる。
Ⅱ[的中時] 出血3を付与
 [表面的中時/的中時] ダメージ量減少1を付与
スキル3正義の仕返し×1
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
傲慢
傲慢
打撃
打撃
4~164+34人格Lv+31
(最も多い完全共鳴数の数÷2)だけこのスキルの攻撃レベルが増加(最大4/6)
該当する共鳴が嫉妬完全共鳴だった場合、上記の強化によって増加した値の50%分だけ攻撃レベルが追加で増加する(小数点以下切り捨て)
参加可能人数が7人以下の集中戦闘では、増加する攻撃レベルが2倍になる。
Ⅰ[表面的中時] 出血1を付与
Ⅱ[表面的中時] 出血1を付与
Ⅲ[表面的中時] 出血1を付与
Ⅳ[攻撃後] 対象が死亡すると精神力が最も低い味方一名の精神力が6回復
守備スキル倍返し×2
罪悪属性守備タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
嫉妬
嫉妬
反撃-打撃
反撃打撃
4~12
5~13

5
+42人格Lv+51
[戦闘開始時]嫉妬完全共鳴数の合計が6以上なら、反撃時にスキル:《正義の仕返し》を使用。
変更時、該当スキルの属性が嫉妬に変更される。
(操作パネルの左側スロットスキルにより発動、1ターンにつき最大2回発動)

Ⅰ[的中時] 混乱区間を3/5後退
Ⅱ[的中時] 混乱区間を3/5後退
バトル怨恨の刺青
必要資源条件パッシブ効果
嫉妬×4保有- 自分を含めた味方が3回ダメージを受けるたび、次のターンにて嫉妬ダメージ量増加1を得る。(最大5)
- ターン終了時、該当ターンに味方へスキルで最も多くダメージを与えた敵1名へ仕返し対象を付与。
- 攻撃時、メイン攻撃対象が仕返し対象なら最終威力/コイン威力が1増加
同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
サポート組み分け
必要資源条件パッシブ効果
嫉妬×3保有最大体力が最も低い味方1名が、自分を除いた味方の被ダメージ数6回につき、次のターンにて打撃ダメージ量増加1を得る。(最大2)
同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
特性キーワード,中指
  • 同期化段階 / / で表示

戦闘SD

0306SD.jpg

戦闘中のSD変化

無し

データまとめ

主に判定イベント用に、スキルの素の威力のみを記載。

#人格囚人S1S2S3
0306中指末妹ドンキホーテ10
4(+3)*2
16
4(+6)*2
16
4(+3)*4

 

専用効果

仕返し対象仕返し対象前のターンにて、味方にスキルで最も多くダメージを与えた対象に付与される。(最大1回付与可能)
 

テキスト

人格ストーリー

台詞

 

性能解説

解説更新日:2026/6/11


  • 2023/11/23開始の特定抽出「中指 末妹/末弟」で実装されたドンキホーテの星3人格。シーズン3区分で抽出及び自販機から入手可能。
    随分と際どい服装をしているが、これは所属組織である中指の性質が影響している。
  • 嫉妬共鳴と反撃スキルを活かして戦う打撃人格。出血人格でもある。
    高い体力に優秀な混乱区間の設定、攻撃レベルや速度も高めと、優れた基礎ステータスを持つ。
    コイン枚数も多く、上手く使えば高い火力も発揮できる。
  • シーズン9で末兄ヒース親方ウーティスという強力な人格が実装され、中指編成が大幅に強化された。
    この人格はさすがに古く、役割としては編成パーツになるが、編成自体が強力なのでメンツが揃っているなら強化を考えるといいだろう。

各種スキル・パッシブ

  • スキル1《帳簿確認》は序盤の動きに最適な2コインスキル。
    使用時に精神力を5回復する効果を持っているため、反撃スキルを使用してマッチを放棄する事による精神力上昇の滞りを軽減してくれる。
    単純に回復量が多いため、E.G.O使用後やストーリーでの戦闘でも有用な効果。
    • ただし威力は高くないため、マッチするスキルを見極めないと本末転倒な結果を招きかねない。
  • スキル2《義理証明》はマッチに強い2コインスキル。
    最大値が16と高めなため、後述する共鳴による能力も相まってマッチに使いやすい。
    • 珍しいデバフであるダメージ量減少を付与できる。
      付与量1で、効果は与えたターンに切れるため、主に機能するのは破壊不能コインの打ち返しダメージ軽減や、反撃を構える仲間のダメージ軽減。
  • スキル3《正義の仕返し》は高火力な4コインスキル。
    シンプルに威力が高く、またコイン数が多いためパッシブの恩恵も大きい。
    • 一方でコイン効果は3コイン目まで出血1、4コイン目は敵討伐で味方の精神力を微回復と、さほど恩恵の大きいものではない。
      特に4コイン目の効果を狙って使えることは滅多にない。
      また、共鳴数に応じて攻撃レベルが上がる効果も、属性が傲慢であるため中指パと噛み合いが悪い。
    • 後述のとおり、一定の条件を満たすと反撃が嫉妬属性のこれに化ける。
      本家のこちらは、混乱した相手への追撃にでも使うのがベターか。
  • スキル2,3は共通する能力として、そのターンの最大完全共鳴数に応じてスキルレベルが上がる。
    • 共鳴そのものにもスキルレベルが上昇する効果があるため、嫉妬完全共鳴6を達成すればレベルにおいては圧倒的優位に立つことができる。
      マッチにも強く出られるだろう。
  • 守備スキル《倍返し》こそがこの人格の真の切り札。
    通常時は打撃タイプの2コインの反撃で、自身の混乱区画を後退させる効果を持つ。
    シンプルにスペックが高く、反撃スキルとして強力な部類。スキル1のマッチ威力の低さを補うのに最適。
    • さらに、同期Ⅳ嫉妬完全共鳴数が6以上の場合、戦闘開始時に嫉妬版のスキル3に変化する
      • このとき、スキル3の戦闘開始時効果もしっかり発動。
        反撃の変化が発動した時点で通常戦闘ならレベル4、7人以下の集中戦闘ならレベル8の増加が保証される。
        更には嫉妬完全共鳴自体の効果でのレベル増加(6共鳴なら7増加)もあるため、簡単にレベルが60近くに達する。
      • これにより、レベル差による威力増加を4つのコインで受け取る事ができ、ダメージ量95*28の反撃を繰り出す事ができる。
        性質上攻撃レベルが低い敵に有利。
      • あくまで反撃スキルであり、敵に攻撃されないと発動しないことに注意。
        嫉妬共鳴を作るための攻撃で相手が混乱し、結果的に不発する可能性も。
        攻撃レベル早見表

        完全共鳴数に対して、レベル60時の最終的な攻撃レベルを記載。

        完全共鳴数6789101112
        通常戦闘74747878818385
        集中戦闘7878-----
        反撃のレベル差補正について

        攻撃スキルが相手のスキルをレベルで上回っていた場合、レベル差に応じてマッチ威力が増加する。
        一方、守備スキルの場合はマッチをしないので、代わりに守備スキルの威力そのものが増加する。
        (増加量は攻撃スキル、守備スキルともに「レベル差3につきスキル威力1」)
        反撃スキルはというと、敵に攻撃してこそいるものの分類上は守備スキルにあたるので、威力そのものが増加する。
        すなわち、通常の攻撃スキルと異なり増加した威力でそのまま敵に攻撃できる。

        ちなみに、反撃はバフ/デバフについても「守備威力増加/減少」の方の影響を受ける。
        …のだが、一方で反撃スキルのスキルレベルは攻撃レベルであるため、防御レベル増加ではなく攻撃レベル増加の影響を受ける。
        ややこしすぎるぞリンバスカンパニー

  • バトルパッシブ〈怨恨の刺青〉嫉妬×4保有で発動し、2種類の効果を持つ。
    味方がダメージを受けることにより恩恵が発動するため、攻撃スキルで完封していると何も効果が無い。
    反撃で嫉妬共鳴を作っていれば自然に達成できるほか、破壊不能コインを相手にする戦闘でも勝手に発動する。
    • 1つ目は、味方の被弾した回数に応じ嫉妬ダメージ増加を得る効果。攻撃によるダメージのみを含む。
      最大での発動はかなり難しいが、1や2でも得られればただでさえ高い反撃の火力をさらに増す事ができる。
    • 2つ目は、直前のターンで味方にダメージを最も多く与えた敵に対してスキルを使用する際、スキルの威力が上がるというもの。
      味方が誰も攻撃ダメージを受けていなかった場合は、誰にも仕返し対象が付かないので効果が無い。
      同期Ⅳであればコインの数が多いスキル3に対して発動させられれば強力だが、通常戦闘では狙った敵と交戦できないため、集中戦闘でより輝く能力。
  • サポートパッシブ〈組み分け〉嫉妬×3保有で発動。
    最大体力が最も低い味方が、「自分以外の味方が」ダメージを受けた回数に応じて打撃ダメージ量増加を獲得できる。
    • 正直使いにくいと言わざるを得ない効果。
      1獲得するだけでも他の味方が6回も被弾しなければならず、流石にそこまでいくと味方が混乱してしまっていることがしばしば。
      また、この効果を発動したい打撃アタッカーには、体力もそれなりに高い人格が多い傾向にあるのも厳しい。

  • 嫉妬共鳴によってマッチ勝率を安定させやすく、フルスペック反撃のダメージも侮れない人格。
    基礎ステータスも高いため、中指編成の一員として、安定して戦線を支えられる。
  • 最大のストロングポイントが嫉妬共鳴に依存しており、パッシブも実質中指専用と言っていい内容。
    現環境では他編成で大活躍できるほどではないので、人格破片で獲得するなら他の中指もセットで考えるといいだろう。
  • 嫉妬共鳴により力を発揮するが、それを意識すると嫉妬資源ばかりが溜まる。
    「他の資源が無くてE.G.Oが撃てない」なんてことにはならないように注意しよう。
 

同期段階による変化

第2段階

  • バトルパッシブの開放がメイン。
    味方被弾での強化と仕返し対象を付与できるようになる。
  • 正直強化幅が小さい。同期Ⅰの状態でもこの人格の主軸である高い耐久力・反撃の強力さは変わらない為、
    この段階で止めるくらいなら同期Ⅰのままか同期Ⅲまで上げた方が良いかも。

第3段階

  • スキル3開放により、反撃でなくても高い打撃火力を出せるようになる。
  • スキル2の共鳴補正とコイン威力の強化により、非常にマッチで頼れるように。
    精神力を上げたいときは一方攻撃で《帳簿確認》を使うか、マッチで《義理証明》を使うか。
  • サポートパッシブは空気。恩恵を受けた上で活用するのが凄まじく難しい。

第4段階

  • 守備スキルが強化され、嫉妬共鳴によるスキル3化が可能になる。
    スキル2,3の共鳴補正の強化も相まって、この人格の本領発揮。
  • 前述の通り、強化の大半は嫉妬共鳴関連のもの。ここまで同期化を進めるかは、まずは手持ちのメンツと相談するといいだろう。
  • バトルパッシブが強化される。コイン数の多いスキル3が特に恩恵を受けられるか。
 

シナジー

囚人人格/E.G.O説明
中指人格嫉妬を多く持つので共鳴が容易に行える他、パッシブとの相性も抜群。
互いのパッシブにより互いの精神力回復ができたり、反撃スキルによる共鳴も強力。
囚人全般嫉妬属性持ちスキルのトリガーになるのが嫉妬属性でもある為、純粋に嫉妬を多めに持っている人格を入れると良い。
また防御スキルに嫉妬を持っている場合、無理やり発動しやすくもなる。ただ攻撃回数は減るので総合的な火力は落ちる。
ファウスト《呪いの釘》嫉妬共鳴を多用する為、握る者やマルクラの採用も相まって嫉妬資源のみを消費するこのE.G.Oと適性がある。
覚醒で嫉妬脆弱を1、侵食で3付与できるため、反撃が伸びやすくもしファウストのスキルスロットに嫉妬がない場合、このE.G.Oで代用可能。
ドンキホーテ《ラ・サングレ・デ・サンチョ》E.G.Oパッシブにより、自身の体力を回復することが可能。条件の出血は自身のほとんどのコインで付与できる。
反撃(スキル3)を使用する場合体力を9回復できる。
とはいえ自身ではほとんど資源を稼げないため、回復を他の手段に頼ったり、体力が尽きる前に相手を殴り倒す事も視野に入れよう。

小ネタ

  • バトルパッシブ〈怨恨の刺青〉は、珍しく同期Ⅲから同期Ⅳで一概に強化と呼べない変化をしている。
    というのも、同期Ⅲでは最終威力が増加するため、表面が一切出なくても恩恵があるのに対し、同期Ⅳだとコイン威力が増加するので、表面が出ないと意味が無い。
    だからといって、同期Ⅳにしない方が強いかと言われるとそんな事は無い。
 

同期化イラスト

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コメント

  • 情報に誤記不足ありましたらコメントください。

Tag: シーズン3 所属/中指 出血 特性/指 特性/中指 回復/自精神 回復/他精神


*1 推定、特定パッシブで参照される
*2 Lv1~Lv60
*3 Lv60HPからの概算値
*4 守備スキルは防御・回避・反撃はレベル補正を含めない。
マッチ可能ガード・反撃はレベル補正を含める。
自己強化バフは基本的に次ターン付与は考慮せず、永続・守備で常に取れるバフは考慮する。
例えばリウグレS2の攻撃威力増加は考慮しないが、姫ロジャS2の攻撃威力増加はS2威力に考慮し、黒雲ヒースの追撃S1による守備威力増加2を反撃威力に考慮したり、T社組の時間貸与は最大値で考慮する。

*5 基礎値60。能力込み最大値
*6 17→20
嫉妬完全共鳴数の合計が6以上なら、反撃時にスキル3を使用。

*7 バトルパッシブにより、仕返し対象にコイン威力+1
S2S3は嫉妬完全共鳴6+7人以下で攻撃レベル+18

*8 例:南部センクドンキ
スキル2,3の強化条件のためマッチ回数10回以上として計算

*9 現時点では《何でも料理できるさ》のみ該当
*10 《抉る》など
*11 〈銃弾は高いんだって〉など
*12 耐性を参照する効果や耐性弱化、属性つき追加ダメージ持ちスキルに影響
またクリティカル時は耐性枠が1.0→1.2になるため火力1.2倍として計算される

*13 例:耐性を2.0として扱うスキルはダメージ量を2倍にして計算する
*14 LCB良秀など
*15 攻撃加重値が極端に高いスキルを持つ人格が実装された場合は要検討
*16 例:K社ホンル
《対象摘出》は理論上+495%のダメージ量増加を得られるが、K社ホンルがK社アンプルを99保有することは8章最終ステージなどを除き現実的でないため、効果によって死亡しない限度である3保有しているものとして計算

*17 能力込み最大値
*18 S1×3 + S2×2 + S3×1
*19 17→20:攻撃時、メイン攻撃対象が仕返し対象ならコイン威力が1増加/嫉妬×4保有
*20 26→43.5:
嫉妬×4保有
自分を含めた味方が3回ダメージを受けるたび、次のターンにて嫉妬ダメージ量増加1を得る。(最大5)
攻撃時、メイン攻撃対象が仕返し対象ならコイン威力が1増加

*21 46→56:攻撃時、メイン攻撃対象が仕返し対象ならコイン威力が1増加/嫉妬×4保有
*22 22→84:
このスキルが含まれる嫉妬完全共鳴が6以上なら、反撃時にスキル3を使用。
----
嫉妬×4保有
自分を含めた味方が3回ダメージを受けるたび、次のターンにて嫉妬ダメージ量増加1を得る。(最大5)
攻撃時、メイン攻撃対象が仕返し対象ならコイン威力が1増加

*23 合成ギフト基準
*24 対応キーワード数
*25 例えば次ターン沈潜威力6付与をする梅イサンS2は、実質的に沈潜1/6になるのでそれを込みで。
*26 1/0→0/1と1/1では両方に反応する付与量増加が乗った際の挙動が異なるため。
例えば呼吸獲得で威力・回数の両方に反応する剣イサンサポパが乗った場合、前者は1/1→0/2になるが、後者は1/2になって獲得量が変化する。検証の際はこのように威力・回数の両方に反応するパッシブやギフトを活用すること。
同コインで最初の方にあれば、未所持の状態から当てることでも判別可能。前者だと1/1→0/1で1/2になるが、後者は1/1になる。

*27 4コイン目で敵討伐時
*28 仕返し帳簿相手、パッシブによる嫉妬ダメージ増加無し