//地上車両テンプレートバージョン21.3.31

*フランス RankV 駆逐戦車 Chasseur de char AMX-10M [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War Thunder Screenshot 2023.09.13 - 12.56.28.11.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.29 "Sons of Attila"にて追加された。
低いBRと高いミサイルの性能、それを台無しにする砲の配置と遠距離狙撃に特化した車両である。
--加筆求む--

//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。

*車両情報(v2.27.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~車両購入費(SL)|***|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|*** / *** / ***|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|

**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒**.* / **.*⇒**.*|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-**/**|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|**.*⇒**.*|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・肩当て式・無し / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|>||
|~重量(t)|**.*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|*** / ***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|***|
|>||
|~乗員数(人)|*|

#br
**レーダー [#v2-3-1_Radar]
//なし
''[[車両用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_11]]''

|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有/無|**/**/**|
|~追跡レーダー|有/無|**|
|~光学索敵センサ|有/無|**/**/**|
|~光学追跡センサ|有/無|**|
|~敵味方識別装置|有/無|**|

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有/無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/第二・三|
|~砲手|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/第二・三|
|~操縦手|1.0x|有/無|赤外線/熱線|第一/第二・三|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|142 mm ACRA gun-launcher|46|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|20 mm CN20 F2 automatic cannon|1|500|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(142 mm ACRA gun-launcher,notitle)
#br
#include(MP ACRA ATGM,notitle)
#br
#include(20 mm CN20 F2 automatic cannon,notitle)
#br

//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|***|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|***|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|***|~|~|
|~|~砲火調整|***|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|

#br
#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

--加筆求む--

#br
''【武装】''
[[AMX-30 ACRA]]と同じガンランチャーと[[AMX-10P]]と似た銃塔を装備している。

''◇142 mm ACRA''
〇長所
・ミサイル自体の高い性能
高貫徹力、高弾速、マウス誘導と戦中車両とマッチしうる7.3という低めのBRから見ると高性能である。
当たり所によっては加害が少ないHEAT弾共通の弱みはあるものの、700mmの貫徹力により肥大化した戦中戦後重戦車や格上車両に対し威力不足は一切無い。

・速い装填速度
装填手エース化により7.5秒で再発射が可能。
こちらもやはりミサイルとしては早い部類。
一次弾薬庫が17発であり、それを使い切るまでは高サイクルでミサイルを投射できる。
当然ながら一次弾薬庫を使い切れば長いリロードが待っているので一応射撃ペースには気を使いたい。
&color(silver){最も一次弾薬庫を使い切ることは車両自体の特性上中々ないだろうが};

・豊富な搭載弾数
最大46発を搭載可能。
数少ない弾数に気を遣う必要がある多くの車両と異なり、一次弾薬庫の残数以外は気にせずバンバン撃ち込める。
その為、とりあえず撃って命中を狙う、射撃機会をフル活用する運用も可能。
&color(silver){無論撃ちすぎて無駄に位置を暴露しないように。};

・長射程
3.8kmの射程距離と高弾速があいまって、射線さえ通れば2kmオーバーの長距離狙撃も容易。
BRトップを引いた際にはマップ次第では測距器すらない相手を一方的に制圧することもできる。

#fold(''近似BR帯ミサイル比較表(RB)''){{
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~車両|AMX-10M|[[M551]]|[[Marder A1-]]|[[BMP-1]]|[[Swingfire]]|[[Pvrbv 551]]|
|~BR|7.3|8.0|7.7|8.0|8.0|8.0|
|~ミサイル名|MP ACRA|MGM61B|MILAN|9M113|BAe Swingfire|RB 55C|
|~貫徹力(mm)|700|431|530|500|535|800|
|~爆薬量(kg)|3.28|5.72|1.83|4.46|4.55|4.41|
|~最大速度(m/s)|500|286|200|248|185|329|
|~装填速度(/s・最速)|7.5|12.0|11.5(推測)|7.0(推測)|10.0|10.0|
|~搭載弾薬数(最大)|46|30|4|4|14|8|
}}
#br
〇欠点
・劣悪な主砲搭載位置とそれに伴う狭い射角
APCの車体の真正面かつド真ん中にガンランチャーを搭載しているため、他の車両と異なり車体を隠しながら射撃……ということができない。
そもそも射角が左右±5.0°、俯仰角+15.0°/-7.0°であり、主砲装備位置の低さも相まってハルダウンも苦手。
車高自体はそこまで高くないものの、後述の通りペラッペラな装甲しか持たない車体を堂々と晒して射撃・誘導を行うはめになる。

・接近戦能力の欠如
上述の、特に左右射角の狭さに加え、砲旋回自体も左右10.0°/s、垂直5.5°/sとこれまた遅い。
その為近距離や高速の敵車両に対し照準が追い付かない、あるいは射角に捉えられない事も多い。
特に接近戦はほぼ無力と考えよう。

・収まらない車体動揺
走行中、そして停車時の車体動揺が大きく、収まるまでに時間を要する。
その際主砲に直付けされた照準器も一緒に大きく揺れてしまい、俯仰速度の遅さもあり咄嗟の射撃とミサイル誘導は不可能に近い。
この車体動揺も接近戦能力欠如の一因である。
 

ちなみに車長視点でも攻撃、誘導は可能だが、微妙に誘導点がずれ使いづらい上、砲手が気絶している場合は大体車長も仲良く気絶しているため実用性は低い。
また、弾薬として無誘導ロケット弾のMUCも選択できるが、MP ACRAと爆薬量が変わらないためほぼ出番はない。
ただミサイルと違い発射後の照準の動揺に弾道が左右されない為、オープントップ相手の接近戦で使える……かもしれない。


''◇20mm CN20 F2''
車長が操作する銃塔に装備。
AMX-10P同様仰角が50°とそこまで上を向けないが航空機に対する自衛には有用。&color(silver){ただし自車狙いの航空機相手には相打ちになることが多い。};
もちろん敵車両への攻撃にも使えるが、AMX-10Pと異なりDM63ベルトが開発できず、傾斜に弱く貫徹力控えめなHVAP-TとHEFI-Tしか使えない為、敵車両を見て発砲するかどうかを変えた方が良いだろう。
また、一人でも乗員が気絶していると使用できない為、肝心な時にハエ叩きが出来ないこともしばしば。
対空攻撃時にはきちんと武装選択して銃塔単体で操作することをお勧めする。


#br
''【防御】''
''そんなものは無い''
正面ですらわずかに傾斜のかかった25mmのアルミ板でしかなく、距離や角度にもよるが何とか12mm級未満の機関砲を防げる程度である。
被弾すればそのまま弾薬に即誘爆して爆散するか、戦闘能力を奪われたところに2発目を食らい爆散するかとなる。
天板も15mmのアルミ板というお察しレベルの装甲の為、航空機による機銃掃射にもめっぽう弱い。
とにかく見つからないようにファーストルックファーストキルを要求されるが、前述の通り隠れながら攻撃というのができないため攻撃タイミングはよく考慮する必要がある。


#fold(''携行弾数・弾薬庫配置''){{
''携行弾数・弾薬庫配置''

&attachref(./Ammoracks_AMX-10M.jpg,nolink,30%);
▲①から順番に消費される(つまり⑩の弾薬庫は弾を使い切るまで残り続ける)
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|~弾薬庫の状態|~満タン|~①を空に|~②まで空に|~③まで|~④まで|~⑤まで|~⑥まで|~砲閉鎖以外|h
|BGCOLOR(#eeeeee):~搭載弾薬数|46|39|31|25|18|16|13|1|
|BGCOLOR(#eeeeee):~弾薬の空き|(0)|(+7)|(+15)|(+21)|(+28)|(+30)|(+33)|(+45)|
5,6,7番ラックは一次弾薬庫であり、射撃の際は5,6,7の順に消費される。一次弾薬庫補充の際は7,6,5の順で補充される。
}}

#br
''【機動性】''
良好であり、平地で最高60km/hは出る為、長距離の陣地転換に苦労する面は少ない。
ただし軽量車体とそれに見合った低馬力エンジンによる快速のため、出足はやや鈍く登坂も遅く、障害物に接触した際の減速が大きい。
後退速度は当初11km/hまでだったが、バージョン2.55.1.18よりまさかの前進と同じ最高60km/hを叩き出す爆速後退を手に入れた。
どうしても攻撃時に車体を晒さざるを得ない本車としてはこの変化は大きく、砲火にさらされるリスクを大きく減じることができる。
地味に水上航行能力を備えるが、この車両では実用性はほぼないだろう。

#br

''【総評】''
BR不相応に高性能なミサイルと、その性能の足を盛大に引っ張る車体という組み合わせの車両。
貧弱な車体は常に先手を取ることをプレイヤーに要求する。
得手不得手がはっきりしているため、相性の悪いマップで出すことは控えることが吉。
しかし、適切な狙撃ポイントの設定、敵味方動向の確実な把握をもってすれば1台で敵前線を崩壊させることも不可能ではない。
とにもかくにも、本車両が持つ遠距離への圧倒的投射能力を生かせるかどうかはプレイヤーの運用にかかっている。


**史実 [#V3-2_History]
1960年代に始まったACRA計画の一環で開発された対戦車自走砲。
歩兵戦闘車AMX-10Pをベースに142mmガンランチャーを搭載している。
車体正面にガンランチャーを装備した関係上、ベース車両ではフロントにあったエンジンがリアに移動するなど、中身は大きく手が加えられている。
他のガンランチャー計画同様にシステム自体が大変高額になった上、ヘリコプターへの搭載ができないACRAミサイルはHOTミサイルの実用化もあいまって最終的に関連車両も含め開発中止の憂い目となった。


**小ネタ [#V3-3_Tips]

#fold(ちょっとした小技){{
本車両は豊富な搭載弾数を持つため、弾切れをあまり恐れず発砲できる。
折角車体を晒して射撃するのだから、少しでも射撃機会を生かせるようにしたい。

・ハルダウン時や前方にちょっとした障害物がある場合
 一度上向きに射撃後、照準を敵に合わせよう。
 通常であれば目の前の地面に着弾してしまう場合でも、視線さえ通っていれば射撃、誘導が可能。

・障害物や地形から砲塔天面がちょっとだけ見えている場合
 無論加圧が利きそうな相手であればそのまま直撃を狙う。
 狙えるならばMUCを投げてもよいかもしれない。
 また、障害物の上面ぎりぎり上を照準→ミサイルが障害物を跳び越した直後に照準を下に振る、という方法もある。
 こうすると照準に振られたミサイルが完成により障害物上面より下に潜り込む為、砲塔真横をぶち抜ける場合がある。

・対空ミサイル
 非推奨であるが、他に対空車両がいない状態で遠距離のヘリの攻撃に味方が食い荒らされている場合はミサイルで狙ってみるのもよいかもしれない。
 照準よりわずかに遅れてミサイルが移動するため、敵機に照準を合わせるというよりミサイルの位置が敵機と重なるようにすると直撃を狙える。
 当然他に対空車両がいる場合はそちらに任せるべきなので、あくまで非常手段、あるいは優勢時の暇つぶしとすること。
}}

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/fr_amx_10m_acra]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/12001]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2796&h=350&style=wikiwiki&size=10)


//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。