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登場国について

Last-modified: 2018-12-11 (火) 21:03:33

航空機 Edit

現在登場するツリーはアメリカ、ドイツ、ソ連、イギリス、日本、イタリア、フランスの7カ国。
上記7カ国のほか、オーストラリア、ルーマニアなどの機体もいくつか登場する。

アメリカ Edit

高速かつ重武装な機体が多く、有名な大型爆撃機も勢ぞろい。
 
戦闘機は、海軍機と陸軍機で2つのラインに分かれている。他国のように重戦闘機のラインは無く、戦闘機のラインに組み込まれている。
海軍機は比較的扱いやすく癖も少ないが、陸軍機は曲者ぞろいで扱いづらいものも多い。
多くの機体が装備している12.7mm機銃の威力は20mm機関砲には劣るものの数を搭載していることが多く、弾数も多くなっている、焼夷弾の入ったベルトで炎上させることが多くなるだろう。

ドイツ Edit

機関砲馬鹿のドイツ軍、プロペラ軸の機関砲をはじめとした機首武装たちは標準武装全体的に高威力で命中率も頼もしいものの、格闘戦になるとなかなか当てにくい。史実通り一撃離脱に徹するのがいいだろう。
 
イタリアツリー実装により、 ドイツツリーに置かれていたイタリア機は軒並みイタリアツリーへと移動された。ただし、開発・購入を済ませたイタリア機についてはドイツツリーに残る。
 
高ランクでは、現在ジェット機ロケット機系統がイベント配布機を含め13機。Me 262などの大戦末期の機体がほとんどだが、最終的にファゴット(MiG-15)とセイバー(CL-13)を同時に使うことができる。

また、かの大佐愛用のスツーカG型も存在する。
プレイする価値は十分にあるだろう。

ソ連 Edit

利用してる人数は最多。最近はアメリカに抜かれ気味である。
時には待機ルームに30人を超すことも
 
火力、低空での機動性は特筆に値する。
さらに初期のころからロケット弾が使え、爆撃機の数も揃っている。
連射の早い特徴ある発射音の各種ソ連製機銃も非常に強力だが、弾数が少な目のため調子に乗ってバリバリ撃っているとすぐ弾切れになってしまう。
アーケードバトルでは弾数はさほど戦闘に影響はないがリアリスティックバトル、シミュレーターバトルでは慎重に撃たないとすぐに弾切れを起こしてしまう。
また、一部を除き高高度性能が乏しい機体が多いため注意が必要である。
 
ランクVのジェット機も豊富で、MiG-15シリーズをはじめ後退翼の機体もたくさんあり、速度や上昇力をうまく使えば他国機より優位に立てるはずだ。
 
余談だが、レシプロの主力はあのMiG(ミグ)やSu(スホーイ)ではなくYak(ヤコヴレフ)

イギリス Edit

Royal Air Forceの名にふさわしい強さ、扱いやすさを持つ。
課金戦闘機にフランス空軍やオーストラリア空軍機がある。
 
日本の次に利用してる人数は少ないが、ハリケーンやタイフーンの装備する7.7mm×12丁は低ランク帯での戦闘で猛威を振るうことだろう。
しかしランクIIIあたりになってくるとやや厳しめか。
『救国の戦闘機』と謳われる高名なスピットファイアは初期は速度こそ宿敵Bf109に劣るが格闘戦に持ち込めれば負けることは(ほぼ)なく、後期になると旋回能力は落ちるものの凄まじい上昇力を誇るようになる。
ほぼミーティア系の派生型で占められているが、ジェット戦闘機がVer1.61現在最多タイ(12機)なので後半ダレることもないだろう。かの有名なハンターも使える。
主力戦闘機がスピットファイア一辺倒なので新鮮味には欠けるかもしれない。
 
爆撃機はサンダーランドやハリファックス等が優秀な性能を誇っているが、それ以外は正直微妙。敵に落とされない立ち回りを他国機以上に求められる。
 
紅茶の香り漂う英国面をじっくりと楽しもう。

フランス Edit

フランスツリーが実装されるまで、一部のフランス機はイギリスのプレミアム枠として置かれていた。
現在イギリスツリー登場している機体は、DB-7(攻撃機) D.520(戦闘機) D.521(戦闘機) の計3機。課金かイベントでのみ入手できる。

オーストラリア Edit

現在登場している機体は、Beaufort Mk.VIII、Wirraway、Boomerang MK.I、Boomerang MK.II、Beaufighter Mk.21の計5機。ボーフォート、ボーファイターは通常開発可能だが、ほか3機は課金機やイベントの景品機体となる。

日本 Edit

我らが大日本帝国。
有名なゼロ戦に代表されるように、ほとんどの機体は防御力を犠牲に火力と運動性能が高くなっている。
陸軍機や一部の海軍機は他国並みのエンジンや装甲を持っていることもあるし、鍾馗のような割と本格的な一撃離脱機も存在するが、多くは代わりに機動性が落ちてしまっている。

F-86F-30 Sabre(JP)R2Y2 KAI V3と安定した強力機体がある一方、Ki-200Kikkaの様な曲者機体もある為、個々の機体に沿った飛び方を他国機体以上に求められる。だが、周りで本家セイバーやらファゴットやらが飛び交う高ランク戦でも、立ち回り次第で十分な活躍が可能である。
爆撃機に関しても基本的にエンジンや防御性能が他国より数段劣っているため、生き残るためには軽快な運動性を駆使して敵弾を避ける事が求められる。
アップデートにより、ほとんどの爆撃機が20mm口径の銃座を備えるようになった。
 
基本的に玄人向けなので、新規プレイヤーは先にソ連かアメリカをプレイすることをお勧めする
 

イタリア Edit

かつてはドイツツリーの一部として
戦闘機は CR.42 G50serie2 G50serie 7AS M.C.200serie3 M.C.200serie7 M.C.202 の計6機
爆撃機は SM.79 1936 SM.79 1939 SM.79 1941 SM.79 bis/L SM.79B の計5機
総勢11機がドイツツリーの一部として開発できたが、現在は独立したツリーとなっている。この時に機体がどっと増え、晴れて攻撃機も登場した。
戦闘機に関してはすべての機体が最低でも12.7mm機銃二門で武装しているためランク1あたりでは中々の性能を発揮できる。
それ以降も20mm機銃を搭載している機体が多いなど火力に優れた機体が多い。
エンジン系統については…イマイチ、という意見も多いだろうか?

反面、SM.79は搭載できる爆弾が50kg×12か250kg×5、もしくは500kg×2と中型機止まりであり、ランク2の爆撃機として少々物足りない。また、機銃の可動範囲も狭い。ちなみに、使う機会はそうそうないとは思うが、S.79B以外はすべて12.7mm機銃が一門プライマリ武装として付けられている。

WTでは珍しい3発機のZ.1007 bis系統や102mm砲(10.2mm砲にあらず!)を装備するP.108A Serie 2など、イギリスに負けず劣らず自己主張の強い機体も存在する。

フランス Edit

初期機体の段階から単葉機であり、ランクIのBR1.3の時点から20mm機関砲を使えるなど他国を一歩リードしている部分も見受けられるが、弾数が少ない、機関砲の性能はあまり良くない等、相応の理由を持つ。
 
戦闘機は派生種が少ない代わりに多種多様な機種に恵まれており飽きを感じさせないラインナップとなっているが、国産の戦闘爆撃機や攻撃機に乏しく、これらは中ランクから他国(主にアメリカ)からの供与機が主となっている。
 
戦勝国の1国であるため、戦後のジェット開発にはそれなりの研究を重ねており、ランク5は全て国産のジェット機を揃えている。戦闘に特化した1機を除くジェット機はどれも爆装に富み、対地攻撃において抜かりない威力を発揮している。

戦車 Edit

現在登場するツリーはアメリカ、ドイツ、ソ連、イギリス、日本、イタリア、フランスの7カ国。
上記7カ国の他、チェコスロバキア、スウェーデン、中国、イスラエルの車両なども登場する。

アメリカ Edit

アメリカ戦車ツリーは、初期は歩兵支援戦車のM2A4を初めとする機関銃を多く配備した軽武装軽装甲高機動の軽戦車に加え、より対戦車戦を意識したM3 Leeのような戦車で構成されている。
ランク2~4になると、T-34と並んで有名なアメリカの中戦車M4シャーマンとそれの派生型がほとんどになる。
シャーマンは火力・機動力・防御力のバランスがとれているほか、搭載の機関銃M2HBは強力で、軽戦車くらいであれば倒せてしまう。
ただランク3あたりになると火力不足気味になってくる。
一方、バランスの取れたシャーマンに対し、シャーマン以外の戦車はどれも個性的な特徴を持っている。
それぞれの戦車をうまく使い分けることができれば、大きな戦果を狙えるはずだ。

ドイツ Edit

ドイツ戦車ツリーは、特徴が系譜で大きく分かれている。
•III号戦車は隠蔽性と砲弾の多さ、優れた速度
•IV号戦車は(部分的に)比較的厚い装甲、貫通力と精度に優れる7.5cm
•V号戦車は良好な高速性と厚い傾斜装甲、VI号戦車に劣らない貫通力と精度に優れる7.5cm
•VI号戦車は機動力に難があるものの、ぶ厚い装甲とレベル不相応なまでに強力な8.8cm
•駆逐戦車は低い車高や避弾性に優れたシャーシ、車体に対して強力な長口径砲
ツリー前半ではソ連の傾斜装甲による相対的な火力不足に悩むことになるだろう。装甲も心もとないので、扱い方は少し難しい。
しかしツリー後半になると、たくさんの戦車が非常に分厚い正面装甲と非常に貫通力の高い戦車砲を用いることができる。ただ装甲が厚いのは正面だけなので、戦い方には気を付けること。
また、垂直装甲が多いため他所の国家以上に”昼飯の角度”を意識するといいだろう。
総括してみると、BRからすると軽装甲・高威力高貫通砲を持つ戦車が多く、どちらかというと遠距離戦に向いた戦車が多い。
ちなみに「へったん」ことヘッツァー駆逐戦車はここ。

ソ連 Edit

ソ連戦車ツリーは、初期から傾斜装甲を多用する戦車が多く、防御力に優れる。
中盤は傑作中戦車T-34が主体となり、とても戦いやすいだろう。
後半になるとKVシリーズやISシリーズなどの有名な重戦車が揃い、前線を張るのに役に立つはずだ。
基本的にどの車両も高火力。砲弾の中にたくさんの炸薬が含まれており、うまく貫通できれば一撃で大損害を与えることができる。
KV-2やISU-152のように、152mm口径のような非常に大口径の榴弾砲搭載の戦車が多いのも特徴。
欠点としては、俯角があまり取れないこと。また、傾斜装甲は水平方向からの攻撃には有効なものの、意味もなく斜面で停車したり昼飯(敵に対して車体をやや傾けて相対する行動。見かけ上の装甲厚が増す)をすると、装甲の傾斜が打ち消されてしまい貫通されやすくなる車両があるので注意が必要。
総括してみると、どちらかというと接近戦に向いた戦車が多い。

イギリス Edit

イギリス戦車ツリーは、大きく「巡航戦車」と「歩兵戦車」の2つに分けられる。うまく使い分けることが重要。
クルセーダー、クロムウェルのような巡航戦車は良好な機動性を持つ代わりに装甲が心もとなく、なるべく被弾を避ける立ち回りが要求される。流石に車載機銃くらいは耐える分、ないよりマシと考えよう*1
一方チャーチル、マチルダ2のような歩兵戦車は分厚い装甲を持つものの機動性に難があり、試合展開によっては出撃地点から相手を撃てる位置に行くまですら苦労しかねない。
中盤あたりから使える17ポンド砲は、使用頻度の高いAPCBCの中に炸薬が入っておらず、弾と貫通時の破片のみで内部ダメージを与えるので、敵乗員の配置を踏まえた弱点狙撃をする技術が求められる。
終盤になるとセンチュリオンのような重巡航戦車が登場し、各性能が比較的高水準でバランスよくまとまった戦車が見られる。でもやっぱり徹甲弾にはマトモな量の炸薬が入っていない。
ツリー後半の戦後世代まで開発を進めればHESH(粘着榴弾)を使用できる車輛が登場し、ようやっと炸薬量にものを言わせてまとめて加害する戦術が取れるようになる。
ただし、ここまで開発してる頃には炸薬無しの徹甲弾で的確に主要クルーや重要部品を狙撃出来るようになっていると思われる。

日本 Edit

かなり初期から徹甲榴弾が使用可能な上、ツリーの一番上に150mm級榴弾砲を搭載したゲテモノがいたりと、砲の加害力に関してはなかなか優秀。俯角も大きいので、さまざまな地形に対応できるのも利点。ただ、弾速が遅いため狙いをつけるのは若干難しい。貫通力もあまりよろしくないので、弱点狙撃などの技術が求められる。
装甲に関しては…お世辞にも良いとは言えない。同格どころか格下相手ですら何を食らっても貫通されると言って良いくらいの車両がほとんどなので、基本的に正面戦闘は禁じ手である。遮蔽物を使う、砲を壊す、砲手を殺害気絶させるなど、それなりに技術が必要。陣地転換くらいはできる足はあるので、うまく接触を避けるように逃げ回ろう。
高ランク帯になると米軍から供与された車両や、一部陸上自衛隊で現役主力の車両がいたりと、他国にも負けない性能や、油圧サスペンションなど日本独自の特徴を備えた車両も出てくる。
戦車を扱う技術がないうちは苦労するかもしれないが、技術さえあればとてもおもしろいゲームプレイができる。そんな戦車の集まりである。
また、先述のように自衛隊車輛も開発できるため、74式戦車あたりに乗って東宝自衛隊*2ごっこを楽しむことも可能。今はGaijillaいないけどね

イタリア Edit

開発中の通常ツリーの先駆けとして現時点ではP40 "Leoncello"とM26"Ariete"の2両の戦車が課金枠で導入されている。

フランス Edit

ver1.75アップデートにて実装された。
フランス戦車ツリーは、砲の貫徹力が低く、動きが比較的鈍重だが、装甲にやや勝る戦中戦車と、アメリカから供与されたレンドリースの戦車、瞬間火力と機動性に優れた戦後製の戦車で構成されている。
ランク1からランク2の始めの車両は様々な面で性能の低さが目立ち、活躍するのは難しい。(逆に言えば、これらの車両で活躍することができれば一人前の戦車乗りである)
中盤に差し掛かると、アメリカのレンドリース車両が使えるようになり、かの有名なM4シャーマンシリーズやM10駆逐戦車など性能のバランスが取れた車両が使えるようになる。また、戦後戦車もこの辺りから開発が始まり、火力に困ることもなくなるだろう。
終盤になると揺動砲塔をもつゲテモノ特徴的な戦車が揃うようになる。多くの車両が積んでいるオートローダー(自動装填装置)による高い瞬間火力を駆使すれば、戦車戦で優位に立つことができるだろう。ただし、特殊な砲塔の形状により仰俯角があまり取れない他、照準のブレも大きく、防御力もそこまで優れているわけではないので、慎重な立ち回りを求められる。

コメント Edit


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 誰か日本戦車について書いてあげて… -- 2017-02-10 (金) 04:20:59
    • 追加しときましたー -- 2017-02-25 (土) 15:07:23
  • イタリアはいつ独立するのでしょう… -- 2017-04-19 (水) 21:14:42
    • 1時間後か1年後か・・・俺が運営に見えるか? -- 2017-04-19 (水) 22:41:07
    • 真面目に答えると”そのうち” 全てはGaijinの考え・スケジュール次第 -- 2017-04-20 (木) 00:37:27
    • 独立キター(2017年5月26日ver1.7.9にて) -- 2017-05-28 (日) 15:13:58
  • 初心者におすすめの国家(航空機)ってなんですか? -- 2017-04-23 (日) 07:31:47
    • ソ連かアメリカじゃね -- 2017-04-23 (日) 08:08:30
      • ↑の奴やけど最初の一戦は絶対ソ連の航空AB行った方がいい -- 2017-04-23 (日) 08:09:40
    • 戦闘機ならソ連かイギリス、爆撃機ならソ連か日本が最強なのでそれを踏まえてどうぞ。 -- 2017-06-16 (金) 19:49:25
      • 素で攻撃機忘れてた…スカイレイダーで対地無双が好きならアメリカ。雷撃したいなら流星がある日本のどうぞ。 -- ? 2017-06-16 (金) 19:51:35
  • イタリアの解説、項目を独立させた方がいいかと -- 2017-06-14 (水) 14:11:30
    • こんなもんでどうでっしゃろ? -- 2017-06-16 (金) 20:15:39
      • 順番的に日本の下が良いかと -- 2017-06-16 (金) 23:49:53
  • 航空機の欄、ソ連は現在ツリーに表示されないLa-174を含めて12機で最多なのであれば、ドイツもMe262A-2aを含めて12機で最多にしても良いのでは? -- 2017-06-17 (土) 19:06:33
    • LA-174入ってなくても12機だから -- 2017-10-03 (火) 18:56:13
    • 30mm仕様のHe 162も加わった事でドイツが13機の最多になりました。ぶっちゃけ1機程度の違いならどの国が最多かなんてのは拘ってもしょうがない気がするがね -- 2017-12-02 (土) 01:04:03
  • ルーマニアはいつ追記されますか -- 2017-07-09 (日) 22:30:13
    • ルーマニア王国空軍の機体はゲーム内ではドイツに内包されてるし実装されてる機体も独機だけだしわざわざ別枠を作る意味が無いから追記する意義がない -- 2017-07-09 (日) 23:35:58
      • では何故フランスとオーストラリアは書かれているのか? -- 2017-07-10 (月) 13:36:14
      • フランスとオーストラリアはドイツと違って自国で戦闘機を開発したから。フランスはD.520とかD.521、オーストラリアはBoomerangとかWirrawayがそれ -- 2017-07-10 (月) 16:06:44
      • なるほど、納得 -- 2017-07-10 (月) 17:03:11
      • そういってる割にはオーストラリア仕様のボーファイターの事も書いててはっきりしないし、ルーマニアの機体もメッサーだけではなく、SM.79のモンキーモデルとして一応オリジナルの機体もあるから、統一も兼ねて書いた方が良いでしょ。見出し作る程ではないが -- 2017-12-02 (土) 01:01:07
  • 誤字修正 -- 2017-08-23 (水) 20:55:28
  • 日本つおい -- 2017-12-01 (金) 13:56:59
  • 海軍機ってやっぱどれが一番なん?米軍機はともかく独日は扱いづらくない? -- 2018-03-27 (火) 21:45:02
  • 日陸でちょっと注意っぽいところ追記 -- 2018-04-14 (土) 13:49:16
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

アーカイブ1?






*1 余談ながら、FV4005の試作1号車などは比喩でもなんでもなく主砲周りが装甲されていなかった。本ゲームのアレは2号車
*2 東宝製の「とあるジャンルの映画」に出てくる自衛隊を指す言葉。この自衛隊はどんな仮想敵国よりもヤバい敵が攻めてきたせいで巨大ロボから飛行要塞から謎原理の自走砲からとんでもない装備を誇る