動作環境

Last-modified: 2021-07-12 (月) 21:09:48

''まずはここに記載してある情報が理解出来るようになってから質問するようにしましょう。
そうでなければアドバイスする人達からの問い合わせにも答えられ無いと思います。''

※下記はWindows版の動作環境です。その他のOS(Mac/Linux & SteamOS)については公式ページを参照してください。

最低動作環境

OSWindows 7/8/10
ProcessorDual-Core 2.2 GHz
Memory4 GB
Video CardIntel HD Graphics 5100 / AMD Radeon 77XX / NVIDIA GeForce GTX 660
NetworkBroadband Internet connection
Hard Drive17 GB

推奨動作環境

OSWindows 10 64bit
ProcessorIntel Core i5 or Ryzen 5 3600 and better
Memory16 GB and more
Video CardNvidia GeForce 1060 and higher, AMD RX 560 and higher
NetworkBroadband Internet connection
Hard Drive35 GB

対応CS機

WarthunderはPCだけではなく、PS4などのCSゲーム機でもプレイすることが出来ます。
クロスプレイに対応しており、PC、プレイステーション、Xboxなどの他プラットフォーム間でも対戦することが可能です。

操作デバイスは各種公式コントローラー、メーカー動作認証が取れているジョイスティック、キーボード&マウスで遊ぶことが出来ます。
キーボード&マウスならPC版と同じ操作感で遊ぶことが可能です。

CS機でプレイしているプレイヤーをPC版から見ると、ユーザーネームの先頭に識別子が付きます。プレイステーションのプレイヤーは「*」が、Xboxプレイヤーは「@live」が付きます。

対応機種備考
PlayStation 4 (Pro)PlayStation 4 Pro及びXbox One Xはアップスケール4K解像度に対応
Xbox One (S,X)
PlayStation 5Xbox Series SはWQHD解像度 60FPSに対応
PlayStation 5及びXbox Series Xはネイティブ4K解像度60FPSに対応
Xbox Series X/S

WarThunder動作スペック考察

WarThunderは良くできたゲームで、ゲーム内の画質設定を調整すればノートパソコンでも満足に
ハイエンドパソコンであればあっと驚くような高画質でゲームをプレイすることができます。
WarThunderを快適にプレイするためには以下の3点に気をつけてください。

①CPUは4コア以上!
WarThunderは比較的CPUに易しいゲームなのでCPU性能に関してはあまり問われませんが
最低限遊ぶためには2コア4スレッド以上、他の作業をしながらプレイするなら4コア8スレッド以上のCPUが望ましいでしょう。
詳しくは下記コラムで説明しています。

②メモリは8GB以上!
PCのメモリは多ければ多いほど処理が速くなるわけではありませんが、
必要量に対して少ないメモリ量だと処理速度の大幅な低下を生みます。
ゲームを立ち上げながらのブラウジングや動画視聴等、余裕を持って
8GB以上のメモリ量があれば、まず不足することはありません。

③グラフィックスカードの有無!
最後にして最大のポイント、それはGPUの有無です。
WarThunderはもちろんPCゲームをプレイする上で快適動作の大鍵を握るのがこのGPUです。
多くのノートパソコンやスリムタイプのデスクトップPCには標準では装備されていません。
画質設定次第でGPUなしのPCでも動かすことはできますが、
WarThunderの快適なプレイを視野に入れている以上外せない部分です。
ただし、ノートパソコンを購入する際はどうしても選択ができない場合があります。
その際はなるべく高性能なオンボードGPUを搭載した製品を選ぶと多少は救われるでしょう。
下記のGPUに関するコラムにももれなく目を通してください。

 

新規でPCを購入する場合、基本的にはIntelCPU+GPU各社と言う構成が現在の鉄板ですが、
予算の無い方はAMD製のAPUの使用も視野に入れると良いでしょう。
詳しくはCPUコーナーにあるAPUの追記を参照してください。
また、考察に関する詳細は下記コラムをご覧ください。

 

WarThunderにおけるCPU考察

WarThunderにおいて言えば、CPU性能はそれほど重視されません。
第2世代Core(2011年製)のような古いCPUであっても高性能なGPUと組み合わせれば高設定でも案外動くものです。
第2世代Coreクラスであれば最低限の用件は満たしていると言えます。
より快適な動作を求めるならば4コア以上のCPUがお勧めです(Corei5/7やCorei3(第8世代以降),Ryzenが該当)
もちろん、自分の用途を考えて、トータル的にバランスの良い構成が望ましいでしょう。
GPUだけが突出していたり、CPUだけが突出していても快適な動作は望めません。

 

下記表を参照して、自分のCPUで要件を満たしているのかどうかの確認をしてください。

 

WT向けお勧めCPU

展開

・Corei5-11600KF/11400F 最新ゲームも、超高画質配信も快適に楽しみたい人向け
・Corei3-10320/10100F 配信はしないが、値段を抑えつつ最新ゲームもWTも快適にプレイしたい人向け。
・AMD Ryzen 5 3500 値段を抑えつつ動画配信と最新ゲームプレイを両立したい人向け
・AMD Ryzen 5 3400G グラフィックボードを使わずに安価に楽しみたい、WTをそこそこにプレイしたい人向け

※語尾にKが付くIntelのCPUはオーバークロック向け機能が解除されています。
 オーバークロックをしないのであればK無のモデルがおすすめです。
 K無しはオーバークロックができなくなりますが消費電力も下がります。
 また、語尾にFが付くIntelのCPUは内蔵GPUが無い代わりに値段が安くなったモデルです。
 因みにAMDのRyzenプロセッサは全て、オーバークロック向け機能が解除されています。
 (Ryzen PROシリーズや語尾にGが付くものは出来ない)
 また、上のAPUは3400Gと書いてあるが見かけによらず実際は第2世代なので3500(第三世代)とは別枠になるため、
 マザーボードのチップセットが対応していない可能性もあるので注意が必要です。
 (Ryzen APUは番台より1000引いた数が本当の世代です)

 

AMD製APU(CPU)に関する補足説明

展開

AMD社のAPUは価格自体は1万円台後半でCorei5相当のCPUに
オンボードGPUとしてはかつて無いほどに強力なGPUがセットになったものです。
同社はこのCPUをAPUと称し、主にライトゲーマー向けとして販売しています。
その大きな強みは別途グラフィックカードが不要のためPCを小型に、安価に出来る点に有り
出費を抑えたい、MinecraftやPSO2といったライトなゲームしかプレイしない、
War Thunderを高設定くらいで楽しみたいと言う層には非常に魅力的です。
もし性能が足りなくなってもグラフィックカードの増設が出来、欠点を補うことも出来ます。
仕様上、高価で高速なメモリを使用しなければ真価が発揮できないという弱点はありますが、
予算が少ない学生さん、お小遣いの少ないお父さんには是非ともお勧めしたい一品です。

 

Intel製CPUに関する補足説明

展開

Intel社のCPUは性能こそAMDに譲ったものの価格は安くなり、
第11世代から内臓GPUの性能も向上しました。(なおAPUには届かない)
ここ最近はAMDのCPUが高騰しているのでコスパ重視でIntelを買うのも悪く無いかもしれません。
また性能が足りなくなってもグラフィックカードの増設を元から考えて設計されているため問題ありません。

 

CPUとは

展開

CPU(Central Processing Unit)とはコンピュータの性能を決める一番大きなパーツで、
コンピュータのありとあらゆる演算を一手に引き受けます。
簡単に例えるとPCの頭脳です。
内部の演算装置の事をコアと呼び、作業のことをスレッドと呼びます。
原則的には1コアにつき1スレッドとなります。また、最近では複数(2~64など)
のコアを搭載したCPUが主流となっています。

デスクトップPC向けCPU性能一覧

Intel環境
シリーズ動作環境
Atom全種 不足
Celeron E/Pentium E及びそれ以前
Core 2 Duo
Celeron G/Pentium G 1~3000番台 必要
Core i3/i5/i7 三桁番台
Core i3 2~7000番台
Core 2 Quad
Celeron G/Pentium G 5000番台~ 推奨
Core i3 8000番台~
Core i5/i7 2000番台~
Core i9
 
AMD環境
シリーズ動作環境
Athlon64 不足
Athlon64x2
Athlon x2/x4
Phenom x2/x4
Athlon II 必要
Phenom II
AMD FX 推奨
AMD Ryzen
AMD A4/A6 不足
AMD A8/A10/A12 必要
AMD Ryzen G 推奨

動画を撮りながら、配信をしながらプレイするためには最低でもCorei5の8000番台以上かRyzen 5が必要です。(撮影ソフトによって必要スペックは多少変化します)
Corei7の8000番台以上のCPUやRyzen 7であれば満足に配信をしながらプレイできるでしょう。
また、APUの使用を考えている方はRyzen 5 3400GにDDR4-2993メモリの組み合わせが良いでしょう。

ノートパソコン向けCPU性能一覧

Intel環境
シリーズ動作環境
Celeron N/Pentium N 不足(動作不可)
Atomシリーズ
Core2Duo
Celeron/Pentium 必要
Corei3/i5/i7 三桁~4000番台
Corei3/i5/i7 5000番台~ 推奨

CeleronやPentium/Atomには同じ名前で仕様のまるっきり違うモデルが数多くあります。
シングルコアからデュアルコア、果てはクアッドコアまで様々です。
基本的にCeleron/Pentium/AtomブランドのCPUでの満足な動作は難しいでしょう。

 
AMD環境
シリーズ動作環境
AMD E1/E2/A4 不足(動作不可)
AMD A6/A8 必要
AMD A10/A12/FX 推奨
AMD Ryzen Mobile

いずれの評価も十分な外部GPUを搭載したとして、という前提での評価です。
純粋なCPUのパワーとしての評価の為、下記のGPU性能考察と合わせて検討してください。
※ただし、AMD環境に限ってはオンボードビデオも含めた総合的な面で動作の可否を記述しています。

 

ノートパソコン向けCPU詳細説明

展開

ノートパソコン向けのCPUの多くはデスクトップ向けCPUと同じ名前を冠していますが、中身は別物です。
スペース、電力が限られた環境に組み込む為に、ノートPC向けのCPUは性能を落として省電力に作られています。
よって、デスクトップ向けCPUとは純粋に比較ができないので注意が必要です。
また、IntelのノートPC向けCPUには以下の4種類があります。

①Mシリーズ
型番の最後がMで終わるもの(例 i5 2520M)はノートPC向けの通常電圧版CPUです。主に大型のノートPC向けに作られています。
このタイプのCPUであれば複雑ですが、分解し交換することが可能な場合が多いです。
第四世代Core iシリーズ(Haswell)がMシリーズの最後です。

②Hシリーズ
型番の数字の次がHのもの(例 i7 7700HQ)もノートPC向けの通常電圧版CPUです。こちらも主に大型のノートPC向けに作られていて
第七世代Core iシリーズ(Kabylake)以降ではノートPC向けCPUのハイパフォーマンスモデルです。
しかし、このタイプのCPUはマザーボードに半田でつけられている為交換はできません。

③Uシリーズ
型番の最後がUで終わるもの(例 i5 7300U)はノートPC向けの低電圧版CPUです。性能を控え、より小消費電力に振った製品でノートPC向けCPUのスタンダードモデルです。故に性能的にはHシリーズに一歩劣ります。このタイプのCPUも基本的にマザーボードに半田付されている為交換はできません。

④Y、Lシリーズ
型番の最後がYやLで終わるもの(例 i5 3339Y、Core2Duo L9300)はノートPC向けの超低電圧版CPUです。モバイルPCや、持ち運ぶことが前提のパソコン向けに作られた製品群であり、性能的には通常電圧版と比べて二周りほど劣ります。
このタイプのCPUも基本的にマザーボードに半田付けされている場合が多く、交換はできません。

 
 

WarThunderにおけるGPU考察

WarThunderを快適に遊ぶのにおいて重要なのがGPUです。
NVIDIA社のGeForceとAMD社のRadeonと有りますが、基本的にはどちらを選んでも問題はありません。
ビデオメモリは最低でも2GBは必要で、4GBもあれば十分ですが、高解像度環境では6GB以上あると良いでしょう。
ひとまず遊んでみたいならGT1030、RX 550以上を
手軽に高設定で遊びたいならGTX1650、RX 560以上を
最高画質で満足な動作を望むならGTX2060、RX 5600XT以上が快適動作の目安です。
日本市場ではNVIDIAが高い人気を誇ります。AMDは玄人向けではありますが
世界的に見るとシェアは拮抗していると言えます。迷ったら掲示板でご相談を!

 

また、IntelのHD Graphicsでも第6世代Coreiシリーズ(Skylake)以降の物であれば最低設定でFPS30くらいから動作可能です。
一先ず動かしてみる事をお勧めします。

 

お手持ちのカードでどの位の設定で動かすことができるかは下記のPassMarkを参照してください。

 

WT向けお勧めGPU

展開

  • VRで楽しみたい! 3万円~ ※VRHMDの解像度によって負荷が変わるので注意 
    • RX5600XT  RTX2060と同等の性能。3万円後半から。
    • GTX1660  予算を抑えてVRをやりたいならコレ。もう少し金額を足すとGTX1660Tiに届いてしまうのが悩みどころ。
       
  • 4K設定で楽しみたい! 7万円~ (このクラスならフルHDでSSAAも安定動作します)
    • RTX3080  前シリーズ最強だったRTX2080Tiを大きく引き離す性能が10万円代から。消費電力もデカい。 DLSS無しで4kを安定して遊べる。
    • RTX3070  RTX2080tiと同クラスが半額近い値段で。7万円前後。消費電力も下がった。 4kで遊ぶには少し余裕がないがDLSSを使えば大丈夫。
    • RTX2080ti  Turingアーキテクチャ最上位モデル。後継の3070を少し上回り、ビデオメモリも多い。ただし消費電力が高い。2020年時点で手に入りにくい。中古で7万円前後。
    • RX 6800XT  RTX3080と同等クラス、ただしビデオメモリが2倍近く増加。お値段と消費電力も同等。DLSSが使えない。
 
  • WQHDで楽しみたい! 5万円~ 
    • RTX3060ti  RTX3000シリーズのミドルレンジ。 フルHDを余裕をもって遊ぶ用にも。
       
  • フルHDで楽しみたい! ~4万円
    • movie画質
      • GTX1660Ti  GTX1070と同等の性能。3万円代後半から。
      • GTX 1660 SUPER  1660Tiのチョイ下の性能。 2万5千円代から。
      • RX 5600 XT  GTX1070を超える性能 3万円代前半から。
    • 画質にはそこまでこだわらないからお安く
      • GTX1650 SUPER  GTX1060に匹敵する性能。 2万円程度。
      • GTX1650  高~中画質なら安定。補助電源が必要ない。1万円台後半。
      • RX 5500 XT  GTX1650の少し上の性能 2万円から。
         
  • とにかくオンボードから脱出したい! 9000円~
    • GT 1030  性能は然程高くないが手の届きやすい価格
    • RX 550  GT1030に比べ少し上の性能。VRAMが4GBのモデルもある。

性能や価格はドライバのバージョンや為替で日々変動します。
この一覧の限りではないことにご注意を。

 

GPUとは

展開

普段使いでは気にしないこのGPUというパーツですが、要はグラフィック処理の専用チップと考えてください。
多くのノートパソコンやスリムパソコンでは、このGPUを簡略化した小さなチップ(今のPCのほとんどはCPUのチップに組み込まれている)が主に画面の描画を担当しています。
これが俗に言うオンボードGPUです。
最近のオンボードGPUはCPUとセットになっていて、使っているCPUによって内蔵されているオンボードGPUの型番が変わるので注意してください。また、AMDのAシリーズやRyzenの最後がGで終わるものは、従来よりも高性能なオンボードGPUを搭載しており、その性能はエントリークラスのGPUに匹敵すると言われています。

 

GPUはパソコンの増設ポートに設置して使うのが一般的ですが、
すべてのパソコンに増設ポートがあるとは限りません。
あったとしてもサイズが合わなかったり、電源容量が足らなかったりと、
買った後に判明すると困る部分が多くあるため要注意です。

 

また、最近のノートパソコン用のGPUは基盤に半田付けするものなので、
Thunderbolt3に対応していなければ(いれば外付けGPUボックスが付けられます)どうしようもありません。

 

お使いのGPUでWarThunderが動くかどうか調べるためには(PassMark)

ここでは一つの性能指標としてPassMarkを取り上げます。

 

http://www.videocardbenchmark.net/gpu_list.php
上記リンクよりPassMarkのサイトへ移動し、Find VideoCardの検索欄に調べたいGPU名を入れてください。
例)Radeon HD7750ならば、検索欄には“HD 7750”と記入
また、AMDのAシリーズの内蔵GPUであれば、そのCPU名(たとえばA10 7850K)で検索可能
出てきたスコアを下記の表と見比べて、適切な設定を行ってください。
※IntelHD Graphicsシリーズの一部製品は登録されていません。

 

また、チップ名にカーソルを当てるとCompareボタンが出現し、任意で3つまでの製品を選択後
それらのPassMarkスコアを別ページでじっくり比較することができます。

 

※PassMarkではRadeon系のカードのスコアが低く、GeForce系のカードのスコアが高く出るため、
ほかのベンチマークのスコアと比べると性能の逆転現象が起きる場合があります。

 
GPU性能早見表(1080p基準)
PassMarkスコア快適動作設定
~1500PassMarkUltra Low
3000~PassMarkLow
6000~PassMarkMedium
8000~PassMarkHigh
10000~PassMarkMax
12000~PassMarkMovie

※WarThunder陸軍は空軍に比べてより負荷がかかる仕様となっているので(AMD Ryzen 3 2200Gでメモリ8GB(2933) 画質Movie 画面1080pの場合 空軍平均60FPS 陸軍平均30FPS) ※要検証
より快適に遊ぶためには上記表よりもワンランク設定を下げることをお勧めします。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • タブレットでwarthunderを遊びたいのですがどのオススメはありますか? -- 2021-04-21 (水) 21:04:12
    • 基本的に今ページの上の動作要求を見ていただければわかると思いますが、タブレットPC・一般的なノートPCはお勧めしません。 まともに遊べなくてもログボの為にログインするだけならWindows Surface等のWindows OS搭載機種なら可能です。(Android版は遠い昔に出ましたがしれっとサビースを打ち切り/iPadOS版はかつて言及されましたが影すらありません) -- 2021-04-21 (水) 21:13:22
      • タブレットしか使えない環境なのですが、その上で選ぶなら何かありますか? -- 2021-04-21 (水) 21:31:01
      • 発熱がどう作用するか判りませんが設定を絞ればMicrosoft Surface Pro 6以降のi5搭載モデルならいけるかな・・・。(手持ちのMicrosoft Surface Pro 7のi5モデルは設定を詰めれば普通に動くけど熱が凄いのでタブレットは短命になると思われます) 何故、タブレットしか使えないのか不明ですが正直値段を考えるとゲーミングノートPCとかの方が遥かにマシですよ。 -- 2021-04-21 (水) 23:00:38
      • せめてタブレット型になるコンバーチブル型2in1にしないと辛いかと -- 2021-04-24 (土) 15:03:33
  • Fpsの上限設定は出来ますか?FPSが250超えて冷却ファンが悲鳴を上げてる。 -- 2021-04-22 (木) 19:08:27
    • 垂直同期で設定できました、すみません -- 2021-04-22 (木) 20:03:15
  • Amazon.co.jp 限定】東芝 ノートPC/第三世代Core i5/Win10/MS Office 2019/メモリ:16GB/DVD/Wi-Fi/15.6型液晶/Zeroセキュリティーソフト(整備済み品) (HDD 500GB)と言うノートパソコンでやりたいと思っているのですが、コアの番台が書いておらず少し不安なのですがどうでしょうか -- 名無しの戦車長? 2021-05-10 (月) 18:35:00
    • 型番が何であれ、そのPCには追加のGPUが搭載されていないようですので快適な動作は難しいかと思われます -- 2021-05-10 (月) 21:04:49
    • 同ページ内にて確認したところCore i5 3320M(2コア4スレッド 2.6GHz TB最大3.3GHz)でした。CPU性能自体は最低限あるかとは思われますが、GPU性能に関しては第2世代よりは改善されているとはいえ、それでも相当低い方に属します。このため、不可能というわけではありませんが快適さは期待できないものと思ってください。また、中古品ですので寿命にも限界があります。つなぎならともかく、本命での運用は推奨しません。 -- 2021-05-10 (月) 22:47:23
    • 第三世代の内蔵GPUのHD4000だと最低設定でもカクつくからオススメできないな -- 2021-05-10 (月) 23:51:05
  • このゲームってWiFi有線じゃないとダメなんですかね? 中継機しか持ってなくて... -- 2021-05-11 (火) 22:53:48
    • このゲームただでさえpingもPLも高いので、これ以上重くなってもべつにいーやと考えるか、少しでも遅延を減らしたいと考えるかで変わると思う。数msで戦うゲームじゃないから中継機挟んでも大丈夫だとは思うが。 -- 2021-05-12 (水) 07:22:43
      • ありがとうございます! -- 2021-05-12 (水) 14:21:39
  • つい先日HDDが壊れ、WTの動きも悪かったのでPCを買い替えました。CPUはRyzen5 3600、GPUはRTX 3060. -- 中佐? 2021-05-16 (日) 19:53:01
    • グラフィックがよいと照準がクッキリして見やすいし戦いやすいけど、だからと言ってキルレが上がったりスコアや順位のアップにつながるわけではない。一対一の時に早打ちができるわけでもない。ゲーム上のメリットは画面表示が遅れないこと。グラフィックを「最高」にすると、爆発時の衝撃波や炎上時の陽炎とか再現されてそういうところは綺麗でした。 -- 2021-05-17 (月) 10:56:06
  • intel core i53320m GPU未搭載のノートパソコンでマルチプレイは出来ますか?(前述したもの以外は全て推奨されている環境です) -- simotuki0228? 2021-05-21 (金) 02:26:05
    • 3340Mで4GB×2の環境持ってるけど、一応プレイはできる。RAMが足りないので強制ULQになるし、そもそもオンボGPUじゃ性能足りないんで快適とは言えないけどね。 -- 2021-05-21 (金) 03:07:55
    • メモリ8GB以上でHD解像度くらいならULQで一応動く、ってくらいかな -- 2021-05-21 (金) 08:44:56
  • 今までノートPCの15.4インチモニターでやっていたけど、同じ解像度の27インチモニターでやったら空戦に成績が凄く上がった。1試合1キルが4キルに。理由はは画面が大きくなって敵機も大きく見えて弾がどこに当たってるのか見えるようになったこと。今まではそこまではっきり見えなかった。以前はエンジンとか狙うとか無理。なので小さい画面でやってる人は大きい画面に変えてやってみて。 -- モニたん? 2021-05-30 (日) 18:22:01
  • war thunderをmacbook air(M1チップ搭載)で始めようと考えているのですがちゃんと動作するでしょうか? -- 風吹けば名無し? 2021-06-01 (火) 22:39:44
    • 公式の動作環境にはM1チップについては書かれていないので、公式でサポートはしていないと思ったほうが良い。一応検索かけるとM1 MacでWarthunderを動作させている動画は見つかる。公式でサポートを明言していない以上、WTをやる用途であればM1 Macを買うのはおすすめしないとは言っておく。問題にぶつかっても自分で解決できると思うならどうぞ。 -- 2021-06-01 (火) 23:38:12
    • M1はMac上でWindows10エミュレートしないとWTできんよ(現行のmacbook airだとこの時点で性能的に設定中がギリ)。 尚、MacOS版はガレージでクラッシュする -- 2021-06-01 (火) 23:49:45
    • 色んな助言ありがとうございました。Macでやるのは控えようと思います。 -- 風吹けば名無し? 2021-06-04 (金) 07:40:54
  • i5 2320 GTX1050 2GBメインメモリ12GB の組み合わせで中設定にてプレイしているのですが(陸戦)垂直同期を入れないと表示上は80~120出ているのに体感は60fpsを切っているような感じなのですが、やっぱりCPUかGPUのメモリ不足が足を引っ張ってる感じですかね? -- 2021-06-30 (水) 16:40:18
    • コントロールパネルの電源管理を弄ったら改善できました、自己完結で申し訳ないです -- 2021-06-30 (水) 17:02:32
  • WarThunder実行中にSYSTEM_SERVICE_EXCEPTIONのブルースクリーンが出てパソコンが落ちます。CPU Ryzen7 2700X GPU Radeon RX 5700X メモリ 32GB 電源750W 80PLUSGOLD。WarThunderは、Samsung SSD970にインストールしています。現状は他社ゲーム、CyberPunk2077やTW:WH2はクラッシュせず動作しています。対応として、CPUとGPUのアップデート、Windowsのアップデート、Windowsディフェンダー以外のセキュリティーソフトアンインストール、WarThunderの再インストール、管理者権限による直接起動、XPSP2互換での起動は試していますが駄目でした。皆様方の知恵を借りたいです。 -- 2021-07-12 (月) 19:20:49
    • システムの修復は試した?木主さんのやったことで駄目だったなら自分はそれ試してみるけど…。  -- 2021-07-12 (月) 19:50:44
      • ありがとうございました。安定しました。 -- 2021-07-12 (月) 21:09:46
URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

自分のPCで動くかわからない、このパーツを買ったけどちゃんと動くかわからない、などの理由で質問したい場合は、自分のPCのパーツの型番を正確に伝えてください。(例:「core i7」ではなく「core i7 6700K」と伝えるなど。同じcore i7シリーズでもモバイル向け・デスクトップ向けの違い、世代の違いなどで3~4倍ほどの性能差が生じます。)
型番の調べ方がわからない場合はgoogle検索にて「dxdiag」と検索してください。調べ方が出てきます。