海軍基本戦闘

Last-modified: 2020-10-20 (火) 17:13:46

目次

基本情報

基本操作

WASDで操作可能。
停止中は転舵不可。
操舵性は推力に比例する。
エンジン手動操作をすることで両舷エンジンを個別に操作することも可能?
停止キー(デフォルト: H)を押すと、その地点にとどまるよう自動で前進・後退を行う。

デフォルトのキー割り振り

(一部デフォルトじゃない可能性があるので確認をお願いします)

  • 動作
    メインエンジン
    出力上昇W
    出力減少・後退S
    エンジン手動操作いいえ
    左舷エンジン
    右舷エンジン
    操舵
    面舵D
    取舵A
    停止H
    射撃範囲---

  • 武装
    斉射マウス左クリック
    主砲Alt+1
    副砲Alt+2
    対空砲Alt+3
    魚雷発射Space
    爆雷Ctrl
    機雷Ctrl
    迫撃砲---
    ロケットR
    煙幕G
    魚雷照準Q
    射撃目標変更E
    主砲手動操作X+1
    副砲手動操作X+2
    対空砲手動操作X+3
    Next bullet type---

  • 視点操作
    照準モードShift
    Target tracking(ship)---
    照準を合わせる---
    光学ズーム(艦艇上)---
    視点操作(X軸)---
    視点操作(X軸)---
    Y軸反転(艦艇)いいえ
    船の照準(X軸)---
    船の照準(Y軸)---
    ゲームパッドの照準の加速度0%
    照準の加速度の遅延50%
    マウスホイール(船)距離補正(プルダウンリスト選択式)
    マイスホイールの反応乗数(艦艇)50%

  • その他
    主砲の第壱弾種選択1
    主砲の第弐弾種選択2
    副砲の第壱弾種選択3
    副砲の第弐弾種選択4
    砲撃支援5
    消火6
    修理7orF
    排水8
    牽引ロープ0
    手動照準補正Y
    距離補正---
    方位補正---

設定をお勧めするキー割り振り

・射撃範囲 (キーを押し続ける事で各門順次射撃する)
・マウスホイール(船) (RBの場合は距離補正である事を要確認)
・方位補正の項目

設定する項目

値を増加(照準を右へ)
値を減少(照準を左へ)
軸値のリセット(方位補正を解除)
反応乗数(方位補正の増減速度)
設定参考画像
設定参考画像

射撃

測距

AB
ABでは敵アイコンが表示され、特定の敵を選択すると自動で敵までの距離を割り出して自動的に俯仰角が設定さる。測距結果は射撃毎に更新され精度が上昇るのでプレイヤーは双眼鏡のような視点でメモリを用い横の偏差に専念できる。視点はロックしたターゲットを自動で追尾するため、偏差を確定させれば敵艦と自艦の諸元が変わらない限り照準を動かす必要はない。ただし、俯仰の自動調整機構については敵艦の未来位置を予測した俯仰角にならないようで、敵艦との距離が急速に変化している場合には目標を飛び越えたり手前に着弾する傾向がある。この際は着弾点を手前にずらしたい場合はカーソルを下へ、奥にしたい場合は上へ動かすと調整ができる
RB
RBでは敵のアイコンは表示されないが、敵をターゲットロックするとどの敵がロックオンされているのかを示す囲いが表示される。
基本的にはABと同じだが、RBの場合は後述の偏差射撃中など照準中央とターゲットの位置がずれていると測距結果が更新されず、どんどん着弾がずれていく。

機銃・機関砲の射撃

艦載砲の射撃

AB
RB

長いので格納

基本射撃
敵船に照準を合わせてターゲットロックに設定したキーを押下後、2秒程経つと測距が行われて修正射撃距離が自動入力されるので砲撃する。
※発砲毎にターゲットロックによる測距をした方が命中弾を与え易い
距離補正射撃
基本射撃での着弾の水柱が敵艦の奥に見える場合は照準距離が遠いのでマウスホイールで修正射撃距離の数値を50~100m程下げてから砲撃する。
逆に着弾の水柱で敵艦が隠れる場合は照準距離が近いのでマウスホイールで修正射撃距離の数値を50~100m程上げてから砲撃する。
(敵艦が遠ざかったり向かって来る航路なら200~300m程度補正すると命中弾を与え易い)
着弾が夾叉*1したらそのまま砲撃を続行する。
※測距完了から距離補正、発砲までの経過時間が短ければ短いほど命中弾を与え易い

参考画像

照準距離が遠い場合
照準距離が遠い
照準距離が近い場合
照準距離が近い

偏差射撃
自艦や敵艦が移動中の場合は基本射撃のままでは着弾地点が前後にずれる事になる。
照準のレティクル中央から着弾がずれた目盛り分だけ照準地点をずらして砲撃する。
(照準をずらした後にターゲットロックして修正射撃距離を算出後、更に若干の距離補正をしたうえで砲撃すると命中弾を与え易い)

参考画像

通常の着弾位置
照準偏差前
照準偏差後の着弾位置
照準偏差後

方位補正射撃
偏差射撃では複数の敵艦が隣接している場合で偏差中に測距をしようとターゲットロックキーを押下すると別の艦にターゲットが移ってしまうデメリットがある。
方位補正はレティクル中央に敵艦を捉えたまま照準位置をずらす事によって測距時の不用意なターゲット変更を減らす事が出来る。

参考画像

通常の着弾位置
方位補正前
方位補正後の着弾位置 (照準がレティクル中央から右にずれている点に注目)
方位補正後

対空射撃

対空射撃はAIがそこそこ優秀ではあるので、駆逐艦のように対空機銃の多い船ならAI任せにしても十分に撃墜は期待できる(AIの自動モードを「対空」もしくは「対空・対艦」にすることを忘れずに。)ただし、敵機が複数存在する場合は必ずしも脅威度の高い方を攻撃してくれるとは限らないため、必要に応じて手動操作を行うと良い。手動操作では自艦が動いていることや視点と武装位置の関係から陸戦での対空戦車等と比べると航空機に命中させることは難しいが、自らに向かって飛んでくる敵機には当てやすい。ABでは一定距離でリードアングルが表示されるので参考にしよう。
対空射撃で力を発揮するのが、米5in(127mm)砲装備艦を中心に一部の艦艇が装備するVT信管付きHE弾である。VT信管は近接信管とも呼ばれ、飛翔中の砲弾の信管からレーダーのように電波を飛ばし反応があった場合(電波が敵機に当たり跳ね返ってきた場合)発火、砲弾を起爆させるものである。このVT信管により、対空射撃では直撃が期待できない127mmや76mm砲でも敵機を射線に捉えるだけで撃墜が期待できるようになり、機関砲が届かないような遠距離の敵機にも対応することが可能になった。使用砲弾の口径が大きいこともあり、至近で起爆させることができれば一撃で致命傷を与えることができる。しかしながら射線上に味方機がいる場合、VT信管は敵味方問わず反応してしまいFFしかねないので扱いには注意が必要である。尚、今のところ史実でみられたような海面や地形に反応して起爆するといったことはなく、航空機に対してのみ反応、それ以外の目標に対しては普通のHE弾同様着弾時に炸裂する模様。

弾薬

砲弾には大きく分けるとAP弾とHE弾が存在する。
HE弾は命中時に周囲に破片をまき散らすためクルーの殺傷が期待でき、口径が大きくなると至近弾でもダメージを与えることができる。特に非装甲の目標に対して有効であり、駆逐艦などで魚雷艇を制圧する際はHE弾を使用すると良いだろう。一方で厚い装甲を有する船舶に対してはあまりダメージを与えることは出来ない。ただし、命中箇所に火災を起こさせることは可能である(要検証)。
AP弾は装甲を貫くことが可能であり、バイタルパートに装甲を施した巡洋艦のような相手への射撃ではこちらが主体になるだろう。装甲目標に限らず非装甲の目標に対しても、HE弾のように命中箇所で即時に起爆することはないため、内部モジュールに対して効率的にダメージを与えることが出来るという点で有効である。また、AP弾でもある程度の乗員の殺傷は期待でき、特にABCBCのような炸薬入りの砲弾については船体内部で破片を発生させるため大ダメージが期待できる。一方で過貫通によりダメージを与えられないこともある。

魚雷艇

機関砲の弾薬は選択できないことが多い。HE弾を含むベルトにしておくと対空にも使えるが、MK 103などはAP弾にしておくと機関部まで蜂の巣にできるので強い・・・気がする。
機銃は汎用かAPITがオススメ。

駆潜艇・駆逐艦・巡洋艦

駆逐艦相手にはHE弾・AP弾どちらでも有効だが、AP弾は容易に機関部や弾薬庫を破壊出来る上、一部の米駆逐艦のように船体にちょっとした装甲を施していることもあるため、AP弾を使った砲が無難ではある...気がする(海軍実装当初と比べHE弾も決して悪い訳ではなくなった。)
巡洋艦相手の砲撃戦では砲撃力や装甲の有無、乗員数で劣りかなり分が悪いので、立ち向かう際は周囲の味方と協力することが望ましい。AP弾を使用すると船体にダメージを与えられ、弾薬庫へのラッキーショットを狙うことも出来る。ただし、遠距離での砲戦や角度が浅い場合には装甲を貫けない場合もあるので船体上のモジュールの破壊や火災を狙ってHE弾を使用するのもアリである。
魚雷艇に対してはHE弾を用いるのがベター。至近弾でも大ダメージを与え、上手く命中すれば一度の斉射で撃沈することもできる。AP弾でも直撃すれば十分にダメージは入る。近距離で主砲での対処が難しい場合は機関砲を使った方が手っ取り早く撃沈できる場合もある。

 

※重要※
一部の艦を除いて巡洋艦の弾薬費は高額な為、副砲の第壱弾種を初期弾以外に設定していると戦闘終了後に平均10,000CL以上と非常高額な弾薬費を請求される事になる。(編集者は15分の戦闘で3万程請求された事がある)
高額な弾薬費はVer1.89にて修正されました。

各種砲弾

AP(APCBC)
HE
HE(base fuset)
本来は遅延信管とは別物のはずなのだが、WTでは弾底信管と遅延信管が合わさった物と考えられる。
HE-DF:時限信管
発射と同時にタイマーが作動し、予め設定された時間になると作動する信管。
HE-VT:近接信管
本来ならば高度50m以下では信管が海面に反応してしまい超低高度で飛行する標的には有効弾を与えれないのだが、WTでは海面等には反応しない。

魚雷

魚雷は攻撃時に射角などの制約があり、またあまり遠距離だと簡単に回避されてしまうのでなるべく接近してから発射しよう。
魚雷艇の場合一撃必殺だが、駆逐艦や巡洋艦は被弾個所によっては耐える場合がある(その場合も大ダメージを与えることに変わりはないが。)
魚雷照準モードは、キーを繰り返し押すことで発射管を変更でき、一周するとモードが終了する。
魚雷照準モード時、射程外にもかかわらず補助線が表示される。この時、補助線は敵艦の中央に向いているので注意しよう。

小型舟艇

小型舟艇では魚雷発射管が固定されているため、魚雷発射キーを押すと全弾同時に射出される。
魚雷照準キーを押すと発射管1本ずつ射出後の予想進路と選択した敵の諸元から算出される最適射出格が表示される。魚雷照準キーを繰り返し押すことで別の発射管を選択できるが、照準モード時は1本ずつしか発射できないため注意が必要。



魚雷照準キーを押さず斉射した場合
torpedo_launch_full.jpg


魚雷照準モード
torpedo_launch_single.jpg

駆逐艦

駆逐艦は魚雷発射管が旋回式になるため左右に広い射角を取れる。魚雷照準モードでない場合、発射管が2基ある場合は同時に2発ずつ発射するようである。
緑色・赤色で表示されるのが魚雷発射後の進路で、赤色の場合は発射可能な角度ではないことを示す。敵を選択しているとき、敵の未来位置へ延びる白色の進路が表示されるため、それを参考に扇形に発射すると命中しやすい。
発射管は前のもの、次に後ろのものが選択される。片方が壊れている場合は壊れていないほうに切り替える必要がある。
dd_torpedo_0.jpg

爆雷・機雷

爆雷は主に小型舟艇及び駆逐艦に搭載されている。
起爆時間は3秒から10秒の間で設定可能で、ちゃんと沈むようになった。
爆雷投射機も同様。
機雷についてはモデルのみ実装されているが、詳細は不明。
2018年秋に機雷のテストが行われ、一定の戦果を挙げたプレイヤーに機雷を搭載したドイツのVS-8ボートがレンタルされた。この際の仕様では敷設した機雷は水面に浮かび、接触すると起爆した。水面に浮かんでいるとはいえ大半は水面下にあるため意識しないと発見は困難で、起爆すると魚雷にも劣らぬ威力を発揮したが、敷設後2分で自爆するため戦果を上げるためには工夫して敷設する必要があった。
リンク(DMM WT公式ページ)

1.101で本実装された。小型舟艇、初期の駆逐艦および巡洋艦に搭載されている。一定時間で消滅するのは変わらず。
また、米海軍は艦艇投下型の機雷は持っていないものの航空機雷が実装された。航空機の高い機動力により占領地点にあらかじめ敷設しておくことも可能で、投下弾の直撃でも爆発するため非常に使いやすい。

魚雷艇

船体後部から投下する形式。敵の舳先をかすめるように投下するとうまく命中する。よほどの幸運がない限り難しいが、駆逐艦クラスでも6発程度を至近距離で炸裂させれば撃沈可能である。小型艇は言わずもがな。

駆潜艇・駆逐艦

後部のレールから投下する形式と、射出機で前後左右に発射するものの2種類が混載されている。
敵艦と同航戦で舷側が擦れあうような事態に陥らない限り使うことはほぼない。

煙幕

現状ではすべての艦艇が使用できる。
航行しながら煙幕を発生させるとスクリーン状に展開することが可能なため、魚雷艇などで魚雷発射後に旋回しながら煙幕を発生させると敵艦の砲撃をほぼ防ぐことが可能。アイコンが表示される状態でも手動では撃てるがAI砲は撃たなくなるもよう。駆逐艦でもうまく使えば味方艦隊を支援することができるだろう。

警告

プレイヤーの操作する艦艇に危険が迫った時、警告が出ることがある。

魚雷接近時

以下の画像のようなアイコンが表示され、乗組員が魚雷の位置を叫ぶ。艦載魚雷・航空魚雷とも共通。
RBでは約30mと被雷直前まで警告アイコンは表示されないので警告を見てからの回避は事実上不可能である。
魚雷の航跡は見えるので発見したらマップのクリックと「torpedoやtorp」などとチャットで味方に魚雷の凡その位置を教えてあげよう(特に駆逐艦や巡洋艦は射撃に夢中で気付いてない場合が多い)
torpedo_warn.jpg

浅瀬

浅瀬まで何メートルなのか警告が出る。岸壁だけでなく、サンゴ礁などのプレイヤー艦艇が航行できない浅瀬にも反応するため安心。ごく稀に岩礁などに反応しないため、適宜マップを確認しよう。ブザーと警告文のみで乗組員のボイスは無し。

航空機接近時

航空機が2㎞前後に近づいた場合乗組員が航空機接近!(国によって異なる)と叫ぶ。

補給

自軍の拠点に入ると砲弾の補給ができる。空陸と違い航行中でも補給可能。

修理

修理キットを開発すると機関や兵装などの修理が可能となる。
これとは別に修理キットがなくとも船体に空いた穴を塞ぎ排水をすることは可能。また、陸戦と同様にクルーが減少したり修理部位が増えると修理時間は伸びていき、大損害を受けると修理時間が3桁を超える。

消火

消火器を開発すると被弾時の火災を消化することができる。未開発の場合、火災は鎮火することなくじわじわとモジュールHPやクルーを削っていく。大型艦の航跡波に飛び込んだり大きな波に突っ込んでも全く意味はないので諦めて戦い続けよう。
陸戦とは違い消火器の数は無制限で、また火災の規模やクルーの数によって消火時間が変わる模様。

支援砲撃

魚雷艇や小型砲艇などは戦艦の支援砲撃を呼び出すことが可能。
着弾角度はかなり斜めで、着弾数は8発程度。また、データ上はビスマルク級の主砲であるSK C/34 38cm砲のHE弾の模様。至近弾でもダメージを与え、直撃すると巡洋艦でも沈み得るので侮れない。

牽引用ワイヤー

座礁したり機関部が大破するなどして移動不能になった艦艇は牽引することで動かすことができる。

ダメージモデル

内部モジュール

以下内部モジュールは艦艇の種類によっては無いものもある。Ver.1.85でのデータ。陸と違いよほどの近距離でないとモジュール狙い撃ちは難しい。

Engine

文字通りのエンジン。破壊されると使用不能になり修理するまでその分出力が低下する。複数ある場合は個別にカウントされる。艦艇は慣性が非常に強いため全破壊された上で時間が経たないと完全な行動停止になることは稀。陸空と比べ影響は小さい。

Smoke funnel

排煙路。破壊されると排煙不能=エンジン使用不能になる。大きく被弾しやすい上に、艦艇によっては複数のエンジン排煙をまとめて賄っている場合があるので影響は大きい。

Transmission

スクリュー及びスクリュー軸をまとめたもの。基本喫水線下にあるので上記2つと比較し被弾率は小さい…気がする。例によって破壊されると推進不能になるがボートでも2つ以上あるのがザラなので大体は片軸推進で無理矢理動かせる。

Fuel tank

燃料タンク。被弾で火災を発生するが、陸と違い消火器に制限がなく、少々放置しても即爆散ということはない。むしろ破片を防ぐ疑似的な装甲になる。

Bridge

艦橋。種類によっては戦闘指揮所もまとめてある。破壊されると修理するまで操舵不能になる。

Radio station

通信系を管制していると思われるが詳細不明。

Main/Auxiliary/AA Gun

火砲。砲塔形式、砲郭形式、単なるポン付けなど形式は様々だが基本的には同じ。破壊されると使用不能になる。特に主砲を破壊されると反撃不能で相手につけ入る隙を与えるので注意。連装以上でも砲塔、銃座1つでカウントされるので艦艇によっては一気に戦力が落ちる。

Ammunition storage

弾薬庫。陸と同じく急所。遠距離砲撃戦であってもラッキーパンチでワンパン爆散がある。

Ammo elevator

揚弾筒・弾薬エレベータ。火砲の発射速度に影響すると思われるが詳細は不明。

Torpedo

魚雷。弾薬誘爆の対象である上、ほぼ甲板上にむき出しであるので不利な状況からの逆転などで狙う価値はある。

Torpedo Tube

魚雷発射管。仕様上「発射管」でないものも含まれる。(アメリカPTボートの一種など)破壊されると魚雷使用不能。

以下加筆途中

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • キー割り当てしようにも、それが何の意味を持つのかがイマイチ分からない。射撃範囲って何? -- 2020-07-09 (木) 18:48:31
    • すぐ上のコメントに書いてある。「射撃範囲」とは単発ずつ発砲する事。例えば「射撃範囲」の割り当てをCtrl+右クリックにしていると、Ctrl+右クリックをしている間は単発射撃し続ける。ちなみに「砲塔測距射撃」を「はい」にしたうえで「射撃範囲」に割り振った操作をすることで砲塔毎に射撃するようになる。例:Brooklyn「射撃範囲時でない」→15 x 1「射撃範囲時」→1 x 15「射撃範囲+砲塔測距射撃時」→3 x 5 -- 2020-07-09 (木) 19:38:48
  • 一度照準モードに入ると元に戻れなくて周囲が確認できないから海軍は手を出しがたい。陸や空みたいにチュートリアルから始まるといいんだけど -- 2020-07-09 (木) 23:03:55
  • 弾薬庫エイムチートが蔓延してるって聞いたが、まさか魚雷が見えなくなったり警告出なくなるチートとかないだろうな -- 2020-07-30 (木) 04:01:38
  • 海初心者ですけど報酬RP本当にしょっぱいですね...。偏差も難しい。これから慣れていかなくちゃ -- 2020-08-05 (水) 14:22:31
  • 海の戦いがゆっくりなのは良いんだけど、照準システムがマジクソだと思うわ。 -- 2020-08-11 (火) 05:51:09
  • アプデで、戦闘機搭載の爆弾のリロードが爆撃機と一緒(1分)になっていて思わず目を疑ってしまった。ただでさえ航空機が船をレイプする海ABを更に空レイプゲーにするとは思わなかったのか、Gaijin! -- 2020-09-02 (水) 21:56:19
  • 発射物の着弾を表示するにしているのにもかかわらず表示がされなかったり、凄く薄く表示されることが多いんですがこれって自分の環境の所為ですかね?PS4 -- 2020-09-16 (水) 16:38:35
    • 途中投稿失礼しました。PS4からのプレイ環境です -- 2020-09-16 (水) 16:40:05
    • ABじゃないと着弾点の着色はでないですよ -- 2020-09-25 (金) 15:08:15
    • ABでも霧が濃いと見えにくいのと100mm以上限定ですね -- 2020-09-25 (金) 15:47:14
  • 停止のデフォルトキーってHじゃなくてBになってない? -- 2020-10-10 (土) 05:27:41
  • 15km先(お互いスタート地点)から砲撃当てられまくるんですが、どう回避すればいいでしょうか -- 2020-10-17 (土) 11:23:42
    • 15キロって言うと巡洋艦か。まず敵から見て左右に動くな。横目盛りで着弾点予測して当てに来るのが多いから(着弾ズレ修正3目盛りとか)敵から見て左右に動くと当てられる。絶対に動くときは斜めか前後に敵との相対距離をずらすように動くと被弾率を下げられる。そして被弾しても弾薬庫とかバイタル吹っ飛ばなきゃいいんだから艦首を盾にして動くって方法もある。横貫通されるのが一番怖い。いきなり全火力発揮しようとして後部主砲塔撃つために横を向くといきなり被弾する。そして着弾するまで時間あるから飛来弾見た瞬間に動く。少しでも着弾点からずらす。 -- 2020-10-17 (土) 13:00:56
  • オプションの射撃補正ってなんですか? -- 2020-10-18 (日) 13:38:58
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 砲弾が敵艦の奥と手前、又は前方と後方の両方に着弾する事