//地上車両テンプレートバージョン20.03.19
*アメリカ/ソ連 RankVII 機動歩兵 兵科:アサルト[#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./top.jpg,nolink,100%);

//※履帯更新前モデル
//&attachref(top_assault.jpg,nolink,100%);
//}}
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
[[2023年のエイプリルフールイベント:「機動歩兵」>Mobile Infantry]]のイベントでだけ使える機動歩兵。使い勝手がいい12.7mm機銃と対戦車ミサイルを備えるバランス型の兵科。
*車両情報(v2.25.1.25) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。

**機体性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|80.0|
|~俯角/仰角(°)|-90/90|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.0|
//|~スタビライザー/維持速度(km/h)|***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~頭部装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|40 / 40 / 40|
|~胴体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|40 / 40 / 40|
|~四肢装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|10 / 10 / 10|
|>||
|~重量(t)|0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|400|
|~|2400rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)||
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|93|
|>||
|~乗員数(人)|1|

#br
**レーダー [#v2-3-1_Radar]
なし
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~スコープ|2.7x-12.0x|有|熱線|?|
|~通常視点|1.0x|有|赤外線|-|
}}
**武装 [#V2-4_MainWeapons]



//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
//[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:180|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|c
|~名称|~弾種|~爆薬量&br;(kg)|~最高速度&br;(m/s)|~誘導&br;方式|~射程&br;(km)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|h
|~|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|h
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#df8686):~ソビエト|
|~9M115M|タンデムHEAT|3.44|223|半自動|1.5|>|>|>|>|>|900|
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#8692df):~アメリカ|
|~Spike-SR4ME|タンデムHEAT|3.44|223|半自動|1.5|>|>|>|>|>|900|
|~Spike-SR4|タンデムHEAT|1.27|180|赤外線|-|>|>|>|>|>|700|
#br
|>|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:100|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|c
|~名称|~ベルト名|~弾種|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|h
|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|h
|>|>|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#df8686):~ソビエト|
|~12.7 mm&br;6P51|規定|AP/AP/API-T|35?||||||
|>|>|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#8692df):~アメリカ|
|~-|規定|AP/AP/API-T|29|27|20|13|9|6|

#br
*解説 [#V3_Explanation]

**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
取り回しのよい12mm機銃を備え、同じく12mmを持つAA Gunnerとは違い対戦車ミサイルを2発持つため、あらゆる敵への対処が可能。
US側はATGMをSpike-SR4MEとSpike-SR4の二種類から選択可能。SR4MEはSR4に貫通力で200mmほど勝り、視線誘導式。SR4は赤外線誘導式のF&Fである。後者は遠距離の相手に対して使用する場合に発射して即隠れられるなどの利点があるが、細かい誘導ができなかったりシーカーが撃破済みの車両や狙っていない他のもの(含兵士)に吸われて上手く発射できない、5装填分しか購入できない=一戦あたり合計10発しか撃てないなどのリスクがある。好みで選択するとよい。
USSR側はSpike-SR4に相当する性能の9M115Mのみ使用可能。

#br
''【防御】''
一般惑星搭乗員とは違い、頭、胴、腕、脚のモジュールに分かれており、そのいずれかが真っ黒になり破壊されると気絶し、その場に倒れこんでしまう。装甲は一見無いように見えるが、実は頭・首・胴には30mm+10mmの装甲が、腕と脚にも10mmの装甲が施されているため、12mm機銃では脚を何発も撃たれない限り死なず、かなりしぶとい。HE系の大口径砲に対してはオープントップ車両同様ワンパンされてしまう。
アップデートで装甲厚が少し減らされた。

#br
''【機動性】''
自分が向いている方向への移動は速いが、横移動は遅い。ジェットパックを使いジャンプすることで、5mほど?跳ぶことができ、普段は行けない建物の屋上などに登ることができる。

#br
''【総評】''
どんな敵に出会っても対処できるのが魅力。反面、特定の敵に強いということはないため、立ち回りの差がかなり影響する兵科といえる。
#br
**史実 [#V3-2_History]
なし

**小ネタ [#V3-3_Tips]
なし

//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#zcomment(t=warthunder%2F2696&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。