フランス RankV 駆逐戦車 Canon de 155 Automoteur Modèle F1

概要
Update 2.27 "La Royale"にて追加された。
--加筆求む--
車両情報(v2.27.0)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 110,000 |
|---|---|
| 車両購入費(SL) | 240,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 68,000 |
| エキスパート化(SL) | 240,000 |
| エース化(GE) | 600 |
| エース化無料(RP) | 720,000 |
| バックアップ(GE) | 50 |
| 護符(GE) | 1,900 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 7.0 / 7.0 / 7.0 |
| RP倍率 | 1.96 |
| SL倍率 | 1.3 / 2 / 2.5 |
| 最大修理費(SL) | 5,610⇒*** / 5,940⇒*** / 7,140⇒*** |
車両性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後) | |
| 砲塔旋回速度(°/s) | 5.9⇒**.* / **.*⇒**.* |
| 俯角/仰角(°) | -5.0/66.0 |
| リロード速度(秒) (初期⇒スキルMAX+エース化) | 7.5⇒**.* |
| スタビライザー/維持速度(km/h) | 一軸・二軸・肩当て式・無し / *** |
| 車体装甲厚 (前/側/後)(mm) | 30 / 30/ 30 |
| 砲塔装甲厚 (前/側/後)(mm) | 20 / 20 / 20 |
| 重量(t) | 34.5 |
| エンジン出力(hp) | 601⇒*** / ***⇒*** |
| *,***rpm | |
| 最高速度(km/h) | 65 / *** |
| 実測前進~後退速度(km/h) | *** ~ -*** / *** ~ -*** |
| 視界(%) | *** |
| 乗員数(人) | 4 |
光学装置
| 倍率 | 暗視装置 | 種類 | 世代 | |
|---|---|---|---|---|
| IR投光器 | - | 有/無 | - | - |
| 車長 | **x-**x | 有/無 | 赤外線/熱線 | 第一/第二・三 |
| 砲手 | **x-**x | 有/無 | 赤外線/熱線 | 第一/第二・三 |
| 操縦手 | 1.0x | 有/無 | 赤外線/熱線 | 第一/第二・三 |
武装
| 名称 | 搭載数 | 弾薬数 | 弾薬費 (SL) | |
|---|---|---|---|---|
| 主砲 | 155mm GCT F1 | 1 | 42 | ** |
| 機銃 | 12.7mm M2HB | 1 | 800 | - |
弾薬*1
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
車両改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | 履帯 | *** | *** | *** |
| 修理キット | *** | |||
| 砲塔駆動機構 | *** | |||
| 弾薬開発1 | ||||
| II | サスペンション | *** | *** | *** |
| ブレーキシステム | ||||
| 手動消火器 | *** | |||
| 砲火調整 | *** | |||
| 弾薬開発2 | ||||
| III | フィルター | *** | *** | *** |
| 救急セット | ||||
| 昇降機構 | ||||
| 弾薬開発3 | ||||
| IV | 変速機 | *** | *** | *** |
| エンジン | ||||
| 追加装甲 | ||||
| 砲撃支援 | ||||
カモフラージュ
研究ツリー
解説
特徴
全周旋回可能な砲塔と高速リロードできる強力な155mm榴弾砲を持つ。
【火力】
155mm榴弾砲の高威力に加え42発と弾数も豊富かつ7.5秒の高速リロードが魅力。後方の狙撃ポイントに陣取って火力支援するのに持ってこいの自走砲である。弾薬は通常の榴弾と、開発するとさらに高貫徹のVT信管弾もあるが障害物などでの誤爆が多い印象。補助として車長用キューポラに12.7mm機銃も備え、多用途に使用できる。
【防御】
非常に大柄で目立つ上に砲塔は軽機銃を防げる程度の装甲しかない。乗員は4名で車体に操縦手1名、3名が砲塔にいる配置になっている。砲塔後部に弾薬が敷き詰めてある為、一発でも被弾すると誘爆しやすい弱点を持つので被弾しない立ち回りが必要となる。所持弾薬数を減らしても砲塔中央・左・右に弾薬が残る為、あまり効果はない。後退でも高速を出せる為、後ろ向きに進んでいき変速機やエンジンをガードにする戦法も可能である。
【機動性】
装軌車両として良好な部類に入る。特に後進で50km/h以上出せるのは特筆すべき快速ぶりと言える。
史実
同車は、フランス陸軍の1世代前の主力戦車AMX-30の車体とエンジンを流用して設計されており、AMX-30と比較して重量がやや重くなった分最高速度が若干下がっている。
1960年代末にフランス陸軍は新型の155mm自走榴弾砲の開発を開始し、1972年には試作1号車が完成し、1979年に実戦配備が始まった。
設計上エイブラムスやチャレンジャー、レオパルド2、T-72等にこの砲塔を搭載可能としている。
一方で車体を選ばない代償として、砲塔旋回・仰俯角調整用発電機や照準装置など走行系統以外を全て砲塔に詰め込むため、砲塔が大きくなっている。
本車の運用はフランス本国以外にイラク、クウェート、サウジアラビアが運用している。 -Wikipedia-
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小ネタ
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外部リンク
コメント
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