ドイツ RankII 戦闘機 Bf 109 T-2

概要
Update 2.49 “Tusk Force”にて追加された。
--加筆求む--
機体情報(v2.49.0)
必要経費
| 機体購入費(GE) | 1,000 |
|---|---|
| 30%割引価格(GE) | 700 |
| 50%割引価格(GE) | 500 |
| 乗員訓練費(SL) | 10,000 |
| エキスパート化(SL) | *** |
| エース化(GE) | *** |
| エース化無料(RP) | *** |
| バックアップ(GE) | 50 |
| 護符(GE) | - |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 3.0 / 3.0 / 3.0 |
| RP倍率 | 1.24(+100%) |
| SL倍率 | 0.4 / 1.0 / 2.0 |
| 最大修理費(SL) | 435 / 700 / 1,160 |
機体性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| (初期⇒全改修完了後) 【AB/RB&SB】 | |
| 最高速度(km/h) | 604 / 580 |
| (高度5,000m時) | |
| 最高高度(m) | 11,000 |
| 旋回時間(秒) | 20.1 / 21.0 |
| 上昇速度(m/s) | 22.0 / 17.8 |
| 離陸滑走距離(m) | 390 |
| 最大出力(hp) | 1,131 / 1,020 |
| 離陸出力(hp) | 1,246 / 1,135 |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 2.29 |
| 燃料量(分) | min23/ 30 / 45 / 60 / max119 |
| 搭乗員(人) | 1 |
| 限界速度(IAS) | 790 km/h |
| フラップ破損速度(IAS) | (戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h |
| 主翼耐久度 | -***G ~ ***G |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | 7.92mm MG 17 機関銃 | 2 | 2,000 | パイロット前方上部 |
| 機関砲 | 20mm MG FF/M 機関砲 | 2 | 120 | 両主翼 |
弾薬
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
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追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BMB | 爆弾/機雷 | |
| IBMB | ナパーム弾 | GBU | 誘導爆弾 | |
| AGM | 対地ミサイル | AAM | 対空ミサイル | |
| TRP | 魚雷 | GUN | 機関銃/機関砲 | |
| CM | 対抗手段 | DTK | ドロップタンク | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | ||
| BMB | SC50 | 4 | ||||||||||||
| BMB | SC250 | 1 | ||||||||||||
| IBMB | C 250 | 1 | ||||||||||||
| 分 類 | 名称 種類 | 搭 載 数 | 影響【AB/RB&SB】 | 費用 (SL) | 搭載条件 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高速度 (km/h) | 上昇速度 (m/s) | 旋回時間 (sec) | |||||
| BMB | 50kg SC250 | 4 | -26.6/-26.6 | -2.0/-2.0 | +1.9/+1.9 | ** | - |
| BMB | 250kg SC250 | 1 | -23.0/-23.0 | -2.4/-2.4 | +2.2/+2.2 | ** | - |
| IBMB | 110kg C 250 | 1 | -22.3/-22.3 | -1.3/-1.3 | +1.1/+1.1 | ** | - |
爆弾
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
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機体改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | 胴体修理 | - | - | - |
| ラジエーター | ||||
| 7.92mm弾薬ベルト | ||||
| ETC 50/VIIId | ||||
| Flamm C 250 | ||||
| II | コンプレッサー | - | - | - |
| 機体 | ||||
| 新しい7.92mm機関銃 | ||||
| III | 主翼修理 | - | - | - |
| エンジン | ||||
| 20mm弾薬ベルト | ||||
| ETC 500/IXb | ||||
| IV | インジェクター交換 | - | - | - |
| カバー交換 | ||||
| 新しい20mm機関砲 | ||||
カモフラージュ
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
立ち回り
【アーケードバトル】
--加筆求む--
【リアリスティックバトル】
--加筆求む--
【シミュレーターバトル】
--加筆求む--
史実
ご存知Bf109の艦戦型。ドイツにとって初の航空母艦となる「グラーフ・ツェッペリン級」に搭載するためにE型をベースに改修された機体。
主翼の延長と折り畳み機構の実装、着艦用のフックの追加、無線等航法装置の変更、燃料搭載量の増加などが施されている。初期ロットのT-0、量産ロットのT-1、T-1から艦戦用装備を排したT-2と三種に分かれる。史実においてドイツが空母を完成させることはなかったため主に陸上基地での運用が主となったとされる。T-2以外の艦戦用装備を持つ方はカタパルトなどの発着艦訓練に用いられるのみであったが、この時得られた実験データはドイツ海軍にとって非常に有益なものだったとされ、今後の空母開発においても重要な足跡になったと言われる。もっとも空母が完成することはなく、それどころかドイツ海軍水上艦艇の存続すら危ぶまれるまでに事態は悪化するが、それはまた別の話。
T-2型の方はと言うと、着艦用フックを外した以外はT-1と変わらず、離着陸距離の短縮や航続距離の延長などもあってかその特性上ノルウェーなど北方の基地などで重宝される。同方面では飛行場の制約から本機が適任だったとか。主翼延長の恩恵からかE型からさらに運動性が向上したとも伝わるが、折り畳み機構のために空中分解のリスクにも悩まされたと言われる(実際それで喪失した記録も)。また、一部は水メタノール噴射装置の追加によって高々度迎撃任務にも用いられ、ドイツ空軍で初めて米軍のB-17を撃墜したのは本機種とされる。
小ネタ
--加筆求む--
外部リンク
コメント
【注意事項】
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