Bf 109 T-2

Last-modified: 2026-01-04 (日) 15:07:00

ドイツ RankII 戦闘機 Bf 109 T-2

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概要

Update 2.49 “Tusk Force”にて追加された。
--加筆求む--

機体情報(v2.49.0)

必要経費

機体購入費(GE)1,000
30%割引価格(GE)700
50%割引価格(GE)500
乗員訓練費(SL)10,000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)50
護符(GE)-

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング3.0 / 3.0 / 3.0
RP倍率1.24(+100%)
SL倍率0.4 / 1.0 / 2.0
最大修理費(SL)435 / 700 / 1,160

機体性能

項目数値
(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)604 / 580
(高度5,000m時)
最高高度(m)11,000
旋回時間(秒)20.1 / 21.0
上昇速度(m/s)22.0 / 17.8
離陸滑走距離(m)390
最大出力(hp)1,131 / 1,020
離陸出力(hp)1,246 / 1,135
毎秒射撃量(kg/s)2.29
燃料量(分)min23/ 30 / 45 / 60 / max119
搭乗員(人)1
限界速度(IAS)790 km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃7.92mm
MG 17 機関銃
22,000パイロット前方上部
機関砲20mm
MG FF/M 機関砲
2120両主翼

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

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追加武装

凡例
記号意味記号意味
RKTロケットBMB爆弾/機雷
IBMBナパーム弾GBU誘導爆弾
AGM対地ミサイルAAM対空ミサイル
TRP魚雷GUN機関銃/機関砲
CM対抗手段DTKドロップタンク
 
分類名称パイロン
12345678910111213
BMBSC504
BMBSC2501
IBMBC 2501
 

名称
種類


影響【AB/RB&SB】費用
(SL)
搭載条件
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
BMB50kg
SC250
4-26.6/-26.6-2.0/-2.0+1.9/+1.9**-
BMB250kg
SC250
1-23.0/-23.0-2.4/-2.4+2.2/+2.2**-
IBMB110kg
C 250
1-22.3/-22.3-1.3/-1.3+1.1/+1.1**-
 

爆弾

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機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要量(RP)購入費(SL)購入費(GE)
I胴体修理---
ラジエーター
7.92mm弾薬ベルト
ETC 50/VIIId
Flamm C 250
IIコンプレッサー---
機体
新しい7.92mm機関銃
III主翼修理---
エンジン
20mm弾薬ベルト
ETC 500/IXb
IVインジェクター交換---
カバー交換
新しい20mm機関砲

カモフラージュ

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△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

 

解説

特徴

--加筆求む--

立ち回り

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

ご存知Bf109の艦戦型。ドイツにとって初の航空母艦となる「グラーフ・ツェッペリン級」に搭載するためにE型をベースに改修された機体。
主翼の延長と折り畳み機構の実装、着艦用のフックの追加、無線等航法装置の変更、燃料搭載量の増加などが施されている。初期ロットのT-0、量産ロットのT-1、T-1から艦戦用装備を排したT-2と三種に分かれる。史実においてドイツが空母を完成させることはなかったため主に陸上基地での運用が主となったとされる。T-2以外の艦戦用装備を持つ方はカタパルトなどの発着艦訓練に用いられるのみであったが、この時得られた実験データはドイツ海軍にとって非常に有益なものだったとされ、今後の空母開発においても重要な足跡になったと言われる。もっとも空母が完成することはなく、それどころかドイツ海軍水上艦艇の存続すら危ぶまれるまでに事態は悪化するが、それはまた別の話。
T-2型の方はと言うと、着艦用フックを外した以外はT-1と変わらず、離着陸距離の短縮や航続距離の延長などもあってかその特性上ノルウェーなど北方の基地などで重宝される。同方面では飛行場の制約から本機が適任だったとか。主翼延長の恩恵からかE型からさらに運動性が向上したとも伝わるが、折り畳み機構のために空中分解のリスクにも悩まされたと言われる(実際それで喪失した記録も)。また、一部は水メタノール噴射装置の追加によって高々度迎撃任務にも用いられ、ドイツ空軍で初めて米軍のB-17を撃墜したのは本機種とされる。

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

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