//航空機テンプレートバージョン17.01.1
*イタリア RankII 戦闘機 IAR-81C [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./shot 2018.06.12 18.18.12.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
Ver1.79で実装された、イタリア空ツリー課金枠のランクII戦闘機。ちなみに本機はイタリア機ではなく、ルーマニアの国産戦闘機である。
武装は7.92mm機銃2挺とMG151/20を2門搭載しており、同BR帯では優秀な部類に入る。エンジンが熱くなりやすいので、RB以上では注意しよう。
*機体情報(v1.**) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
//|~機体購入費(SL)|***|
|~機体購入費(&color(Red){GE};)|1000|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|90|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|380,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|100|
//|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|80,000|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.7 / 2.7 / 2.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.18(+100%)|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.5 / 2.0 / 2.3|
|~最大修理費(SL)|1,150 / 4,761 / 3,688|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|***⇒501 / ***⇒483|
|~|(高度***m時)|
|~最高高度(m)|9,497|
|~旋回時間(秒)|***⇒18.9 / ***⇒20.0|
|~上昇速度(m/s)|***⇒17.6 / ***⇒11.9|
|~離陸滑走距離(m)|349|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒880 / ***⇒880|
|~離陸出力(hp)|***⇒969 / ***⇒959|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|***|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|0|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~7.92mm&br;FNブローニング|2|1400|翼内|
|~機関砲|~20mm&br;MG151|2|350|翼内|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|>|>|~最大貫徹力(mm)|~費用(SL)|h
|~|~|~|10m|500m|1000m|~|h
|~7.92mm&br;FNブロ―ニング|既定|AP-T/Ball/Ball/AP-I/AI|13|7|4|-|
|~|汎用|AP-T/AP/AI/AP-I|13|7|4|20|
//|~|夜間|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
//|~|空中目標|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
//|~|地上目標|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
//|~|徹甲弾|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
//|~|AP-T|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
|~|曳光弾|AP-T/AP-T/AP-T/AP-T/|13|7|4|~|
|~|ステルス|AI/AP/AP/AP/AI|13|12|7|40|
|~20mm&br;MG151|既定|IT/IT/APHE/HEI|19|13|6|-|
|~|汎用|IT/HEI/HEI/AP-I|25|16|7|30|
//|~|夜間|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
|~|空中目標|AP-I/HEI/HEI/HEI/HEI/IT|25|16|7|~|
|~|徹甲弾|APHE/APHE/APHE/IT|19|13|6|~|
//|~|AP-T|△/△/△/△/△|**|**|**|~|
|~|曳光弾|FI-T/FI-T/FI-T/IT/IT|15|8|6|~|
|~|ステルス|HEI/HEI/HEI/APHE/AP-I|25|16|7|40|
|>|>|>|>|>|>||
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~50kg&br;(25kg)&br;SC50|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|40|なし|合計搭載量&br;100kg&br;(爆薬量50kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250kg&br;(125kg)&br;SC250|1|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|100|なし|合計搭載量&br;250kg&br;(爆薬量125kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~250&br;SC250|1|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|140|なし|合計搭載量&br;350kg&br;(爆薬量175kg)|
|~|~50kg&br;SC50|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~210mm&br;Wfr.Gr.21|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|100|なし|重量110kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~210mm&br;Wfr.Gr.21|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|200|なし|重量21kg|
|~|~250kg&br;(125kg)&br;SC250|2|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;250kg&br;(爆薬量125kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|~|~R6への改装|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[-]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
--加筆求む--
**立ち回り [#oaaa845b]
#br
''【リアリスティックバトル】''
BR2.7という低さでマウザーを使えるのだが、そのBRの低さが示している通り火力面以外はかなり厳しいものがある。
''・速度''…遅い。とにかく遅い。水平飛行をしても加速力が鈍く400Km/hを出すのも一苦労な鈍足っぷりである。そのため低空に追い込んだ敵機を追撃するのも困難を極める。爆装をしていれば陸RBであれば車載機銃に、空RBであればAI対空砲に容易に撃ち抜かれる。
''・上昇力''…登らない。そして低空ではエンジンが非常に熱くなりやすいためWEPを焚いての上昇も厳しいものがある。もし高度を抑えたければ迂回上昇は必須であろう。もっとも自陣に籠って上昇をしても更に高空を敵爆撃機が悠然と飛行する程度の上昇力であるが…。
''・機動力''…巡航速度の300~400Km/h範囲であれば比較的素直な機動力を示す。概ね機動力に優れる機体と劣る機体の中間と言ったところか。ただし500Km/h前後からそれ以上と速度が乗ると一変、舵が効かなくなる。対気速度で凡そ670Km/h程度までは耐えられるのだが、この位の速度を出すとまともに追撃は困難となってしまう。また低速域でも独特の横滑りの癖があるので注意が必要。
#br
以上の事から枢軸に多い高度を取っての一撃離脱には全く向かない機体である。そこで空RBで運用する場合は対地に目を向けると良いだろう。
爆装はこのランク帯の枢軸戦闘機としては高めの350Kgまで備えることが可能。250Kg+50Kg*2や、Wfr.Gr.21*2+250Kgなどであれば大型オブジェクト相手でも2つまで破壊が可能である。また本機の低速特性やマウザー2門の高めの火力も低空での対地やヤーボの迎撃を鑑みれば相性は良い。ただし前述の通り高速域での舵の効かなさと横滑りには注意が必要。速度が乗り過ぎて地面とキスしたり、横滑りの影響で爆撃が上手く行かないなどならないように練習をしておきたい。
また注意点として戦闘機としては極めて珍しく250Kg爆弾の投下時にアームの動作が再現されている…分かりやすく言うと%%%投下ラグ%%%と呼ばれる現象が起きるタイプの機体であるので爆撃をする際は投下姿勢を続けるなど注意したい。
#br
なおここまで一切触れてこなかったが同ランクにはアップデートにより同じマウザー二門を備え&color(Silver){爆装以外はほぼ上位互換の};[[Re.2001 CN>Re.2001 CN]]が実装されている。
あちらはマウザーの装填数が半分以下であるが純粋に制空を考えた場合は残念ながら本機が勝る点はほぼない。継戦力とロケット二発(or50Kg*2)分のヤーボ成分で差別化をしていきたい。
#br
''【シミュレーターバトル】''
火力だけが自慢の低性能機。BR2.7でマウザー2門350発を振り回せる代償に、機体性能は類を見ないほど低い。
まず速力だが、圧倒的に足りない。
高度300メートルでIAS400Km/hに届かないAEC水平飛行速度は同格単発戦闘機の中では類を見ない遅さであり、同格どころか日本の固定脚戦闘機である97式戦より遅く、ソ連複葉機のI-153とほとんど同じである。
多少のエネルギー優位をもとに緩降下しても、水平飛行する敵機に追いつけるかは怪しい。
この低速を補うべく事前にエネルギーを稼いで急降下でダイブ攻撃しようにも、今度はIAS600Km/h付近で深刻な舵ロックが発生し、まともに狙いをつけられなくなる。
では格闘戦はどうかというと、旋回力も速力に対してかなり低めであり、一撃離脱よりの戦闘機であるBf109F1よりややマシ程度でしかない。
さらに鼻が非常に長いため前下方視界が最悪であり、旋回する敵機に対するリード射撃は困難を極め、しかも非力なエンジンにより攻撃機並みの馬力荷重となっているためエネルギー枯渇も早く、格闘戦の適性も低い。
おまけにエンジンが熱くなって、ラジエーターが自動的に開くとただでさえ悪い前方視界がさらに悪くなるのだが、MECでラジエーターを制御しようとするとエンジンにガバナーが無いため、エンジン回転数が2300を超えないようにプロペラピッチを速度に応じて手動で制御してやる必要があり、意識を余計な場所に持っていかれる。
愛が無いならば正直オススメはできない機体だが、それでも運用するならば、爆撃機の進路に先回りしてエネルギーを稼いでおいて、自慢の火力で緩降下ヘッドオンを仕掛け粉砕するか、もしくはいっそ旋回力の劣る機体が増えるランク3戦場にもっていって、低空格闘戦に混ざるといったところだろうか。
本機にほれ込んでしまった人は不足する性能を愛と火力でカバーしていこう。
なお、以前はフラップの強度もいまいち不足しており格闘戦の難易度が跳ね上がっていたのだが、いつの間にかフラップが(おそらくバグで)オリハルコンの強度を手にしており、機体の限界速度でも壊れない。戦闘フラップを開けばハリケーン程度には曲がるようになり、着陸フラップはエアブレーキ代わりに使えるため、格闘戦の際は積極的に活用していきたい。
**史実 [#A3-3_History]
IAR-81は、ルーマニア初の近代的戦闘機であるIAR-80の発展型。
IAR-80と並んで、それまでルーマニアがライセンス生産して培ってきた技術の盛大なチャンポンであり、エンジンは元々フランス製ノーム・ローンエンジン、機体のおおよそはポーランド製PZL P.24戦闘機、プロペラはドイツ製、近代的軍用機の技術はライセンス生産を行っていたイタリア製SM79Bから汲み上げ、これらをルーマニアの航空機会社であるIAR社のイオン・グロース博士率いる設計チームが纏め上げた。
実装されたIAR-81Cは、もともとJu-87のような急降下爆撃機であったIAR-81を、防空戦闘機として改修したものであり、それまでイカリア(Ikaria)社製MG FF/M機関砲を搭載していたIAR-81Bから、より強力なドイツのマウザー製機関砲MG 151/20を搭載したものである。
ルーマニアの技術基盤が他国ライセンス生産品からの技術蓄積と生産設備しかないため、エンジンの改良は微々たるもので馬力の不足が目立ち、そもそも防空戦闘機として鞍替えしたのも一線級戦闘機が軒並みドイツ製のBf109Gになっていたからであり、配備されるや「時代遅れ」とも言える性能であったが、ルーマニア人飛行士たちはIAR-81Cなどによって連合軍の爆撃からルーマニア油田を守り通した。
東欧の中小国であるルーマニアが、あるものを使ってモノにした戦闘機。
それが「ルーマニア最良の戦闘機」であるIAR-81Cなのである。
(戦後にルーマニアが共産化されると、華々しい経歴のIAR-80系列の機体は真っ先に退役が進み、すべて破棄された。現在残っているIAR-80は復元機である)
**小ネタ [#A3-4_Tips]
─────感のいい方はお気づきではないだろうか。なぜこの戦闘機が未だ“最高のルーマニア国産戦闘機”と呼ばれているかを。
、、、そう、これ以降今に至るまでルーマニアは国産戦闘機を作っていないからである。
ルーマニアは戦後ワルシャワ条約機構に加入したことによって同時に航空産業に制約をかけられてしまったからである。%%イワンのクソッタレめ!%%
自身が最高のルーマニア国産戦闘機の座を降りるその時をIAR-81は待ち続けているかもしれない───
//----
//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=IAR-81C]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>https://forum.warthunder.com/index.php?/topic/414724-iar-81c/]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/5525-development-i-a-r-81-c-supporting-the-axis-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
●DMM公式
[[I.A.R. 81-C:枢軸国の支援機>http://warthunder.dmm.com/news/detail/3375?page=2]]
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1105&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。