//海軍艦艇用テンプレートバージョン19.11.24
*ドイツ RankV フリゲート艦 Koln-class, Koln (Frigate)(1960) [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./Honeyview_War Thunder Screenshot 2020.04.30 - 21.30.55.53.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 1.97 "Viking Fury"にて追加された。ケルン級のネームシップで、世界で初めてCODAG方式を採用した艦として知られている。
ゲーム内ではそつなくこなせるオールラウンダー型のフリゲート。同型艦として[[Lubeck]]が実装されている。
*艦艇情報(v2.1.0.47) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|380,000|
|~艦艇購入費(SL)|990,000|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|280,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.3 / 4.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.08|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 1.7|
|~最大修理費(SL)|18,000⇒*** / 23,000⇒***|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~船体|鋼, 16 mm|
|~上部構造物|鋼, 4 mm|
|>||
|~排水量(t)|2969|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|61⇒*** / 51⇒***|
|>||
|~乗員数(人)|238|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~100 mm/55&br;MLE model 53|単装|2|1000|30|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~40mm/70 MEL 58|単装|2|4000|30|
|~|~|連装|2|8000|~|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(100 mm/55 MLE model 53 cannon,notitle)
#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(40 mm/70 MEL58 mounting,notitle)
#br
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mark 35|2|30|-|
|>|>|>|>| |
|~爆雷|Mk.6|10|220|爆雷|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|533 mm Mark 35|2|190|爆雷|
|~|Type 95|10|~|~|
|>|>|>|>| |
|~ロケット|375 mm M/50 Bofors|96|190|Rocket Launcher|
|>|>|>|>| |
|~ロケット&br;&&br;爆雷|375 mm M/50 Bofors|96|350|爆雷&br;Rocket Launcher|
|~|Type 95|10|~|~|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;ロケット|533 mm Mark 35|2|220|Rocket Launcher|
|~|375 mm M/50 Bofors|96|~|~|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;ロケット&br;&&br;爆雷|533 mm Mark 35|2|380|爆雷&br;Rocket Launcher|
|~|375 mm M/50 Bofors|96|~|~|
|~|Type 95|10|~|~|
***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mark 35 torpedo,notitle)
***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
#include(375mm M/50 Bofors anti submarine rocket launcher,notitle)
***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
#include(Type 95 depth charge,notitle)
#br
#include(Mk.6 depth charge,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./shot 2020.03.20 14.52.00.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[Jaguar]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
前後に搭載されている主砲の100mmは、最速で再装填1秒と連射性能に優れている一方で砲身過熱による精度の悪化が激しく、戦闘中は過熱の管理が求められるが火力は十分。また本艦の主砲は現在もAIによる対空に対応しているので、VT弾を装填して対空させることで長距離の敵機にも対処可能だ。
なお、HEとHE-VTでは威力にかなり差が出るため、運用時には用途別にしっかり弾種を切り替える事を頭に入れておこう。筆者はHE8:VT2の割合で運用している。
副武装の40mmは[[Jaguar]]等でお馴染みのL/70を前後に合計6基搭載。主砲のオーバーヒート時にはL/70を積極的に擦り、L/70が過熱したら100mmとローテーションを組むことで継続的に火力を出す事が可能。
そして本艦虎の子の375mm対潜ロケット、レンジは最大2.8km、0.7km以内は安全距離でノーダメージと制約の多い兵装だが、威力は絶大、島越しの曲射などで重宝するため偏差感を覚えておく事で役立つシチュエーションは多い。
また魚雷が[[Lubeck]]とは異なり、最低限爆薬量は実用範囲内のモノになっている。G7魚雷等と比較すると物足りなさは否めないが、お守り程度に使用は可能だ。
#br
''【防御】''
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
主砲弾薬庫はかなり低く配置されているため弾薬庫爆発に悩まされることはないが、対潜ロケットの弾薬庫が上部に存在するためここを撃たれると大ダメージは必須。
装甲はお世辞にも褒められたものではなく、また上部構造物が多い&脆い影響でひたすら修理していたら即10%を切ってしまうため、的確な修理管理が求められる。
#br
''【機動性】''
戦後フリゲートとしては非常に高速な部類で、60km/hに迫る優秀な速力を持つ。また、回頭性能や加減速は素早く、操作感で不満を抱く事は少ないだろう。
#br
【総論】
[[SKR-1>Pr. 159]]や[[Albatros (F543)>Albatros]]等の他国ツリーエンド艦と比べて1つ尖っている要素があるわけではないが、フリゲートに求められる全ての要素がハイレベルの優等生。対空、対艦共に強力で、フリゲート艦最高BRの名に恥じないスペックを持っている。
相対する艦も強力になっているが、全ての武装を的確に運用する事で、チームを勝利へと導こう。
**史実 [#N3-2_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#N3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/germ_frigate_koln]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1761&h=200&size=10&style=wikiwiki)