*ソ連 RankIII 中戦車 ★M4A2 (76) W [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.11 - 01.55.48.54.webp,nolink,100%);
#fold(履帯更新前){{
&attachref(./shot 2015.11.20 18.09.41.jpg,nolink,50%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

アメリカがソ連に供与したM4A2
性能は変わらない

*車両情報(v.1.53.**.**)  [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。

**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
//|~車両購入費(SL)|***|
|~車両購入費(&color(Red){GE};)|2980|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|49,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|80|
//|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**基本性能情報 [#k09f028e]
***報酬・修理関係 [#mb1cbeb3]
|SIZE(12):CENTER:130|>|>|SIZE(12):CENTER:50|c
| |AB|RB|SB|h
|~リワード(%)|100+100|140+140|170+170|
|~開発ボーナス(%)|>|>|+220|
|~最大修理費(SL)|-|-|-|
|~最大修理費(SL)&br;最大改良状態|3670|4140|5180|
//最大修理費を記入の際は、上段は「車体のみの」修理費
//下段は「全ての改良パーツ込み」の修理費を記入して下さい。
***車両性能 [#we01e86c]
|SIZE(12):CENTER:130|>|>|SIZE(12):CENTER:50|c
| |AB|RB|SB|h
|~Battle Rating|5.0|5.0|5.0|
|~Rank|>|>|III|
|~車種|>|>|MT|
#br
|SIZE(12):CENTER:130|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:30|SIZE(12):CENTER:60|c
| |初期|⇒|最終|h
|~重量(ton)|>|>|33.0|
|~エンジン出力(hp)|>|>|410|
|~|>|>|2,900rpm|
|~最高速度(km/h)|>|>|46|
|~最大登坂能力(°)|>|>|41|
|~砲塔旋回速度(°/s)|>|>|16.8|
|~仰俯角(°)|>|>|-10/25|
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|>|>|63/38/38|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|>|>|63/63/63|
|~再装填時間(sec)|7.6|⇒|**.*|
|~武装プリセット|>|>|1|
***基本武装 [#tcdf06ee]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称(戦車砲)|搭載弾薬数|h
|~主砲|76 mm M1 cannon ×1|71|
//|~副砲|*****|**|
|~機銃|12.7 mm M2HB machine gun ×1|600|
|~機銃|7.62 mm M1919A4 machine gun ×1|3000|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい
***弾薬 [#e84ee160]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|弾種|弾頭重量&br;(kg)|初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|貫徹力(mm)|購入費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~M62 shell|APCBC|7.0|792|127|125|116|106|97|89|-|
|~M79 shot|AP|6.8|792|155|154|131|107|88|72|60|
|~M42A1 shell|HE|5.8|800|>|>|>|>|>|7|-|
***車両改良 [#n0e58ed1]
#region(''車両改良'')
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|Tier|名称|必要RP(&color(blue){RP};)|購入費用(SL)|h
|~I|Tracks|***|***|
|~|Parts|***|***|
|~|Turret drive|***|***|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee):|
|~II|Suspension|***|***|
|~|Brake system|***|***|
|~|FPE|***|***|
|~|Adjustment of Fire|***|***|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee):|
|~III|Filters|***|***|
|~|Elevation Mechanism|***|***|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee):|
|~IV|Transmission|***|***|
|~|Engine|***|***|
//|~|Artilley Support|***|***|
#endregion

*スキン [#f33e2557]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|条件|説明|h
|~Standard|-|初期スキン|
//|~Bicolor camouflage|プレイヤー撃破 ***|-|
//|~Spots|プレイヤー撃破 **|-|
//|~Lines|プレイヤー撃破 **|-|
//|~Winter camouflage|プレイヤー撃破 **|-|
#br
#region(''スキン画像(クリックで表示)'')
''スキン画像''
|SIZE(12):CENTER:|c
|~Standard|
|#attachref(,nolink)|
//|~Bicolor camouflage|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Spots''|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Lines''|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Winter camouflage''|
//|#attachref(,nolink);|
#endregion

*研究ツリー [#z676b510]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|CENTER:|c
|~前車体|''-''|
|~派生車体|''-''|
|~次車体|''-''|
*解説 [#p55255db]
アメリカの同名車両とほぼ同じ性能のソビエト課金戦車。
レンドリースでソビエトに供与された車両なので、塗装の違い以外を上げるのが困難な解説泣かせでもある。
微妙な砲塔旋回速度と不具合レベルの難点を抱える俯角の浅さに悩まされるソビエト戦車の中にあって、軽快な砲塔旋回と俯角-10°の扱い易さは際立っている。
*史実 [#v6292641]
レンドリース法によりアメリカより輸入されたシャーマンである。
75㎜砲搭載車は2007輌、76㎜砲搭載車は2095輌がレンドリースされ親衛戦車軍団や親衛機械化軍団に配備された。
輸入した後の評価試験により、被弾面積の大きさや装甲配置の難を指摘されたが、高い信頼性及びソ連戦車にはない操作性(居住性)、そしてM2機関銃が評価された。(M2重機関銃はパンツァーファウスト兵のほか、突撃してくる日本兵に対しても有効だったと第6親衛戦車軍の兵士は語っている)
また装甲が固く貫通された際に破片が飛び散って負傷しやすい赤軍戦車に比べ装甲が柔らかく破片が飛び散りにくいこと、湿式弾薬庫を搭載した車輌は弾薬が誘爆しにくいこと、弾薬を搭載するのが容易であること(T-34などの砲弾は分厚いグリースに覆われて運ばれてきたため何時間もかけてグリースを取り除かなければならなかったのに対し、M4などのレンドリース戦車は段ボールを開けたら砲弾が入ってあり、それを搭載するだけで済んだ)なども好評であった。
なお余談だが、底面部にある脱出パネルは歩兵にとってちょうどいい大きさの盾になり、座席に張られている革は加工して靴になるらしく、よく盗まれたそうである。また一緒に運ばれてきたトンプソン短機関銃は威力が低いと不評であった。
*小ネタ [#i48c6794]
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=M4A2_(76)_W]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F95&h=200&size=10&style=wikiwiki)