Shackleton MR.Mk.2

Last-modified: 2021-09-18 (土) 15:41:48

イギリス RankIV 爆撃機 Shackleton MR.Mk.2

概要

(゚∇゚)
Update 2.9 “Direct Hit”にて追加されたイギリス爆撃機。前機リンカーンをベースに胴体を新しい物にした機体。
なんと爆撃機なのにグリフォンエンジンを4発搭載しており、WT初の四発二重反転は圧巻である。機銃の顔がかわいい。

機体情報(v2.9.0.26)

必要経費

必要研究値(RP)82,000
機体購入費(SL)240,000
乗員訓練費(SL)68,000
エキスパート化(SL)240,000
エース化(GE)1,400
エース化無料(RP)620,000
バックアップ(GE)50
護符(GE)1,900

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング5.3 / 6.0 / 6.3
RP倍率1.84
SL倍率1.1 / 2.7 / 1.5
最大修理費(SL)3,990⇒5,011 / 28,120⇒35,318 / 43,720⇒54,912

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)487⇒551 / 469⇒515
(高度3000m時)
最高高度(m)3000
旋回時間(秒)31.3⇒28.9 / 32.4⇒30
上昇速度(m/s)7.0⇒15.7 / 7.0⇒10.5
離陸滑走距離(m)1000
最高高度(m)10,211
最大出力(hp)1600⇒2462 / 1577⇒1960
離陸出力(hp)2404⇒3265 / 2381⇒2764
毎秒射撃量(kg/s)***
燃料量(分)min1時25分/ max4時44分
銃手(人)2
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)
通常/ステルス
機銃
(連装)
20 mm
Hispano Mk.V
21300機体正面,機体上部中央140

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
20 mm
Hispano Mk.V
既定HEF-I/HEF-I/P/T171511752
徹甲弾HEF-I/AP/AP2623171482
空中目標AP/HEF-I/HEF-I2623171482
 

追加武装

爆弾

名称重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最大貫通力
(mm)
装甲車両
破壊距離(m)
非装甲車両
破壊距離(m)
250 LB G.P. Mk.IV113.430.784381
 
名称重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最大貫通力
(mm)
装甲車両
破壊距離(m)
非装甲車両
破壊距離(m)
500 LB H.E. M.C. Mk.II226.79665.5934106
 
名称重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最大貫通力
(mm)
装甲車両
破壊距離(m)
非装甲車両
破壊距離(m)
1000 lb M.C. Mk.I453.592290.1811913148
 

ロケット

名称弾頭重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最高速度
(m/s)
射程
(km)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
RP-3435.44350-605552494644
 

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要量(RP)購入費(SL)購入費(GE)
I胴体修理48007800250
ラジエーター
20mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー53008600280
機体
SUBC mk.I
III主翼修理45007300240
エンジン
新しい20mm銃座用機関銃
MBC mk.III
IVインジェクター交換770013,000410
カバー交換
HRC mk.8

カモフラージュ

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△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ

研究ツリー

前機体Lincoln B Mk II
派生機体
次機体Canberra B Mk.II
 
 

解説

特徴

リンカーンから受け継がれた主翼と二重反転式のプロペラにより、上昇速度においては四発機としてはかなり優秀な性能に収まっている。また、1000ポンド爆弾が一つ追加されたことにより、単機で小基地を3つ破壊することが可能となった。
フラップの展開速度もリンカーンを受け継いでおり、早い段階から減速が可能である。
一方で、本機体は防護機銃が2つに減っておりそれぞれ機首、胴体上部の二ヶ所となっている。機首の防護機銃は前方から正面下方しか向くことができず横方向にはほとんど動かないため、正面からの攻撃への対処が非常に困難であり、胴体上部の銃座が実質的に唯一使い物になる銃座である。英国爆撃機の弱点である下方からの攻撃への対処が完全に不可能となっており、回避行動を取るか機体を斜めにさせることで上部機銃を使うしかない。
開発弾である「汎用」「徹甲弾」は曳航弾が含まれておらず実質的なステルスベルトであるという特徴もリンカーンから受け継いでいる。当てられる自信がない場合は初期ベルトを使用することをお勧めする。
--加筆求む--

立ち回り

【アーケードバトル】
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【リアリスティックバトル】
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【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

アブロ シャクルトン(Avro Shackleton)は、アブロ社がアブロ リンカーン爆撃機に新しい胴体を取り付けて開発し、イギリス空軍により使用された長距離洋上哨戒機である。元々は主に対潜戦(ASW)と洋上哨戒機(MPA)として、後に早期警戒管制機(AEW)、捜索救難(SAR)やその他の任務が追加されて1951年から1990年まで使用され、南アフリカ空軍でも1957年から1984年までの期間使用された。機体名称は極地探検家のアーネスト・シャクルトンに因んで命名された。(Wikiより引用)
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小ネタ

(゚∇゚)

シャクルトンのいい笑顔をご堪能ください

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外部リンク

 

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コメント

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