スウェーデン RankVII 軽戦車 Stridsfordon 9040B

概要
Update 2.11 “Ground Breaking”にて追加されたスウェーデンIFV。Strv 9040Cの改造元車両であり基礎性能は同一であるが見た目の通り複合装甲を装備しない他、上位砲弾であるslpprj m/01やVT-HEが使用できない。
車両情報(v2.*)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 220,000 |
|---|---|
| 車両購入費(SL) | 590,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 170,000 |
| エキスパート化(SL) | 590,000 |
| エース化(GE) | 2,100 |
| エース化無料(RP) | 950,000 |
| バックアップ(GE) | *** |
| 護符(GE) | 2,600 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 9.3 / 9.7 / 9.7 |
| RP倍率 | 2.20 |
| SL倍率 | 1.0 / 1.8 / 1.7 |
| 最大修理費(SL) | 4,400⇒7,009 / 7,970⇒12,696 / 13,370⇒21,298 |
車両性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後) | |
| 砲塔旋回速度(°/s) | **.*⇒**.* / **.*⇒**.* |
| 俯角/仰角(°) | -**/** |
| リロード速度(秒) (初期⇒スキルMAX+エース化) | **.*⇒**.* |
| スタビライザー/維持速度(km/h) | 二軸 / 75 |
| 車体装甲厚 (前/側/後)(mm) | *** / *** / *** |
| 砲塔装甲厚 (前/側/後)(mm) | *** / *** / *** |
| 重量(t) | **.* |
| エンジン出力(hp) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| *,***rpm | |
| 最高速度(km/h) | 78 / 71 |
| 実測前進~後退速度(km/h) | *** ~ -*** / *** ~ -*** |
| 視界(%) | *** |
| 乗員数(人) | 3 |
暗視装置
| 有無 | 種類 | |
|---|---|---|
| 赤外線投光器 | 有/無 | - |
| 車長 | 有/無 | 赤外線/熱線 |
| 砲手 | 有/無 | 赤外線/熱線 |
| 操縦手 | 有/無 | 赤外線/熱線 |
武装
| 名称 | 搭載数 | 弾薬数 | 弾薬費 (SL) | |
|---|---|---|---|---|
| 主砲 | 40 mm Akan m/70B cannon | 1 | 234 | ** |
| 機銃 | 7.62 mm ksp 39 C machine gun | 1 | 4000 | - |
弾薬*1
| 名称 | ベルト名 | 弾種 | 弾頭 重量 (kg) | 爆薬量 (g) | 初速 (m/s) | 貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | ||||||
| 40 mm Akan m/70B | slpprj m/90 | APFSDS | 0.5 | - | 1465 | 143 | 142 | 137 | 129 | 122 | 115 |
| slsgr m/90 | HE | 0.96 | 174.4 | 988 | 11 | 11 | 10 | 8 | 7 | 6 | |
| kulsgr m/90 | HE-VT | 0.88 | 190.8 | 1015 | 11 | 11 | 9 | 8 | 7 | 6 | |
車両改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | 履帯 | *** | *** | *** |
| 修理キット | ||||
| 砲塔駆動機構 | ||||
| 弾薬開発1 | ||||
| II | サスペンション | *** | *** | *** |
| ブレーキシステム | ||||
| 手動消火器 | ||||
| 砲火調整 | ||||
| 弾薬開発2 | ||||
| III | フィルター | *** | *** | *** |
| 救急セット | ||||
| 昇降機構 | ||||
| 弾薬開発3 | ||||
| IV | 変速機 | *** | *** | *** |
| エンジン | ||||
| 追加装甲 | ||||
| 砲撃支援 | ||||
カモフラージュ
研究ツリー
| 前車両 | Ikv 91-105 |
|---|---|
| 派生元車両 | CV 9030FIN |
| 次車両 | Strf 9040C |
解説
特徴
--加筆求む--
【火力】
APFSDSを使える40mm機関砲を備えており、ほとんどのMBTの側面を貫通できる。24発の一時弾薬庫に1発づつリロードする仕様のため、冷静な残弾管理が求められる。
Object 279など、一部の車両は側面でもほとんど抜けるところがないので抜ける相手かどうかは予め把握しておこう。
また開発すればHEVTを使用可能になるので、序盤は軽戦車として動き回りつつ、敵航空機が出てきたら対空砲として戦うこともできる。
一時弾薬庫に弾薬があれば、薬室にある1発を除いてリロードなしで弾種の切り替えが可能なので臨機応変に使い分けよう。最大仰角は30度なので近距離・高高度からの襲撃に注意。
【防御】
最低限の装甲しかないため被弾しない立ち回りが求められる。
車体後方には何も入っていないので、ここは被弾しても問題ない。
乗員は少ないが、車長も主砲を撃てるので砲手がやられても攻撃は続けられる。
【機動性】
キビキビ感はないものの、MBTよりは優れる。後退速度も速いので戦況に応じて動き回ろう。
【立ち回り(AB)】
総じて軽戦車として扱いやすい性能をしているが、一時弾薬庫のリロードが大きな弱点となっている。
迂回して側面を狙うもよし、MBTと行動して偵察・援護・IFV狩りしてもよし、対空戦闘してもよしと立ち回り方の自由度は高いが、
対戦車戦闘と対空戦闘はどちらかにしないとあっというまに一時弾薬が尽きてなにもできなくなるので、対空戦闘するなら戦線から十分な距離をとろう。
薄い装甲や対空戦闘能力から、空対地攻撃のターゲットにもされやすいので、対戦車戦闘中でも空への警戒は忘れずに。
史実
--加筆求む--
小ネタ
--加筆求む--
外部リンク
コメント
【注意事項】
- 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
- 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
- ページの編集要望等ありましたら編集会議のコメント欄をご利用ください。