//海軍艦艇用テンプレートバージョン19.11.24
*日本 RankI 高速魚雷艇 Type T-14 (1945) / 乙型魚雷艇 五三八号型 1945年仕様 [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./shot 2019.05.29 22.02.31.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
乙型魚雷艇の最終量産モデル、T-14型の13mm機銃搭載型。
--加筆求む--
*艦艇情報(v1.**) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|>||
|~乗員訓練費(SL)|0|
|~エキスパート化(SL)|1000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|10|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|80000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|190|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.0 / 1.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.0|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.1 / 0.1|
|~最大修理費(SL)|0⇒0 / 0⇒0|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~艦橋装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|木材 40 mm|
|~船体装甲厚&br;(前/側/甲板)(mm)|木材 15 mm|
|~主砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)| 0 / 0 / 0|
|>||
|~排水量(t)|14.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|80⇒86 / 59⇒61|
|>||
|~乗員数(人)|7|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~13.2 mm&br;Type 93|単装|1|2500|***|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(13.2 mm Type 93 machine gun,notitle)
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|450 mm Type 2|2|17|-|
|>|>|>|>| |
|~爆雷|Type 95|6|50|爆雷|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|450 mm Type 2|2|65|爆雷|
|~|Type 95|6|~|~|
#br
***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Type 2 torpedo,notitle)
#br
***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
#include(Type 95 depth charge,notitle)
#br
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[Type 5>Type 5]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
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''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
機銃は仁王立ちの銃手が構える13.2mm機銃1基のみである。できれば敵の魚雷発射管や艦橋などを狙うようにするといいだろう。が、仁王立ちでしかも13.2mmというあまり高くない火力、さらに貧弱な船体なのであまり機銃を用いて他国ボートと張り合うような船ではない。というかなるべく他国ボートとの交戦は避けたほうがいい。
しかし、魚雷は非常に強力で、炸薬が初期ボートトップどころか魚雷艇用のものではBR3.3の魚雷艇2隻しか使用できないMk.16(915.2kg)を除くと全ての魚雷艇の中でもトップの448kgも詰められているため、大型駆逐艦程度なら容易にワンパンできる。ボートに魚雷が命中することは稀であるため、ボートとの戦いを捨て、駆逐艦を狩りに行ってもいいかもしれない。ただ、対空機銃でも撃沈されるような船であるため、煙幕の適切な使用が必要である。
#br
''【防御】''
魚雷が完全にむき出しである。ABであればリロードされたらすぐ敵のほうへ発射しておくといいだろう。誘爆が頻繁に起こるという場合ははじめから積まないというのも手。だが、この船の主兵装はあくまで魚雷であるということを忘れないように。魚雷のないこの船はただの経験値ボックスである。
#br
''【機動性】''
日本魚雷艇の中では高速なほうである。当たり前だが舵の効きも非常に良い。頑張って敵弾を避けよう。
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**史実 [#N3-2_History]
T-14型(第五三八号型魚雷艇)は乙型魚雷艇の最終量産型、日本海軍最後の魚雷艇である。
それまでの乙型魚雷艇では様々な中古航空エンジンを2基搭載していたが、信頼性が低くエンジンもバラバラなため整備に難があった。魚雷艇専用のエンジンとしてはイタリアから輸入したMAS艇に搭載されていたエンジンをコピーした艦本式71号6型があり、1943年初めごろから量産されていたが、各工場の工作機械、治具、検査ゲージなどの精度が不ぞろいであったために組み立て不能のものが続出するなどなかなか生産数が上がらなかった。
この機関を搭載した乙型魚雷艇には2基搭載のT-35と1基搭載のT-25があり、前者は38ノットを発揮したが後者は26ノット程度しか出せなかった。しかし前者は8隻のみの建造にとどまり、量産はT-25を小型・簡易化し速度を増したT-14型に移行した。
このタイプは終戦までに76隻が建造され、日本海軍の魚雷艇としては最多量産となった。
--加筆求む--
**小ネタ [#N3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/jp_t14_class]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%99%E5%9E%8B%E9%AD%9A%E9%9B%B7%E8%89%87]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1434&h=200&size=10&style=wikiwiki)