//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31

*アメリカ Rank II 駆逐艦 Mitscher-Class, USS Mitscher (DL-2), 1954[#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(USS Mitscher.jpg,nolink);
#fold(ちなみに){{
本艦だけではないが、主砲を発砲すると空薬莢が飛び出す &color(Silver){ただし砲口径に対して明らかに薬莢が小さすぎる気もするが…};
&attachref(./War Thunder Screenshot 2021.11.05 - 18.37.15.06.jpg,nolink);
}}
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.11 “Ground Breaking”にて追加された。
ミッチャー級駆逐艦の1番艦 WW2後に建造された駆逐艦で、駆逐艦としては非常に大型である。
--加筆求む--

//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.*) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#N2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|14,000|
|~艦艇購入費(SL)|55,000|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|16,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.7 / 4.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.3|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 2.4|
|~最大修理費(SL)|2,090⇒*** / 2,780⇒***|


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
//|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|*** / *** / ***|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|3 / 3 / 3|
|~船体|鋼, 16 mm|
|~上部構造物|鋼, 4 mm|
|>||
|~排水量(t)|4,855|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|61⇒*** / 58⇒***|
|>||
|~乗員数(人)|350|


**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''

|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有/無|10/100/150|
|~追跡レーダー|有/無|25|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~127 mm/54&br;Mark 18|単装|2|700|***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~3-inch&br;Mk.34|連装|2|6000|***|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~20 mm/70&br;Oerlikon Mk.II|連装|4|14400|***|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(127 mm/54 Mark 18 cannon,notitle)

#br
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(3-inch Mk.34 gun,notitle)

#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(20 mm Oerlikon Mk.II cannon AA,notitle)
#br

**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mark 35|4|40|-|
|>|>|>|>| |
|~ロケット|320 mm Mark 108 Weapon Alpha|44|140|Rocket Launcher|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;ロケット|320 mm Mark 108 Weapon Alpha|44|180|Rocket Launcher|
|~|533 mm Mark 35|4|~|~|

***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mark 35 torpedo,notitle)

***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
#include(320 mm Mark 108 Weapon alpha antisubmarine rocket launcher,notitle)



**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}

**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[-]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
アメリカ海軍が第2次世界大戦後に建造した嚮導駆逐艦で、当時では世界最大の駆逐艦であった。
速射性に優れた127mm砲を2門と76.2mm連装砲を2基4門搭載しており、防空能力は極めて高い。

**特徴 [#N3-1_Characteristics]


--加筆求む--
#br
''【火力】''
なんといっても最大の特徴はその主砲である。搭載門数はわずか2門だが、スキルMAX搭乗員+エース化+フル改修で毎分40発という極めて高い速射能力を備えており火力は極めて高い。また、高性能な射撃盤により見越し点の更新速度も戦後フリゲートと同等のため、諸元が頻繁に変わるような戦闘でもかなり戦いやすい。
しかしながら、初速が低く、弾道がかなり山なりで弾着までに時間がかかる上に門数が少なく弾もややバラけるため意外と命中弾数が出ないこともある。

副砲はフリゲート等でおなじみの3インチMk.34連装砲を2基4門搭載している。オーバーヒートが早いため主武装として使うにはやや難があるが、その高い速射性とVT信管のおかげで対空にはかなりの威力を発揮する。加えて、20mm機関砲も8門搭載しているため近接火力もそれなりである。

追加武装の魚雷は固定発射管のためかなり扱いづらい。ウェポンアルファ対潜ロケット砲も至近距離での戦闘以外では使いみちはあまりないだろう。
#br
''【防御】''
米駆逐艦には珍しく装甲が装備されていない。ただし、機関部はシフト配置のため一撃で動けなくなることは少ないと思われる。また、乗員数は350名と駆逐艦としてはトップクラスなので駆逐艦同士の撃ち合いでは比較的タフだ。
ただし船体が巨大なため、狙われやすく当てられやすいため注意。
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【機動性】''
大型駆逐艦としてはまずまずの性能。ただし、排水量が4855トンとかなり大型のため他の駆逐艦のように軽快に動くことは難しい。
#br
**史実 [#N3-2_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#N3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/us_destroyer_mitscher]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/7385-development-uss-mitscher-dl-2-new-standards-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/8846]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E7%B4%9A%E9%A7%86%E9%80%90%E8%89%A6]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2251&h=200&size=10&style=wikiwiki)