V-11

Last-modified: 2021-02-02 (火) 11:59:28

中国 RankI 攻撃機 V-11

概要

Update 2.3 “Hot Tracks”にて実装された中国RankI攻撃機、アメリカのバルティ社によって設計された機体で中国国民党軍が対日用に購入したものである。

機体情報(v2.3.0.62)

必要経費

必要研究値(RP)4,000
機体購入費(SL)2,100
乗員訓練費(SL)600
エキスパート化(SL)2,100
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)20
護符(GE)300

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング1.7 / 1.7 / 1.7
RP倍率1.0
SL倍率0.3 / 0.7 / 1.3
最大修理費(SL)280⇒*** / 1,180⇒*** / 1,490⇒***

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)342⇒*** / 329⇒***
(高度4,084m時)
最高高度(m)6,800
旋回時間(秒)22.9⇒*** / 23.8⇒***
上昇速度(m/s)4.8⇒*** / 4.8⇒***
離陸滑走距離(m)300
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)0.65
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)1
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

レーダー

なし

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)
通常/ステルス
機銃7.62 mm
ブローニング機関銃
42,400翼内**/**
機銃
(単装)
7.62 mm
ブローニング機関銃
1500銃座**

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

追加武装


名称
種類


影響【AB/RB&SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B500lb
AN-M46A1
1-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****LBC-25合計搭載量
500lb
(爆薬量**kg)
B250lb
AN-M57
2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****SBC-17合計搭載量
500lb
(爆薬量115.2kg)

爆弾

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理220130
ラジエーター
7mm弾薬ベルト
SBC-17
IIコンプレッサー330220
機体
新しい7mm機関銃
III主翼修理280170
エンジン
銃座7mm
LBC-25
IVインジェクター交換480290
カバー交換
新しい7mm機関銃

カモフラージュ

クリックで表示

△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前機体
次機体
 

解説

特徴

中国ツリーでは貴重な攻撃機枠である。
7.62mm機銃4挺は低BR帯の割には攻撃力十分だが
機動性は微妙で、本職の戦闘機に対抗できるような物ではない。

初期状態では爆弾も装備できない為、まずは最優先で爆弾を改修する必要がある。
爆撃照準器は無く、アームの無い単純に投下するタイプとなっている。

立ち回り

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

Wikipediaにより
バルティ V-11とV-12は、1930年代のアメリカの全金属ハーフシェル構造の単葉攻撃機である。単発旅客機バルティV-1をベースに開発されたV-11、V-12は、中国をはじめとする各国の軍用機として購入され、日中戦争では日本軍との戦闘に使用されました。アメリカ陸軍航空隊は、第二次世界大戦前の数年間にYA-19として7機のV-11を購入し、双発軽攻撃機と比較するためのデータ収集のためのテストを行った。
1935年には単発旅客輸送機V-1が製造され始めたが、単発機の定期旅客輸送機としての使用が制限されていたため、性能は良かったものの、販売数は少なかった。
バルティーV-11は、V-1の単発低翼と全金属ハーフシェル構造を踏襲した機体である。V-1の主翼と尾翼の構造をそのままに、新しい胴体と3人の乗員のための長い温室型キャノピーを組み合わせた。

中国での活躍
中国は1935年末までに2人乗りのV-11Gを30機発注しました。これに続いて1939年には、より強力なV-12の異なるの2つのバージョン(V-12-CとV-12D)の注文がありました。これらの大半は中国・ビルマ国境近くの雷允にある中央航空機製造場でキットから組み立てられる予定で、25機のV-12-Cが無事に完成したものの、最初のV-12-Dの組み立てが始まった直後に工場が大爆撃を受けた。この結果、部品製造された機体はインドに避難させられ、バンガロールにあるヒンドスタン航空機の工場で完成させる予定であった。しかし、数機が組み立てられた後、工場はより緊急のオーバーホール作業に転用されたため、生産は中止されました。
V-11とV-12は軽爆撃機として使用され、1939年2月5日には中華民国空軍第10飛行隊が4機で運城市の日本軍の飛行場を爆撃する任務に就くなど、いくつかの成功を収めましたが、1940年からは爆撃任務から訓練や連絡任務へと引き揚げられました。

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

【注意事項】

  • 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
  • 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
  • ページの編集要望等ありましたら編集会議のコメント欄をご利用ください。

旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • この機体人気ないのかなぁ -- 2021-02-02 (火) 11:59:27
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 爆薬量はTNT換算