射撃による中~遠距離戦闘を得意とするスーツ。
汎用性に優れ、技術や環境に左右されない性能。
安定性の高いアサルトライフルを所持し、エイム状態での射撃を駆使して
遠距離の敵に対応できるだけでなく、強力な掌底攻撃で近距離もカバーできる。
アクティブスキル
(メイン)ラヴェジャー
- 威力、弾数、命中精度と使い勝手のいいアサルトライフル。一点突破力に優れるが、小型恐竜の殲滅力は心もとないので各種スキルで補いたい。
- 初弾の発射まで12F。以後は5~7Fごとに1発づつ発射する。上記DPSは3秒間発射し続けた場合の平均ダメージから算出。
- 通常時は弾がばらけるがエイムモードではばらけなくなり命中精度が大幅に上がる。
- リコイルは上に少しづつ上がるが左右へのブレは一切無い。
- 120mまで弾が届くが距離減衰によるダメージ減少率が高い。120m付近まで離れると最終的にダメージが80%下がる。
(サブ)ライフルグレネード
- スキルボタンの長押しで軌道の確認&調整が可能。ボタンを離すと射撃する。
- グレネード弾が直撃せずとも至近距離で爆発させれば直撃扱いとなる。
(回避スキル)ダイブドッジ
- 任意の方向に前転で移動。
- 動きは機敏で硬直が少なく被弾面積を減らしつつ移動するので回避性能は高め。
- 前方向以外の移動速度ペナルティが重いゲームなので距離調整しながら戦える移動スキルとしても強力。
(スキル)スラストアタック
- ダメージはそれぞれ[溜め無し-チャージ時]。弱点ダメージは直撃時のみ発生する。
- チャージは35F(0.58秒)で完了する。左腕が光ったら完了の合図。
- そのまま最大80F間(1.33秒)保持が可能。発射モーションは20F(0.33秒)かかる。
(オーバードライブ)クラスターサルボ
- 5秒かけて9発同時射撃を40回行う。
- 発射までの発動モーションは62F。硬直が50Fある
アザースキル
エイム
サブ射撃ボタン長押しで、集弾率の高いエイム状態に移行する
- 使用中は移動速度が25%ほど低下するので状況に合わせて使い分けたい。
専用モジュール
※以下の枠内のモジュール説明は全て最大レベル(LV5)時のものとなります。
スロット01ヒートアップ
- 11発目からダメージアップが適用される。11発目を撃つ前に暫く撃つのを辞める、リロードする、他のスキルやリグを使用するとカウントがリセットされる。
- どちらかというとラヴェジャーをメイン火力に近づけるための中~遠距離での狙撃向け リロードをシュータードッジやリロード効率化モジュールで補いたい
- ver1.2のアップデートにてヒートアップモジュール装備時に照準下部にヒートゲージが追加されるようになった。
- このアプデによりゲージ管理が可能となったが、ゲージの減少速度が非常に速いため、ヒートゲージを維持しながらリロードするにはスロット3の「シュータードッジ」がほぼ必須となるのは変わらない。
スロット01リチャージャー
- 最大レベルの場合、小型恐竜に当て続けてもあまり短縮されない(体感10%程度)が、対大型で50%程度、対エグゾで70%程度早くなる
- 大型に当て続けるとマガジンを撃ちきった頃(4秒ほど)にはスラストのクールダウンが完了しているほど
- 対人や対大型でグレネードとスラストの回転率が目に見えて上がるため、結果的に総火力がアップする スロット2のモジュールと組み合わせて採用したいところ
スロット02ショットグレネード
- 対空や対大型でのグレネードの直撃を取りやすくなる。元々恐竜への直撃ダメージは大きく、強化で20%も直撃ダメージが上がるため強力。
- 接近戦のし辛い対エグゾ戦でも当てやすくなる為有効
- 射程は70mで直撃しなくとも爆発する。メイン武器の有効射程と同じなので目安に。
スロット02トゥルースラスト
- 直撃の有効射程内の中で密着に近い至近距離限定でダメージが×1.4になる。
- つまり距離に応じて、トゥルースラストダメージ~直撃ダメージ~爆風ダメージという3層のダメージ構造に変化する。
スロット02リニアスラスト
- チャージすることで吹き飛ばし効果が付与されたスラストアタックに変化するモジュール。
- ゼファーのリニアストライクと同様の性能が得られ、小柄な恐竜を吹き飛ばすだけでなくファイターを壁に叩きつけることが可能。
- 非常に汎用性が高く、小型の群れの掃討から大型のダウン取り、PvPとあらゆる場面で強力。
スロット02コンパクトグレネード
- クールダウン時間が18秒→10秒へと減少し、最大ストックが2になる。ライフルグレネードの取り回しが格段に良くなるモジュール。
スロット03シュータードッジ
- 最大レベルならば、ドッジ(自動リロード)後にラヴェジャーを40発打ち切りで丁度ドッジのクールタイムが終わり再使用可能となる。
- ドッジのモーションが0.5~0.6秒程度なのでリロード効率化モジュールよりもさらに高速にリロードが可能
バグか仕様かは不明だがヒートアップの効果が乗った状態でシュータードッジを発動させるとその後の攻撃にもヒートアップのダメージ上昇効果が継続する。(リロードモーションに入ったりドッジ後1秒ほど撃つ間隔が空くと効果は消える)
- ver1.2にて仕様であることが判明。ヒートアップの効果を最大限活かすのであれば必須のモジュールである。
スロット03ダイブドッジ+
- 防御アップ効果は3秒間ダメージ半減。
- ダイブドッジがクールダウン4秒なのでドッジを続ければほとんどの時間効果を受けられる。
- 飛距離アップやのけぞりにくくなる効果もあり、大型恐竜にスラストを当てに行く際にも重宝する。
デッドアイ/コメント
ボルテクサーとvPでヒーラーと盾増やせって時以外は悪くないか? -- 2024-06-05 (水) 10:36:21