TBD

Last-modified: 2020-05-28 (木) 21:00:06
No.196
weapon196-b.pngTBD艦上攻撃機
装備ステータス
火力+1雷装+5
爆装対空
対潜+4索敵+2
命中回避
戦闘行動半径4
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修不可
2016年秋イベントE-2甲・乙作戦突破報酬
Saratogaの初期装備
九七艦攻のライバルともいえる艦上攻撃機です。速度が遅く、大戦初期の機体で激戦の中でも陳腐化しつつありましたが、
その必死の戦いは大きな戦いの勝機をもたらしました。

ゲームにおいて Edit

  • 2016年11月18日に実装。
  • 九七式艦攻に比べ、火力+1、索敵+1。同装備の完全上位互換であるが、初期の艦載機ということもあり性能は低い。
  • 2017年09月12日、史実で後継機となったTBFが実装されたが、現時点では更新はできない。
  • 2020年05月20日、任務の選択報酬で★+3が入手可能となったが、現時点で改修はできない。

性能比較表(装備最大値/艦攻上位早見表/テーブルより転送) Edit

長いので折りたたんでいます

装備名火力雷装対空対潜索敵命中回避触接*1砲撃戦
威力
半径射撃
回避
入手方法改修備考追加
流星改(一航戦/熟練)15376217%22.56ランキング、任務先制対潜トリガー装備、一航戦改/五航戦改二に装備ボーナス有編集
流星改(一航戦)142641216ランキング、任務、イベント一航戦改/五航戦改二に装備ボーナス有編集
流星改1313219.56開発赤城改、加賀改、大鳳改に装備ボーナス編集
流星(六〇一空)1353119.56初期装備、イベント、ランキング編集
流星10141156開発、初期装備赤城改、加賀改、大鳳改に装備ボーナス編集
天山一二型甲改
(熟練/空六号電探改装備機)
13176217%19.56ランキング夜攻, 先制対潜トリガー装備
翔鶴型改二(甲)、大鳳改、瑞鳳改二(乙)、龍鳳改、最上型航改二、千歳型航改二、飛鷹改、隼鷹改二、祥鳳改に装備ボーナス
編集
天山一二型甲改
(空六号電探改装備機)
11165116.55ランキング夜攻
翔鶴改、瑞鶴改二甲、大鳳改、瑞鳳改二(乙)、龍鳳改、最上型航改二、千歳型航改二、飛鷹改、隼鷹改二、祥鳳改に装備ボーナス
編集
天山一二型甲914213.55改修編集
天山一二型(友永隊)14165320%215任務、改修二航戦改二に装備ボーナス有編集
天山(村田隊)15164217%22.55任務、イベント一航戦改/五航戦/龍驤改二に装備ボーナス有編集
天山(六〇一空)10421155初期装備、イベント、ランキング編集
天山(九三一空)98213.55初期装備、ランキング先制対潜トリガー装備編集
九七式艦攻改(熟練)
試製三号戊型
(空六号電探改装備機)
975217%13.54ランキング夜攻,先制対潜トリガー装備、龍鳳改/瑞鳳改二(乙)/祥鳳改/赤城改二戊に装備ボーナス有編集
九七式艦攻改
試製三号戊型
(空六号電探改装備機)
764110.54ランキング、改修夜攻、龍鳳改/瑞鳳改二(乙)/祥鳳改/赤城改二戊に装備ボーナス有編集
九七式艦攻(村田隊)12154217%184任務、イベント一航戦改/五航戦/龍驤改二に装備ボーナス有編集
九七式艦攻(友永隊)11154320%16.54初期装備二航戦に装備ボーナス有編集
九七式艦攻(九三一空/熟練)8932117%124イベント先制対潜トリガー装備,大鷹/神鷹に装備ボーナス有編集
九七式艦攻(熟練)852217%124初期装備編集
九七式艦攻(九三一空)67294初期装備、ランキング、改修先制対潜トリガー装備,大鷹/神鷹に装備ボーナス有編集
Re.2001 G改344210.53初期装備Aquilaに装備ボーナス有編集
TBM-3D29184217%16.56任務夜攻,先制対潜トリガー装備編集
TBF2916216.56初期装備、任務編集
TBD154294初期装備、イベント編集
Swordfish Mk.III(熟練)48105420%183イベント夜戦攻撃トリガー装備,夜襲CI・夜戦補正有
先制対潜トリガー装備
編集
Swordfish Mk.II(熟練)3562320%123イベント、ランキング夜戦攻撃トリガー装備,夜襲CI・夜戦補正有編集
  • 薄水色は先制対潜装備紺色は夜戦攻撃トリガー装備
  • 砲撃戦威力は、空母の火力や雷装、装備補正値等と合計された後に小数点以下切捨て
  • 航空戦における艦攻・艦爆の威力を比較したい場合には航空戦攻撃力早見表を参考のこと
  • 艦爆・艦攻の支援射撃時の威力を比較したい場合にはこちらの表を参考のこと
  • 制空補助等の比較には制空値早見表を参考のこと
  • 触接判定・補正についてはこちらを参照のこと
  • 射撃回避(敵対空射撃回避)についてはこちらを参照のこと

小ネタ Edit

  • 元ネタはアメリカのダグラス・エアクラフト社が開発した艦上雷撃機「TBD」で、愛称はデヴァステイター*2
  • 1934年に競争発注が行われ、そのうちダグラス社とグレートレークス社の案がまず採用された。
    しかし堅実さ重視の複葉機案で臨んだグレートレークスは敗退、ダグラスの機体が1937年に正式採用を勝ち取った。
    • アメリカ初の全金属製単葉雷撃機で、引込脚や閉鎖式風防もTBDが初の採用。
      900馬力のエンジンは最高時速331kmを発揮し、航空魚雷1発(約1t)または1000lb*3までの爆弾を搭載可能。
      完成当時としてはトップレベルの最新鋭である。
      前任のマーチンT4M複葉雷撃機と比較して、まさに格段の進化を遂げた画期的機体だった。
    • しかし加速度的に技術が進んだ当時、これでもまだまだ性能は物足りなかった。
      重量機の割に1000馬力に満たないエンジンや時速330km/h程度では登場当時はまだしもWW2期には既に時代遅れとなっていた。
      防弾装備は充分とは言えず、著しく短い航続距離は味方の足を引っ張る危険も孕む。
    • 1939年には後継機が発注されたものの開戦に間に合わず、緒戦は旧式化したTBDが戦わざるを得なかった。
      それでもTBDは戦争初期の主戦力の一端を懸命に担い、ミッドウェー海戦で壊滅的な損害を受けた後は新型の
      TBFアベンジャー雷撃機に後を託して最前線を退いた。
      その後は練習機としてしばらく運用され、1944年末には全機が現役を離れたという。
      • 活躍の無いまま早々に引退する形になってしまったが…元々旧式に無理をさせていたわけなので、
        優秀な後輩へのバトンタッチがスムーズに進んだのは寧ろ幸いだったと言える。
      • また、TBDが戦った時期は日本海軍航空隊が最も強力な時期であり、同時に空母戦のノウハウを
        文字通りゼロから築き上げる困難な時期だった事を忘れてはならない。他の有名機に比べると貧乏籤
        を引いた様にも見えるが…短くも鮮烈な戦歴が、貴重な戦訓を米海軍にもたらしたのも事実である。
  • 同時期のライバルとして、日本の九七式艦攻と比較して語られることが多い。
    「旧式で鈍足で」「あの九七艦攻に比べてダメな子で」と辛辣に評価する声も少なくない…

Q.実際はどうなの?

  • A.完成当時は世界最高水準を誇る雷撃機である。
    そもそも国産初の、全金属製単葉雷撃機で、密閉式風防引き込み脚装備!…と言えば、
    九七式艦攻とほぼ互角の先進性。しかも完成はTBDの方が早いので、画期性ではリードしている。
    しかし後発の九七式艦攻と比較した場合性能面では速度・航続力・上昇限度・上昇率といった飛行性能で劣っており、さらに九七艦攻は800kg爆弾や大型で信頼性と性能で富む九一式航空魚雷を搭載できるのに対し、TBDは後述するいろいろ問題点のあったMk.13魚雷、450kg爆弾×1と劣っている。勝っているのは機銃武装くらい。特に九七式艦攻にも劣る速力不足は運用側でも大きな問題となっており、旧式機の烙印を押されてTBFの開発が急がれる原因となっている。しかし、九七艦攻と比較され疎かにされがちだが、TBDは世界的に見ても単発・艦上雷撃機としてはトップクラスの性能を誇っている。イギリスは未だに複葉機であり、ドイツも複葉機のFi 167もしくはJu-87しか無かった。ましてやイタリアやソ連には艦上雷撃機は存在しない。こういった点を考慮するとTBDも間違いなく優秀な機体であったことは紛れもない事実である。
    • 同時期に登場し開戦初期を互いに空母部隊の主力雷撃機として戦ったという点で日米雷撃機の好敵手同士。
    • 速度不足という問題もあったが、実戦で特に問題となったのは機体性能より装備する魚雷の方が大きい。
      当時の米海軍のMk13魚雷は極めて信頼性が低く、安定して航走させるには約100ノット(時速180km/h)、投下高度も約100フィート(30.5m)という投下するには厳しい制限があり、雷撃の際は強制的に鈍足にならざるを得ない。
      一方の同時期の航空魚雷である日本の九一式魚雷改二は九七艦攻の水平最大速度を超える204ノット(378km/h)以上出しても、投下高度100mからでも問題無く雷撃できた。日本海軍艦攻隊は目標手前で急降下して速度を稼いでから射出したため、雷撃を受けた空母レキシントンの艦長が日本海軍艦攻隊の高速雷撃を上層部へ報告をしている。*4
    • 更に、魚雷の故障・不発が頻発する問題も米雷撃隊の活躍の機会を奪った。
      後継のTBFも戦線投入は早いものの、実は魚雷が改善されるまではTBD同様に悩み、当初はイマイチ活躍出来ていない。
      • アメリカ海軍も搭乗員からの報告や、暗号解読部門が日本海軍の報告を解読した結果当然この魚雷の欠点を海軍は知っていたのだが、海軍兵器局の対応は鈍いモノだった。そしてアーネスト・キング作戦部長の介入によって1943年にようやく魚雷の問題解決に奔走することになった。雷撃隊が壊滅したミッドウェー海戦が起こってからおよそ一年後のことである。しかし重い腰を上げた海軍兵器開発局は、1944年になってようやくMk13魚雷の改修を終える。このMk13魚雷の後期型は簡単に言うと高度730mから、時速760km/hの機体から投下しても航走する高い信頼性を持つようになった。これがTBFの活躍に繋がるのである。
    • 参考までに、米海軍の資料に珊瑚海海戦の雷撃失敗の写真が存在する。
      画面中央を右上に向かってうっすら航跡を引いているのが、無事に駛走した魚雷。
      対して左下の白い水飛沫、蛇行した挙句に浮き上がってしまっているのが駛走
      できなくなったMk.13魚雷。
  • 魚雷以外は九七式艦上攻撃機と同等~やや劣る程度の機体であり、ゲーム中ではおおよそ妥当な評価を
    もらっていると言えるだろう。
    • 作品によっては全く使いどころのない低ステータスになっていることもあるが…
      艦これはシリアスな日米大戦ゲームではないことも影響しているのだろう。
      日本の妖精さんから九一式魚雷をもらったのかもしれないし


  • 主な戦果として1942年5月の珊瑚海海戦における祥鳳撃沈がある
    • レキシントンVT-2の12機、ヨークタウンVT-5の13機の攻撃で7本の魚雷を命中させることに成功している。
  • 1942年6月のミッドウェー海戦で大変な悲劇に見舞われる事になる。この海戦では41機のTBDが参加しているが
    • ホーネットVT-8(ジョン・ウォルドロン少佐)15機中15機喪失、全滅
    • エンタープライズVT-6(ユージン・リンゼイ少佐)14機中9機喪失、1機着水、1機帰還後投棄、残存3機
    • ヨークタウンVT-3*5(ランス・マッセイ少佐)12機中10機喪失、2機着水、全滅
    • 合計して38機喪失、生き残ったのは僅かに3機のみという文字通りの全滅となってしまった。
    • TBDの総生産機数129機なので1/3近くを一度に喪失した事になる。
      • エンタープライズVT-6の生存者は戦闘後、掩護を行わず帰還*6していた戦闘機隊VF-6隊員の部屋に拳銃を手に殴り込む騒ぎを起こしている。
      • ヨークタウンVT-3の方は後にサッチウィーブを生み出すエースパイロットのジョン・サッチ少佐がF4F戦闘機6機を率いて護衛についていたが、4倍の零戦相手では多勢に無勢であり、自身が生還するのがやっとだったそうだ。
    • しかし、全滅したVT-8はミッドウェー海戦勝利の真の立役者と言われる事もある。
      • 出撃前、日本艦隊の位置についてVT-8指揮官のジョン・ウォルドロン少佐はホーネット飛行長のスタンホープ・リング中佐と真っ向から対立していた。
      • ホーネット艦長マーク・ミッチャー大佐が仲裁し、リング中佐の意見が採用されることになった。
      • しかし発艦後、ウォルドロン少佐は独自の判断で先行する戦闘機隊VF-8、爆撃隊VB-8とは全く異なる針路を取った。
        ネイティブアメリカンの末裔である彼の嗅覚もあったのだろう。
      • 結果、VT-8は最初に日本艦隊を発見した母艦航空隊となったが、全機撃墜、生存者一名という大きな代償を払う事になってしまった。
      • しかしVT-8に対する戦闘砲火は周囲に日本艦隊の位置を知らせる事となり、さらに低空を飛ぶTBDに気を取られた日本機動部隊は高空のSBDの突入を許してしまう……。
      • なお、リング中佐の予測ルートを進んだVF-8とVB-8は結局接敵できないばかりか、母艦位置まで見失ってしまい燃料切れで着水することとなってしまった
    • 後継機であるTBFもミッドウェー海戦で初陣を飾っているが、ミッドウェー基地配備隊として出撃した6機中5機未帰還という結果となっている。
      • この6機は本来はホーネットVT-8に配備される予定で分隊長ランドン・フィバーリング大尉以下搭乗員はVT-8から分派されていた。

この装備についてのコメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • TBFが任務で必要とはなぁ…コイツから改修できねぇかな -- 2017-09-13 (水) 14:05:09
  • まあ多分改修で更新されるでしょたぶん。きっと。 -- 2017-09-13 (水) 23:12:58
  • デスバテーターなのかデバステーターなのかすぐ忘れる。ズォーダー大帝に叱られるw -- 2017-09-14 (木) 07:56:02
    • こっちはデス・バスターズを連想しちゃいました。 -- 2017-09-14 (木) 08:08:33
    • デスバテーターに出番奪われるイーターさん -- 2017-09-15 (金) 13:07:08
      • たしかに2202だと、カブトガニ以外の艦載機を、あまり見なかった気がするなあ。イーター2の円形に近い主翼のデザインとか良かった -- 2019-05-31 (金) 22:15:42
  • 概要の機体説明と魚雷の説明欄を修正しました -- 2018-02-21 (水) 23:26:54
  • 「TBDはいつ改修可能になるんですか?」「…TBD(To Be Determined…未定)」 -- 2019-03-03 (日) 23:40:21
    • そしてTBDのままEOLすると -- 2020-05-23 (土) 21:41:42
  • はやく仕様をFIXしてください!! -- 2019-06-22 (土) 09:16:26
  • スペックは置いとくとして、形は結構好き -- 2019-06-22 (土) 09:39:21
  • ああ^~デバステーターかわええんじゃ^~ それはそうとこれとドーントレス、バッファローは開戦前の塗装(主翼が黄色いの)の方が似合うと思う。 -- 2019-09-07 (土) 21:38:54
  • 選択報酬でF4F-3☆3が2機、これの☆3が2機、釘6なんだが改修できないこっちを選ぶよな?近々なんかあるのだろうか -- 2020-05-20 (水) 21:44:56
    • 現状では改修できないってこと考えたらこれ一択だけど…うーむ、どうせ近いうちに改修入りしそうではあるんだよな -- 2020-05-20 (水) 22:07:31
      • どっちかと言うとF4-F3を最終的に上位機まで改修する気があるかどうかで判断した方がいいと思う、TBD自体は大したもんじゃないけど改修する気無いならF4-F3も倉庫圧迫するだけ。 -- 2020-05-20 (水) 22:09:25
      • 数年前ならいざ知らず、上位艦戦もボチボチ増え始めた現状で今更F6F-5MAXを…と思うなら選外かねぇ -- 2020-05-20 (水) 22:16:15
      • IntrepidがF6F-3持ってくるのに一番下から改修したいかって言うとねぇ -- 2020-05-20 (水) 22:32:51
      • それ言っちゃうとベーイがTBF持ってくる訳で -- 2020-05-20 (水) 22:36:18
      • 一応どちらも入手が限られる装備なんだが現状釘が一番魅力的に見えてしまう3択 -- 2020-05-20 (水) 23:39:47
      • 必死になって手持ち3機をF6F-5にしたから、現在枯渇気味の釘にした。改修来てTBM-3Dに化けた時は素直に泣く・・ -- 2020-05-21 (木) 00:38:45
    • これに星付いてても使えないしF4Fで良いんでね感 -- 2020-05-20 (水) 22:34:57
    • どうせ改修更新出来ても更新先はTBFだろうしなあ…どうしたものか -- 2020-05-20 (水) 23:36:03
    • 無駄にコレクションしてる★0のやつと交換しておくか。★3ならネジ10弱くらいの価値はあろうて -- 2020-05-20 (水) 23:55:42
      • 1個なら記念品のつもりで貰おうと思ったら2個も来るので驚いた。邪魔になるから俺も古いのは捨てて交換する -- 2020-05-20 (水) 23:59:38
      • 改修の餌として要求されることがあれば無改修の物が必要になるから破棄するときはよく考えてな -- 2020-05-21 (木) 01:58:40
    • 任務の難易度的にも、大した意味はないと思うけどな。もっと高難度任務だったら深読みするところだけど。 -- 2020-05-21 (木) 19:51:46
  • F4F-3についてはそのうちいつかきっと何年後かにくるであろうIntrepidからF6F-3もらえばいいだけだしTBD一択かな。★だと素材にもならないし。どっちもいらないなら開発資材でもいいけど。 -- 2020-05-21 (木) 14:14:51
    • TBDだって上位かつ後継機のTBFが比較的機会の増えたガンビア・ベイからの入手という形ですでに確立してるしなぁ。一択というほどの推し要素はない -- 2020-05-21 (木) 20:31:32
  • TBDが3、TBFが4、F4F3が2、F4F4が3 いずれにしても上位更新をしないと使わない性能…うーん悩ましいな…いざ必要て環境になった時入手が厳しいのはSaratogaしかしF6F3もある…ついでに夜攻もコスパは別として選択肢は増えてきたからTDM-3Dの需要もそこまで警戒すべき物か怪しいし…星ついちゃってるから共食いの餌にはならんし…一応熟練版でなければTDM-3Dじゃないと先制対潜トリガーならないのが有利点? -- 2020-05-21 (木) 18:10:41
    • うちも数見たらどれもそれなりにあるしF6F5MAXもあるどうするこれ・・・ -- 2020-05-24 (日) 16:17:17
  • フレ任務で開発6かこれで迷った結果改修が来そうだし、開発は買える出撃で取得可能なのでこれにした -- 2020-05-21 (木) 22:18:43
  • 一番実用的なのは開発資材っすね。使わん艦載機を入れとくだけの倉庫の余裕がある人はどうぞって感じ -- 2020-05-21 (木) 22:46:03
  • ☆の有無なんて気にすな気にすな、これが必要になったら溶鉱炉に資源を叩き込んだったらええねん(錯乱 -- 2020-05-27 (水) 12:37:08
  • これって史実だと何か派生型とかあったりする? -- 2020-05-27 (水) 20:51:52
    • フロート装着した水上機型がある -- 2020-05-28 (木) 21:00:05
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 装備命中+1以下の機体は一律触接補正12%
*2 Devastator、英語で「壊滅打を与える者」の意味。「TB」は「雷撃爆撃機」(Torpedo Bomber)を表す機種記号で、「D」はダグラス社のメーカー記号
*3 約454kg
*4 この時、レキシントン艦長のフレデリック・C・シャーマン大佐は魚雷を抱いたまま墜落した九七式艦攻を発見し、九一式魚雷を観察して高速雷撃できる理由も報告書にまとめている。
*5 本来はサラトガ所属の雷撃隊
*6 VT-8の戦闘砲火を見て移動した結果、会合地点を見失ったと思われる