アメリカ RankVII 攻撃機 A-10C ThunderboltII/サンダーボルトII

概要
Update 2.39 “Dance of Dragons”にて追加された。
--加筆求む--
機体情報(v2.35.0)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 350.000 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 950.000 |
| 乗員訓練費(SL) | 270.000 |
| エキスパート化(SL) | *** |
| エース化(GE) | *** |
| エース化無料(RP) | *** |
| バックアップ(GE) | 60 |
| 護符(GE) | *** |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 11.3 / 11.7 / 11.7 |
| RP倍率 | 2.44 |
| SL倍率 | 0.9 / 3.4 / 6 |
| 最大修理費(SL) | 2.521⇒*** / 6.389⇒*** / 9.070⇒*** |
機体性能
| 項目 | (初期⇒全改修完了後) 【AB/RB&SB】 |
|---|---|
| 最高速度(km/h) | 665⇒*** / 657⇒*** |
| (高度***m時) | |
| 最高高度(m) | 12497 |
| 旋回時間(秒) | 30.3⇒*** / 30.7⇒*** |
| 上昇速度(m/s) | 20.4⇒*** / 19.2⇒*** |
| 離陸滑走距離(m) | 700 |
| 最大出力(hp) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 離陸出力(hp) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 28.28 |
| 燃料量(分) | min*** / *** / *** / max*** |
| 搭乗員(人) | 1 |
| 限界速度(IAS) | *** km/h |
| フラップ破損速度(IAS) | (戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h |
| 主翼耐久度 | -***G ~ ***G |
レーダー
#include(): No such page: rader_dummy火器管制装置
| 分類 | 有無 | 対応兵器 | 対応バンド |
|---|---|---|---|
| 火器管制装置 Lead Indicator | 〇/× | ** | ** |
| 連続算出命中点 CCIP CCRP | 〇/× | ** | - |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 通常/ステルス | |||||
| 機関砲 | 30mm GAU-8/A | 1 | 1174 | 機首 | **/** |
弾薬
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BOM | 爆弾 | |
| AGM | 対地ミサイル | AAM | 対空ミサイル | |
| GUN | 機関銃/砲 | CM | 対抗手段 | |
| MINE | 機雷 | TPD | 魚雷 | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | - | ||
| AAM | △△△ | |||||||||||||
| AAM | △△△ | |||||||||||||
| AAM | △△△ | |||||||||||||
| BOM | △△△ | |||||||||||||
| BOM | △△△ | |||||||||||||
| GBM | △△△ | |||||||||||||
| RKT | △△△ | |||||||||||||
| RKT | △△△ | |||||||||||||
| AGM | △△△ | |||||||||||||
| GPD | △△△ | |||||||||||||
爆弾
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ロケット
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ミサイル
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
魚雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ガンポッド
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機体改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | コンプレッサー | 8.600 | *** | *** |
| 胴体修理 | ||||
| ミサイル警報装置 | ||||
| 30mm弾薬ベルト | ||||
| ライトニングII | ||||
| ハイドラ70 | ||||
| GPU-39 | ||||
| II | 新しいブースター | 9.600 | *** | *** |
| 機体 | ||||
| 耐Gスーツ | ||||
| 新しい30mm機関銃 | ||||
| APKWS II | ||||
| AGM-65D | ||||
| Mk82/GBU-38 | ||||
| III | 主翼修理 | 15.000 | *** | *** |
| カバー交換 | ||||
| AIM-9L | ||||
| GBU-12 | ||||
| AGM-65L | ||||
| IV | エンジン | 16.000 | *** | *** |
| EFS | ||||
| AIM-9M | ||||
| GBU-10 | ||||
| AGM-65G | ||||
| Mk84/GBU-31 | ||||
カモフラージュ
研究ツリー
| 前機体 | A-7D |
|---|---|
| 次機体 | AV-8B Plus |
解説
特徴
--加筆求む--
立ち回り
【アーケードバトル】
--加筆求む--
【リアリスティックバトル】
--加筆求む--
【シミュレーターバトル】
--加筆求む--
史実
湾岸戦争で活躍により運用の延長が決定したA-10だったが,この時点ですでに運用開始から20年近く経過していた。しかし、A-10の設計思想と来るべき21世紀の新たな戦闘では求める能力が違った。そこで空軍は運用延命の「ホッグアップ」計画と同時並行で戦闘能力向上を図る精密交戦プログラム (PEP) 能力向上計画を2004年に実施した。このPEPはスパイラル・ワンとスパイラル・ツーの2段階で改修作業が行われ、スパイラル・ワンではコックピットに12.7 cm×12.7 cmの多機能ディスプレイ2基を導入したグラスコックピット化とHOTAS概念の導入、新型兵装搭載管理システムの搭載、兵装パイロン6基に対する精密誘導兵器 (PGM) 搭載用改修、統合直接攻撃弾薬 (JDAM) と風偏差修正小弾ディスペンサー (WCMD) の統合化、スナイパーXRまたはAN/AAQ-28 ライトニングAT目標指示ポッドの携行能力付与、電源能力強化、デジタル・データリンク装置の統合化準備作業が行われ、エンジンもTF34-GE-100から信頼性の向上したTF34-GE-101に換装された。スパイラル・ツーではさらに、統合戦術無線システム・セットの導入、新型データリンク装置の装備、位置評定報告システムの強化が行われた。2005年1月20日に試作機の量産機の684号機がエグリン空軍基地で初飛行した。その後第46試験航空団第40飛行試験飛行隊に引き渡されて、飛行試験を行った。量産改修機A-10Cは2006年から全規模量産改修が開始され、同年11月29日から部隊配備を開始、デビスモンサン空軍基地の第355戦闘航空団第357戦闘飛行隊が最初に受領し、続いてムーディ空軍基地の第23航空団第74および第75戦闘飛行隊が受領した。そしてA-10Cは、2007年8月21日に初期作戦能力 (IOC) を獲得、同年11月7日にはメリーランド州空軍第104戦闘飛行隊がA-10C飛行隊として初めてイラクに展開している。これら改修によって16,000時間まで耐用飛行時間を延長し、A-10Cを2028年までは運用する予定である。A-10は不滅である
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小ネタ
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外部リンク
コメント
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