A-10C

Last-modified: 2025-09-03 (水) 08:08:15

アメリカ RankVII 攻撃機 A-10C ThunderboltII/サンダーボルトII

A-10C_SS_1.jpg

概要

Update 2.39 “Dance of Dragons”にて追加された。
--加筆求む--

機体情報(v2.35.0)

必要経費

必要研究値(RP)350.000
機体購入費(SL)950.000
乗員訓練費(SL)270.000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)60
護符(GE)***

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング11.3 / 11.7 / 11.7
RP倍率2.44
SL倍率0.9 / 3.4 / 6
最大修理費(SL)2.521⇒*** / 6.389⇒*** / 9.070⇒***

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)665⇒*** / 657⇒***
(高度***m時)
最高高度(m)12497
旋回時間(秒)30.3⇒*** / 30.7⇒***
上昇速度(m/s)20.4⇒*** / 19.2⇒***
離陸滑走距離(m)700
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)28.28
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
搭乗員(人)1
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

レーダー

航空機用レーダー解説ページを開く

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レーダー用新テンプレ*1

火器管制装置

分類有無対応兵器対応バンド
火器管制装置
Lead Indicator
〇/×****
連続算出命中点
CCIP
CCRP
〇/×**-

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)
通常/ステルス
機関砲30mm
GAU-8/A
11174機首**/**

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

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追加武装

凡例
記号意味記号意味
RKTロケットBOM爆弾
AGM対地ミサイルAAM対空ミサイル
GUN機関銃/砲CM対抗手段
MINE機雷TPD魚雷
 
分類名称パイロン
-1234567891011-
AAM△△△
AAM△△△
AAM△△△
BOM△△△
BOM△△△
GBM△△△
RKT△△△
RKT△△△
AGM△△△
GPD△△△


爆弾

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ロケット

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ミサイル

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魚雷

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ガンポッド

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機雷

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機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要量(RP)購入費(SL)購入費(GE)
Iコンプレッサー8.600******
胴体修理
ミサイル警報装置
30mm弾薬ベルト
ライトニングII
ハイドラ70
GPU-39
II新しいブースター9.600******
機体
耐Gスーツ
新しい30mm機関銃
APKWS II
AGM-65D
Mk82/GBU-38
III主翼修理15.000******
カバー交換
AIM-9L
GBU-12
AGM-65L
IVエンジン16.000******
EFS
AIM-9M
GBU-10
AGM-65G
Mk84/GBU-31

カモフラージュ

クリックで表示
既定
[添付]
条件
説明標準カモフラージュ
第335戦術戦闘航空群のアニバーサリー迷彩
[添付]
条件700 points
説明アメリカ空軍 第335戦術戦闘航空群の記章付きアニバーサリー迷彩

研究ツリー

前機体A-7D
次機体AV-8B Plus
 

解説

特徴

--加筆求む--

立ち回り

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

湾岸戦争で活躍により運用の延長が決定したA-10だったが,この時点ですでに運用開始から20年近く経過していた。しかし、A-10の設計思想と来るべき21世紀の新たな戦闘では求める能力が違った。そこで空軍は運用延命の「ホッグアップ」計画と同時並行で戦闘能力向上を図る精密交戦プログラム (PEP) 能力向上計画を2004年に実施した。このPEPはスパイラル・ワンとスパイラル・ツーの2段階で改修作業が行われ、スパイラル・ワンではコックピットに12.7 cm×12.7 cmの多機能ディスプレイ2基を導入したグラスコックピット化とHOTAS概念の導入、新型兵装搭載管理システムの搭載、兵装パイロン6基に対する精密誘導兵器 (PGM) 搭載用改修、統合直接攻撃弾薬 (JDAM) と風偏差修正小弾ディスペンサー (WCMD) の統合化、スナイパーXRまたはAN/AAQ-28 ライトニングAT目標指示ポッドの携行能力付与、電源能力強化、デジタル・データリンク装置の統合化準備作業が行われ、エンジンもTF34-GE-100から信頼性の向上したTF34-GE-101に換装された。スパイラル・ツーではさらに、統合戦術無線システム・セットの導入、新型データリンク装置の装備、位置評定報告システムの強化が行われた。2005年1月20日に試作機の量産機の684号機がエグリン空軍基地で初飛行した。その後第46試験航空団第40飛行試験飛行隊に引き渡されて、飛行試験を行った。量産改修機A-10Cは2006年から全規模量産改修が開始され、同年11月29日から部隊配備を開始、デビスモンサン空軍基地の第355戦闘航空団第357戦闘飛行隊が最初に受領し、続いてムーディ空軍基地の第23航空団第74および第75戦闘飛行隊が受領した。そしてA-10Cは、2007年8月21日に初期作戦能力 (IOC) を獲得、同年11月7日にはメリーランド州空軍第104戦闘飛行隊がA-10C飛行隊として初めてイラクに展開している。これら改修によって16,000時間まで耐用飛行時間を延長し、A-10Cを2028年までは運用する予定である。A-10は不滅である
--加筆求む--

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

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WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

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コメント

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*1 レーダー用テンプレ