//ヘリコプターテンプレートバージョン19.11.23

*日本 RankVI 戦闘ヘリコプター  AH-1E[#H1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//例:アメリカ RankV 汎用ヘリコプター UH-1C XM-30
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./War Thunder Screenshot 2024.05.05 - 12.52.16.20.jpg,nolink,100%);
#fold(AH-1S Eealy){{
&attachref(./_20210122_233852.JPG,nolink,100%);
//&attachref(,nolink,100%);
}}
**概要 [#H1-1_Summary]
Ver1.99"Starfighters"で実装された、世界各国で採用された攻撃ヘリコプターAH-1コブラの自衛隊仕様機。earlyの名の通り、本機は自衛隊で導入された初期仕様の機体となる。

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#H3_Explanation]】にて。
*機体情報(v2.3) [#H2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(all_heli_table_1,section=(filter=^ah_1s_early$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(all_heli_table_2,section=(filter=^ah_1s_early$),except=^\*\*|//,titlestr=off)

**機体性能 [#H2-3_Statistics]

|CENTER:SIZE(11):120|CENTER:SIZE(11):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|255⇒*** / 243⇒***|
|~|(高度 1000m時)|
|~最高高度(m)|3475|
|>||
|~最大出力(hp)|1250⇒*** / 1242⇒***|
//|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~最大推力(kgf)|200⇒*** / 200⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される。
|>||
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|

//↑限界速度はRBテストフライト等で急降下する事で計測可能。大体の数値でOK。
**レーダー [#H2-3-1_Radar]
//なし
''[[ヘリコプター用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_7]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~レーダー警報装置|〇|-|
|~光学式追跡装置|×|-|
**暗視装置 [#H2-3-2_NightVisionDevice]
//なし
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:180|c
|~ |~有無|~種類|h
|~パイロット|〇|赤外線|
|~ガンナー|〇|赤外線|
**武装 [#H2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|~Horizontal&br;Guidance|~俯角/仰角|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|~|~|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座&br;機関砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~20mm&br;M197 cannon|1|750|機首|510/770|±115°|-50° / +25°|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~機銃|~7.62mm&br;M134 Minigun machin gun|2|3000|側部|-|>||


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座。固定されていて機体を動かす事によって狙いを付ける通常の固定機銃・機関砲と、進行方向とは別に3人称視点やスコープ視点である程度自由に狙いを付けられる銃座用機銃・機関砲を区別する。
//Horizontal Guidanceと俯角/仰角はプレビューのX線モードで確認。左右に装備する銃座の場合はHorizontal Guidanceが左右で正負反対になっている事があるので、適宜修正する事。
**弾薬 [#H2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]

#br
#include(20 mm M197 cannon turret,notitle)
#br
#include(7.62 mm M134 Minigun machine gun,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。


#br
**追加武装 [#H2-6_PayloadOptions]

|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~R|~Hydra-70|28|COLOR(Red):-7.2/-7.2|COLOR(Red):-2.6/-2.7|700|-|-|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~Hydra-70|76|COLOR(Red):-23.8/-23.8|COLOR(Red):-6.5/-6.5|1900|M200A1|-|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~G|~7.62mm&br;M134 Minigun|2|-|-|-|XM-18|搭載弾薬数&br;3000|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;G|~Hydra-70|14|COLOR(Red):-2.9/-2.9|COLOR(Red):-1.3/-1.3|350|XM-18|搭載弾薬数&br;3000|
|~|~7.62mm&br;M134 Minigun|2|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;G|~Hydra-70|38|COLOR(Red):-10.1/-10.1|COLOR(Red):-3.4/-3.4|350|M200A1&br;&&br;XM-18|搭載弾薬数&br;3000|
|~|~7.62mm&br;M134 Minigun|2|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~M|~BGM-71 TOW|4|COLOR(Red):-/-1.4|COLOR(Red):-0.7/-0.7|100|TOW|-|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~M|~BGM-71 TOW|8|COLOR(Red):-3.6/-3.6|COLOR(Red):-1.4/-1.4|200|TOW4|-|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~M&br;&&br;R|~BGM-71 TOW|4|COLOR(Red):-12.2/-12.2|COLOR(Red):-4/-4|1100|TOW&br;&&br;M200A1|-|
|~|~Hydra-70|38|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~M&br;&&br;R|~BGM-71 TOW|8|COLOR(Red):-15.1/-15.1|COLOR(Red):-4.7/-4.7|1200|TOW4&br;&&br;M200A1|-|
|~|~Hydra-70|38|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~M&br;&&br;R|~BGM-71 TOW|4|COLOR(Red):-/-1.4|COLOR(Red):-0.7/-0.7|200|TOW&br;&&br;XM-18|搭載弾薬数&br;3000|
|~|~7.62mm&br;M134 Minigun|2|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~M&br;&&br;G|~BGM-71 TOW|8|COLOR(Red):-3.6/-3.6|COLOR(Red):-1.4/-1.4|200|TOW4&br;&&br;XM-18|搭載弾薬数&br;3000|
|~|~7.62mm&br;M134 Minigun|2|~|~|~|~|~|

//分類例...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ミサイル=M,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B

***ロケット [#H2-6-2_Rockets]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ミサイル [#H2-6-3_Missiles]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
//↑ヘリのミサイルは地上車両のATGMとは違い射程が記載されていないが、各ミサイルには「燃焼停止」したり、「自動起爆」したりする距離が設定されている模様。大まかな値で良いので、実測値を記入してほしい。計測はカスタムバトルからのリプレイが便利。水平方向に撃ったミサイルをリプレイで追いかけていくと、ミサイルの挙動やその時の機体からの距離が簡単に判る。射程到達時の挙動については適宜注釈(爆薬量TNT換算の注釈のように、2つの半角カッコで挟むと記述可能)を付ける事。
**機体改良 [#H2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~Compressor|14,000|21,000|
|~|~Flak jacket|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~Helicopter frame|21,000|***|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm機関銃|~|~|
|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~III|~エンジン|14,000|***|
|~|~Replacing helicopter blades|~|~|
|~|~ロケット懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~Cover|30,000|***|
|~|~ガンポッド|~|~|
|~|~ミサイル懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連。
//実際には銃座であっても、改造画面では通常の固定武装であるかのように記載されているため混同しないよう注意。


**カモフラージュ [#H2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./shot 2020.05.27 11.10.34.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#H2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[(JP)UH-1B]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[AH-1S]]''|

#br
#br


*解説 [#H3_Explanation]


**特徴 [#H3-1_Characteristics]

--加筆求む--


**立ち回り [#H3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--


**史実 [#H3-3_History]
1970年代、陸上自衛隊では本格的な攻撃ヘリコプターの導入が検討され、当時アメリカ軍を始め各国で運用されていたAH-1コブラの購入が検討される。1977年(昭和52年)度予算と1978年(昭和53年)度予算で研究用として''AH-1S''を1機ずつ計2機購入し、1979年(昭和54年)度と1980年(昭和55年)度にそれぞれ配備が行われた。
試験の結果は良好で、陸上自衛隊における本格的な対戦車ヘリコプター隊の新設が決定する。1982年(昭和57年)度予算からは本格的な調達が開始され、7機目から富士重工業(エンジンは川崎重工業)によってライセンス生産も始まり、2000年(平成12年)12月14日までに90機が生産された。
2019年3月末時点で陸上自衛隊はAH-1Sを55機保有している。

(出典:Wikipedia)
**小ネタ [#H3-4_Tips]
埼玉県朝霞駐屯地にて2002年4月より開館した「陸上自衛隊広報センター」(愛称:りっくんランド)では、陸上自衛隊で退役したAH-1Sが屋内展示されている。このAH-1Sの排気口、よく見ると上方を向いているのが解る。これはアメリカ陸軍がベトナム戦争の戦訓を受けて、地上からの赤外線誘導ミサイル攻撃をかわすために考案したものである。要は排気熱を上方に逃がすことで、ミサイルの赤外線センサーの目から逃れようというものであった。このノズルはAH-1やベースとなったUH-1へ取り付けが行われたが、そもそもあまり効果がなかったことや、ミサイル側の性能向上、フレアといった他の欺瞞装置の搭載もあって姿を消してしまった。


//----

//--加筆求む--

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//--加筆求む--
*外部リンク [#H4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#H5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#pcomment(./コメント,reply,10)
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//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。