//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*イタリア RankV 軽戦車 AUBL/74 HVG [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./shot 2020.04.29 17.27.14.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
2019年夏イベント[[Operation H.E.A.T.]]にて陸タスクを10個取得することにより入手できるイタリア軽戦車。
本家の[[AUBL/74>AUBL/74]]と比べ、主砲がコッカリル90mm低圧砲からOTOHVG60mm砲へと換装され、APFSDSと2面スタビライザーを使用できるようになった装輪装甲車。オマケで対空機銃も付いてくる。
*車両情報(v1.89.1.170) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
|~車両購入費(SL)|-|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|10,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|80|
|~殊勲甲(&color(blue){RP};)|140,000|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.0 / 8.0 / 8.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.08(+100%)|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0×2.0 / 1.4×2.0 / 1.7×2.0|
|~最大修理費(SL)|2410⇒2410 / 2600⇒2600 / 3950⇒3950|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|28.6⇒39.5 / 17.9⇒21.0|
|~俯角/仰角(°)|-6/27|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|7.8⇒6.0|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|8 / 8 / 8|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|8 / 8 / 8|
|>||
|~重量(t)|8.7|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|248⇒305 / 142⇒160|
|~|3,199rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|111 / 100|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|69|
|>||
|~乗員数(人)|3|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|60mm OTO HVG cannon|32|
|~機銃|7.92mm FN MAG 60-40 machine gun|1500|
|~機銃|7.92mm Beretta MG42/59 machine gun|800|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~M300|APFSDS|0.92|-|1620|249|246|240|231|222|213|210|
//↓HE系統用
|~OTO HE|HE|3.07|450|1000|>|>|>|>|>|8|-|
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~タイヤ|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~M300|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./PIC0000A4.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|[[Operation H.E.A.T.]]にて陸タスク11個達成|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~オリジナル車両|''[[AUBL/74>AUBL/74]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
8.0にしてAPFSDSと2面スタビライザーが装備されている点優秀であり、OTO HVG 60mm砲は1620m/sという高初速を誇る。しかし所詮は60mm砲であるため貫通は至近で249mmとなっている。
しかしながら貫通後の''加害は針で刺したように小さく''、弾薬庫を正確に狙撃しなければ一撃で撃破することは困難。また装填時間はノースキルで7.6秒と口径と加害の割には長め。
主砲の駐退機と操縦手のハッチの干渉の結果12時~2時の方向では俯角が1~2°しか取れないため注意。上り坂などでは主砲が空を向くことになってしまう。またこの角度を向いている際は地形によってスタビライザーの機能が著しく低下する点にも注意が必要。((この向きを向いたまま起伏のある地形に行くと最低仰角ではスタビライザーが機能しなくなる))
#br
''【防御】''
本家[[AUBL/74>AUBL/74]]から変わらず絶望の全周8mmである。アメリカ車が多く装備するM2ブローニングにはおろか、ソ連車などが装備する7.92mm同軸機銃にすら抜かれてしまうのでそもそも無と思った方がいい。また地上車両から隠蔽したとしても上空から観測され航空機銃を叩き込まれても無事では済まない。
支援砲撃もそこそこ離れて着弾した弾の断片が突き刺ささり搭乗員気絶などザラなので警告表示が出たら即その場から離脱しよう。
#br
''【機動性】''
本家から重量が微増加したのみでほぼ変わっていない。ただ本家が6.7であったのに比べてこちらは8.0であるため周りの車両の機動力も上がっており相対的に低下している。四輪装甲車であるため八輪装甲車である[[Centauro I 105]]より不整地走行性能が劣っているが、BRに大きな差があるためここは致し方無いか。砂漠や雪原などでは性能低下が顕著であるため注意。
#br
**史実 [#V3-2_History]
フィアット6616装甲車にコッカリカル60mm低圧砲を装備した試作車両。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
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●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
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●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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