//航空機テンプレートバージョン20.10.08

*アメリカ RankVI 攻撃機 AV-8C Harrier(ハリアー) [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

//#attachref(War Thunder Screenshot 2020.11.17 - 23.16.19.64.jpg,nolink,100%)
&attachref(shot 2020.11.18 10.08.15 (2).jpg,nolink,);
//&attachref(shot 2020.11.18 09.58.01 (2).jpg,nolink,29%);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver2.1"New Power"で追加されたV/STOL攻撃機。
[[Harrier GR.1]]の米海兵隊向けモデル[[AV-8A]]の近代化改修型で、RWRやフレアが追加装備された。
改設計・発展版がAV-8''B'' ハリアーII((WT未実装))だが、AV-8''C''の方が旧型なので少々ややこしい。
*機体情報(v1.**) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|390000|
|~機体購入費(SL)|1020000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|290000|
|~エキスパート化(SL)|1020000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.7 / 9.7 / 9.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 3.1 / 4.2|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|


**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|1143⇒1161 / 1137⇒1152|
|~|(海抜時)|
|~最高高度(m)|12192|
|~旋回時間(秒)|32.5⇒31.5 / 33.7⇒32.0|
|~上昇速度(m/s)|69.5⇒106.1 / 67.8⇒87.0|
|~離陸滑走距離(m)|550|
|>||
|~最大推力(kgf)|8480⇒9700 / 8370⇒9070|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|9040⇒10260 / 8920⇒9620|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|10.42|
|~燃料量(分)|min10 / 20 / 30 / max35|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし
''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
#include(radar_dummy,notitle)
#br
#include(AN/ALR-67(V)2,notitle)
#br

//「radar_dummy」をレーダー用ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**/**|
|~機関砲|~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**/**|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~**lb&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|投下可能速度&br;0-**km/h&br;投下可能高度&br;0-**m|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~G|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|搭載弾薬数&br;**&br;搭載時の&br;毎秒射撃量&br;**kg/s|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~**kg&br;△△|*|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|~M|~**lb&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B,機雷=M
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***魚雷 [#A2-6-4_Torpedoes]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ガンポッド [#A2-6-5_Gunpods]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***機雷 [#A2-6-5_Mines]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~ロケット懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[A-7D]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
//|~次機体|''[[-]]''|

#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]

**特徴 [#A3-1_Characteristics]

機体性能としてはイギリスの[[Harrier GR.3]]と同一で、搭載しているAAMとエンジンもまた同一((厳密にはエンジン重量が若干重い。理由は不明))である。
本国との差異は追加兵装であり、イギリス戦後爆弾が低抵抗爆弾に、ロケットにズーニーロケットポッドが追加されたことが特徴。搭載量こそ決して多くはないが、特に陸戦RB等、精確な対地攻撃が重視されるモードでは史実通りヘリより早く火力をデリバリーすることができるだろう。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
#region(空RB)
空RBにおいてはボトムもしくはトップで立ち回りが異なってくる。ボトムを引いた場合、mig-21bisやF-4シリーズなど、名だたるGen3戦闘機達と対峙することになる。そのため、最大速度を使った勝負では苦しい場面が多いだろう。この場合、本機の最大の特徴であるTWRが1を超えている≒旋回率に秀でる、という点を活かし、F-4であれば懐で30mmを、mig-21bisなどの機動性に秀でる相手では枚数有利を作り縦旋回に持ち込む等、一工夫が必要になる。
トップマッチを引いた場合、今度は逆にF-86や15bisなど旋回戦に秀でる機体とマッチングするため、弱点である加速の遅さを突き一撃離脱中心で戦闘すること。

いずれにせよ、会敵した敵の性能を見極め、闇雲にかからず素早く行動することが勝利の鍵と言えるだろう。
#endregion

#region(陸RB)
ーー加筆求むーー
#endregion

#br
''【シミュレーターバトル】''
本機は米ツリーにおいては多数の機体ひしめく、BR9.7に属している。

そんな多数の機体の中で本機を特徴づけるのはVTOL能力とそれを支える驚異的な加速力であり、活躍するための鍵もそこにある。VTOLという特殊な操作を必要とする点において、慣れるまで時間のかかる機体と言えるだろう。

対空、対地とも「推力偏向と驚異的な加速力を活かした、激しい加減速」で敵を翻弄するのが本機の基本的な立ち回りとなる。単純な旋回や上昇力においてはMiG-21F13やF8Uー2といった同BRの軽快な超音速機に及ぶべくもない。しかし「1000㎞/hから500㎞/hまでものの数秒で減速し、また1000㎞/hまですぐに回復する」なんていうトリッキーな飛び方ができるのは、本機を含むハリアーたちだけである。

格闘戦に突入すれば、推力偏向とエアブレーキで大減速して押し出しを狙ったり、相手がつられて減速したところを驚異的な加速力で千切るのが基本戦術となるだろう。減速時に横やりが入る可能性も低いので、SBは性能を活かしやすいモードだと言える。

対地では、推力偏向で照準しやすい速度まで減速しつつ、HUDを使って1撃必中を期した精密攻撃を行えるのが最大の強みである。1航過か2航過で敵を葬り去ったらあっという間に最大速力で離脱し、神出鬼没ぶりを見せつけるべし。脅威が予想されない状況であれば、空中静止してヘリの如く立振る舞うのも一興である。ただし、爆弾の搭載量は少ないので、ECで小基地を狙うのであればA-7Dなど他の機体を使うが吉。

総じて、縦の機動でも横の機動でもなく、加減速で敵を翻弄する本機は、相手をその術中に引きずり込めるなら対空でも対地でも無類の働きができる。その一方で、過熱しやすいエンジンや、推力偏向への習熟が必須であること、そして超音速機が揃うBR9.7の中で亜音速機であるという限界も抱えている。必要に応じた乗り換えなどで臨機応変に対応しよう。
**史実 [#A3-3_History]
アメリカ海兵隊は1971年から[[AV-8A]]の運用を開始し、V/STOL性能を活かした強襲揚陸艦での運用など、活躍の場面を広げていった。その一方で、ハリアーGR.1/3相当にすぎないAV-8Aの能力には満足しておらず、ペイロードや戦闘行動半径を強化した発展型ハリアーの開発を求めていた。こうした要望を基に開発されたのがAV-8BハリアーIIだが、その実用化は1980年代にまでずれ込むことになった。
そこで、AV-8B配備までの繋ぎとしてAV-8Aの近代化改修が実施され、AV-8Cとなった。AN/ALR-45F RWRやAN/ALE-39チャフ・フレア発射機、機上酸素発生装置(OBOGS)、秘話装置付き通信機などが追加装備された。
改修は1979年から1984年にかけて実施されたが、1985年からAV-8Bの配備が始まったため、AV-8A/C共に1987年までに全機退役となった。


**小ネタ [#A3-4_Tips]

#region(ハリアー式空戦術)
ハリアーには通常の機体には真似できない空戦機動がある。それは敵機に背後を取られた際に、空中で&size(15){&color(black){''垂直上昇!!''};};相手との速度差を利用して逆に背後を取るというVSTOLでしかできない戦術である。ただ、実際に出来るかどうかは怪しい。
#endregion

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#region(ハリアーシリーズ早見表)
惑星のハリアーは英国、米国にそれぞれ2機ずつ、計4機存在するがそれぞれ微妙に性能が異なっている。
主な差異をリストにしてあるので、購入に迷っている場合や違いを知りたいときに役立てて貰いたい。
||>|BGCOLOR(silver):英国|>|BGCOLOR(silver):米国|
|機体名|[[Harrier GR.1]]|[[Harrier GR.3]]|[[AV-8A]]|[[AV-8C]]|
|入手方法|Premium|Tree|Premium|Tree|
|BR((Ver2.7.0現在))|10.0|>|>|CENTER:9.7|
|エンジン|Pegasus Mk.101&br;(8,708/9,240 kgf)|Pegasus Mk.103&br;(9,071/9,625 kgf)|>|CENTER:F402-RR-401((Pegasus Mk.103のライセンス生産版))&br;(9,071/9,625 kgf)|
|AAM|SRAAM×4|>|>|CENTER:AIM-9G×2|
|防御装置|-|フレア/チャフ/RWR|フレア/チャフ|フレア/チャフ/RWR|
|特徴|高性能な空対空ミサイルのSRAAMを4発携行可&br;ただし機体性能は他にやや劣りBRも10.0の大台に乗っている|ミサイルが9Gを2発に低下&br;その代わりにエンジンを換装し防御装置が充実している|RWRのないAV-8C|GR.3と同等の改装&br;AV-8A共々Zuniの搭載可能|

#endregion

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1966&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。