Breda 501

Last-modified: 2021-04-09 (金) 13:27:23

イタリア RankIII 駆逐戦車 Semovente Ruotato da 90/52 Breda 501

概要

--加筆求む--

車両情報(v1.101.1.11)

必要経費

必要研究値(RP)26,000
車両購入費(SL)100,000
乗員訓練費(SL)29,000
エキスパート化(SL)100,000
エース化(GE)400
エース化無料(RP)320,000
バックアップ(GE)30
護符(GE)1,100

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング4.0 / 4.0 / 4.0
RP倍率1.42
SL倍率1.1 / 1.3 / 1.5
最大修理費(SL)1290⇒*** / 1760⇒*** / 1780⇒***

車両性能

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
砲塔旋回速度(°/s)9.7⇒**.* / 6.5⇒**.*
俯角/仰角(°)-4/**21
リロード速度(秒)
(初期⇒スキルMAX+エース化)
7.8⇒**.*
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
30 / 8 / 8
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
30 / 8 / 8
重量(t)8.9
エンジン出力(hp)202⇒*** / 126⇒***
1,800rpm
最高速度(km/h)58 / 53
実測前進~後退速度(km/h)*** ~ -*** / *** ~ -***
最大登坂能力(°)***⇒*** / ***⇒***
視界(%)96
乗員数(人)5

武装

名称搭載弾薬数
主砲90 mm 90/53 mod.41 cannon30
機銃8 mm Breda Mod.38 machine gun x23360

弾薬*1

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

名称砲弾名弾種弾頭
重量
(kg)
爆薬量
(kg)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
90 mm
90/53 mod.41
Granata Perforante
da 90
APCBC12.10.5275813213012111010192
Granata Perforante
mod.43
APCBC11.10.18773158156146134124114
Granata
da 90
HE10.11.085014

車両改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
Iタイヤ1800***
修理キット
砲塔駆動機構
IIサスペンション1500***
ブレーキシステム
手動消火器
砲火調整
IIIフィルター1700***
救急セット
昇降機構
Granata Perforante mod.43
IV変速機4300***
エンジン

カモフラージュ

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△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前車両90/53 M41M
次車両FIAT 6614
 
 

解説

特徴

--加筆求む--

 

【火力】
・砲の威力は申し分ないがやはり微妙に遠距離の精度が悪い
特に、照準器の位置の関係か着弾が左下に微妙にずれるので予め撃ち慣れておく必要がある
・後部機関銃は対空用に脅し程度にはなるだろうが、相手に車輌の種類がバレて逆襲されるとオープントップなのと相まって簡単に乗員が全滅する可能性がある
確実に落とせそうな時以外は撃たない方が良いだろう
・俯角が-4度と-10度あった車両から一変して、ハルダウンしづらくなった。ちょっとした起伏に乗り上げて撃てないということはあるあるなのでなるべく平らなところで撃てばいいだろう。

 

【防御】
紙装甲の一言。防盾は30mmほどあるがあまり役には立たない上にあまり大きくないので撃たれたら致命傷以上の事を常に考える必要がある

 

【機動性】
平地や下り坂、道路上ではその速度は遺憾無く発揮されるが、それ以外だと思ったほどは速度は出ない。その大きさと馬力不足ゆえかR3などの装輪車ほどの速度はないため、注意する必要がある。
だが、陣地転換や良い位置を選ぶ為の移動にはそれほど困らないだろう

 

史実


北アフリカでの作戦中、王国軍は多数の強力な装輪自走砲、特に90/53 su Lancia 3RoとBreda 52を採用することに成功した。2つの大型トラックは優れた兵装と優れた機動性を持っていたが、十分な数の弾薬を輸送できないこと、特に何よりも戦闘車両や航空機の射撃に対して脆弱であることが明らかになっていた。 1942年に、戦争省はそのため機甲師団を支援することができる非常に優秀な機動力を持つ自走式車両を要求した。 1943年、ブレーダ社の試作品が完成し、7月にはネプチューンの砲兵試験場で試験を実施したが、9月8日の停戦により計画は終了した。

小ネタ

X線で確認すると、正面から見て右側にペリスコープが表示されている。これが砲の照準器だと思うのだが、弾道は照準点の左下に落ちる上、砲手側の防楯の前にアクセサリーや擬装を施すと照準不可能になっている。間違っているようだ。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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  • 反動でちょっとお空を向くの好き -- 2019-09-19 (木) 21:37:55
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*1 爆薬量はTNT換算