//地上車両テンプレートバージョン21.3.31

*ドイツ RankV 軽戦車 DF105 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./germ_marder_df_105_top.JPG,nolink);

**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.13 “Winged Lions”にて追加された。
//これまでの駆逐戦車ツリーのような重装甲で低機動な車両たちとは打って変わって、薄い装甲に軽快な足回りそして強力な化学弾という戦後世代らしい構成となった。
[[Marder A1-]]と同等の車体にフランスの105mm砲搭載型AMX-13(ゲーム内未実装)の砲塔を載せた試作車両。
ドイツツリー内では異色の自動装填装置付きの主砲を持ち、搭乗員の練度に関わらず素早い次弾装填が可能である。
--加筆求む--

//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.13.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|61,000|
|~車両購入費(SL)|340,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|98,000|
|~エキスパート化(SL)|340,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,300|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|780,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|2,200|


**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.0 / 8.0 / 8.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.02|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.1 / 1.7 / 2.0|
|~最大修理費(SL)|3,160⇒4,541 / 3,734⇒5,366 / 4,745⇒6,819|

**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|28.6⇒56.5 / 17.9⇒30.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-6/13|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|5.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|32 / 15 / 11|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|30 / 25 / 15|
|>||
|~重量(t)|30.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,116⇒1,374 / 637⇒720|
|~|2,200rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|78 / 70|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|89|
|>||
|~乗員数(人)|3|

#br

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
なし
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105 mm CN105-57 cannon|1|38|20|
|~機銃|7.62 mm FN MAG 60-40 machine gun|1|2,000|-|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm CN105-57 cannon,notitle)
#br


//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|***|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|***|~|~|
|~|~OFPH 105 F1(Smoke)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|***|~|~|
|~|~砲火調整|***|~|~|
|~|~航空攻撃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~強化照準器|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Marder 1A3]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[TAM]]''|

#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]


#br
''【火力】''
初期状態から貫通力400mmの砲弾を使用できる。
この400mmという数値は同BRのレオパルト1の開発弾と同等の貫通力であり、更にこの砲弾は自動装填装置によって搭乗員のスキル・搭乗員の気絶・エンジン消火作業の状況などに関わらずきまって5秒間隔で再装填される。
しかし即応弾架とは異なって自動装填装置内の残弾が尽きると主砲発射そのものが不可能になってしまう点には注意。

このほか、選択できる弾種がHEAT・HE・発煙弾の3種類しかないためこれまで徹甲弾が素通りしていたような枝や柵越しの射撃が難しい。
加えて砲の仰俯角が狭く、車体が傾いていると思うように照準が出来ないことも考えられるため他の車両以上にマップの地形や障害物に気をつける必要がある。

#br
''【防御】''
車体は同BRのMarder A1-と同等なので極力敵の射線に出ない立ち回りが求められる。
本車の装甲は30口径機関銃や支援砲撃の破片に対する必要最低限の防御である。
ただ乗員の数は3人と少ないものの、配置がよいため多少の被弾には生き残り、RB以上でも即死しづらいという点がある。
また車長のオーバーライド機能も備わっているためたとえ砲手に被弾したとしても自動装填装置とあわせて即座に復帰し、反撃が可能となっている。

#br
''【機動性】''
BR7.7~8.0の軽戦車、[[Marder A1-]]と同じ車体のため、軽戦車としてもかなり軽快に走り回る。
武装のためか多少重くなったとはいえ高い出力重量比を誇り、優秀なギアボックスもあり前進78km/h、後退70km/hと装軌車両として不足のない速力が出る。
ただし超信地旋回は苦手なため、軽く前進してギアを上げてから回った方がよい。
本車は偵察機能がついているので、開発途上の期間は足を生かして偵察を行うのも良いだろう。


#br


**史実 [#V3-2_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/DF105]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
#zcomment(t=warthunder%2F2275&h=200&size=10&style=wikiwiki)