//地上車両テンプレートバージョン20.03.19

*スウェーデン RankII 中戦車  Infanterikanonvagn 73[#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./Ikv73.jpg,nolink,40%);
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

2020年の夏イベント [[Operation S.U.M.M.E.R. 2020]]にて陸タスクを進め、Starを5個集めることで獲得出来た。性能的には[[Strv m/42 EH>Strv m/42 EH]]とほぼ同じである。
*車両情報(v1.99) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
|~車両購入費(SL)|-|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|10,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.7 / 2.7 / 3.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.3(+100%)|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|14.3⇒28.2 / 8.9⇒15.0|
|~俯角/仰角(°)|-15/25|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|7.6⇒5.9|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|55 / 30 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|55 / 25 / 25|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|22.3|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|635⇒782 / 363⇒410|
|~|2,300rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|46 / 41|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|81|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**暗視装置 [#v2-3-2_NightVisionDevice]
なし

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|75 mm kan m/41 cannon|1|59|**|
|~機銃|8 mm ksp m/36 machine gun|3|6,000|**|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(75 mm kan m/41 cannon,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|***|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./Ikv73.jpg,nolink);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~オリジナル車両|''[[Strv m/42 EH]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用

#br

*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
搭載する砲と弾は[[Strv m/42 EH]]とまったく同じ。
他国戦車が100mで100mm程度の貫通力がある弾を撃ってくるのに対して、こちらは82mmと心許ない攻撃力である。
格上の重戦車でも近くなら弱点を抜けなくはないが、この貫通力では重戦車や傾斜装甲をもつ戦車には苦戦する。
俯角が-15度まで下げられるので地形を活かして有利な場所で戦おう。

#br
''【防御】''
正面は55mmの装甲厚があり、距離が離れて角度が付けば格下の弾はそこそこ防ぐ。ただし、同格以上には簡単に抜かれるため撃たれないように行動しよう。
搭載砲弾を48発まで減らすと砲塔のラック、28発まで減らすと運転席横のラックを空にすることができる。左側のスポンソンに搭載される3発は最後まで無くならないので、左側を撃たれないように気を付けて運用しよう。

#br
''【機動性】''
中戦車として良好な機動性を持つ。
特に移動で困ることは無い。
#br
**史実 [#V3-2_History]
戦後も運用されていたStrv m/42EHを改装した戦車で、Ikv 72がIkv 102やIkv 103に改装された際に、一緒に改装された。1958年には53両(56両とも)が改装されて、1973年まで運用された。主な改装点は車体の機銃口がなくなり、そこに同軸機銃のベルトのスペアを入れ、また履帯カバーの上に乗っかってた特徴的な二つのライトも中央に一つ残されるのみとなり、砲塔の両側に取り付けられていたスペアの転輪は前から見て右側だけになり、左側はケーブルリールに置換された(何に使うのかいまいちわからない)。他にも戦車内の乗員の連携を円滑に行えるように電話も取り付けられた。Ikv 73はしばらくスウェーデン国防軍に配備され使用されたあと、次第にIkv 91に置き換えられていった。その後、しぶといスウェーデン国防軍は旧式のIkv 73を舗装に使用しようと考えていたが、それも実らなかった。
**小ネタ [#V3-3_Tips]

実装当初は駆逐戦車に分類されていた。後のアップデートによって中戦車に変更された。

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1878&h=200&size=10&style=wikiwiki)