//航空機テンプレートバージョン16.12.1

*ドイツ RankII 中型爆撃機/急降下爆撃機/前線爆撃機 Ju 88 A-4 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./shot 2016.12.29 23.39.30.jpg,nolink);
#fold(1.63以前のJu88A-4){{
&attachref(./Ju88.jpg,nolink);
Ver 1.65で3Dモデルとテクスチャがリファインされ、武装も見直された。
銃座…MG 131×2、MG 81×1
}}
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性などを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

ドイツツリーのランクII双発爆撃機。
[[Ju 88 A-1]]の防御銃座を強化し、防弾ガラスや装甲板などで防御力も向上、搭載爆弾のバリエーションも増えている。非常に使い勝手の良い優秀な機体である。
*機体情報(v2.11.0.42) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59現在、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表は開発状況に合致していない場合があります。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。
**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~機体購入費(SL)|22,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|6,300|
|~エキスパート化(SL)|22,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|180|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|190,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|110|
|~護符(&color(red){GE};)|640|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.0 / 2.3 / 2.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.12|
|~SL倍率|0.3 / 1 / 1.1|
|~最大修理費(SL)|880⇒1,109 / 2,040⇒2,572 / 2,040⇒2,072|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|432⇒479 / 416⇒455|
|~|(高度5,600m時)|
|~最高高度(m)|9,800|
|~旋回時間(秒)|31.4⇒28.7 / 32.7⇒30.0|
|~上昇速度(m/s)|4.2⇒10.2 / 4.2⇒6.8|
|~離陸滑走距離(m)|530|
|>||
|~エンジン型式|Junkers Jumo 211J|
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|0.19|
|~燃料量(分)|min 39 / 45 / 60 /max 131|
|~銃手(人)|2|
|>||
|~限界速度(IAS)|675 km/s|
|~降着脚破損速度(IAS)|310 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)457 km/s, (離陸)428 km/h, (着陸)280 km/s|
|~主翼耐久度|-8G ~ 8G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~7.92mm&br;MG 81|1|760|コックピット|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.92mm&br;MG 81|2|2000|後部|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(連装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.92mm&br;MG 81|1|1800|ゴンドラ|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座


**弾薬 [#A2-5_Shells]

|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|~7.92mm&br;MG 81|既定|AP-T/Ball/Ball/AP-I/AI|-|
|~|汎用|AP-T/AP/AI/AP-I|30|
|~|曳光弾|AP-T|~|
|~|ステルス|AI/AP/AP/AP/AI|40|
|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.92mm&br;MG 81|既定|AP-T/Ball/Ball/AP-I/AI|-|
|~|徹甲弾|AP/AP/AP/AP-T|7|
|~|徹甲曳光弾|AP-I/AP-T/AP-I/AP-T|~|
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~50kg&br;SC50|10|COLOR(Red):-**/-1.4/-**|COLOR(Red):-**/-0.9/-**|COLOR(Red):+**/+1.5/+**|-|初期装備|合計搭載量&br;500kg&br;(爆薬量250kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~50kg&br;SC50|28|COLOR(Red):-**/-5.0/-**|COLOR(Red):-**/-2.3/-**|COLOR(Red):+**/+4.3/+**|140|ITC 50/IX|合計搭載量&br;1400kg&br;(爆薬量700kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250kg&br;SC250|4|COLOR(Red):-**/-28.1/-**|COLOR(Red):-**/-2.1/-**|COLOR(Red):+**/+3.5/+**|150|ETC 250/IV|合計搭載量&br;1000kg&br;(爆薬量500kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~50kg&br;SC50|10|COLOR(Red):-**/-29.5/-**|COLOR(Red):-**/-2.8/-**|COLOR(Red):+**/+5.2/+**|200|ETC 250/IV|合計搭載量&br;1500kg&br;(爆薬量750kg)|
|~|~250kg&br;SC250|4|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~50kg&br;SC50|28|COLOR(Red):-**/-33.1/-**|COLOR(Red):-**/-4.1/-**|COLOR(Red):+**/+8.4/+**|210|ETC 250/IV|合計搭載量&br;2400kg&br;(爆薬量1200kg)|
|~|~250kg&br;SC250|4|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500kg&br;SC500|2|COLOR(Red):-**/-20.9/-**|COLOR(Red):-**/-2.0/-**|COLOR(Red):+**/+3.4/+**|150|ETC 500/IV|合計搭載量&br;1000kg&br;(爆薬量520kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~50kg&br;SC50|10|COLOR(Red):-**/-23.0/-**|COLOR(Red):-**/-2.7/-**|COLOR(Red):+**/+5.0/+**|210|ETC 500/IV|合計搭載量&br;1500kg&br;(爆薬量770kg)|
|~|~500kg&br;SC500|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~50kg&br;SC50|28|COLOR(Red):-**/-26.6/-**|COLOR(Red):-**/-3.9/-**|COLOR(Red):+**/+8.2/+**|210|ETC 500/IV|合計搭載量&br;2400kg&br;(爆薬量1220kg)|
|~|~500kg&br;SC500|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~500kg&br;SC500|1|COLOR(Red):-**/-25.9/-**|COLOR(Red):-**/-2.8/-**|COLOR(Red):+**/+5.1/+**|200|ETC 1000/I|合計搭載量&br;1500kg&br;(爆薬量760kg)|
|~|~1000kg&br;SC1000|1|~|~|~|~|~|~|
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~7.92mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|~|~ITC 50/IX|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
|~|~機体|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい7.92mm銃座用機関銃|~|~|
|~|~ETC 250/IV|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~7.92mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~ETC 500/IV|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~ETC 1000/I|~|~|


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~昼間爆撃標準迷彩|
|>|&attachref(./ju88a4.jpg,nolink,50%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な単色迷彩|
|>||
|>|~I./KG 54迷彩|
|>|&attachref(./ju88a4_kg54.jpg,nolink,50%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|地上部隊150破壊|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第54爆撃航空団第I中隊「頭蓋骨戦隊」所属機迷彩&br;(1943年9月 イタリア ベルガモ)|
#region(''~Ver1.63'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~昼間爆撃標準迷彩|
|>|&attachref(./ju88a4_old.jpg,nolink,45%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第1爆撃航空団 所属機迷彩&br;(1942年)|
|>||
|>|~I./KG 54迷彩|
|>|&attachref(./ju88a4_old_ikg54.jpg,nolink,43.1%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|地上部隊150破壊|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第54爆撃航空団第I中隊「頭蓋骨戦隊」所属機迷彩&br;(1943年9月 イタリア ベルガモ)|
#endregion


#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Ju 88 A-1>Ju 88 A-1]]''|
//|~次機体|''[[S.M.79 スパルヴィエロ>SM.79 1936]]''|

#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

[[Ju 88 A-1]]から爆装をはじめとして各所強化されている。
違いは下記の通り。
・防御機銃をMG15x3からMG81x5に強化
・防弾ガラス、防弾板を装備
・SC50x10+SC250x4、SC50x10+SC500x2、SC50x28+SC500x2、SC500+SC1000を選択可能になった。

相変わらず水平爆撃も緩降下爆撃もこなせる便利な爆撃機なのでぜひ改修を進めてみよう。
A-4型はA-1型から爆装量が500㎏増加しているため、最大爆装量(炸薬量)はランク2機体であるHe111H-6を上回る。
また、自衛能力に置いても大きく進歩していて、機銃が5門に増加しただけでなく、その装備位置が大変優秀である。
機体上後方、下後方の広い範囲に各2門を指向可能かつ真後ろには4門を指向できるため、自機の後方に遷移した敵機に対して十分な火力投射を持続的に行える。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
同ランクのドイツ爆撃機である[[He 111 H-6]]、[[Fw 200 C-1]] と比べてリワードが低いものの総合的な性能では両機を上回っており使い勝手はピカイチのオールマイティな爆撃機である。運動性能、上昇力、急降下爆撃可能の点で優秀かつ被迎撃率が低く、防御機銃の優秀さも相まって被弾時の生存率も高い。

~基地爆撃~
試合開始後はその上昇力を生かしてい一気に上昇することで、即座に迎撃されることは少ない。また、戦闘機に追いつかれたとしても、いざとなれば急降下して加速し、基地爆撃又は地上目標爆撃を強行できる。だが、急降下時に速度が出過ぎている時に爆弾をばら撒くと爆弾が機体に乗っかるようになりプロペラが壊れる事がある。
特徴欄にもあるように、爆装量ではHe111 H-6を上回り、Fw200には遠く及ばないものの、急降下爆撃が可能であるため、リロード完了後に即座に爆撃を開始できるので、爆弾投下量/時間で見れば大差はない。
上記2点によって基地爆撃において大きなポテンシャルを持つ機体である。

~地上目標爆撃~
同BRのドイツ爆撃機2機種と比べて、50kg爆弾の搭載量が多く大型爆弾の数が少ないので、より精密な爆撃が求められるが、高い運動性と急降下性能がそれを可能とする。スピードでも優位性があるため、急降下による加速から爆撃を敢行した後スピードをキープしたまま離脱することで、対地攻撃時の生存率も高まる。

#br
''【リアリスティックバトル】''
低めのBRに対して豊富な爆装プリセットと爆装量を持つ。爆撃機としては高速の部類に入るので敵機に補足されにくく、かつ防弾がそこそこ優秀なので銃手は死ににくい。
基地爆撃なら500kg爆弾2発と50kg爆弾28発の組合せが最大爆薬量であり、投弾順は懸吊500kgを1発ずつ投下したら槽内50kgを1発づつ投下する様になっている。
小基地爆撃の場合、BR3.3戦場までのマッチなので全基地最初から表示されるマップなら50kg爆弾7発(250kg3発か500kg/2発か1t/1発)、一つづつ順番表示のマップなら50kg9発(250kg4発か500kg/3発か1t/1発もしくは500kg2発+50kg2発)、詳しくは[[爆弾の種類と攻撃目標>基本戦闘#t5spq81b]]を参照。

爆撃機を初めて扱う初心者にも満足できる性能なので、入門機としてビギナーにはオススメしたい機体である

#br
''【シミュレーターバトル】''
全面ガラス張りで脆そうに見えるが、実は防弾ガラスになっており、この防御区画の中に乗員が全員収まっているので生存性は高い。運動性も爆撃機の中では優秀な部類であり、乗り始めは50㎏×10で軽トーチカや中戦車を壊して回れば簡単に改修できる。
操縦性は素直だが若干機首下げ傾向が強く、プロペラは左右同転で反トルクがかかる。精密爆撃のお供には10%のアップトリムと5%のヨートリムをかけると良い。また、AoAが大きくなると急速に減速するので、超低空で不意に失速速度を下回り墜落しないように気をつけよう。
低速低空で狙いをつける時は、フラップを戦闘ないし離陸位置にすると良い。着陸まで下げると、前述の減速効果が非常に大きくなり却って不意の失速を招きやすくなるかもしれない。
小型爆弾の小基地に対するダメージがバフされたため、50㎏×28の爆装で小基地爆撃も勿論可能。万能対地要員として長くデッキに入れておいても良いだろう。
**史実 [#A3-3_History]

Ju 88 A-4は翼端を再設計し、エンジンを「[[ユモ 211 J-1 / J-2>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B9_%E3%83%A6%E3%83%A2_211]]」に変更、外付け爆弾懸架装置を4つに増やした機体。
2332機生産された。
日本海軍軍も1940年に技術参考用として1機購入しいるが1942年8月に木更津基地を離陸したのち東京湾で現在まで消息不明となっている。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
・爆撃観測手の下にいる機銃手を右から見ると、足(膝)が変な方向にねじ曲がっている
(左から見ると見にくい)
・上の機銃手は2基ある機銃の内、片方しか握っていない。
&color(Silver){(もう片方はいったい誰が動かしているんだろう、、)};
*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=Ju88A-4]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F702&h=200&size=10&style=wikiwiki)