アメリカ RankII 戦闘機 ☆Ki-43-II Hayabusa

概要
米国のランクII課金機体。日本ツリーで使い慣れた隼と同じように、ランク帯屈指の強機体として活躍させることができるだろう。なお、本家ツリーを差し置いて活躍しすぎたためか、700GEから1000GEへの値上げを経験している。
機体情報(v1.43 DEV)
必要経費
| 必要研究値(RP) | - |
|---|---|
| 機体購入費(GE) | 700 |
| 乗員訓練費(SL) | 1200 |
| エキスパート化(SL) | *** |
| エース化(GE) | *** |
| エース化無料(RP) | *** |
| バックアップ(GE) | *** |
| デカール枠解放(RP) | *** |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 2.3 / 2.7 / 2.7 |
| RP倍率 | 2.24 |
| SL倍率 | 0.8+0.8 / *** / *** |
| 最大修理費(SL) | 2660 / *** / *** |
機体性能
| 項目 | (初期⇒全改修完了後) 【AB/RB&SB】 |
|---|---|
| 最高速度(km/h) | ***⇒558 / ***⇒*** |
| (高度6000m時) | |
| 最高高度(m) | 9800 |
| 旋回時間(秒) | ***⇒16.5 / ***⇒*** |
| 上昇速度(m/s) | ***⇒21.6 / ***⇒*** |
| 離陸滑走距離(m) | 190 |
| 最大出力(hp) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 離陸出力(hp) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 0.99 |
| 燃料量(分) | min*** / *** / *** / max*** |
| 銃手(人) | *** |
| 限界速度(IAS) | *** km/h |
| フラップ破損速度(IAS) | (戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h |
| 主翼耐久度 | -***G ~ ***G |
レーダー
なし
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 通常/ステルス | |||||
| 機銃 | 12.7mm ホ-103 | 2 | 500 | 機首 | 40/70 |
弾薬
| 武装名 | ベルト名 | 内訳 | 初速 (m/s) | 最大貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | ||||
| 12.7 mm ホ103 | 既定 | AP-T/ AP/HEF-I | 780 | 21 | 19 | 13 | 7 | 4 | 3 |
| 汎用 | AP-T/HEF-I/ AP/HEF-I | 780 | 21 | 19 | 13 | 7 | 4 | 3 | |
| 空中目標 | AP-T/HEF-I/ HEF-I/HEF-I | 780 | 21 | 19 | 13 | 7 | 4 | 3 | |
| 曳光弾 | AP-T/ AP/AP-T | 780 | 21 | 19 | 13 | 7 | 4 | 3 | |
| ステルス | AP/HEF-I/ HEF-I/HEF-I | 780 | 21 | 19 | 13 | 7 | 4 | 3 | |
追加武装
なし
機体改良
| Tier | 名称 | 必要RP | 購入費(SL) |
|---|---|---|---|
| I | 胴体修理 | *** | *** |
| ラジエーター | |||
| **mm弾薬ベルト | |||
| **mm銃座用弾薬ベルト | |||
| II | コンプレッサー | *** | *** |
| 機体 | |||
| 新しい**mm機関銃 | |||
| 新しい**mm銃座用機関銃 | |||
| III | 主翼修理 | *** | *** |
| エンジン | |||
| **mm弾薬ベルト | |||
| 爆弾懸架装置 | |||
| IV | インジェクター交換 | *** | *** |
| **オクタン燃料使用 | |||
| カバー交換 | |||
| 新しい**mm機関砲 | |||
| ロケット懸架装置 | |||
カモフラージュ
研究ツリー
| オリジナル機体 | Ki-43-II |
|---|
解説
特徴
12.7mmが2丁のみと侮るなかれ。炸薬入り軽量弾を大量に浴びせるホ103はユニークかつ強力な兵器だ。.50に比べると貫徹と弾道低伸性に劣るが、マ弾ことHEFとIAIを発射可能で、距離減衰は無く加害力に極めて優れる。
連射と散布界が優秀なので複数発が着弾しやすい上、生成される破片が非常に多く、破片の加害範囲が重複する事で一瞬でスパーを折ったりパイロットを側面から抜いてしまう。
日本の単葉機の中でも五本の指に入る驚異的な旋回性能でこのマ弾を撃ちまくれば、敵はお手上げだろう。
弱点としては急降下制限速度や許容Gが低く、RB以上では空中分解の危険と隣り合わせになる事か。背面装甲は13mmと意外に厚いが、機体そのものが脆いので敵の弾は絶対に避けよう。
立ち回り
【アーケードバトル】
--加筆求む--
【リアリスティックバトル】
--加筆求む--
【シミュレーターバトル】
--加筆求む--
史実
1945年、クラーク飛行場を占領したアメリカ軍は一式戦闘機二型を鹵獲した。
小ネタ
本国のツリー機体との差はその排気管レイアウトである。
一型と同様の横向きであれば517km/hであった最大速度が、後ろへ排気を指向したことで536km/hまで向上した。
だかしかし日本ツリーと米プレミアムの本機はFmを共有している為、あくまでビジュアル差である。ユーザースキンは同じものを使う事ができる。
日本ツリーの二型も大幅なカタログスペック詐欺であり、ゲーム内の実際の最高速度はピッタリ536km/hである。
外部リンク
Nakajima Ki-43-I and -II: The Forgotten Falcon
コメント
【注意事項】
- 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
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