Ki-84 ko

Last-modified: 2020-09-07 (月) 16:59:21

日本 RankIV 戦闘機 Ki-84 ko / 四式戦闘機一型甲 疾風

shot 2016.01.29 23.06.57 (2).jpg

概要

1.37にて追加された日本陸軍ツリーの戦闘機。1.45からランクIVになった。
隼を彷彿とさせる中速度での抜群の旋回性能、鐘馗を思わせる圧倒的な上昇力、飛燕の武装と機体剛性にエネルギー保持率を兼ね備えた、陸軍戦闘機の集大成たる傑作戦闘機である。

機体情報(v1.**)

必要経費

必要研究値(RP)46000
機体購入費(SL)150000
乗員訓練費(SL)43000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)110
護符(GE)1500

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング4.7 / 5.3 / 5.0
RP倍率1.6
SL倍率1.1 / 3.8 / 4.4
最大修理費(SL)8850⇒11213 / 15350⇒19519 / 15804⇒20098

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)664⇒723 / 651⇒692
(高度6000m時)
最高高度(m)13000
旋回時間(秒)20.5⇒18.9 / 20.8⇒19.4
上昇速度(m/s)11.7⇒26.7 / 14.2⇒17.9
離陸滑走距離(m)421
エンジン型式中島 誉21
最大出力(hp)***⇒1960 / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒2174 / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)3.46
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)480km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃12.7mm
ホ-103
2700機首
機関砲20mm
ホ-5
2300翼内

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳費用(SL)
12.7mm
ホ-103
既定T/BAll/Ball/Ball/AP-
汎用AP/T/IAI/T/I90
空中目標AP/T/IAI90
曳光弾T90
ステルスAP/AP/IAI/IAI140
20mm
ホ-5
デフォルトHEF-I/P/AP-T-
万能HEF-I/HEF-I/AP-T110
地上ターゲットAP-T/AP-T/HEF-I110
曳光弾AP-T110
ステルスHEF-I/HEF-I/HEF-I/P160

追加武装


名称

影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B50kg
九四式
五十瓩爆弾
2-13/-17.3/-17.3-1.9/-1.3/-1.3+0.2/+0.6/+0.640-
B250kg
九二式
二百五十瓩爆弾
2-47/-53/-53-8/-5.3/-5.3+1.3/+2.8/+2.8200-

機体改良

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Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理33006400
ラジエーター交換
プライマリ12.7mmベルト
9 in (mod 23)
IIコンプレッサー交換38007400
機体交換
新しい12.7mmマシンガン
12 in (mod 27)
III翼修理560011000
エンジン交換
プライマリ20mmベルト
IV新しいエンジン噴射720014000
カバー交換
新しい20mm機関砲

カモフラージュ

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既定
ki84kostock.jpg
条件-
説明標準スキン
茶色基調迷彩
ki84kobrown.jpg
条件300撃墜/撃破(AI除く) or Gorden_Eagles_2.png200
説明標準的な茶色単色基調迷彩
第102戦隊迷彩
ki84ko.jpg
条件Gorden_Eagles_2.png200
説明第102戦隊第3中隊迷彩
(1944年 日本)
スキン制作者:gudkarma
第22戦隊密林用迷彩
Ki-84(22戦隊).jpg
条件Gorden_Eagles_2.png200
説明仮想の密林用迷彩
(1944年秋 フィリピン)
スキン製作者:Petranera

研究ツリー

前機体Ki-61-II
派生機体---
次機体Ki-84 otsu
 
 

解説

ゲーム内計測値 1.49

カスタムバトル クルスク 燃料 20:00
RB
上昇力
0-3000m 2:32 19.7m/s
0-6000m 5:08 19.4m/s
上昇角度
0-5000m 15°
5000-6000m 12°
限界速度
IAS 790km/h

特徴

本機はエンジン開発の進展に伴い、旋回性だけでなく速度や上昇力、ダイブ性能、防御力のバランスの良い共存を狙って造られた機体である。特に上昇力は目を見張るものがあり、うまく高度差を活かす事で、これまで手の出せなかった高速機相手にも対抗可能となった。さらに水平飛行や維持旋回、ズーム上昇時のエネルギー保持率もかなり優秀で、格闘戦から一撃離脱まで平均以上にこなせる。巴戦は封印して、陸軍お家芸の擂り鉢戦法をお目にかけよう。
また、本機の特徴の一つに「高Gによる空中分解を防ぐため、高速域で舵が重くなる」というものがある。これにより非実用的な超高G機動を封印し、G耐性に裂く重量を最適化する事で良好なP/Wレシオを達成した。ABで戦う限りただの欠点にすぎないが、RBやSBでは実に有用な機能として働く。安心して操縦桿をブン回そう。
武装は機首に12.7mm砲ホ103、主翼内に20mm砲ホ5が各2門ずつ搭載されている。どちらも短射程ながら発射レートが高く、低速目標に近距離で大量に浴びせてやれば高い威力を発揮する。弾数はそれぞれ700発/300発と不足はないが、発射レートの高さからか気持ち早めに尽きるため注意が必要である。爆装は50kg*2ないしは250kg*2を選択可能で、軽トーチカや戦車などの地上目標も狙える。
総じて、その優秀な性能はひとえに大東亜決戦機の名に恥じない。早々に慣熟し大戦果を狙おう。

立ち回り

【アーケードバトル】
上昇力を活かして最初は高度を取り、高空を制圧し低空へ一撃離脱をかけることを心がけよう。
スピットなどと同高度戦闘となった場合は斜め旋回などのエネルギー戦を心がけよう。敵機がエネルギーを失った瞬間に必殺のホ-5を撃ち込もう。

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
前任機譲りの上昇力はそのままに、日本機ツリーでも指折りのエネルギー保持率を手に入れた本機。圧倒的なズーム上昇も相俟って一撃離脱が捗る。全開高度も6000mと少し高くなった為、中~低高度は一通りカバー出来るだろう。釣り上げ全般はお手の物、BR相応の防弾でドラッグ中のまぐれ当たりによる事故も少ない。さらにヨー・ロール安定性と中速域での高い旋回率を兼ね備え、弛い縦旋回から降下増速して頑丈なフラップを開いてやれば、頭上で漂うばかりの敵に強烈な突き上げを食らわせる事も容易だ。加えて小回りも平均以上で、万一巴戦に持ち込まれても、彼我のエネルギー差次第では返り討ちにしてしまう。まさに「軽戦と重戦の良いとこ取り」と評された所以である。
何を相手にしても確実に弱点を衝く事が出来る為、高高度の敵以外には必ず優位に立てる筈だ。敵を早期発見し動きを見切って、先の先・対の先・後の先を、状況に応じて丁寧に取ってゆこう。逆に言えば、本機を以てしても活躍出来ない場合は、初撃をしくじり、或いは敵に先制され、或いは通り一辺の戦い方しか出来ない事を意味する。これは小手先の立ち回りではなく、索敵、状況判断、操縦、射撃、といった根本的な技能に問題があると見なければならない。

史実

四式戦闘機は大日本帝国陸軍の戦闘機。愛称は"疾風"。開発・製造は中島航空機。連合軍のコードネームは「Frank」。

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時は昭和16年12月。帝国陸軍の南仏進駐と帝国海軍の真珠湾攻撃に伴い、大東亜戦争が勃発する。しかしながらこの重大な局面にあって、帝国陸軍はある重大な問題に直面していた。それは「帝国陸軍航空隊の主力戦闘機が、未だに旧式の九七式戦闘機である」という問題である。
当時帝国陸軍では次期主力戦闘機として一式戦闘機(キ43)の配備を進めていた。しかし隼は試験時から懸念されていた505km/hという低速が問題*1となり、関係者を大いに悩ませていた。この時点でもう一つの本命であるキ44(後の二式戦闘機)は増加試作機を用いて既に実戦部隊に配備が開始されていたもののまだ制式化はされておらず、大量生産は始まっていなかった。そもそも連合国も手を拱いている訳はなく、日本機に対抗するべく続々と新型機を投入してくるであろう事は灯を見るより明らかであったために陸軍の一部では既にキ43とキ44の両機種を一種類で凌駕することの出来る機体が必要だと考えられていた。
事此処に至り、帝国陸軍は自らの危機的状況を悟り、早急に新型戦闘機の開発に取り掛かることを決定する。また同年11月には中島飛行機で開発が進められていた画期的な2000馬力級エンジン「ハ45」が飛行実験を開始しており、そういった事情も新型機開発を後押ししたと言えるだろう。こうして、大東亜戦争勃発から20日あまりしか経っていない昭和16年12月29日。帝国陸軍は中島航空機に対して単独で、新型戦闘機「キ84」の開発をを命じた。
 
キ84の開発コンセプトは「軽戦・重戦の枠に囚われず、どんな状況でも対応出来る万能機」であった。陸軍はかつてノモンハン事件において当時主力であった九七式戦闘機がソ連の新型戦闘機I-16に一撃離脱戦法によって苦渋を舐めさせられた経験があり、連合国が新型機を開発してくることに強い危惧を抱いていた。そのため近い将来登場してくるであろう連合国の新型戦闘機にも対抗できるよう、2000馬力級エンジンを搭載した万能機として、手堅い案が纏められたのである。
キ-84の要求仕様は主に、
・最高速度680km/h以上
・5,000mまでの上昇時間4分30秒以内
・12.7mm機銃、20mm機関砲を各2門ずつ装備
・通常時航続距離1,200km以上、増槽装備時3,000km以上
というものであった。
しかも「試作機の開発を試作開始(昭和17年4月)から1年以内に終わらせる」という過酷な条件までついており、新型戦闘機の開発は困難が予想された。
 
この要求仕様に対して中島は、九七式戦、一式戦、二式戦とその実力を存分に発揮してきた小山悌技師長を主任設計者として開発に当たることとした。開発にあたって、当初はキ44にハ145を搭載したキ44-IIIをベースにして開発を進める案が纏められた。しかし要求仕様にある航続距離を満たすためには翼内の燃料搭載量を増やさねばならず、これに伴って翼面荷重を計画値の155kg/m^2に収めるべく翼面積の拡大を余儀なくされた。そのため当初2,700kg程度と目されていた全備重量は3,000kgを優に越える見通しとなり、重量増加に対応して翼面積を増やすとまた重量が増加するという悪循環に陥ってしまったのである。さらに、前線からの要求で防弾・防火装備、武装の強化なども必須となり、これも重量が増加する一因となった。そのため、キ84は主翼の開発から大きな壁に直面することとなった。
結局主翼面積は当初計画値の17.4m^2から21m^2に変更になり、やっと機体の設計がまとまった。この時点で機体の乾重量は当初予定していた全備重量にも匹敵する値となっていたが、機体の製造自体は大きな問題もなく進み、タイムリミットを一ヶ月後に控えた昭和18年3月、遂に試作一号機が完成した。
 
試作機完成から間を置かずして開始された試験飛行では、
・最高速度624km/h
・5,000mまでの上昇時間6分26秒
という記録を残した。この結果は陸軍からの要求仕様を満たすものではなかったが、昭和18年時点で現用であった一式戦・二式戦・三式戦と比較して、少なくとも速度の面では明らかに優れていた。そして何より、太平洋での戦況はもはや予断を許さぬ状況になっており、陸軍が当初より危惧していた連合国の新型戦闘機が多数投入されてきていた。こうした状況で前線からは一刻も早いキ84の実用化が求められていたため、陸軍航空本部は出来るだけ早く問題点を洗い出し且つ制式化後すぐさま生産体制を整えるべく通常の増加試作機10機以内という方針を転換し前例の無い100機近い増加試作機が製作された。こうして生産が始まったキ84は、昭和19年4月に「四式戦闘機」として制式採用、中島飛行機太田工場にて量産型の生産が開始された。

小ネタ

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設計段階から生産性が考慮され、一年あまりで3600機以上に及ぶ大量生産が行われた。複雑な構造で大量生産に向かないゼロ戦は五年間で1万機程度である。ただし末期には工員の質が下がり、カタログスペックに満たない粗悪機が大量に出回る事態も起こった。稼働率や整備性が問題視された誉エンジンの悪評は、この時期の逸話に由来しているものが多い。


現在、鹿児島県南九州市知覧町にある「知覧特攻平和会館」に四式戦闘機が一機展示されている。この機体はもともとフィリピンに展開していた第11戦隊所属の機体で、昭和20年1月にアメリカ軍に鹵獲され飛行試験に使用された。戦後はプレーンズオブフェイムに払い下げられたあとてレストアされ、飛行可能な状態が維持されていた。その後1970年代に日本の実業家に買い取られ、富士重工宇都宮製作所に隣接する陸上自衛隊宇都宮飛行場に展示されていた。この時は富士重工のサポートもあり、飛行可能な状態が維持されていた。
オーナーであった実業家の男性の死後は嵐山美術館に移されたのだが、杜撰な野外展示によって本来なら外せない部品が窃盗に遭い、飛行不可能の状態に陥った。本機を日本人実業家に売り渡した当事者である私設航空博物館のドン・ライキンスはこの状況を聞いて深く後悔。本機の復元を行ったマロニー博物館も「他の機体数機との交換で良いので還して欲しい」とコメントしている。更に嵐山美術館閉館に伴って南紀白浜に移されてからは海岸近くに野外展示され、より一層機体の腐食が進んだ。
そうした紆余曲折を経て、知覧町が本機を買収し現在に至っている。


疾風は上記にもあるように、稼働率や整備性が悪かったが第47戦隊の刈谷正意大尉(整備士)の「故障前修理」という現代では当たり前の整備方法により、47戦隊では稼働率ほぼ100%を誇っていた。しかしその刈谷大尉率いる整備員たちの腕をもってしても、刈谷大尉は「疾風の性能を十分に引き出せていたかはわからない」としている。


疾風甲型 第22戦隊風アレンジ その2.jpg
第22戦隊風アレンジ(スキンMOD未使用)


誉エンジン*2の悪評が目立つ四式戦だが、誉に限らず同時期の2000馬力級エンジンにはイギリスもドイツも苦労しており、まともに成功しているのはアメリカのP&W社のR2800エンジンぐらいである。


大東亜決戦機の異名に違わない高性能ぶりはアメリカも注目しており、鹵獲機に高オクタン燃料と自国製点火プラグを搭載してテストした所、P-51に匹敵する性能を発揮した。
しかし、高度7000mを超える高高度では他の日本機同様、急速に性能が低下していった。


ゲーム中で素晴らしいエネルギー保持力を誇る本機だが、史実では小径ペラが抗力削減に一役買っていた。流速の速い機体先端に長大な棒切れがついていたら、当然巨大な抗力になるのだ。また、翼断面形も抗力削減を意識してか、所謂層流翼に近いものが採用されている。ただし当時の層流翼は発展途上であり、海外との情報も断絶していた日本で荒い工作精度で作られたこの翼形が、期待ほどの成果を収め得たかはわからない。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • p51dはこいつに最高速で勝ってるけど加速と上昇でまけてるからな。こいつはABだとビビるぐらい旋回できるけどRB以上だとそこまで曲がらないから巴戦は避けよう、エネルギー保持を生かせばやれないこともないけど -- 2015-07-20 (月) 11:01:37
    • そこまで曲がらない(スピット,yak以外には勝てる) -- 2015-07-20 (月) 19:17:32
  • やっぱりSBでは巴戦はできないよなあ -- 2015-07-21 (火) 02:56:02
    • えっ、普通にできるくね?、フラップ出して380km/h前後で回してる? -- 2015-07-24 (金) 18:14:06
  • エネルギー戦闘の申し子 -- 2015-07-22 (水) 17:24:31
  • 疾風曲がらないな・・・やっぱりエネルギー保持活かして一撃離脱のほうがいいかな? -- 2015-07-22 (水) 18:39:55
    • 何でもできる機体だから臨機応変に でも基本はBnZだと思う -- 2015-07-22 (水) 22:54:42
  • フル改修したけど加速性があんまりよろしくないねぇ…(隼3型、グリスピ比、フォッケD-9比) 立ち回りは後生大事に常に400km/時の速力維持しつつ相手の目線意識する感じで、ムスタングみたいに使えばいい感じやね。 ただ機銃がなかなか当たらない、20mmMG151みたいな感じにつかえばええんか? -- 2015-07-24 (金) 22:02:28
    • 一号銃とホ103を足して2で割った感じ(主観) -- 2015-07-24 (金) 22:43:02
    • ムスタングよりは圧倒的に使いやすいからムスタングで一撃離脱徹底できる人ならかなり戦果あげられると思う。他の一撃離脱機と違って格闘戦が必ずしも悪手にはならないけど、そこまで得意じゃないからね。機銃が当たらないなら照準距離300くらいにして至近距離で撃つといい。 -- 2015-07-24 (金) 22:48:19
    • ホ-5は癖のある弾道なので、自分の場合は結構接近して撃ってる。大体400mを切ったあたりから。 隼3型で弾道特性に慣れてから、疾風の20mmも有効弾が増えてきたよ。 -- 2015-07-24 (金) 22:48:35
    • 試しにやたらと突っ込んでくるP63(黄色バナナ、上昇力からおそらくフル改修)くんとぐーるぐる横旋回馬鹿みたいにやってみたら全く後ろとれんし取られもせんね。 ロール込みでやってみたらすぐ取れたけど(主観) まあ高速時でもあんまりロール変わらんし高速格闘機やね。 急降下込のスライスバックで敵機の上側から接近して射撃する一撃離脱戦で運用してみます -- 木主 2015-07-24 (金) 23:08:43
  • 疾風のなにが素晴らしいかって釣り上げた敵の悪あがきの1.5km先からの偶然の被弾で炎上四散しないことだよね。 雷電で何回釣り上げ性交した敵にやられたことやら… -- AB 2015-07-25 (土) 06:43:59
    • エキサイティングなS○Xですね -- 2015-07-25 (土) 08:11:12
      • なんだこれは… たまげたなぁ…。 高度6000m突き上げファック! 超イケメンで仕事のできるスピットファイアに復讐しようと、雷電は高度6000mにおびき出すが…。スピットのデカマラが雷電のケツマンコに突き刺さる! ~1章~ハンマーヘッドターン編、~2章~スライスバック編。 全66ページ。電子版税抜本体価格369円(税込398円) -- 木主 2015-07-25 (土) 08:30:14
      • なんでホモ○ックスふうなんですかねぇ・・・。 -- 2015-07-25 (土) 19:54:37
      • 陸軍はこやつを除隊に処したいのだが大臣の方々各省庁の方々宜しいですかな? -- 2015-07-26 (日) 21:47:07
      • 自由な執筆を妨害するとは… やっぱり陸軍って悪玉だわ。 え、でも前線から帰れるんですか!? 家族に会えるんですか? やったー!    ブ ー ゲ ン ビ ル 島 攻 略 部 隊 編 入  -- 木主 2015-07-26 (日) 23:54:53
      • いや硫黄島防衛部隊に編入させたいのだが -- 2015-07-27 (月) 15:32:54
    • 普段どんな変換をしてるかもろばれですね... -- 2015-07-25 (土) 08:49:30
    • 硫黄島防衛っていっても航空戦力は本土決戦のため温存でしょ。 やったぜ。 -- 木主 2015-07-27 (月) 17:11:20
  • 久しぶりに使ったらなんかすごく曲がらなくなってる気がするな -- 2015-07-25 (土) 10:46:18
    • そう?RBでyak3p相手に旋回戦して勝てたから結構いけると思ったんだけど -- 2015-07-25 (土) 15:35:15
  • 掛けで500GE手に入ったからスキン買ってみたけどなんでこんなに汚らしいんですかね… -- 2015-07-27 (月) 02:38:58
    • 日本機の迷彩だっさいよね -- 2015-07-27 (月) 17:37:43
    • http://www.gahoh.net/traffic/ww2/profile/KI84/かっこいいのもあるんだけどなー、Gaijinの選定センスが無いとしか -- 2015-07-27 (月) 18:03:22
    • 第102戦隊スキンについては同意しかねるが、第22戦隊スキンは擁護できない。何であんなに黄ばんでるんだろう。 -- 2015-07-27 (月) 19:34:30
    • 22戦隊のスキンの見どころはディティールとウェザリングだと思うんよ…。スキン作る側としてはほんと憧れてる。 -- 2015-07-27 (月) 19:58:51
      • わいのやってるWTと違う 設定あげな! -- 2015-07-27 (月) 22:02:50
  • スピットに同エネルギーから格闘戦で勝てる 神機体 -- RB 2015-07-29 (水) 08:35:12
  • ABで釣り上げ時に高度5000m、速力200km/時くらいになったときエンジンパワー全く感じなくなって墜落するかと思った。 フル改修なんだけどこいつはABでも250度近くアツアツになったら運動性能ガタ落ちするんか? -- AB 2015-07-29 (水) 10:01:56
    • 5000辺りで息切れする感はあるね -- 2015-07-29 (水) 18:39:29
      • ↑続き ただ速度回復したら5000からまたよく昇るし 200キロまで落ちたらどの機体も動かなくなるよね 雷電なんか300キロ以下で左右にふらふらして吊り上げ成功しても仕留め損ねることがよくある その点でもこの機体は安定してるよ -- 2015-07-29 (水) 18:46:39
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 二型以降では改善され、三型では560km/hを発揮できるようになった。
*2 正確には陸軍なのでハ45