//航空機テンプレートバージョン21.3.31

*日本 RankIII 自走砲 M44(JP)[#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./War Thunder Screenshot 2024.12.11 - 02.08.03.59.webp,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.43 “Storm Warning”にて追加された。
軽戦車の[[M41A1]]の車体を前後反対にし、155mm榴弾砲を搭載した米国製の自走砲。

//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(jp_ground_table_1,section=(filter=^jp_m44$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(jp_ground_table_2,section=(filter=^jp_m44$),except=^\*\*|//,titlestr=off)

**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|8.8⇒12.6 / 5.9⇒8.5|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-5/65|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|19.5⇒15.0|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し/ -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|12 / 12 / 12|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|12 / 12 / 12|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|29.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|710⇒*** / 442⇒***|
|~|2,800rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|61 / 56|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|137|
|>||
|~乗員数(人)|7|
#br
**レーダー [#v2-3-1_Radar]
無し
//#include(automobile_radar_dummy,notitle)
//「automobile_radar_dummy」を車両搭載レーダー用ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
//[[レーダー用新テンプレ>搭載レーダー解説]]((レーダー用テンプレ))
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
//|~車長|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/第二・三|
|~砲手|4.1x-8.0x|無|-|-|
|~操縦手|1.0x|無|-|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|155mm M45砲|1|24|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|12.7 mm M2HB機関銃|1|1000|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(12.7 mm M2HB machine gun,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|1,200|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~M110|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|1,400|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|2,100|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
//|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|4,000|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|~|
//|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Na-To]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[M36B2 (JP)]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
ランクI自走砲の[[Ho-Ro]]と比較すると、装填時間が長くなった代わりに攻撃力と機動力が向上した。ランク無相応な火力と機動性を有する一方で、薄い装甲と大柄な車体により防護性能は劣悪と言える。
#br
''【火力】''
主砲には大口径の155mm榴弾砲が搭載されているため、過圧による一撃必殺が期待できる。再装填に15秒以上かかる上に、マッチングする一部の重駆逐や重戦車の正面装甲は貫徹できないので、防護分析で有効打を与えられる場所を暗記しておくこと。M2重機関銃も搭載されており、軽装甲車やこちらに向かってくる戦闘機への対処も可能。
#br
''【防御】''
見ての通りのオープントップであり、砲弾や航空機からの機銃掃射に対しての防護は皆無である。7mmAP弾を防御できる程度の装甲はあるものの、操縦手の上半身は防護されていないため、牽制程度の機銃掃射でも移動が不可能になるリスクがある。搭乗員が減る度に装填も遅くなるので、発見されない・被弾しない立ち回りを心がけること。
#br
''【機動性】''
超信地旋回や高い最高速度といった軽戦車譲りの良好な機動性を有しているため、射撃ごとに移動するといった敵を撹乱する立ち回りを可能とする。
**史実 [#V3-2_History]
アメリカで開発され、1953年に155mm Self-propelled Howitzer M44として制式化された。
陸上自衛隊では1965年よりM44A1 155mm 自走りゅう弾砲としてアメリカから10両が有償援助により供与された。
教育用のごく一部を除いて全車が第7師団の第7特科連隊第4大隊に集中して配備された。
1980年代に入り75式自走155mmりゅう弾砲に置換られて退役が進められ、1986年には全車が退役した。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--

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//--加筆求む--

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*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#pcomment(./コメント,reply,10)
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