//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*イギリス RankIII 防空戦闘機/重戦闘機/戦闘攻撃機 モスキート FB Mk.VI [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./Mosquito-FB-MKXVI-top-image-2.jpg,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
%%木製英国面%%The Wooden Wonder(木造機の奇跡)と呼ばれたイギリスの爆撃機。
Mk.Ⅵは戦闘爆撃機に改修されたタイプで最も生産された機体である。
[[Beaufighter Mk 21]]と比べて火力は若干落ちたが機体性能は向上している。
//一つ前の[[Beaufighter Mk 21]]と比べて火力は若干落ちたが機体性能は向上している。…Ver.変更より修正


*機体情報(v2.43.0.86) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~機体購入費(SL)|***|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|30|
|~護符(&color(red){GE};)|1,100|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|3.7 / 3.7 / 3.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.42|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.6 / 1.2 / 2.4|
|~最大修理費(SL)|854⇒*** / 1,354⇒*** / 2,967⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|584⇒655 / 563⇒618|
|~|(高度3,780m時)|
|~最高高度(m)|10300|
|~旋回時間(sec)|29.5⇒26.6 / 30.5⇒28.0|
|~上昇速度(m/s)|4.0⇒15.1 / 4.0⇒8.5|
|~離陸滑走距離(m)|450|
|>||
|~最大出力(hp)|917⇒1,427 / 904⇒1,130|
|~離陸出力(hp)|1,393⇒1,903 / 1,380⇒1,606|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|5.94|
|~燃料量(分)|min48 / 60 / max162|
//|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|720 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/s, (離陸)*** km/h, (着陸)264 km/s|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|
|~機銃|~7.7mm&br;ブローニング|4|2,000|機首|
|~機関砲|~20mm&br;イスパノ マークII|4|600|胴体下部|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(7.7 mm Browning machine gun,notitle)
#br
#include(20 mm Hispano Mk.II cannon,notitle)

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|h
|~BMB|~250lb&br;G.P.Mk.IV|2|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|30|SBC Mk.II|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~BMB|~500lb&br;G.P.Mk.IV|2|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|60|MBC Mk.II|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~BMB|~500lb&br;S.A.P.MkII|2|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|35|MBC Mk.II|
|>|>|>|>|>|>|>||
//|~TPD|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|**|△|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~GUN|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|**|△|
//|>|>|>|>|>|>|>||
|~RKT|~RP-3|8|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|95|RSC Mk.II|
|>|>|>|>|>|>|>||
|~RKT|~Uncle Tom|4|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|230|Uncle Tom|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~AAM|~△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|**|△|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~AGM|~△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):+**/+**|**|△|
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|990|1,800|
|~|~ラジエーター|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~SBC Mk.II|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
//|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|1,400|2,500|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|
|~|~MBC Mk.II|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|1,200|2,200|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|
|~|~Mk.II(1942)|~|~|
|~|~RSC Mk.II|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
//|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|1,600|2,900|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~EFS|~|~|
|~|~Mk.II(1943)|~|~|
|~|~Uncle Tom|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Tempest Mk.V&br;(Vickers P)>Tempest Mk.V(Vickers P)]]''|
|~派生機体|''[[Mosquito FB.&br;Mk.XVIII>Mosquito FB Mk.XVIII]]''|
|~次機体|''[[Brigand B.1]]''|

#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]
[[Beaufighter Mk 21]]と比べて機体性能が向上している。火力は若干落ちたが、機首配置の20mmイスパノ機関砲4門の威力は依然健在。また、機銃もBeaufighterシリーズが翼内配置であったのに対して、当機では機関砲と同じように機首配置となったため、敵に当てやすくなっている。(もっとも、7.7mm機銃4門は気休め程度にしかならないであろうが......)

重戦闘機/戦闘攻撃機の表記の通り戦闘機であると同時に攻撃機でもあり、胴体の爆弾槽に計1000lb分の爆弾を装備できる。
これまでの重戦闘機ツリーの機体と違い、後部機銃は装備されていないので敵機の襲撃には十分気をつけよう。
水平飛行であれば並みの戦闘機を寄せ付けない高速性を発揮するが、抵抗面積の大きいこの機体では急降下による速度の限界はある。急降下で逃げられない以上なるべく速度を維持したい。
%%ver1.45においてBRが上昇したためより強力な相手とマッチングしやすくなっている。%%Ver1.69でBRが下方修正された。

また海でも高い耐久力と強力な武装が可能かつそこそこ高速な点が噛み合い海上目標、爆撃機迎撃と隙のない活躍が期待できる
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''

攻撃機リスポーンが可能であり、Beaufighterよりも上昇力が高くなっているので高度を稼ぎやすい。高火力を以って敵爆撃機の迎撃を行おう。 また、双発機にしては旋回やロールが良好なため、単発機相手でも一撃離脱戦法などである程度対抗できる。ただし、あくまで双発機なのでむやみに旋回戦を挑むのは禁物。爆装も可能だが、リロードは戦闘機並に時間がかかるので注意。
#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
王立空軍では、木造航空機で成功をおさめていたデ・ハビラント社の設計をもとに新たな爆撃機の開発を進めていた。これは当時すでに軍用機にはあまり使われることがなくなっていた木材を活用したいという、戦時下の逼迫した資源事情も裏にはあったろう。
とはいえ当時でさえ木造戦闘機は時代遅れの認識が強く、一時は契約を破棄されたためデ・ハビランド社が自費で開発を続けることにもなった。おまけに戦争の激化によって、既存戦闘機の損耗を埋めるために既存機用ラインを増設すべくさらなるキャンセルもあった。
その上、初期の設計では平凡な性能しか発揮できなかった。しかし重量の重むもの、つまり「銃座を撤廃する」という当時の爆撃機としてはありえない%%先見的%%設計であったため当初の予想を上回る飛行性能を発揮し、なんとか量産まで漕ぎ着けることができた。
Me262等のジェット戦闘機に対してこそ苦戦を強いられたものの、レシプロ戦闘機相手であれば速度で逃げ切ることが可能であった。そのため当時の戦闘機の中でも損耗率が特に低かった。そのうえ良好な操作性や爆弾槽による豊富なペイロードによる汎用性を保持していたため、爆撃機として設計されながら通常の単発戦闘機がこなす護衛任務から攻撃機がこなすような低空での対地攻撃任務までこなすことが可能であった。

各種戦闘機部隊から引く手あまたの存在となったモスキートは、終戦までに実に43種もの型式が作られ、総生産機数は7,781機にも及んだ。
しかし、その一方でバルサ材の産地だったエクアドルの山を禿山にしてしまうという環境破壊も起こしている。
 
「The Wooden Wonder(木造機の奇跡)」と一般に言われるその真意は、「木造機にしては高い性能を発揮した」というだけでなく、当時のB-17のような多数の銃座による「鈍足重装甲思想に影響されなかった」という側面もある。
初期の高速爆撃機であるSB、ブレニム、Do17、九六式陸攻あたりで既に陳腐化したと思われた設計思想である「銃座に頼らず速度と装甲で敵を振り切る」思想を蘇らせた上にさらに発展し、後に現代ジェット爆撃機にまでつながる基本構想を残した功績も確実に存在する。
事実この機体の設計思想を継承発展したことで登場したキャンベラ爆撃機はその後各国で成功を収めている。


**小ネタ [#A3-4_Tips]
当時、イギリスでは夜間爆撃がメインであったが、命中精度がかなり悪かった為にモスキートを使って先行してマーカーを投下、そこへ爆撃を加えるという方法が取られた。軽量で小回りがきき、速度が出るモスキートが適任だったのである。

また、爆撃部隊に先行して安全を確認する役としても抜擢されが、これらの先導任務は敵に見つかりやすい行動を取る場合が多く、単独でいるため攻撃を受けやすいリスクを持っていたにも関わらず、想定よりも小さな被害で済むほど、これらの面でも成功を収めている。

高性能だったので、インドやスリランカなどにも配備された....が、機体が木製だったのが祟って、高温多湿な亜熱帯では湿気で機体が歪んだり、果ては&color(Red){キノコ};がにょきにょきと生えてしまう事もあった。
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・先進的な材料
イギリスだけに限らず対立国であった日本やドイツでも第二次大戦前、中に木造航空機の研究はされていたが実用化には至らなかった。
木材の狂いもあるが何よりも高速飛行において木材同士が剥がれない接着剤を所持していなかった事が大きい。それを持っていたイギリスでさえ国家機密クラスの代物であるからいかに開発が難しいかわかるだろう。
また使用された合板も外側は重く堅い樺(カバノキ)を用いて内部は軽く柔らかいバルサ材を用いる等の軽量化が施されている。
これは近年では当たり前になってきつつあるLVL(単板積層材+異種材料)等の技術を既に取り入れていた事を意味する。
&color(Gray){まさに英国面!};

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=Mosquito_FB_Mk_VI]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%93%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89_%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%88]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br

*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F480&h=200&size=10&style=wikiwiki)