//航空機テンプレートバージョン19.11.22

*アメリカ RankI 軽戦闘機 P-26A-33 Peashooter(ピーシューター) [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./P26A33.jpg,nolink);
**概要 [#s2c4dbe1]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性などを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

ボーイング P-26 A-33 はランクIのアメリカ戦闘機で[[P-26A-34 M2]]が7.62mm機銃2門に置き換わり、フラップの機能を外した本機であるが、機体性能はほぼ変わっていないので操作性は同じである。12.7mm機銃こそ無いが、この武装がソ連以外での初期機体の武装なのでランクI機体相手なら対等に戦えるだろう。
*機体情報(v2.5.0.39) [#A2_Data]
**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|2900|
|~機体購入費(SL)|-|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|無料|
|~エキスパート化(SL)|1,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|10|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|80,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|10|
|~護符(&color(red){GE};)|80|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.0 / 1.0 / 1.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.0|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.1 / 0.6 / 1.1|
|~最大修理費(SL)|無料|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|367⇒384 / 357⇒377|
|~|(高度2,286m時)|
|~最高高度(m)|8,500|
|~旋回時間(秒)|18.5⇒16.9 / 18.7⇒17.7|
|~上昇速度(m/s)|10.3⇒13.7 / 10.3⇒12.0|
|~離陸滑走距離(m)|177|
|>||
|~エンジン型式|プラット&ホイットニー R-1340-27|
//|~最大出力(hp)|-|
|~離陸出力(hp)|524⇒578 / 519⇒550|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|0.33|
|~燃料量(分)|min30 / 45 / 60 / max102|
//|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|508 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)-, (離陸)-,(着陸)- km/h|
|~主翼耐久度|-8G ~ 12G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
なし

**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~7.62mm&br;ブローニング|2|1000|機首|10/20|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(7.62 mm Browning machine gun,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。


**追加武装 [#b7897594]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備&br;考|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~ターン&br;アラウンドタイム&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~B|~AN-M30A1&br;(24.5kg)&br;100lb爆弾|2|COLOR(Red):-0.7/-0.7|COLOR(Red):-1.5/-1.5|COLOR(Red):+0.6/+1.2|20|Mk.41|合計搭載量&br;90.7kg&br;(爆薬量49kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(100 lb AN-M30A1 bomb,notitle)
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|450|20|
|~|~ラジエーター|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|480|20|
|~|~機体|~|~|
|~|~Mk.41|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|540|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~カバー交換|***|***|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[P-26A-34 M2]]''|
|~派生機体|''[[P-26B-35]]''|
|~次機体|''[[P-400]]''|
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
複葉機ばかりの各国初期機体の中で珍しく単葉機で加速性は良いが最速というわけではない。
旋回性では複葉機には敵わず敵機のバックを取ろうとグルグル回るドッグファイトを始めたら曲がり負けて一方的に墜とされてしまうだろう。以降のアメリカ機が得意とする単葉機の基本戦術、[[一撃離脱>テクニック#idb6acb3]]を是非ここで他国機乗りより一足早く覚えて欲しい。
爆弾も搭載できるが100ポンド程度では命中させるために相当な練習が必要だし、空戦では足かせでしかない。序盤は戦闘機らしく敵戦闘機を墜とす制空戦を優先しよう。
**立ち回り [#k65e15b3]
【アーケードバトル】
''要編集''

#br
【リアリスティックバトル】
旋回性では複葉機には及ばないので,急降下特性は良くはないが高度優位を取って[[一撃離脱>テクニック#DiveandZoom]]をしよう。
単葉機なので加速は悪くないが時間をかけると同格でも九五式戦闘機など高速機には追い抜かれてしまうので左右に蛇行して追い越させて背後から撃ったりという技も併用したい。逆に低速なHe51などに降下すれば容易に追いつけ何度も弾雨を浴びせる事が出来るだろう。
P-26A-34 M2のように50口径ブローニングといった大火力は無いので7.62mmの汎用ベルトに含まれる焼夷弾を燃料槽に当て炎上を狙うかステルス弾薬ベルトの徹甲弾でパイロットやエンジン命中を狙いたい。

#br
【シミュレーターバトル】
''要編集''
**史実 [#A3-3_History]
1931年から開発が開始されたアメリカ陸軍向け戦闘機。アメリカ陸軍機初の全金属製単葉機であり、同時に最後の固定脚&開放式コクピット採用機。愛称はピーシューター(PeaShooter:豆鉄砲)
それまでの在来機を凌駕する高性能機として誕生し150機以上が生産され少数だが輸出もされている。
中華民国機に輸出された機体は日本機とも矛を交え、度々一矢を報いている。南米では''戦後に''練習機として供与された機体が実戦を経験しているらしい。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
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//--加筆求む--

*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/P-26A-33]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br

*コメント [#p1aacd25]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F738&h=200&size=10&style=wikiwiki)