//航空機テンプレートバージョン19.11.23

*中国 RankVI 攻撃機 Q-5 early [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./War Thunder Screenshot 2021.02.22 - 13.40.42.94.jpg,nolink,100%);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver1.101“Raining Fire”にて実装された中国人民解放軍空軍の攻撃機。NATOコードネームは“Fantan”であり、こちらの呼び名で言われればわかるという方も多いのではないだろうか。搭載量は戦闘機と大差ないが''Q''iang''-5''(强-5)の名を冠するれっきとした攻撃機である。
*機体情報(v1.**) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~機体購入費(SL)|***|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.7 / 9.0 / 9.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|***⇒*** / ***⇒***|
|~|(高度***m時)|
|~最高高度(m)|***|
|~旋回時間(秒)|***⇒*** / ***⇒***|
|~上昇速度(m/s)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸滑走距離(m)|***|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|***|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。

**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし

''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|〇/×|**/**/**|
|~測距レーダー|〇/×|***|
|~追跡レーダー|〇/×|***|
|~火器管制装置|〇/×|***|
|~敵味方識別装置|〇/×|***|
|~捜索中追尾|〇/×|***|
|~レーダー警報装置|〇/×|-|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**/**|
|~機関砲|~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**/**|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~**lb&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|投下可能速度&br;0-**km/h&br;投下可能高度&br;0-**m|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~G|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|搭載弾薬数&br;**&br;搭載時の&br;毎秒射撃量&br;**kg/s|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~**kg&br;△△|*|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***魚雷 [#A2-6-4_Torpedoes]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br

***ガンポッド [#A2-6-5_Gunpods]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~ロケット懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(War Thunder Screenshot 2020.12.02 - 20.07.26.45.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~Tricolor tactical camouflage|
|>|&attachref(War Thunder Screenshot 2020.12.02 - 20.07.40.79.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE or 610撃墜(AB)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
|>|~Unicolor white camouflage|
|>|&attachref(War Thunder Screenshot 2020.12.02 - 20.08.03.63.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[F-84G-21-RE (CN)]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[Q-5A]]''|

#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

--加筆求む--


**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
空RBでの解説
挙動はMiG-19やJ-6Aと殆ど変わらないが、機関砲がNR-30からType 23-2K 23mm(ソ連のNR-23相当)に換装されている為、瞬間火力に欠けている。 また、MiG-19PT以上に機首が重いので、偏差を取るのにも苦労するだろう。性能が幾分か落ちているとは言え、A/B使用時の驚異的な加速力や上昇力は健在なので、亜音速機と戦う場合はエネルギー有利で戦うことを推奨する。 超音速機が相手の場合、最高速度と加速・上昇力のアドバンテージが小さくなっている為、非常に苦しい戦いを強いられるだろう。 

なお史実だとQ-5は攻撃機であったが、元々のペイロードが少ないため地上スポーンになっている。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]

Wikipediaより引用。
ソ連のMiG-19をJ-6としてライセンス生産を開始した中国は、J-6に大幅な改造を施して独自の作戦機を作る研究も行った。中国の文献によれば、基礎研究を開始したのが1958年とされており、J-6の生産開始も1958年なので、生産開始と同時期にすでに発展型の研究が着手されていたことになる。しかし、1961年には、この研究に基づく試作機の製造計画はいったんキャンセルされた。ただ、作業全体が中止となったのではなく、引き続き少人数のメンバーで研究は続けられ、1963年にはプログラムは復活した。そして、試作機が製造され、1966年6月4日に初飛行している。

1979年1月に、中国は空軍の演習などを収めたニュース・フィルムを公表し、その中には本機の様々な映像が収められていた。これ以降、中国ではこの機体に関する情報を出し始め、その結果、機体はJ-6を攻撃専用機に改造したもので、名称も強撃5型(Q-5。英語表記はA-5)であることも明らかにされた。さらに、機体形状の大幅な変更は、空力特性を改善して速度性能の向上を目指したものであることも判明している。
。

いずれにしても、1965年に完成したQ-5は、直ちに量産化が承認された。しかし、兵器搭載能力・燃料系統・油圧系統など、あらゆるシステムでさらに改善が必要であることも判明し、1969年10月まで開発・試験が続けられている。空軍部隊への引き渡しは、1969年12月に始められた。
**小ネタ [#A3-4_Tips]

//----

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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