S.M.79 serie 8

Last-modified: 2020-04-16 (木) 12:04:43

イタリア RankII 前線爆撃機/中型爆撃機 S.M.79 スパルヴィエーロ serie 8 (1936)

shot 2017.10.18 00.00.25.jpg

概要

--加筆求む--

機体情報(v1.69)

必要経費

必要研究値(RP)***
機体購入費(SL)***
乗員訓練費(SL)6300
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)***
護符(GE)***

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング2.3 / 2.0 / 2.7
RP倍率1.18
SL倍率0.9 / 2.4 / 3.1
最大修理費(SL)***⇒1257 / ***⇒1566 / ***⇒1386

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)416⇒446 / ***⇒430
(高度4000m時)
最高高度(m)6800
旋回時間(s)32.6⇒30.3 / ***⇒31.6
上昇速度(m/s)4.5⇒9.7 / ***⇒5.9
離陸滑走距離(m)450
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)0.39
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/s, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/s
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃12.7mm
ブレダSAFAT
1350機首
機銃
(単装)
12.7mm
ブレダSAFAT
21000後部上方、後部下方
機銃
(単装)
7.7mm
ルイス
2970胴体左、胴体右

弾薬

武装名ベルト名内訳費用(SL)
12.7mm
ブレダSAFAT
既定T/Ball/Ball/I/AP-
汎用AP/AP-I/IAI/API-T/I20
空中目標API-T/IAI/AP-I20
曳光弾API-T20
ステルスAP-I/AP-I/IAI/IAI30
12.7mm
ブレダSAFAT
既定T/Ball/AP/AP/IAI-
徹甲弾AP/AP/AP/API-T10
汎用API-T/AP-I10
7.7mm
ルイス
既定T/Ball/Ball/Ball/AP-
徹甲弾T/AP/AP/AP8
汎用T/AP-I/AP-I/AP-I8

追加武装


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B50kg
(25kg)
GP 50
12-**/-**/-**-1.2/-**/-**+1.1/+**/+**--合計搭載量
696kg
(爆薬量300kg)
B100kg
(50.6kg)
GP 100
12-**/-**/-**-2/-**/-**+1.9/+**/+**450合計搭載量
1200kg
(爆薬量607.2kg)
B250kg
(125.7kg)
GP 250
5-**/-**/-**-2.1/-**/-**+2.1/+**/+**380MBC-79合計搭載量
1295kg
(爆薬量628.5kg)
B500kg
(220kg)
GP 500
2-12.2/-**/-**-1.9/-**/-**+1.7/+**/+**300LBC-79合計搭載量
1016kg
(爆薬量440kg)

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ

クリックで表示

既定
shot 2017.10.18 00.00.25.jpg
条件-
説明標準カモフラージュ
African bicolor camouflage
shot 2020.04.06 15.37.33.jpg
条件基地損傷13
説明standard bicolor tropical camouflage,Addis Abeba,Ethiopia,1940.

研究ツリー

前機体BR.20 DR
派生元機体S.M.79 serie 1
次機体S.M.79 AS
 
 

解説

イタリアRankII爆撃機。
S.M.79 serie 1とほとんど変わらない。

特徴

--加筆求む--

立ち回り

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

愛称は「スパルヴィエロ」(タカの一種である「ハイタカ」の意)。
元々はサヴォイア・マルケッティ社がレース用の機体として設計製造した者であり、1934年に初飛行。その性能に目を付けたイタリア空軍によって爆撃機型の製作が指示され、爆撃機型は1936年に初飛行した。すぐさま量産にうつされ、スペイン内戦にフランコ派支持の”義勇軍”の一員として投入された。
開発当初は高速高性能とされた機体も、第二次大戦にイタリアが参戦し戦争が進むにつれて性能が陳腐化し、爆撃任務が務まりづらくなってきたため、雷撃任務を主に務めるようになった。
1943年9月にイタリア王国が連合国に降伏した時点で、61機が残存しており、このうち27機がファシスト側(逮捕・監禁されていた獄中から救出されたムッソリーニがイタリア北部に樹立した「イタリア社会共和国」の事)に渡り、残りの34機は連合国側に残った。そして戦後もしばらくの間はイタリア空軍で使用され、イタリア空軍から最後の機体が退役したのは1952年だった。

(以上の文章はwikipedia日本語版を全面的に参照して記述しました)

小ネタ

エンジンのコントロール番号は、左翼側が一番、右翼側が二番、機首が三番である。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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*1 爆薬量はTNT換算