//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*中国 RankI 駆逐戦車 SU-76M [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./shot 2020.11.28 19.35.56_1.jpg,nolink,100%);


**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.91で実装された中国ツリーのランクI駆逐戦車。
仰角が15°取れる代わりに俯角が-5°しか取れない。
--加筆求む--
*車両情報(v2.43) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|5,900|
|~車両購入費(SL)|6,300|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|1800|
|~エキスパート化(SL)|6300|
|~エース化(&color(Red){GE};)|75|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|135,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|410|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.0 / 2.0 / 2.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|106|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.2 / 0.3 / 0.4|
|~最大修理費(SL)|308⇒381 / 330⇒408 / 414⇒512|


**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|6.2⇒12.2 / 4.2⇒7.0|
|~俯角/仰角(°)|-5 / 15|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|7.8⇒6.0|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|25 / 15 / 15|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|25 / 10 / 15|
|>||
|~重量(t)|10.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|199⇒245 / 124⇒140|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|33 / 30|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~後退速度(km/h)|6 / 5|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|75|
|>||
|~乗員数(人)|4|

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~砲手|1.9x-3.5x|無|-|-|
|~操縦手|1.0x|無|-|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**武装 [#vbe4946f]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称|搭載弾薬数|h
|~主砲|76 mm ZIS-3 cannon ×1|60|
//|~副砲|*****|**|
//|~機銃|*****|**|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(76 mm ZIS-3 cannon,notitle)


**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(red){GE};)|h
|~I|~履帯|400|300|85|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|270|200|60|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~BR-350SP|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|370|280|80|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~BR-354P|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|390|300|85|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~BP-353A|~|~|~|
|~|~BR-350B(MD-8信管)|~|~|~|
|~|~D-350A|~|~|~|

**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./shot 2020.11.28 19.35.56_0.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[M8 HMC(CN)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
|~オリジナル車両|''[[SU-76M]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
//|~次車両|''[[LVT(A)(4)(ZiS-2)(CN)]]''|



*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
詳細はこちら[[SU-76M]]
--加筆求む--

#br
''【火力】''
・ソ連のT-34(1942)と同じ性能の砲を搭載しており、火力自体はBr3帯レベルと非常に良い。使う砲弾は貫通力が94mm、傾斜に強く炸薬たっぷりのBR-350B(APHE)と貫通力の高いBR-350P(APCR)が中心になるだろう。
・本家同様15°と狭い射角、-5°までしかとれない俯角、スキル無しで9秒と長いリロード時間がネックになる。-5度とハルダウンしづらい数値であるのでなるべく平らなところから撃っていけば俯角の不足に嘆くことはないだろう。
#br
''【防御】''
・カタログスペック車体、砲塔正面25㎜である。正面部分には申し訳程度の装甲と傾斜があるが、機銃以外はまず防げない。オープントップの為砲撃支援や空からの機銃掃射にも弱く、撃たれようものならあっという間にスクラップになるだろう。幸い車高は低いので見つからないようにすることが吉。
・搭乗員4名中3名がオープントップの砲塔にいるので運が悪いと砲撃の直撃で行動不能に陥ることもままある。
・戦車のレイアウト上、操縦手横の車体右側がエンジン、左に燃料タンクと、操縦手の前には変速機とモジュールがぎっしり詰まっている。場合によってはダメージを吸ってくれることはあるが大抵は炎上するので被弾しない立ち回りは必須だろう。
・-31発で砲塔車長左右横と、装填手横の弾薬をなくすことができる。生存性を上げる場合は参考までに。

#br
''【機動性】''
加速、登坂性は及第点の為陣地転換に困るほど低くは無いが、それでも最高速度が30km/hとやや遅い。陣地転換をするための機動力と割り切ろう。
#br
**史実 [#V3-2_History]
SU-76は、第二次世界大戦中にT-70をベースとして開発された、ソ連陸軍の自走砲である。もっとも代表的な型であるSU-76Mは1943年から第二次世界大戦後を含め16,698輌もの大量生産が行われた。

1951年9月、中国人民解放軍は、ソ連から4個歩兵師団戦車団分の装備を受領した(T-34/85 96両、SU-76M 64両)。
その後、数十個戦車団分の装備が輸入され、SU-76Mは計912両に達した。

出典:Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/SU-76_(%E8%87%AA%E8%B5%B0%E7%A0%B2)
--加筆求む--


**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1520&h=200&size=10&style=wikiwiki)