//地上車両テンプレートバージョン20.11.17
*中国 RankV 中戦車 Type 69-IIa / 69IIA式戦車[#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./type69iia2 (1).jpg,nolink);
//&attachref(./qnFtIsL.jpg,nolink);
#region(ゲーム内アイコンと画像)
&attachref(./wtZWmM8.png,nolink);
&attachref(./vjXcyUE.png,nolink);
#endregion
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
中華人民共和国:国慶節ミニイベントと同時に追加された中国課金MBT。
もともとはUpdate 1.69 "Regia Aeronautica"にて追加された中国RankVIの中国サーバー限定車輌であった。
グローバルサーバー内部では長らく通常車両通常扱いであったが、後のアップデートで通常ツリーからプレミアムツリーへと移動していた。
*車両情報(v2.43) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~車両購入費(&color(red){GE};)|8,380|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|10,000|
|~エキスパート化(SL)|550,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,300|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,600,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|100|
|~護符(&color(red){GE};)|-|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.3 / 8.3 / 8.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|4.16|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|2.7 / 4.1 / 4.9|
|~最大修理費(SL)|3,162 / 3,446 / 4,734|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|28.2 / 15.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-5 / 18|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|9.7⇒7.5|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|100 / 80 / 45|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|200 / 160 / 65|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|36.7|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|899⇒1107 / 513⇒580|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|56 / 50|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~後退速度(km/h)|8 / 8|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|83|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~車長|5.0x|有|赤外線|第一|
|~砲手|3.5x-7.0x|有|赤外線|第一|
|~操縦手|1.0x|無|-|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|100 mm Type 69-II cannon|1|44|140|
|~機銃|12.7 mm DShK machine gun|1|500|-|
|~機銃|7.62 mm SGMT machinegun|1|3400|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(100 mm Type 69-II cannon,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|-|-|-|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~BR-412D|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|-|-|-|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~3BM25|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|-|-|-|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~Type 1973 HEAT-FS|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|-|-|-|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~距離測定器|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
本車は[[T-55A]]のD-10T2Sとほぼ同性能である69-II式100mmライフル砲を搭載している、また発射可能砲弾はAPDS・APCBC・HEATFS・HEと59式に準ずる。特に、自動測距の恩恵で格下相手をほぼ一方的に狙撃することが可能。&color(silver){砲精度はツリーのものよりは良いので安心してほしい。};
#br
''【防御】''
車体正面100mm側面80mmであり内装でもType 69と変わらず。改修によって砲塔全周に取り付けられたラックはスラットアーマーの役割を果たしており、HEAT系に限るが300~400mm程度と防がれることが多々ある。特に小口径の軽戦車にとって心理的に嫌なものではあることは確かと言えよう。
#br
''【機動性】''
多少装備品は増えたもののType 69から重量はほぼ変わらず、エンジンも580馬力の据え置きであるため全く同じであると言っていい。T-55Aと比べると0.5t重量が重いが微々たる差である。
#fold(本実装以前の解説){{
同格のソ連RankVI MBT [[T-55A]]と酷似した性能を持つ。
#br
''【火力】''
本車は[[T-55A]]とほぼ同性能である69-II式100mmライフル砲を搭載しており発射可能砲弾もAPDS・APFSDS・APCBC・HEATFS・HEとT-55Aに準ずる。
APFSDSはこれまたT-55Aと同様の3BM25となっていて貫通力は直近で335mm、初速は1430m/sと同様。ちなみにAPDSとHEATFSは貫通力こそ同一であるが前者は55Aより初速が速く、後者は初速が遅くなっている&color(Silver){正直変わらない};
また仰俯角はType 69やT-55Aに比べそれぞれ1度ずつ劣化している。
#br
''【防御】''
車体正面100mm側面80mmでありType 69とほぼ同様。改修によって砲塔全周に取り付けられたラックはスラットアーマーの役割も果たすため入射角の浅いHEATFSなどは無力化してくれることがあるか気休めである。
#br
''【機動性】''
多少装備品は増えたもののType 69から重量は変わらず、エンジンも580馬力の据え置きであるため全く同じであると言っていい。T-55Aと比べると0.5t重量が重いが微々たる差である。
}}
#br
**史実 [#V3-2_History]
中国が開発した輸出用の車両であり、利用国として著名なものは湾岸戦争でのイラク軍であるが、実際はより多くの国で使用され、各地の紛争にて目撃される。ソビエトのT-62戦車の技術が取り込まれており、新型の砲安定装置、火器管制装置 (FCS)を搭載させた。
--加筆求む--
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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