//海軍艦艇用テンプレートバージョン19.11.24
*日本 RankI 高速魚雷艇 Type T-1 (1941) / 第一号型魚雷艇 1941年仕様[#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./shot 2019.06.16 14.55.43.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
日本最初の量産型魚雷艇。
--加筆求む--
*艦艇情報(v1.**) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|2,900|
|~艦艇購入費(SL)|700|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200|
|~エキスパート化(SL)|1000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|20|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|96000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|190|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.0 / 1.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.0|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.2 / 0.1|
|~最大修理費(SL)|79⇒150 / 119⇒***|
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~艦橋装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|木材 40 mm|
|~船体装甲厚&br;(前/側/甲板)(mm)|木材 15 mm|
|~主砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)| 0 / 0 / 0|
|>||
|~排水量(t)|20|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|73⇒103 / 61⇒***|
|>||
|~乗員数(人)|7|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~7.7 mm&br;Type 92|単装|2|3880|9|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(7.7 mm Type 92 machine gun navy,notitle)
#br
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|450 mm Type 44 No.2|2|12|-|
|>|>|>|>| |
|~爆雷|Type 95|2|16|爆雷|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;爆雷|450 mm Type 44 No.2|2|30|爆雷|
|~|Type 95|2|~|~|
***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Type 44 No.2 torpedo,notitle)
***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
#include(Type 95 depth charge,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~前艦艇|''[[-]]''|
//|~次艦艇(右)|''[[Type4 model2>Type 4 (mod.2)]]''|
|~次艦艇(下)|''[[Soukou-Tei>Soukou-Tei]]''|
#br
#br
*解説 [#N3_Explanation]
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
やはり日本最初期だけあり火力、防御共に信頼はできない。おまけに魚雷の炸薬も110kgほどしかないため、駆逐艦でも2本食らっても生き残ることもある。
その代わり速度は100kmも出るため開幕即占領はできるかもしれない。
#br
''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
機銃で戦うのは正直なところ難しい。ただでさえ威力が低いにもかかわらず、同時に撃てるのは最大でも2基、そのうえ同時に撃てる範囲は決して広くないため他の魚雷艇と戦うのはかなり難しい。ただし、敵に気づかれずに800m以内まで近づき、両舷の機銃で撃ちまくればしっかり敵艦の外板を貫通してダメージを与えることができる。1ベルトの装弾数と発射速度はそこそこ優秀なので小型の舟艇程度なら意外と撃破可能だ。
軽巡洋艦などのいる戦場であれば魚雷をメインに戦う運用が可能で機銃の威力はさほど問題にはならないが、魚雷も旧式の四四式二号魚雷のため仕留めきれないことが多い。
#br
''【防御】''
特に装甲などは装備されていない。機銃だろうとなんだろうと当たった瞬間に沈むくらいに考えておこう。幸い、機動性はとても良いため気合で敵弾を避けることができる、かもしれない。
#br
''【機動性】''
日本海軍最優の魚雷艇とも称されるだけはあり、比較的高速である。
当たり前だが舵の効きも良い。頑張って敵弾を避けよう。
#br
**史実 [#N3-2_History]
日中戦争初期の第二次上海事変の際、中国軍は揚子江に停泊していた第三艦隊旗艦出雲に対して攻撃を加えた。この時航空攻撃だけではなく英ソーニクロフト社製魚雷艇も攻撃に投入されたことが日本軍に衝撃を与え、日本でも魚雷艇開発が本格的に開始された。
まず1940年にイタリアからMAS艇を1隻輸入、また中国軍から鹵獲した税関の高速艇を参考に試作艇を1隻建造した。この艇はT0型と呼ばれ、いくつかの試験が行われた。このデータをもとに開発された魚雷艇がT1型、第一号型魚雷艇である。
第一号型魚雷艇は1939年臨時軍事費により6隻が建造され、1941年6月に着工、12月に竣工した。
6隻が建造されたものの、第1号魚雷艇は30ノット以上の速力を出すことができず、内火艇(魚雷艇型)の第1号雷艇に再分類された。開戦後はウェーク島とタラワ島に3隻ずつ展開、5隻は1943年に戦没したが第1号のみ水雷学校の練習艇として終戦時まで横須賀に残存していた。
--加筆求む--
**小ネタ [#N3-3_Tips]
この魚雷艇が搭載している四四式二号魚雷は草創期の航空魚雷の試験に利用されたことでも知られている。
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--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/jp_type_t1_1941]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%8F%B7%E5%9E%8B%E9%AD%9A%E9%9B%B7%E8%89%87]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1435&h=200&size=10&style=wikiwiki)