Top > CAMARO SS RS


CAMARO SS RS

Last-modified: 2019-08-21 (水) 06:43:25

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[6速]
初期馬力[300ps(実車は405ps)]/カーナンバー:61-53
2009年発売
chevrolet_02.jpg

全長:4,840mm
全幅:1,915mm
全高:1,380mm
最高速度:351km/h弱

モード別カテゴリー称号
ST無敗【マッスル野郎】
夏休み称号【】
ワンメイクバトル【5代目カマロキング】
エンジン形式バトル【V8選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のカマロ】
期間限定首都一TA・2【俺のカマロ】

備考:コルベットZR1と同様に直線番長ではあるものの、
コーナーでの安定感はこちらの方がだいぶマシ。
ただし、相対的にコーナー脱出時などに若干オーバー挙動を感じる事もある。
加速は6速車としては平均的で、最高速もそこそこ伸びる。

 

巨体に見合った重量感で、強めのガリに対しても吹っ飛ばされるような事はない。また、アザーカーの接触に強く、R2などはぶつかっても減速しない。
しかし旋回性に難がある為、スライド中にイン側の敵車を抑え込むような荒技は結構な腕がないと難しい。
ブーストは車種中1位と言ってもいいくらいに強い為、対戦で結構な武器となる。

 

車幅はSLS、C6コルベット、バイパーに続き、全車種中第7位の広さ。無謀な擦り抜けは危険。
更に全長は全車種中第9位の長さのため、バチコン(ロケット)にも要警戒。
この為にC1・八重洲箱根といったテクニカルコースでは相当なドライビングスキルが必須。
これにより意外と難易度が高い上級者向けのクルマと言えるだろう。

選択可能カラー Edit

(色見本左から)

ラリーイエロー
シルバーアイス
ビクトリーレッド
サミットホワイト
インペリアルブルー
ブラック

chevrolet_02_color.png

追加カラー Edit

1回目ガンメタル21回目イエロー3
2回目パープルブルー22回目ライトシルバー
3回目ダークオレンジメタリック23回目レッド
4回目ライトパープルメタリック24回目ホワイト
5回目フロッググリーン25回目ダークブルーメタリック
6回目ライトブルー・メタリック26回目ブラックメタリック
7回目ライトイエローメタリック27回目ダークオレンジ2
8回目マルーン28回目ピンク2
9回目ライトレッドメタリック29回目ベージュメタリック
10回目グリーン30回目ライトブロンズメタリック
11回目パープルシルバー31回目ブルーメタリック
12回目ゴールドメタリック32回目オレンジ
13回目オリーブ33回目ペールブルーメタリック
14回目ピンク34回目ダークパープルメタリック
15回目ペールブルー35回目ライムグリーン
16回目オレンジイエローメタリック36回目ダークグリーンメタリック
17回目ブルーグリーンメタリック37回目ペールピンク
18回目ダークブラウン38回目ワインレッドメタリック
19回目ダークピンク39回目パールホワイト
20回目イエローグリーン・メタリック40回目ミントグリーン

【現在新規登録不可】湾岸マキシ.NETプレミアム会員限定仕様 Edit

エアロパーツセット Edit

A:純正の下回りを強調したエアロ。小ぶりのウィングも付く。
カマロA2.jpg

B:初代カマロを彷彿とさせるエアロ。電動格納式ヘッドライトカバーまで再現されている。
カマロB2.jpg

C:カマロZL1のようなエアロ。
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

20120915_194933C.jpg
20120915_195032[2]C.jpg

D:GTレースカー風エアロ。カーボン製と思しきオーバーフェンダー、
リアには巨大なウイングとディフューザー付き。車体が少し大きくなるため、すり抜けがさらに難しくなる。

カマロSSD.jpg

E:グリル周りのデザインは、姉妹車ポンティアック ファイアーバード トランザムの77年モデル、
通称”イーグルマスク”へのオマージュか。リアにダックテールが装着される。
フロントは4代目、リアは初期のカマロに若干近い。
カマロSSE.jpg

F:フロントグリルは純正のものになり、フロントバンパーにダクトが付く。マフラーが2×2の4本出しになる。
ウィングは低マウントのGTウィングか。
カマロSSF.jpg

G:SLK350のエアロGに似た印象になる。グリル、ウィングがそれに似た形状。
またフロントにLEDのライトがつく。マフラーはセンター2本出し。
カマロSSG.jpg

H:フロントとリアの両方に丸い穴らしきのもがあけられている。このエアロでのマフラーは細く、
縦に2本ずつ両サイドに付けられている。そしてエアロDと同様、車幅が一回り大きくなっている。
カマロSSH.jpg

I:2017年式カマロZL1のようなエアロ。
カマロSS新A.jpg

J:
[添付]
[添付]

K:
[添付]
[添付]

ダクト付きボンネット Edit

A:中央の凸部分にV状の排気ダクトが3つ付く。
IMG_0419.JPG

カーボンボンネット(ダクト付)1:
[添付]

B:エンジン本体の吸気口がボンネットから突き出た感じ。
IMG_0420.JPG

C:左右に角型のダクトがつく。
IMG_0440.JPG

D:両サイドに、下に沈み込む部分があるような造りになってる。
カマロ ボンD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き2):Dに加えて、部分的にカーボン素材となっている。
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き3):ボンネット全体がボディーカラー色のカーボン素材となっている。
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:FCのエアロDや、コルベットのエアロAのウィングと同じ物。
IMG_0442.JPG

B:飛行機の翼のようなウィング(カウンタック風?)。
IMG_0421.JPG

C:エアロEのウイングとほぼ一緒の形をしており、ボディカラー色のカーボン素材となっている。
_20170207_235933.JPG

エアロミラー Edit

2006年に発表されたカマロ・コンセプトのミラー。とても細身。
IMG_0441.JPG

カーボントランク Edit

カマロトランク1.jpg

ウィングレス
カマロトランクNW1.jpg

ワークスステッカー Edit

コルベットが戦艦の迷彩柄なのに対し、こちらは戦闘機をイメージした雰囲気。
カラー問わずボディ全体がオリーブドラブで覆われ、各所にコーションデータが付く。
IMG_0472.JPG

サイドステッカー Edit

[添付](画像求む)

雑記 Edit

  • 採用されているのは5代目前期型。 中期からはフロントマスクが若干細くなっており、テールがサングラスのような形をしている。そして後期ではテールが長方形のような形になっている。
     
  • カマロは長きに渡りGMを支えてきた「ポニーカー」であったが、4代目が全くと言っていいほど売れなかったために生産終了宣言をされる。
    • その後、GMは深刻な経営難に陥り、救済の道はカマロしか無いと思い5代目カマロを導入する事が決定し、コンセプトカーも作られた。このカマロコンセプトを見たファンの一部は涙を流したという。涙の理由は定かではないが、生産終了宣言をうけて酷くショックしていたが、また復活し帰ってくると言う事への歓喜の涙かもしれない。
    • しかし、経営破綻直前のメーカーが売れる見込みのないスポーツカーを売るというリスキーな事は起こせないという考えから、開発中という名目で企画を闇に葬った。
    • 結局、経営破綻したGMは合衆国に株を買い取られ国有化する。この国有化をうけて、株価が急騰したGMのとある従業員がカマロを復活させるために奮闘する。
    • こうして、カマロは復活したのだが、好評だったコンセプトカーデザインをそのまま市場投入したため、ショボイと言われる程トランクが小さくなり割と不評を買った。
       
  • なお、GMによるとターゲットは往年のファンと新しいファン。そして日本人とのこと。
    • 日本人の「限定」という言葉に弱いという性格を逆手に取り、日本人の限定にこだわる購買意欲を掻き立てられるようにほぼそのままを市場に送り出すという販売方法でリリースした。
    • なお、カマロコンセプトをそのまま『トランスフォーマー』に出したのもそのためだと言われている。簡単に言えば劇中車がそのままの状態で販売されてるという概念を植え付けるための戦略だとか。しかし、実際は開発が間に合わずコンセプトカーのデザインで販売したとも言われている。
       

カマロレーシングストライプ2.jpg

  • 上の画像を見れば分かるが、この車種とR8 Coupeがステッカーのレーシングストライプ2が別のライン仕様になる。
  • 先行キャンペーンにて入手の場合は、廃車カードが使えず、一から育成となる。
  • 公式のマイページでカマロの馬力が405馬力になっているが、
    ゲーム上では300馬力から始まっている(コルベットやRUF車と同じ処置)。
  • ちなみにこのカマロは、1974年式の2代目と共に、2007年8月公開の映画『トランスフォーマー』に、
    主人公のサムを守るロボット「バンブルビー」として出演した。
     
  • ミッション切り替え音:ブローオフ 例「シャーン」