//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*フランス RankVI 中戦車 AMX-30B2 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./s_20171220161729_1.jpg,nolink,100%);
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 1.75 "La Résistance"にてフランス陸軍ツリー実装と共にツリートップとして実装されたMBT。前車である[[AMX-30 (1972)]]から見た目はあまり変化が無いがAPFSDSの追加により火力が強化されている他、&color(Red){MBTの中では最も早くサーマルビジョンを使用することのできる};車両となっている。
*車両情報(v2.7.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|180,000|
|~車両購入費(SL)|490,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|140,000|
|~エキスパート化(SL)|490,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,000|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|890,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|120|
|~護符(&color(red){GE};)|2,400|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.7 / 8.7 / 8.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.14|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0 / 1.7 / 2.0|
|~最大修理費(SL)|5,250⇒7,812 / 4,810⇒7,157 / 9,190⇒13,674|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|28.6⇒56.5 / 17.9⇒30.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-8/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.7⇒6.7|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|79 / 35 / 30|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 41 / 30|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|37.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,054⇒1,297 / 601⇒680|
|~|2,400rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|72 / 65|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|88|
|>||
|~乗員数(人)|4|

#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|10.0x|有|赤外線|-|
|~砲手|8.8x-10.0x|有|熱線|第一|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105 mm CN-105-F1 cannon|1|47|140|
|~機銃|20 mm CN20 F2 automatic cannon|1|1,000|-|
|~機銃|7.62 mm A-A-F1N machine gun|1|2,000|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm CN105 F1 cannon (late),notitle)
#br
#include(20 mm CN20 F2 automatic cannon,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。


**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~開発費(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|8,100|12,000|
|~|~修理キット|2,400|~|
|~|~砲塔駆動機構|8,100|~|
|~|~OFPH 105 F1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|7,300|11,000|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|2,200|~|
|~|~火砲調整|7,300|~|
|~|~OFL 105 F1|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|10,000|15,000|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|10,000|15,000|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
|~|~Laser&br;rangefinder|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[AMX-30 (1972)]]''|
|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[AMX-30B2 BRENUS]]''|

#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

--加筆求む--

#br
''【火力】''
新たにAPFSDSが追加されていて攻撃能力が上がった。しかしスタビライザーはついてないので行進間射撃や飛び出し撃ちでは不利になることが多い
初期型のため画質は劣るもののサーマルビジョンが使用できるというのが同BRの他国のMBTにはない最大の特徴であるので有効に活用をしたい

#br
''【防御】''
前車から変わらない。被弾しないよう気を付けよう。

#br
''【機動性】''
超信地旋回ができるようになったため前車よりスムーズに動けるだろう。

#br
**史実 [#V3-2_History]
&attachref();
1979年に開発が発表され、1982年からフランス陸軍へ引き渡しが開始された。166両が新規に生産されたのに加えて、既存のAMX-30戦車から493両がB2仕様に改修された。
主砲同軸装備の12.7mm重機関銃は20mm機関砲 F2(タイプM693)に変更され、FCSを新型のCOTAC APXM581 に換装し、エンジンとトランスミッションをそれぞれHS110から改良型のHS110-2 水平対向12気筒液冷スーパーチャージド・ディーゼルエンジン(出力700hp)に、トランスミッションを新型トルクコンバーター付きのENC200に換装している。また、NBC防護装置が強化されている。防盾部に装着されていた白色光/赤外線サーチライトは低光量TVカメラに交換されている。
後期には夜間暗視装置が赤外線投光器によるアクティブ式から熱感知式のパッシブ式となっている他、一部の車両は後述の爆発反応装甲装着仕様"ブレンヌス"に改修された。

引用:[[wikipedia(日本語版)>http://ja.wikipedia.org/wiki/AMX-30]]
**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=AMX-30B2]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/AMX-30#AMX-30B2]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。