//地上車両テンプレートバージョン21.3.31
*イタリア RankVII 中戦車 Ariete AMV PT1 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War_Thunder_Screenshot_2024.03.26_-_23.22.58.063 (1).webp,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.25 "Sky Guardians"にて追加されたイタリア陸軍RankVII MBT。本車両はAriete AMVプログラムにおけるPT1試作車両であり、2022年1月から車両テストが行われている。
前車のアリエテやPSOと比べ馬力が向上しており足回りの機動性が少し改善された。しかし追加装甲を装備できないようになっている。
//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.25.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|400,000|
|~車両購入費(SL)|1,080,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|310,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|65|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|12.0 / 12.0 / 12.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.5|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 1.9 / 2.1|
|~最大修理費(SL)|4,665⇒*** / 4,530⇒*** / 5,737⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|38.1⇒64.0 / 23.8⇒40.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-9/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|6.5⇒5.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|110 / 65 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|140 / 60 / 20|
|>||
|~重量(t)|54.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|2032⇒*** / 1327⇒***|
|~|2,100rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|72 / 65|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|88|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|2.5x-10.0x|有|熱線|第二|
|~砲手|8.0x-12.0x|有|熱線|第二|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線||
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|120 mm OTO Breda 120/44 cannon|1|42|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|7.62 mm Beretta MG42/59 machine gun|1|4600|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(7.62 mm Beretta MG42/59 machine gun,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|20,000|***|***|
|~|~修理キット|6,000|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|20,000|~|~|
//|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|12,000|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|3,600|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~砲火調整|12,000|~|~|
|~|~LWS/LR|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|19,000|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~NVD (暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|25,000|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~DM53|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Ariete PSO]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
#br
''【防御】''
はっきり言って無いに等しい。前車Arieteと同じ装甲配置なので同じ感覚で運用するといいだろう。残念なことにArieteやPSOには追加装甲が改修項目にあったが現バージョンでこの戦車に追加装甲は改修項目に無い。
#br
''【機動性】''
前車のArieteに比べエンジンの馬力の向上がみられる。そのため史実でも気になっていた機動性の問題が改善されている。ほかのMBTと比べると少し遅いと感じるかもしれないがストレスになる程ではないので戦闘中に気になるほどではないだろう。
#br
**史実 [#V3-2_History]
2019年8月、イタリア陸軍の兵器総局(DTA)はイタリア陸軍唯一の機甲旅団である第132機甲旅団「ariete」((第 132 機甲旅団「ariete」は隷下3つの大隊がC1 arieteを配備しており、定数は54両-[[wiki>https://en.wikipedia.org/wiki/132nd_Armored_Brigade_%22Ariete%22#Current_organization]]))に実戦配備されているC1 Ariete戦車の近代化プログラムをCIO社((元OTOメラーラ社とイヴェコグループの共同会社))と3500万ユーロ相当で契約。
元々、C1 Ariete戦車は1980年代初頭CIO社によって開発、製造されたもので、1998年に正式採用された戦車(量産車輛は1995年引き渡し)で、2020年代現在既に第三世代戦車としては既にやや古くこれをAMVプログラムによって2035年を目途に延命することが目的である。
ArieteC1には既に3つの近代化改修が存在しており
1つは2002年にモックアップにより存在が確認されたAriete C2で計画だけに終わっているが、同2002年開催のユーロサトリ((隔年で6月頃にフランス共和国パリで開催されている国際的な防衛・安全保障展示会 ))にてOto Melara社が初公開した2つの追加装甲パッケージ内一つである"War"キットをC1Arieteに装備しテストを行った[[C1 Ariete>https://wikiwiki.jp/warthunder/Ariete]]である。
この"War"kitはその名前の通り戦時下における作戦行動向けに&color(#808080){(対MBTを想定して)};制作されたもので、APFSDS弾に対して戦車と乗員に対して効果的な防御力を付与するとされている。
2つ目がもう一つの追加装甲パッケージである"PSO"キットを装備した[[C1Ariete>https://wikiwiki.jp/warthunder/Ariete%20PSO]]である。
これはイタリア軍の平和維持活動やイラク派兵における古代バビロニア作戦 (Operation Ancient Babylon)に参加する戦車向けのアップグレードで対HEAT弾やロケット弾対策を主眼にC1 Ariete戦車の側面に追加の複合装甲を装備したタイプである。
3つ目が最近確認されたタイプでWarキットとPSOキットを同時に装備したC1 Arieteがテストを行ったと判明したが、コレに関しては殆ど情報が無い。
そしてこれら近代化改修を使用しても足りないとされ、新たに計画されたのがArieteAMV((寿命中近代化改修(イタリア語:Aggiornamento Mezza Vita、英語:Mid Life Update) MLUと言えば空民はピンとくるのでは無いだろうか))である。これによってC1 Ariete戦車を2030年~2035年まで運用し後継戦車までの繋ぎとする事が本寿命中近代化改修の目的だと思われる。
このArieteAMVには3つのプロトタイプが存在しそれぞれAMV PT1、PT2、PT3とされている。
2019年の契約によるとDTAとCIO社の契約内容によれば、
AMV PT1はエンジンルーム、シャーシ、ボディを改良したタイプ。
AMV PT2は古いシャーシやボディを残したまま、砲塔とFCSのみを改良したタイプ。
AMV PT3は車体、砲塔、FCSを完全に換装したタイプ。
とされている。そのうち惑星実装の本車両はプロトタイプPT1である。(つまりまだまだイタリーは進化できる!)
#fold(これら3つのプロトタイプに付いて更に詳しく...(長い)){{
AMV PT1は特にシャーシにおいてエンジン馬力を1500馬力に、(従来は1250ps)への出力向上、新型エンジンへの換装では無く既存エンジンを大規模アップグレードによって実現。
新型のシリンダー、クランクシャフト、ピストンを採用し作動要領を25.8Lから30Lに増加させており、設計者によると将来的には1600ps迄パワーアップを可能との事。
また、デジタル制御、ボッシュコモンレールインジェクション、新型ツインターボチャージャーなどの改良が施される。
車体に搭載されるトルクコンバーター付きIVECO((イタリア産業用車両メーカー))/ZF LG-3000ライセンスオートマチックトランスミッションも新型に換装され最終調整される。
このトランスミッションの更新により、低回転域でのトルクが3倍になるとされている。新しいブレーキシステムの搭載。
戦車のサスペンションと転輪も改良され、新しい履帯は幅が20%拡大されている。車体では正面装甲が強化され、地雷対策、底部にはケブラー製の追加装甲が装備。
AMV PT2は砲塔と火器管制システムの近代化がメイン。現在、実験的な近代化砲塔の作業がレオナルド防衛企業((イタリア先進技術に関しては第1位の産業グループ-[[wiki>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89_S.p.A]]))により最終段階にあると報告されている。この砲塔は、2022年6月に納入が予定されているAMV PT2試作2号機向けのものである。
Ariete AMV戦車のアップグレードされたFCSは、装輪装甲車チェンタウロ2のシステムに似ており、Attila-D車長用パノラマサイト、新型Lotar-SD砲手用サイト(いずれも第3世代赤外線搭載)、新型弾道コンピュータが含まれる。
ディスプレイに表示される全方位視界のシステムも導入され、最新のデジタル通信、ナビゲーションシステム、そして戦車に同行し支援する歩兵との通信の為の特別な無線システムも搭載されている。
砲塔と砲の電気油圧駆動装置は、より燃えにくい電気駆動装置(デジタル制御)に置き換えられ、大量破壊兵器に対する保護システムを搭載。
新しい発煙弾発射機が搭載。ペリスコープ自体にもモジュール式の保護が追加され、機関銃の武装も強化される。7.62 mm MG3機関銃の代わりに、大口径(12.7 mm)M2NV機関銃が搭載されている。
AMV PT3、つまり最終的な主なアップグレードは、1,500馬力以上のディーゼルエンジンをベースにした新しいものに交換、より強力な新しいブレーキシステム、多くの機構アップグレード、
第3世代デジタル照準器と車長用全方位視界のシステムの採用、砲塔の電動システム化、新しい車長操作システムの設置、改良型地雷防護キット(MPK((Mine Protection Kit)))、幅広い履帯である。
}}
現在、イタリア陸軍ではLeopard 2A7、CV90 Mk IVの採用を視野に入れているともされており、イタリア純国産戦車はAriete AMVが最後になる可能性もある。
そしてこれらAriete AMVはイタリアNATO軍のバルト海地域防衛におけるEFP((ENHANCED FORWARD PRESENCE:前方監視強化任務))、平和維持活動を念頭に置いていると見られ、5種類の追加装甲パッケージが予定されている。それぞれのミッションに応じて追加装甲パッケージは変更される。
1、lighter,MPKを搭載した基本的な追加装甲を装備したタイプ。
2、War,主に全面に追加装甲を装備したタイプ。
3、Peace Support Operations (PSO) ,側面装甲に対RPG用の装甲を装備したタイプ
4、War + MPK,WarキットにMPKを装備したタイプ。
5、PSO + MPK,PSOキットにMPKを装備したタイプ。
現在youtube上にArieteAMV PT1とみられる車両の[[走行動画(youtube)>https://www.youtube.com/watch?v=bhVSBy9OsB4&ab_channel=RIDRivistaItalianaDifesa]]が存在する。
参考文献:
[[グローバルセキュリティー(海外サイト)>https://www.globalsecurity.org/index.html]]
[[日本wiki-アリエテ戦車 >https://ja.wikipedia.org/wiki/アリエテ_(戦車)]]
[[英wiki-Ariete >https://en.wikipedia.org/wiki/Ariete]]
[[Army Recognition(海外サイト)>https://www.armyrecognition.com/weapons_defence_industry_military_technology_uk/discover_new_italian_upgraded_ariete_main_battle_tank_for_italian_army.html]]
[[安全保障戦略研究-防衛研究所3巻2号>http://www.nids.mod.go.jp/publication/security/pdf/2023/202303_08.pdf]]
その他多数
--加筆求む--
**小ネタ [#V3-3_Tips]
この車両のモデルとなったPT1試作車は実車にサイドスカートが装備されていない状態での写真が多く、2.25Dev鯖においてもサイドスカート無しの状態でモデリングされていたが、本鯖ではサイドスカートあり状態での実装となった。
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Ariete_AMV]]
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2673&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。